MAZDA3ファストバックの記事一覧
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使い勝手が良くて走りもステキ! 走りに「全振り」していない適度なスポーティカー3選
2022.01.12クルマ好きにとって高性能なスポーツカーは憧れの的ですが、あまりにも走りの性能に特化したモデルでは、普段使いを考えると手が出しづらいのではないでしょうか。そこで、そこそこ高性能で使い勝手が良い適度にスポーティな現行モデルを、3車種ピックアップして紹介します。
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最強ターボ仕様は250馬力! スポーティな新型「マツダ3」発表! 最新モデルを北米で販売へ
2021.12.04マツダの北米法人が「マツダ3」北米仕様の2022年モデルを発表。オーディオ周りなどの一部改良や新色追加などをおこなっていますが、どのようなクルマに進化したのでしょうか。
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イケメンなだけじゃなくMTもラインナップ! 最新スポーティハッチバック車3選
2021.11.171990年代までの国内の自動車市場では、コンパクトなボディで高性能なエンジンを搭載したハッチバックやセダンが豊富にラインナップされていました。しかし、近年はニーズの変化からそうしたモデルが減少してしまいましたが、完全に消滅したわけではありません。そこで、最新の国内モデルからスタイリッシュかつスポーティなハッチバック車を、3車種ピックアップして紹介します。
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「ハッチバック」は単なる小型車にあらず! 大人にふさわしい「プレミアムハッチ」が魅力的
2021.10.30「ハッチバック」はコンパクトカーの代名詞のように捉えられていますが、最近では大人が乗るにふさわしい、高品質なハッチバックが充実してきています。高品質な上級ハッチバックの魅力はどのようなところにあるのでしょうか。
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圧縮着火エンジン マツダ「スカイアクティブX」をオーナーが語る!アップデートでどう進化したのか?【PR】
2021.09.03 〈sponsored by MAZDA〉世界初の圧縮着火エンジンとして登場した「スカイアクティブX」。1年でアップデートが行われた同パワートレインですが、その制御系や運転支援のアップデートは、改良前モデルにも無償で提供されました。アップデートによる違いはどのようなものなのでしょうか。実際にスカイアクティブX搭載モデルを購入した3人の現オーナーに聞いてみました。
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【2021年】売れ筋 コンパクトカーランキング!おすすめ15車種を紹介
2021.03.302021年も3ヵ月が経過しました。そこで2021年の国産コンパクトカー売れ筋モデル、そして中古車市場でも人気の高いモデルから編集部独自の調査により、ランキング形式で15車種選出。その車種を徹底解説します! ランキングから読み取る人気・売れ筋、コンパクトカーのトレンド、コンパクトカーの新車、中古車購入時のポイントについてもご紹介します!
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「ペダルの踏み間違い」に有効? 全世代に有効なマツダの安全とは
2020.03.01アクセルペダルとブレーキペダルの踏み間違いによる事故が問題になっています。報道では、「高齢者による事故」という部分が注目されていますが、ペダルの踏み間違いは世代に関係なく、発生しています。自動車メーカーは、各社でさまざまな対策を講じていますが、マツダの考える安全とはどのようなものなのでしょうか。
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マツダ「アクセラ」改め「マツダ3」 初代から最新へ大きく変化したコンパクトカーとは
2020.01.142019年5月にマツダ「アクセラ」が「マツダ3」へと生まれ変わりました。車名が変わったものの、アクセラと比べるとサイズやデザインの継続性があり、あくまでもアクセラの後継車という位置づけです。では、初代アクセラからマツダ3は、どんな進化があったのでしょうか。
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マツダの数字車名戦略は成功したのか ヴィッツ捨てたトヨタとの違いとは
2019.12.31マツダはアクセラのモデルチェンジに合わせ、マツダ3と車名変更を行いました。これを機に、アテンザはマツダ6、デミオもマツダ2へと変更。なぜ認知されていた車名を変える必要があったのでしょうか。
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【動画】新型車で振り返る2019年! 今年デビューしたクルマを一気にチェック!
2019.12.302019年はたくさんの新型車が登場しました。国産車を中心に、2019年に発売されたクルマを動画で紹介します。
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「RAV4」や「スープラ」が復活! 2019年にどんなクルマが登場した?
