ホンダの記事一覧
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かつては絶大な人気を誇った珠玉の「テンロク」たち! 1.6リッターFFスポーツ車5選
2021.02.14かつて隆盛を極めていながら、現在は絶滅が危惧されるほど激減してしまったのが、1.6リッターエンジンを搭載したクルマです。なかでも1980年代から1990年代にかけては、数多くの1.6リッターFFスポーツモデルが登場。そこで、当時は走り好きの若者を夢中にさせた1.6リッターFF車を、5車種ピックアップして紹介します。
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EVは「いやし系」がトレンド!? ホンダeとマツダ「MX-30」の意外な共通点とは
2021.02.13脱純ガソリン車に向けてクルマの電動化が進むなか、ホンダとマツダが初となる量産EVを発売しました。ホンダeとMX-30には意外な共通点があるのですが、それは一体どんなところなのでしょうか。
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激戦区の小型SUV市場! 新型ヴェゼル登場でマツダ勢にどのような影響がある?
2021.02.12人気コンパクトSUVであるホンダ「ヴェゼル」のフルモデルチェンジを受けた2代目モデルが、2021年2月18日に世界初公開されます。これにより、国産コンパクトSUVにはどのような影響が考えられるのでしょうか。今回は、マツダ「CX-30」と「MX-30」への影響を考えます。
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軽王者「N-BOX」の電動化はいつ? ホンダの電動化戦略の行方はいかに
2021.02.12ホンダは、2021年2月9日に「2020年度第3四半期決算および通期見通し」を発表。このなかで、軽自動車の電動化についても触れていますが、軽自動車市場で6年連続の販売首位を誇る「N-BOX」の電動化はどうなるのでしょうか。
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ライバルには負けない実力の持ち主? とある性能に秀でた車5選
2021.02.12クルマの性能を推し量るために重要なのがスペックや装備です。カタログや商品サイトに必ず掲載されており、数字や内容を見れば、ある程度はそのクルマの実力がわかります。そこで、ある性能では他車には負けないという一芸に秀でたクルマを、5車種ピックアップして紹介します。
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なぜEVの充電口位置はバラバラ? 給油口は後方配置が基本も 各社異なる理由とは
2021.02.112010年に日産の初代「リーフ」が発売から10年以上が経過し、最近では各社から多種多様なEVが登場しています。そんななか、従来のガソリン/ディーゼルモデルでは一部を除いて基本的には後方に給油口が配置されていましたが、EVでは前後左右バラバラに配置されています。なぜEVの給油口の位置は異なるのでしょうか。
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昭和のコワモテがカッコイイ! オラオラ系じゃないのにイカツい車5選
2021.02.11クルマの外観デザインで重要なのがフロントフェイスです。文字どおり「顔」にあたり、そのクルマを見た時の第一印象を決定するといっても過言ではありません。近年はミニバンを中心にコワモテな顔が流行っていますが、かつてもスポーティなクルマにはイカツい顔のモデルが存在。そこで、昭和の時代に発売されたコワモテ車を、5車種ピックアップして紹介します。
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可愛い顔して本格派! 氷の上で走ってわかった「ホンダe」のスゴさとは
2021.02.102020年10月に発売されたホンダの新型EV「ホンダe」。全長3895mmのコンパクトなサイズに丸目の顔を持ち、一充電走行距離は300km弱というモデルのため、シティコミューターとしての存在感がどうしても強くなるが、ホンダ渾身の作らしく、じつはその走りは相当レベルの高いものなのだ。今回は長野県・女神湖の氷上でホンダeの実力を試してみた。
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いま流行のSUV風モデルは昔からあった!? SUVテイストのコンパクトワゴン3選
2021.02.10近年、世界的に人気が高まっているSUVですが、舗装路の走行を重視したクロスオーバーが主流です。さらに、既存のモデルをベースとしたSUVテイストのモデルが、手軽に雰囲気が味わえるとあって好調なセールスを記録しています。そうしたSUV風モデルは古くから存在。そこで、往年のSUVテイストのコンパクトワゴン3車種をピックアップして紹介します。
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SUV王者復活? ホンダ新型「ヴェゼル」登場間近! 日産「キックス」に影響ある?
