スカイラインの記事一覧
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日産新型「スカイラインNISMO」発表! 「集大成モデル」9月に発売へ “史上最強”「400R」との違いは?
2023.08.08日産は2023年8月8日、新型「スカイラインNISMO」を発表しました。ベースの「スカイライン 400R」とはどのような違いがあるのでしょうか。
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なぜ復活!? 日産「スカイライン」に伝統の「GT赤バッジ」再登場! 新型「スカイライン NISMO」に採用された理由とは
2023.08.08日産は2023年8月8日、高級セダン「スカイライン」に新グレード「スカイライン NISMO」を新設定しました。高性能仕様のスポーツモデルですが、懐かしの通称「赤バッジ」を復活させたことで、往年の日産ファンからも注目を集めるモデルとなりそうです。
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日産が新型「スカイライン」発表! 唯一の「4ドアセダン」に「走りのNISMO」理由は? 9月発売へ
2023.08.08日産は4ドアセダン「スカイライン」の特別仕様モデル「NISMO」を発表しました。これまで70年近い長い歴史を持つスカイラインですが、近年は廃止などさまざまな報道があったなか、なぜ今新たなモデルが登場したのでしょうか。
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えっ…! ウィンカーが「赤く光ってる」!? 謎の「2色点灯」テールランプに驚き! 「オレンジ無し」のリアコンビランプは「どう光る」のか
2023.07.24クルマのリアコンビネーションランプ(テールランプ)は「赤・オレンジ・白」のランプで構成されますが、古いクルマにはオレンジの点灯がないクルマがあるといいます。ほぼ赤1色のランプをどのように光らせていたのでしょうか。
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伝統の「スカイライン」はどうなる!? ビッグネーム「ブルーバード」「サニー」「セドリック」はなぜ廃止されたのか
2023.06.30日産は2000年前後に、伝統の車名を次々と廃止してしまいました。一体なにがあったのでしょう。そして唯一残ったビッグネーム「スカイライン」は、今後どうなっていくのでしょうか。
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後ろのワイパー「いる?」それとも「いらない?」 セダン車のリアワイパーがない「理由」とは
2023.06.27雨天などの後方視界確保のため、SUVやミニバンでは装備されているリアワイパーですが、セダン車ではあまり装備されていません。なぜでしょうか。
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セイコー プレザージュ × 日産 スカイラインで行く金沢「旅時計」のロマン【PR】
2023.06.23 〈sponsored by セイコーウオッチ〉このたび、腕時計110周年を記念して「セイコー プレザージュ クラフツマンシップシリーズ」4モデルが登場します。なかでも漆をダイヤルにあしらった「SARD019」は見事の一言。今回、そんな究極の和工芸を直接見てみたい、ということで実際に製造工程の現場を拝見できることに。ドライブを兼ねて一路、生産地である石川県・金沢を目指します。さて、どんな旅になるのでしょうか。
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日産の「豪華セダン」が凄かった! プレミアムな内装採用の現存「唯一セダン」 スカイラインの特徴は?
2023.06.19日産「スカイライン」は、現行モデルが登場してから10年が経とうとしていますが、登場から現在に至るまでさまざまなインテリアを用意していました。
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エンジン始動時「待ち」と「様子見」必要だった!? もはや懐かしい「ディーゼル車」始動の「ナゾ儀式」とは
2023.06.13昨今のクルマで、エンジンを始動するために特別な作法は必要ありません。しかしかつてのエンジン、なかでもディーゼルは「儀式」が求められたといいます。
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「スカイラインをあきらめない」発言から2年! 日産の「代表セダン」はどうなる? 生き残るための「秘策」とは
2023.06.071957年の初代以来、65年以上に渡り歴史を重ねてきた日産「スカイライン」ですが、近年はその名を聞く機会も減りました。ほぼ同等の歴史を持ち、2022年のフルモデルチェンジでイメージを一新させたトヨタ「クラウン」のように「復活」を遂げる日はやってくるのでしょうか。
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日産 「スカイライン ハッチバック」が凄かった! さらに「超高級コンバーチブル」も! セダンだけじゃない…存在感あるモデルとは
2023.06.0265年以上の歴史を誇る日産の老舗ブランド「スカイライン」は、今でこそ「4ドアセダン」1タイプですが、かつては数多くの多彩なボディタイプを用意し支持を集めていました。今では想像しにくい、スカイラインの“変わり種”ボディ3選を紹介します。
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日産「ワゴン版GT-R」!? ド迫力エアロ+280馬力4WDツインターボの“爆速”仕様! 「ステージア260RS」がスゴすぎた
2023.05.29日産のスポーツカー「スカイラインGT-R」の高性能エンジンや足回り、4WDシステムなどをそのまま搭載した異色の超高性能ステーションワゴン「ステージア オーテックバージョン 260RS」を紹介します。
