ライフの記事一覧
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「パジェロスポーツ」や「エクスパンダークロス」まで! 三菱イチオシのSUVとは
2020.10.18SUVブームのなか、三菱は国内外においてさまざまなSUVや四駆を揃えています。三菱のSUVラインナップにはどのようなモデルがあるのでしょうか。
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SUV人気のなかスバル新型「レヴォーグ」ついに登場! 手放し運転可「アイサイトX」でワゴン市場の再興なるか?
2020.10.18スバルは2020年10月15日に新型「レヴォーグ」を発表しました。「アイサイトX」をはじめ、スバルの持つ最新技術が詰め込まれており、ステーションワゴン市場が今後どう盛り上がりを見せるか、注目されます。
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意外と知らない 「リコール」と「改善対策」と「サービスキャンペーン」はどう違う? 適切な対処法は
2020.10.18クルマの設計や製造過程で問題があり、メーカーが改善対策をおこなうものに「リコール」、「改善対策」、「サービスキャンペーン」があります。これらにはどんな違いがあり、ユーザーはどう対応すべきでしょうか。
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ホンダの突然の発表で世界に激震!? F1参戦終了の影響は? ホンダ幹部が語る真実
2020.10.18ホンダが2020年10月2日に突如発表した「F1参戦終了」は、世界中に衝撃が走りました。それから2週間が経過し、あらためてメディアとの意見交換会が開かれましたが、ホンダ幹部は何を語ったのでしょうか。
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いわゆる「自動ブレーキ」過信しすぎ? 「基本はシートベルト」 未だ100%達しないベルト着用率の現状
2020.10.18製造会社のデータ改ざん疑惑で、シートベルトについての関心が高まるなか、北欧の自動車メーカー「ボルボ」はクルマの交通安全に関するウェブセミナーを開催しました。衝突被害軽減ブレーキをはじめとした先進安全技術が発達したとしても、ボルボの担当者は「基本はシートベルト」と語りますが、現在の日本のシートベルト着用率はどの程度なのでしょうか。
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ゴツすぎないところがカッコイイ! 都会的なクロカン4WD車5選
2020.10.181990年代の初頭に「RVブーム」が起こりました。RVとはミニバンやステーションワゴン、そしてクロスカントリー4WD車を指しますが、なかでもクロカン車は爆発的なヒットを記録。ちょうどRVブームの前後は、各メーカーともクロカン車は豊富にラインナップされていました。そこで、悪路走破性が高く洗練されたデザインのクロカン車を5車種ピックアップして紹介します。
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19万kmでも600万円で落札! ランチア「デルタHFインテグラーレ・エボ2」の人気は健在
2020.10.17WRCファンならずとも、ラリーカーとして抜群の人気を誇るランチア「デルタHFインテグラーレ」。このモデル末期の限定色バージョンの市場での人気はいかほどなのか、最新オークション結果から見てみよう。
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「RAV4」よりもイケてる!? トヨタSUV「ワイルドランダー」は切れ長ライトな超イケメン!
2020.10.17RAV4よりイケてるデザイン? トヨタの中国の合弁会社である広汽トヨタが販売する「ワイルドランダー」とは、どんなSUVなのでしょうか。
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最近のクルマは初心者マークが付けられない!? 装着しっぱなしで起こるトラブルとは
2020.10.17初心者マークや高齢者マークなどはマグネットゴム式や吸盤タイプが一般的ですが、マグネットゴム式を装着できないクルマが増えています。また、マグネットのマークを長期間装着したままでいると、取れにくくなったり、跡が残ることもあるといいますが、どのように装着すればよいのでしょうか。
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マツダ「MX-30」が革新的! なぜMX? ほかのSUVにはない魅力とは
2020.10.17日本ではマイルドハイブリッド仕様が先行して発売されたマツダの新型SUV「MX-30」は、ほかのSUVにはない特徴的な魅力を備えています。どのような特徴を持ったモデルなのでしょうか。
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三菱の4WD技術を継承! 新型クーペSUV「エクリプスクロス」はどんな歴史の上で誕生した?