2021.02.10ホンダの人気コンパクトSUV「ヴェゼル」の新型モデルが、2021年2月18に世界初公開されます。そんななかで、ライバルとなる日産「キックス」にはどのような影響が考えられるのでしょうか。
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雨の日は怖くてアクセル踏めなかった? ヤンチャ系FFターボ車5選
2021.02.10近年、再び脚光を浴びているのがターボエンジンです。欧州車を皮切りに、排気量をダウンしてターボでパワーを補うダウンサイジングターボが普及してきました。日本でターボエンジンが注目されたのは1980年代で、パワー競争が勃発したことで、一気に高性能化が加速。そこで、とくに性能向上が顕著だった頃のFFコンパクトターボ車を5車種ピックアップして紹介します。
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今の人気車は初代からイケてた? ヒットしているコンパクトカー3台の初代を振り返る
2021.02.09日本の自動車市場では軽自動車やSUVがクローズアップされていますが、根強い人気をキープしているのがコンパクトカーです。取りまわしが良いコンパクトなボディサイズながら居住性に優れ、良好な燃費、安価な価格と、使い勝手と経済性に優れていることが特徴で、各メーカーとも力を入れています。そこで、現在売れ筋のコンパクトカーの初代を振り返り、3車種ピックアップして紹介します。
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独自デザイン採用! ホンダ新型「CR-Vスポーツハイブリッドe+」発売! 燃費約77km/L
2021.02.08ホンダの中国の合弁会社である東風ホンダは、「CR-V」のプラグインハイブリッド仕様となる新型「CR-Vスポーツハイブリッドe+」を2020年2月2日に発売しました。どんなスペックで登場したのでしょうか。
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ハリアーやスカイラインが新型コロナ対策に有効!? 車内をクリーンに保つ最新装備
2021.02.08新型コロナウイルスが猛威を振るい続けるいま、換気や空気清浄など、これまでにもあった機能ですが、今後のクルマ選びではますます重視されるかもしれません。そこでは、車内の空気環境にこだわるクルマを紹介します。
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ホンダ「N-VAN」を一部改良! さらに仕事も趣味も楽しめるクルマへ
2021.02.07ホンダは、商用車オーナーからホビー用途まで、幅広い層のユーザーからご好評を得る軽バン「N-VAN」を一部改良し、2021年2月5日に発売すると発表しました。
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ミッドシップは本格スポーツの証!? 個性派ぞろいの国産MRスポーツ5選
2021.02.07レーシングカーに代表されるように、本格的なスポーツカーに多いミッドシップですが、価格も高く、庶民にとっては高嶺の花です。今回は、比較的手頃な価格で本格派気分が味わえる国産ミッドシップ採用モデルを紹介します。
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ヤリスクロス人気は止まらない!? 新型ヴェゼル登場でトヨタSUV勢に影響はある?
2021.02.05ホンダの人気コンパクトSUV「ヴェゼル」の新型モデルが、2021年2月18日にワールドプレミアを予定しています。では、ライバル車への影響はどうなっているのでしょうか。
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儲かるか微妙なのによくぞ作った! おもしろすぎる商用車5選
2021.02.05私たちの生活を支えるクルマのひとつが商用車です。バンやトラックが存在しなければ、物流や土木、農業が成り立ちません。そんな商用車に求められるのは、頑丈でメンテナンスが楽で、荷物がたくさん積めるといった性能です。しかし、かつては見た目やメカニズムがユニークな商用車が存在。そこで、おもしろすぎる商用車を5車種ピックアップして紹介します。
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釣りに行くなら車が必須! どの車が最適? 釣り好きが求める5つの条件とは
2021.02.04釣りを趣味とする人にとって、どんなクルマでも釣りに行くことは可能ですが、向いているクルマとそうではないクルマがあります。そこで、実際に釣り趣味としている人に、クルマに求めるポイントを聞いてみました。
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ホンダが軽バンをゴリゴリにカスタム!? 素性の良さを出しつつ「N-VAN」を改造した訳は
2021.02.04ホンダはオンライン開催されたバーチャルオートサロン2021でカスタムカー「3rd Place VAN」を公開しました。ベースは同社の軽バン「N-VAN」ですが、どのようなカスタムを受けたのでしょうか。
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バブル末期にヒットした車とは? 1991年の人気車5選
2021.02.042021年は新型コロナウイルスが世界的に猛威を振るうなかスタートし、人々の生活様式が大きく変わったといえます。一方、今からちょうど30年前の1991年はバブル経済の崩壊が始まった年で、当時は明確な景気後退はそれほど感じられませんでしたが、やはり大きな節目になった年といえます。そこで、現在とニーズが異なる1991年にヒットしたクルマを、5車種ピックアップして紹介します。
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ホンダ高級3列SUVが全面刷新! アキュラ新型「MDX」発売 3.5LV6搭載で「NSX」けん引して疾走
2021.02.03ホンダの高級ブランド「アキュラ」は「MDX」の新型モデルを2021年2月2日に北米で発売しました。いったいどんな高級3列SUVに仕上がっているのでしょうか。
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日本ではすでに絶滅!? 自然吸気エンジン+MTの高性能セダン5選
2021.02.03近年、ミニバン、軽トールワゴン、そしてSUVが定番人気車種となりました。その反面、売れていない車種としてセダンが挙げられますが、かつて、セダンは人気車種として隆盛を極めており、各メーカーから多種多様なモデルが展開されていました。そこで、自然吸気エンジンとMTを組み合わせた高性能セダンを、5車種ピックアップして紹介します。
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新車の「軽トラ」購入にキャンセル待ち? 未だに人気もなぜホンダは軽トラを生産終了するのか
2021.02.022021年1月現在、国産メーカーが製造する軽トラックは、スズキ、ダイハツ、ホンダの3社となり、残りのメーカーは主にスズキ・ダイハツからOEM供給を受けて販売しています。そのなかで、ホンダ「アクティ・トラック」は2021年6月に生産終了予定だといいます。なぜ、日本のさまざまな仕事に無くてはならない軽トラックが生産終了となるのでしょうか。
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ホンダセダンEV「EA6」 スタイリッシュなデザインで激戦EV市場に挑む
2021.02.022021年1月8日にホンダの中国法人となる広汽ホンダは同社初となるセダンEV「EA6」のインテリアデザインを公開しました。

