ホンダの記事一覧
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157万円から! ホンダ新「小さなハイトワゴン」に注目! ブラック仕立ての“高級デザイン”がめちゃカッコいい! リッター23km走る「最新N-WGN」6年目の進化とは!
2026.01.122025年9月にホンダ「N-WGN」が一部改良され、安全性能の向上や新たなモデルが設定されました。最新モデルにはどのような特徴があるのでしょうか。
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新たな「ホンダ“NSX”」世界初公開! “初代オマージュ”の大迫力デザイン&「タイプR」の「赤い“H”エンブレム」採用! “口の字型テールライト”も特徴的! イタルデザイン「ホンダ NSX トリビュート」登場!
2026.01.12イタルデザインは2025年1月9日、ホンダ「NSX」に敬意を表した「Honda NSX Tribute by Italdesign(ホンダ NSX トリビュート バイ イタルデザイン)」を「東京オートサロン2026」で世界初公開しました。
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ホンダの“新”「“めちゃ小さい”クルマ」がスゴい! 55年ぶりな“バモス顔”採用の「2人乗り」デザイン! 便利そうなHonda Micro EVとは
2026.01.11ジャパンモビリティショー2025にて、ホンダは次世代小型モビリティ「マイクロEV」を初公開しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダ「小型スライドドア車」が“ちょうどいい”と人気に! クラス超えの洗練デザイン&使い勝手サイコー! ライバルのシエンタには無い「フリード」だけの魅力とは!
2026.01.11ホンダ「フリード」は、コンパクトミニバンでありながら都会的なイメージで、着実に売れ続けています。一体どのような魅力があるのでしょうか。
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ホンダ「“軽”NSX!?」実車公開! “市販”もしている「ミッドシップ軽量スポーツカー」が凄い! ミッドシップに「660cc」エンジン搭載でS660ベースのWONDER「NS660」 TAS2026で披露
2026.01.102026年1月9日から幕張メッセで開催中の「東京オートサロン(TAS)2026」で、WONDERはホンダ「NS660」という「NSX」に似た小さなスポーツカーを展示。大きな話題を呼びました。
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「マッチのマーチ」が40年ぶりに完全復活! 日産校の学生が手掛けた!? トヨタ・ホンダもサプライズで応援! メーカーの垣根超えたプロジェクトに
2026.01.10近藤真彦氏の愛車「マーチ」が東京オートサロン2026の日産ブースで復活。レストアを担当した学生とのトークショーには、トヨタ豊田会長ら業界トップがサプライズ登場し、メーカーの垣根を超えた共演が実現しました。伝説のアイドルと重鎮、そして若き整備士たちが紡ぐ奇跡のステージをレポートします。
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「“ミニ”NSX」公開! 143万円で“軽規格超え”のホンダ「S660」に!? パカッと開かない方式で「リトラ」も完全再現のWONDER「NS660」が登場
2026.01.092026年1月9日、アフターパーツメーカー「WONDER」は「東京オートサロン2026」にて“ミニNSX”こと「NS660」を展示しました。S660を土台に初代NSXの造形を落とし込んだ、この一台はどのようなモデルなのでしょうか。
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「妻に内緒で買いたい!」ホンダ本格「“MR”スポーツカー」に反響殺到!「400馬力の“ターボVTEC”は最高!」「怒られる未来しか見えない…」の声も! 本気感じる“超軽量マシン”「スポーツVGT」がスゴイ!
2026.01.09「グランツーリスモ」シリーズに登場するホンダのバーチャルカー「ホンダ スポーツ ビジョン グランツーリスモ(以下、スポーツVGT)」。そのあまりに現実的な完成度は、今も独自の存在感を放っています。
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約20年ぶり復活!? ホンダ新型「インテグラ」公開! 2リッターで「320馬力」&運転が楽しい「MT」もアリ? 精悍顔の最新モデルを日本導入検討開始
2026.01.09ホンダは、東京オートサロン2026にて、海外で展開する高級車ブランドACURA(アキュラ)のスポーツセダン「インテグラ」を実車展示しました。同車は、逆輸入の検討対象だといいます。
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ホンダ新型「“超デカ”SUV」初公開! “全幅2m”超える「ビッグサイズ」に衝撃走る! 新型「インテグラ」や究極の「タイプR」新たな「パスポート」も続々登場! HRCの知見で実現する「スポーツモデル」とは!
