ホンダの記事一覧
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ローパワーでも優れた走り! 昭和・平成・令和に誕生したFFスポーツカー3選
2021.09.06一般的にスポーツカーというと、高性能なエンジンを搭載しているイメージがあります。しかし、ローパワーなエンジンでも、軽量化や優れた足まわり、高いシャシ性能によって、十分にスポーティなクルマも存在。そこで、昭和・平成・令和に誕生したローパワーなFFスポーツカーを、3車種ピックアップして紹介します。
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なぜ「時速30キロ」でシステム解除? 渋滞時こそ必要な「ACC」が低速時にOFFになる理由
2021.09.05高速道路などにおいて運転をアシストする「ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)」ですが、一部モデルでは時速30キロなでは解除されることがあります。なぜ、渋滞時など役立つはずのACCは低速時に解除されるのでしょうか。
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ジツは見た目以上にハイメカだった? 技術的にも進んでいた意外な車3選
2021.09.05現行モデルのクルマは、先進安全技術の搭載や、ハイブリッドのパワーユニットなど、車体のほぼすべてがハイテク化されています。こうしたハイテク化は1980年代に一気に進みました。そこで、かつて販売された技術的に進んでいたクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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どうしたホンダ「フィット」 ライバルが絶好調の裏で大苦戦する理由とは
2021.09.03日本だけでなく世界中で愛されるコンパクトカーの代表といえるのが、ホンダ「フィット」です。2020年2月に4代目となる新型が登場しましたが、1年半が経ちその人気は低迷、2020年1月から6月の乗用車ブランド通称名別順位では前年比59.3%となる2万9686台で第12位、1位のトヨタ「ヤリス」の11万9112台と比べると残念な数字になっています。その理由とはいったいなんでしょうか。
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最後の「NSX」もう入手不可!? 限定30台の「タイプS」 2794万円でも申込開始直後に一部で取扱終了の事情
2021.09.02ホンダのスーパースポーツとなる2代目「NSX」の最新モデルとして「NSXタイプS(日本仕様)」が2022年7月に発売されます。これに先立ち、2021年9月2日から「NSX PERFORMANCE DEALER」で購入受付が開始されました。しかし、同日にはNSX公式サイト上「一部の店舗では取り扱いを終了いたしました」とアナウンスされましたが、どのような事情があったのでしょうか。
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高性能セダンってカッコいい! 昭和に誕生したラグジュアリーなスポーツセダン3選
2021.09.02現在、国内市場ではすっかり存在感が薄れてしまったセダンですが、昭和から平成にかけてはファミリーカーやパーソナルカーの定番車種でした。そのため、各メーカーとも豊富なセダンラインナップを展開。そこで、昭和の終わり頃に誕生した高性能でラグジュアリーなセダンを、3車種ピックアップして紹介します。
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ホンダはフェラーリ・ランボルギーニを超えられた? 2代目「NSX」に足りなかった物とは
2021.09.02ホンダはスーパースポーツカーとなる2代目「NSX」を2022年末で生産終了することをアナウンスしました。果たしてホンダのスーパースポーツは欧州ブランドを超えられたのでしょうか。
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ホンダ新型「アコード」発表! 1.5Lターボも設定の現地仕様 HVに新名称採用でタイで登場
2021.09.01ホンダのタイ法人は、2021年8月16日に現地仕様の新型「アコード」を発表しました。じつは、日本仕様の現行アコードもタイの工場で生産されるクルマですが、タイ仕様のアコードはどんな改良を受けたのでしょうか。
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旧車のデザインを絶妙にアレンジ! ヒストリックカーからインスパイアされた最新モデル3選
2021.09.01クルマのデザインはその時代によって流行があり、変化を繰り返しています。一方で、かつて販売していたモデルをヒントにデザインが繰り返されるケースもあります。そこで、旧車のデザインをインスパイアした最新モデルを、3車種ピックアップして紹介します。
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ホンダ新型「NSX タイプS」専用の「ボディカバー」発売! 30台の限定車用の純正アクセサリー設定
2021.08.31ホンダアクセスは、2022年7月に正式発売されるホンダ「NSX タイプS」専用の純正アクセサリーを開発しました。希少な30台限定車のアクセサリーとして、どのようなアイテムが設定されるのでしょうか。
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なぜ「タイプR」じゃない? ホンダ「NSX」6年で歴史に幕! 新時代の電動スーパースポーツは成功したのか
2021.08.31ホンダのスーパースポーツ「NSX」(2代目)の最終モデルとして、「NSX タイプS」が限定販売されます。1990年に初代モデルが誕生して以来、NSXはどのような歴史を歩んできたのでしょうか。
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黒く輝く新型SUV発表! ホンダ新型「CR-Vブラックエディション」 カッコイイ仕様がタイで登場
2021.08.30ホンダがグローバル市場で展開する「CR-V」。2021年8月23日にタイ市場で新型「CR-V ブラックエディション」が発表されました。どのような特徴があるのでしょうか。
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パワーだけじゃなくスタイルも秀逸! 昭和の時代に誕生したスゴい軽自動車3選
2021.08.30現在、日本の自動車市場でもっとも売れているクルマは軽自動車です。とくに軽トールワゴン/ハイトワゴンの人気が高く、各メーカーとも販売合戦を繰り広げています。これまで軽自動車はさまざまな面で進化を遂げていますが、動力性能の向上については昭和の時代に激化。そこで、パワー競争の果てに誕生したスゴい軽自動車を、3車種ピックアップして紹介します。
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ホンダ新型「シビック」4年ぶり刷新へ! 発売前にHV仕様を予告 登場期待される新仕様とは?