2019.12.302019年はたくさんの新型車が登場しました。どのようなモデルがデビューしたのか、国産車を中心に振り返ります。
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アウトドアで映える! マツダ新型「CX-30」のカスタムカーなど東京オートサロン2020で公開
2019.12.132020年1月10日から12日に開催される東京オートサロン2020で、マツダは「CX-30」「CX-5」のカスタマイズカーや、「ロードスター」などのモータースポーツ仕様車両を展示します。
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なぜディーゼルにこだわる? マツダが国内のディーゼル車販売でトップシェアになった理由
2019.12.13マツダのディーゼル搭載車が2012年の発売から50万台の販売を達成しました。これは国内のディーゼル搭載車販売の過半数となる数値です。なぜマツダはこれほどまで多くのディーゼル車を販売するに至ったのでしょうか。
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YouTubeを観て「セダン」を買う若年層が急増中!? 車の買い方が変化してきた理由とは
2019.12.04SUVやミニバンが人気があるなか、セダンを購入する若者が増えているといいます。しかも、セダン購入のきっかけがYouTubeであるという人が増加しているようです。クルマの買い方が変化してきた理由とは、どのようなものなのでしょうか。
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なぜローマ教皇は「マツダ3」を選んだ? カタログに無いモデルを選択した訳とは
2019.11.292019年11月23日にローマ教皇が、1981年の第264代教皇ヨハネ・パウロ2世以来、38年ぶり2度目となる来日をされました。その際、広島の移動時にはマツダ「マツダ3」に乗られていましたが、じつは通常のカタログには無いモデルだったのです。なぜ、ローマ教皇はそのモデルを選んだのでしょうか。
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世界初のエンジン登場! マツダ「スカイアクティブX」の実力はいかに?
2019.11.25マツダは、ガソリンエンジンとディーゼルエンジンの良い部分を合わせもつ世界初の圧縮着火技術を採用した「スカイアクティブX」を2019年12月5日に発売します。実際の乗り味は、どのようなものなのでしょうか。
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なぜマツダしか成功しなかった?究極のエンジンといわれる「スカイアクティブX」とは
2019.11.25マツダは、ガソリンエンジンとディーゼルエンジンの良い部分を両立させた世界初のSPCCI燃焼を採用した「スカイアクティブX」搭載車を2019年12月5日に発売します。ガソリン車とディーゼル車のイイとこ取りのエンジンとはどのようなもので、なぜマツダが完成させることができたのでしょうか。
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「今年の車」候補10台が出揃う! 2019-2020日本カー・オブ・ザ・イヤーの10ベストカーが決定
2019.11.07「今年のクルマ」を決める「2019-2020日本カー・オブ・ザ・イヤー」の第一次選考会がおこなわれ、最終選考に残った上位10車種「10ベストカー」が決定しました。いったい、どんなクルマが選出されたのでしょうか。
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新型「マツダ3」の実燃費をチェック! 人気のディーゼルモデルが驚くべき燃費を記録!?
2019.10.29マツダ「アクセラ」から車名変更して2019年5月に発売された新型「マツダ3」は、新たに1.8リッターディーゼルエンジンを搭載しました。そこで、実際の燃費を測定すべく、高速道路やワインディング、一般道でテストをおこないました。
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350馬力の「マツダ3」発表! 見るからに速そうなモンスターマシンとは
2019.10.02マツダモータースポーツは、2019年10月2日(日本時間)に「マツダ3 TCRレースカー」を発表しました。このレーシングカーは、マツダ3の魂動デザインを反映した流線美あるデザインをレーシングカーに必要な性能をカスタマイズしたモデルです。
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新型マツダ3は誰もが振り向く美しさ! 走る姿を動画でチェック!
2019.07.24マツダの新世代モデル「マツダ3」。圧倒的な美しいデザインで見る人を魅了していますが、走る姿はどんなものなのでしょうか。
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これが本命モデル!? 新型マツダ3の新エンジン仕様は”感動レベル”の走りの良さ
2019.07.152019年5月に発売されたマツダの新世代モデル「マツダ3」。2019年10月には、世界初のエンジン「スカイアクティブX」エンジン搭載車が追加設定される予定となっていますが、このクルマはどのような走行性能を見せるのでしょうか。
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なぜシフト操作異なる? ATマニュアルモードの「+-」操作がメーカーによって逆の理由とは
2019.07.12MTモード付きATの多くは、シフトを奥に倒すとシフトアップ(+)、手前に引くとシフトダウン(−)という設定になっていますが、国産車で唯一すべての車種が逆シフトパターンになっているメーカーがマツダです。それはなぜなのでしょうか?
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マツダの日本名消滅で「ロードスター」はどうなる!? マツダ車が続々と海外名に変更される理由
2019.07.092019年5月のフルモデルチェンジでマツダ「アクセラ」が、海外での名称である「マツダ3」として新たに発売されました。さらに「アテンザ」がマイナーチェンジで「マツダ6」と海外名に変更され、日本名が続々と消滅しています。なぜ海外での名称を日本でも使用するようになったのでしょうか。
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便利なだけではない! クルマの「オートライト」が義務化される理由とは
2019.07.012020年春から義務化される「オートライト」機能。既に新型車の多くには採用されていますが、義務化されることによってなにが変わるのでしょうか。