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パトカーはなぜ「セダン」多い? まさかの「クラウンSUV」はダメ!? 警察車両に定められた「ルール」とは
2023.05.29街で見かける警察のパトカーには、トヨタ「クラウン」に代表されるセダンタイプを多く見かけます。セダンでないとならない決まりはあるのでしょうか。
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日産「スカイラインGT-R」の“4ドア”モデル登場!? 17万キロ超えの超希少な極上“スポーツセダン”が出品
2023.05.19コレクティングカーズは、自社が運営する同名のオークションサイトで、世界中のクルマを扱うオークショニアですが、同サイトで、日産「スカイラインGT-R オーテックバージョン 40th ANNIVERSARY」が登場しました。このクルマは、2023年5月23日(日本時間)に落札される予定です。どのようなモデルなのでしょうか
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日産「スカイライン」に「オープン」があった!? スカGはセダンだけじゃない! オシャすぎ「コンバーチブル」とは
2023.05.15日産を代表する老舗ブランド「スカイライン」は現在、4ドアセダンのみのラインナップですが、過去には2ドアクーペなども存在しています。そのなかには「オープンカー」も用意されていました。
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日産「スカイラインGT-R」に「4ドア」あった!? 歴史の中の「例外」? 2つの「セダンGT-R」とは
2023.05.12日産のスーパーマシン「スカイラインGT-R」はその多くが2ドアクーペですが、実は2つの4ドアセダンモデルも存在しています。歴史的な2モデルについて紹介します。
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いまや「1車種」のみ! 日産「スカイライン」ライバル不在! 最強モデル設定も「セダン不調」で“跡継ぎ”のハナシはない?
2023.05.11日産「スカイライン」は同社がラインナップしている唯一のセダンです。しかし、そんなスカイラインを取り巻くセダン市場は大きく変化しているようです。
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ついに日産「R34」解禁!? 中古車相場の高騰化なるか 「25年ルール」で注目される「スカイライン」とは
2023.05.092023年5月でアメリカの通称「25年ルール」が解禁となった日産「スカイライン(ER34)」ですが、どのような状況なのでしょうか。
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日産が新車並み「ハコスカ2000GT」初公開! なぜ「再び走行」出来る仕様に? 伊藤かずえさん「シーマ」も展示!
2023.04.15日産は2023年4月14日から3日間開催される「AUTOMOBILE COUNCIL 2023」に出展することを発表しました。
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1200万円超えの速そうな「スカイライン」登場!? 赤ボディ&ド迫力エアロ装備の「ER34」がスゴかった
2023.04.10「名古屋オートフェスティバル2023」に、リバティウォークの開発した「LB-ER34 Super Silhouette SKYLINE Full Complete」が出展されました。どのようなクルマなのでしょうか。
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なぜ日産が新車並み「ハコスカ」初公開した? 「公道走れる」実車が凄い! 伊藤かずえ「シーマ」も展示へ
2023.04.06日産は2023年4月14日から3日間開催される「AUTOMOBILE COUNCIL 2023」に出展することを発表しました。
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日産「くうねるあそぶ」セダン復活!? 懐かしすぎるキャッチコピーのプロトタイプを公開 元祖の「セフィーロ」との共通点は
2023.03.29日産が2023年3月23日に世界初公開したプロトタイプセダン「コンテンポラリー ライフスタイル ビークル」は、かつて販売していたセダンの「セフィーロ」と同じキャッチコピーを提唱しています。
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日産の名車「スカイラインGT-R」が若返る!? NISMO純正部品13種を復刻 25万円超パーツも復活
2023.03.28日産モータースポーツ&カスタマイズが、NISMOブランドの新商品として「スカイラインGT-R」BNR32・BCNR33・BNR34用復刻パーツ13種を追加発売します。
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もはや別モノ!? マイチェンでイメージ「激変」! 新旧で変わり過ぎたクルマ 3選
2023.03.20新型車が登場して2~3年ほど経過すると、商品としての魅力をアップする目的でマイナーチェンジがおこなわれるのが一般的ですが、なかにはマイナーチェンジとは思えないほど変化したクルマも存在。そこで、マイナーチェンジで変わりすぎなクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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日産「スカイライン」「フェアレディZ」は新色“シブ黒”ホイールで変わる!? 足元を引き立てるNISMOアイテム登場
2023.03.13日産モータースポーツ&カスタマイズが、「スカイライン400R」「フェアレディZ」向けのNISMOブランド新商品「LM GT4 マシニングロゴバージョン」を発売しました。

