ホンダの記事一覧
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日本で売った車よりカッコイイかも!? 海外仕様のスポーツモデル5選
2021.02.02国内の自動車メーカーは1960年代の終わりに、本格的な海外進出に成功しました。そうして輸出または現地生産されるモデルのなかには、日本で売っているモデルと外観や仕様が異なるケースも存在。そこで、海外専用の仕様で販売された日本のスポーツモデルを、5車種ピックアップして紹介します。
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ホンダ「シビック 2021年モデル」登場! 内外装のプレミアム感がアップ
2021.02.01ホンダの欧州法人は、シビックセダンとハッチバックの2021年モデルを発表しました。2020年にマイナーチェンジを受けたシビックですが、最新モデルはどのような特徴があるのでしょうか。
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アナログだけどイカしてる! 昭和の時代に誕生した美しい車3選
2021.02.01クルマの技術的な進歩は目覚ましいものがありますが、なかでもデザインツールや生産技術が発達し、かつては実現できなかったような複雑な造形の外観も可能になりました。しかし、技術が未熟だった時代でも、優れたデザインのクルマが存在。そこで、昭和の時代に誕生した美しいデザインのクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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ホンダ新型「ヴェゼル」にガソリン車はある? 8年ぶりの全面刷新! ユーザーの反響はいかに
2021.02.012021年2月18日にホンダは新型「ヴェゼル」をワールドプレミアすると明かしています。先行して特設サイトが公開され、e:HEVエンブレムが強調されている画像があったことで、ユーザーからは「ガソリン車が無くなるのか」という不安の声が挙がっています。
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いまも昔も個性派ぞろい!? ちょっと古めの元祖「小型SUV」5選
2021.02.01現在の最新トレンドのひとつといえる「小型SUV」ですが、昔から存在していたジャンルでもあります。今回は、際立つ個性を持つ、小型SUVの元祖的モデルを紹介します。
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スポーツカーから国産コンパクトまで! 令和3年 新車で買える「運転がうまくなるクルマ」5選
2021.01.31クルマの運転には「走る」「曲がる」「止まる」があり、それらをドライバーの意思どおりに制御することが求められる。ドライバーの意のままに反応するクルマが「運転がうまくなるクルマ」といえる。いま日本で新車購入できるもののなかで、運転がうまくなるクルマはどんなものがあるのだろうか。
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「NSX」発表当時の評価は低かった!? 世界基準となった和製スーパーカーの最新評価とは?
2021.01.311990年代日本が世界に誇る名車は数々あれど、ホンダ「NSX」がその1台であることは紛れもない事実だ。海外オークションに出品された、英国で販売されたNSXの評価を見てみよう。
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普段使いに最適なうえ走りもイイ!! 家族も納得の安価な高性能車5選
2021.01.31近年、ファミリーカーといえばスライドドアのミニバンというのが多数派です。しかし、走りも楽しみたいという人には、SUVやステーションワゴンという選択肢もあるのではないでしょうか。そこで、ひと世代前の格安で手に入るSUVやステーションワゴンのなかから、高性能で走りもイイモデルを5車種ピックアップして紹介します。
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4年連続で首位独走! 爆売れホンダ「N-BOX」に込められた7つのこだわりとは
2021.01.304年連続で新車販売日本一となったホンダ「N-BOX」ですが、人気モデルになったのには理由があるようです。N-BOXに込められた7つのこだわりとは、一体何なのでしょうか。
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レブルシリーズのフラッグシップ「レブル1100」は、人気モデルになる可能性大!
2021.01.30ホンダは、大型クルーザーモデル「レブル1100」を2021年3月から順次発売します。Rebelシリーズは、2017年からRebel250、Rebel300、Rebel500の3モデルを発売し、いよいよ大型モデルの「レブル1100」が市場に登場します。
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ホンダ「N-BOX」用純正アクセサリー登場! 子育てママにさらなる快適を
2021.01.29ホンダアクセスが、2020年12月に発売された「N-BOX」と「N-BOX カスタム」用純正アクセサリーの販売を開始しました。
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売れることは考えずに、まずは作ってみた! 試行錯誤していた頃の電気自動車3選
2021.01.292021年1月28日、マツダは同社初の量産電気自動車となる「MX-30 EVモデル」を発売しました。2009年に三菱「i-MiEV」、2010年に日産「リーフ」が発売され、EVが一気に身近な存在となり、いまではさまざまなメーカーからEVが発売され、さらに開発が進んでいます。そこで、まだ本格的に販売される以前に登場した黎明期のEVを、3車種ピックアップして紹介します。
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EVまだ早い? トヨタ「シーポッド」にマツダ「MX-30 EV」と電気自動車次々登場 充電問題は解決するか
2021.01.292020年にホンダ「ホンダe」やトヨタ「C+pod」。2021年にはマツダ「MX-30 EV MODEL」、日産「アリア」が相次いで登場するなど国産EVの新車ラッシュとなっていますが、かねてから充電時間や航続距離などの課題は山積みでした。今後、EVが普及するにはどのような対応が必要なのでしょうか。