2026.01.09「東京オートサロン2026」でホンダは、ホンダ・レーシング(HRC)の知見をフル活用し、市販車のポテンシャルを極限まで引き上げる新たな「2つのライン」を発表しました。
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約20年ぶりに新型「インテグラ」日本復活ある? ホンダ「日本市場導入を検討」 スポーティな4ドアモデル公開! なぜオートサロンで展示する?
2026.01.092026年1月、東京オートサロンのホンダブースに熱視線が注がれています。米国アキュラブランドの「インテグラ」実車展示がついに実現。トヨタに続き、ホンダも「逆輸入車」の正規販売へ動くのでしょうか。急加速する米国生産車の日本導入、その背景にあるメーカーの狙いを解説します。
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グランツーリスモ ワールドシリーズファイナルに密着! 「手に汗握る」本格eスポーツ参戦&観戦の魅力を現地でリアルに体感してみた
2026.01.082025年12月20日、21日の2日間、「グランツーリスモ ワールドシリーズ 福岡」が福岡国際会議場で開催されました。本大会に密着し、世界的に大きな盛り上がりを見せるeスポーツ大会の見どころを取材しました。
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2025年「一番売れた車」は? ホンダ「N-BOX」に! 登録車ではトヨタ「ヤリス」 日本の新車市場、現状は
2026.01.08自販連と全軽自協は、2025年の年間車名別販売台数を発表しました。ホンダ「N-BOX」が総合首位を維持し、登録車はトヨタ「ヤリス」がトップに君臨。特筆すべきは、前年の供給停止から驚異的なV字回復を遂げたダイハツ「ムーヴ」やトヨタ「ライズ」の猛追です。波乱のランキング結果を総括します。
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374万円! ホンダ「“新”コンパクトSUV」がスゴい! 専用スポーティ内外装に“ローダウンサス”採用! 全高1.55m以下の新グレード「ヴェゼル e:HEV RS」が販売店でも話題に
2026.01.082025年10月24日に発売されたホンダ「ヴェゼル」の「e:HEV RS」は、現行モデル初のスポーティグレードです。発売から2か月が経過したe:HEV RSに対し、販売店にはどのような反響が届いているのでしょうか。
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ホンダ「N-BOX」の“プチ高級車”仕様がスゴい! 世界初の「画期的サンシェード」も大注目! 手軽にできる純正オプションカスタムとは!
2026.01.08日本で最も売れているホンダ「N-BOX」ですが、人気ゆえに他人とクルマが被る悩みもあるでしょう。そこで、純正オプションを組み合わせて質感を高める「プチ高級車」仕様を紹介します。
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ホンダ“新”「ステップワゴン」登場! 斬新「ニンマリ顔」の迫力エアロ仕様もイイ! カクカクデザインの大人気ミニバンに「バンパーワイドガーニッシュ」追加
2026.01.082025年12月18日、ホンダは「ステップワゴン」の誕生30周年を記念した特別仕様車を発表しました。これと同時に、ホンダアクセスからエアロ仕様の「ステップ ワゴン スパーダ」向けに「バンパーワイドガーニッシュ」を追加設定しました。
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ホンダ製「“新型”白バイ」箱根駅伝でデビュー! 俳優「つるの剛士」も見惚れた「排ガスゼロの無音モデル」に「正式採用はある?」「アナウンスが聞きやすい」「環境に優しい」と反響
2026.01.072026年1月2日から3日にかけて行われた「第102回 東京箱根間往復大学駅伝競走」の1区と10区で、東京都が新たに導入した「白バイ仕様の国産EVバイク」が先導車両としてデビューしました。同車両に対して、ネット上では様々な反響が寄せられています。
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ホンダ斬新「“超レトロ”軽トラック」に反響殺到!「これが純正!?」「商用車なのにカッコイイ…」「ホンダ車で一番好きかも」の声! めちゃ昭和な“旧車デザイン”採用した「アクティ スピリットカラースタイル」とは!