2020.10.17三菱の新型クーペSUV「エクリプスクロス」が2020年12月に発売されます。新型エクリプスクロスは、同社の最新4WD制御技術「S-AWC」が搭載されたことによる、高い走行安定性が特徴です。
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なぜJAL格納庫で開催? スバル新型「レヴォーグ」発表会 今も続く旅客機とスバルの関係とは
2020.10.17スバルは、2020年10月15日に新型「レヴォーグ」を発表しましたが、発表会の会場が成田空港脇にあるJALの格納庫だったことが話題となっています。なぜ、スバルは飛行機の格納庫で新車の発表会をおこなったのでしょうか。
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実は危ない「落ち葉」 紅葉シーズン到来で秋冬ドライブの注意すべきこと
2020.10.17秋のドライブで注意が必要なのが落ち葉です。落ち葉の上を走行すると、タイヤがスリップし転倒の原因にもなるといいます。これからの季節に多くなる場面では、どういった対処法があるのでしょうか。
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中古なら100万円以下!? ちょっとスポーティなお買い得MT車5選
2020.10.17最近の新車市場では、MT車が設定されるクルマが徐々に増えていますが、それでもAT車に比べると圧倒的に少ない状況です。そこで中古車であれば100万円以下で買える、ちょっとスポーティなお買い得MT車を5台紹介します。
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コロナ禍で元気なのはダイハツのみ? 前年比増の原動力とはなんだったのか
2020.10.16新型コロナウイルスに負けず、2020年度上半期(4月から9月)で唯一の販売台数前年比増となったダイハツ。その原動力となったのはなんだったのでしょうか。
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当時は注目されなかったけど今見るとステキッ! 隠れた昭和の名車3選
2020.10.16これまで販売された国産車のなかには、いまも語り継がれるほどの名車があります。一方で、当時の評価はそれほど高くなかったり売れなかったモデルのなかにも、振り返ってみると優れたメカニズムやデザインのクルマが存在。そこで、昭和の時代に誕生した隠れた名車を、3車種ピックアップして紹介します。
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悲惨な踏み間違え事故防ぐ「後付け加速抑制装置」 最初に発売したトヨタの適用車種はどうなった?
2020.10.16ペダルの踏み間違え事故を防止する装置は新車だけでなく、既存のクルマに後付けできるようにもなってきています。トヨタが2018年に後付けの踏み間違い加速抑制装置を発売して以来、適用車種も増加してきました。
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人気アルファードから乗換え!? トヨタ「ハリアー」が客の心を鷲掴み! 発売3か月で評価はどう?
2020.10.162020年6月にデビューし、瞬く間に人気SUVにカムバックしてきたトヨタ「ハリアー」。アルファードやクラウンからの乗り換え層も多いといいますが、新型ハリアーのどの部分が客の心を鷲掴みにしているのでしょうか。
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ド派手顔にイメチェン!? 日産新型「エルグランド」どう進化? 新旧モデルを徹底比較
2020.10.16日産の高級ミニバンである「エルグランド」が2回目のマイナーチェンジを受け、大胆なフロントマスクに変更されました。新型モデルは従来モデルとどこが変わったのか、比較してみます。
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新車のマフラーが消えた!? 「見えないデザイン」の狙いは? 後付け品に変化も
2020.10.16近年、クルマを後ろから見た際に、マフラーがどこにあるかがわからないような車種が増えてきました。なぜ、従来リアビューで目立っていたマフラーの存在感を消すようになったのでしょうか。
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ポケモンとコラボしたダニエル・アーシャムがポルシェ「911ターボ」を手掛けた!
2020.10.162020年8月に、渋谷パルコミュージアムトーキョーで開催された「レリックス オブ カントー スルー タイム」。これは、「これから1000年後、西暦3020年にポケモンを発掘ししたら──?」がコンセプトの、アメリカ人アーティスト、ダニエル・アーシャムとポケモンがコラボした展覧会であった。そのダニエル・アーシャムはポケモンだけでなく、ポルシェも手掛けていた!
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なぜGT-Rや軽にアメリカ人は熱狂する!? 「右ハン車」の人気が急騰するワケとは
2020.10.16近年、北米市場では「25年ルール」と呼ばれる規制によって、日本でかつて販売されていた右ハンドル仕様の国産スポーツカーの人気が急騰しています。なぜ、アメリカ人は25年以上前の古い右ハンドル車に関心を寄せているのでしょうか。
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日本でも人気復活の兆しアリ!? 高性能SUV&ステーションワゴン5選
2020.10.16現在、世界的に高い人気を誇るSUVに対し、車種が減少傾向にあるステーションワゴン。国内市場では続々と新型SUVが発売される一方で、ステーションワゴンは風前の灯火状態です。しかし、ここに来てステーションワゴン復活の兆しもあります。そこで、歴代モデルから最新モデルまで、高性能なSUVとステーションワゴンを5車種ピックアップして紹介します。
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スズキ「シアズ」は隠れたイケメン王道セダン!? 垢抜けたデザインがカッコいい
2020.10.15スズキ「シアズ」は、日本市場ではラインナップされていない海外専用のCセグメントセダンです。いったいどんなセダンなのでしょうか。
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まだ価格高騰していない! お手頃価格の高性能トヨタ車3選
2020.10.15近年、1980年代から1990年代に発売されたクルマの価格高騰が著しい状況です。なかでも、日本でしか売らなかったモデルや、高性能なモデルは、とくに価格が上がっています。一方で、スポーティなモデルでも低価格を維持しているクルマも存在。そこで、いまが狙い目のスポーティなトヨタ車を、3車種ピックアップして紹介します。