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お金のかけ方に違いはあるけど、どれもユニーク! 一風変わった派生車5選
2021.01.29新型車の開発には莫大な費用がかかりますから、メーカーは常に合理的な開発手法を模索しています。その手法のひとつに「派生車」というクルマがあり、既存のクルマをベースに異なる外観を与えることで、開発費を抑えつつもラインナップの拡充を図るというものです。一方で、完全に別車種といえるほど変貌したモデルや、ユニークな外観となった派生車も存在。そこで、一風変わった派生車を5車種ピックアップして紹介します。
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セダンの黄金期を彩った名車に迷車もあり? 平成初期に誕生したセダン5選
2021.01.28近年、人気低迷が続いているセダンは、ラインナップの減少が続いています。欧米では一定の需要をキープしていますが、それでもセダン市場から撤退したメーカーがあるくらいです。国内でも同様の状況ですが、かつて、セダンが人気を博していた時代もありました。そこで、セダンの黄金期といえる平成初期に登場したモデルを、5車種ピックアップして紹介します。
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令和も健在! ホンダ「シティ」5代目モデルが節目の10万台目に ベトナム四輪生産累計10万台達成
2021.01.27ホンダのベトナム法人であるホンダベトナムカンパニー・リミテッド(ホンダベトナム)は、四輪車の生産が累計10万台に達したと2020年1月26日に発表しました。
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ヒットしなかったけどカッコイイ? 振り返ると意外とイケてた車5選
2021.01.27売れるクルマの理由はさまざまありますが、もっとも重要な要素のひとつは外観のデザインです。見た目の第一印象で、好みか好みでないかに分かれるといっていいでしょう。しかし、決してヒットしなかったクルマでも、振り返るとカッコイイと思えるモデルも存在。そこで、思いのほかスタイリッシュなクルマを、5車種ピックアップして紹介します。
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もっと売れてもおかしくないはず? 期待したほどヒットしなかった車3選
2021.01.26新型車がヒットするかしないかは、さまざまな要素が複雑に影響します。たとえば、時代背景であったり、流行、ライバルの存在、発売するタイミングなどが関係するでしょう。一方で、ライバル不在で絶妙なタイミングだったにも関わらず、思ったよりもヒットしなかったクルマも存在。そこで、発売前後は話題になったものの意外と伸び悩んでしまったクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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5m超の巨大なホンダ「オデッセイ」2022年モデル登場! 鮮やかな赤いボディカラー追加
2021.01.26ホンダの北米法人は、2022年モデルの「オデッセイ」を発売しました。2020年にマイナーチェンジした北米オデッセイですが、2022年モデルでは新色が追加されました。
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ゴツすぎ! フルSUVのホンダ「フィット」はなぜ誕生? 入社4年目デザイナーが手掛けた訳とは
2021.01.26ホンダ「フィット」のクロスターグレードをベースにSUVイメージを際立たせたカスタムカー「フィットe:HEVクロスターカスタム」は、入社4年目の若手デザイナーがデザインを担当しました。デザインでこだわったポイントとはいったい何でしょうか。
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世界に誇れる至高のモデルたち! 唯一無二の存在といえる日本車5選
2021.01.26日本における本格的な自動車製造は大正時代には始まっており、すでに100年以上の歴史があります。その間、膨大な数のクルマが世に送り出されてきましたが、そのなかには世界に誇れるようなモデルも存在。そこで、現行モデルのなかで、唯一無二の存在といえるクルマを5車種ピックアップして紹介します。
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ホンダ「ヴェゼル」が2021年春に全面刷新! 初代モデルが残した功績とは
2021.01.25ホンダのコンパクトSUV「ヴェゼル」が2021年春にフルモデルチェンジして2代目モデルが登場します。初代ヴェゼルとはどのようなモデルだったのでしょうか。
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SUV人気まだ続く? 「次の愛車はSUV」一体何%? 2021年も新型モデルが続々登場!
2021.01.252021年もSUVの新型モデルが続々と登場する見込みで、ホンダ「ヴェゼル」、三菱「アウトランダー」、日産「アリア」と新型車種が目白押しです。そんななか、ユーザーはSUVというカテゴリにどれほどの興味・関心を持っているのでしょうか。
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100万円以下で手に入れて遊び尽くす! ちょっと前の乗って楽しいMT車3選
2021.01.252000年代になって数が極端に減ってしまったMT車ですが、現在、新車販売におけるMT車の比率は2%に満たないといわれています。しかし、数少ないMT車を楽しむために、あえて選ぶユーザー層は確実に存在します。そこで、100万円未満で手に入る、乗って楽しいMT車を3車種ピックアップして紹介します。
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惜しまれつつ消えたけど語り継がれる存在! 名機と呼ばれた日本のエンジン5選
2021.01.25ガソリンエンジンを搭載した自動車が発明されて、現在まで130年以上も経ちます。この長い歴史は動力の進化の歴史でもあり、いまではガソリンエンジンだけでなく、さまざまな動力が実用化されて多様化しました。そこで、自動車用動力の原点というべきガソリンエンジンのなかから、名機とよばれる日本のエンジンを、5つピックアップして紹介します。