2026.01.07ホンダの軽トラック「アクティ」に存在した特別仕様車「スピリットカラースタイル」。このクルマには、今なお熱のこもった称賛の声が寄せられ続けています。
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新たな「ホンダ“NSX”」まもなく初公開に反響殺到! 「初代NSXへの愛が感じられる」「“赤いホンダエンブレム”採用はアツい」の声も! イタルデザイン「ホンダ NSX トリビュート」東京オートサロン2026に登場!
2026.01.06日本が誇る名車ホンダ「NSX」が、イタリアの名門デザインハウス・イタルデザインの手によって新たな姿を得ようとしています。「東京オートサロン2026」で世界初公開されるトリビュートモデルは、NSXの歴史と精神を現代的に再解釈した特別な一台として注目を集めています。
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ホンダ「新“3列・7人乗りミニバン”」がスゴい! めちゃ懐かしい「レトロエンブレム」装着! 全長4.8m級「ちょうどイイサイズ」の新・特別仕様車「ステップワゴン」2モデルに注目
2026.01.062025年12月18日に、ホンダは人気ミニバンの「ステップワゴン」に特別仕様車を設定しました。一体どのようなクルマに仕上がっているのでしょうか。
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ホンダ斬新「ステップワゴン」初公開に“反響殺到”!「めちゃくちゃカッコ良い!」「これで中身が“最新モデル”なんて最高すぎる…」 最新モデルに“旧車デザイン”採用した「3列ミニバン」! DAMDの「レゾネーター」がスゴイ!
2026.01.05アフターパーツメーカーのダムドは2025年12月26日、「東京オートサロン2026」の出展概要を発表しました。初公開されたホンダ「ステップワゴン」用の新作ボディキットに、早くも様々な反響が寄せられています。
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斬新「ヴェルファイア セダン」や「小さなスープラ」まもなく初公開! “和製ローライダー仕様”の「グロリア」や「懐かしのコンパクトカー」も実車展示! NATSが「東京オートサロン2026」で披露するモデルとは?
2026.01.052026年1月に開催される「東京オートサロン2026」に向け、日本自動車大学校(NATS)では学生たちが手がける最新カスタムカーの準備が大詰めを迎えています。クラシックカーから最先端のカスタムカーまで、多彩な車両がそのベールを脱ごうとしています。一体どのようなモデルが披露されるのでしょうか。
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全長5m! ホンダ「“6輪”軽バン」斬新すぎて“反響殺到”!「車中泊にサイコー!」「絶対に買います」の声も! ホンダらしい“遊び心”で実現した「大きな商用車」アクティ・コンポに大注目!
2026.01.05ホンダが2002年に提案した、軽商用車のコンセプトカー「アクティ・コンポ」。この幻のモデルを再評価する声が見られます。
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ホンダの斬新「軽ピックアップ」に“反響殺到”!「アウトドア遊びにサイコー!」「デザインが本当にカッコイイ…」の声も! 日本にピッタリな「遊べる軽トラ」アクティ・スポーツがすごい!
2026.01.05ホンダが2002年に提案した、軽商用車のコンセプトカー「アクティ・スポーツ」。SNSなどでは、この幻のモデルを再評価する声が見られます。
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ホンダ最新型「フィット“本格SUV”」がスゴイ! “4WD”&カブの“丸目ライト”採用! 最高にちょうどいい「クロスター カスタム」とは
2026.01.04ホンダ「フィット e:HEV クロスター カスタム」は、2021年のバーチャルオートサロンで公開され、翌年の東京オートサロンで実車展示されたアウトドア志向のカスタムモデルです。どのような特徴を持つモデルだったのでしょうか。