2021.08.30ホンダは2021年9月3日に新型「シビック」を発売しますが、2022年には新たな仕様のシビックを日本市場に投入するとすでに予告しています。いったい、どんな新型シビックが出てくるのでしょうか。
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ホンダ新型「NSXタイプS」30台限定で受注開始へ! 渾身のHVスポーツカーなぜ6年で歴史に幕?
2021.08.30ホンダは新型「NSXタイプS」を国内で発表し、30台限定で9月2日より購入申込みを受け付けると公表しました。2代目NSXはこれで販売終了となりますが、その理由はいったい何でしょうか。
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新型「インテグラ タイプS」登場ある? ホンダが新たに商標を米国で取得の訳
2021.08.302021年8月に米国で開催された「モントレー・カー・ウィーク」にて、ホンダは北米向け高級車ブランドであるアキュラから「インテグラ」を復活させるとアナウンスしました。そして、その後、新たに「インテグラタイプS」の商標をホンダが取得したといいます。
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街乗りメインのライトクロカン誕生! 都会派SUVの先駆けだった初代「CR-V」を振り返る
2021.08.28現行型で5代目を数えるホンダ「CR-V」、その初代は1994年に登場した初代オデッセイに続く「クリエイティブムーバー(生活創造車)」第2弾として、1995年に発売されました。ホンダが初めて手がけた乗用車ベースのライトクロカンとして登場した初代CR-Vは、広くて使い勝手の良い室内をはじめ、確かな支持を獲得。そんな初代CR-Vを振り返ります。
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個性的なのか、それとも異端児? わが道を行ったスポーティな車3選
2021.08.28高性能車やスポーティなクルマというと、ハイパワーなエンジンに見るからに速そうなフォルムがイメージできます。しかし、そんなイメージとちょっと異なるモデルも存在。そこで、スポーティなクルマながら異色のモデルを、3車種ピックアップして紹介します。
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名前の付け方が安易な気もする? 車名と中身がアンマッチなセダン3選
2021.08.27既存のクルマの車名を流用するケースは珍しくなく、派生車では一般的です。しかし、まったく異なる車種や、車名を流用してもイメージが乖離してしまったモデルも存在。そこで、車名のイメージとアンマッチなセダンを、3車種ピックアップして紹介します。
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もうひと工夫欲しかった! あえなく不人気となった車3選
2021.08.27月に2万台も売れるような大ヒットを記録するクルマがある一方で、ヒットに恵まれなかったクルマも数多くあります。そうしたクルマはすべてがダメなわけでなく、ちょっとしたところの配慮が足りなかったり、マーケットの読みが甘かったりなどの理由で結果が出せなかったケースも存在。そこで、図らずも不人気となってしまった車を3車種ピックアップして紹介します。
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車は見かけによらぬもの? かなりの実力派だった車3選
2021.08.26クルマの外観を見れば、そのクルマがどういう用途で開発されたのか、どんなジャンルかが推し量れます。しかし、見た目からはすぐに判断できないような、高いポテンシャルを秘めたモデルも存在。そこで、じつはかなりの実力派だったクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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まさに歴史が始まった瞬間! 昭和の初ものエンジン車3選
2021.08.25現在、クルマのパワーユニットは多種多様です。とくに内燃機関では複数の燃料であったり、大きさ、気筒数、バルブ駆動の形式、過給か自然吸気かなど、多岐にわたります。そこで、昭和の時代に誕生した日本初のエンジンを搭載したモデルを、3車種ピックアップして紹介します。
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なぜ必要?「ボンネット」の穴 かつては「ターボ車の証」も変化する採用理由とは
2021.08.25クルマのボンネットに穴(ダクト)が空いているクルマが存在します。なぜ、そのような場所に穴が空いているのでしょうか。
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目ヂカラ強調!? ホンダ新型「アメイズ」発売! 全長4m未満な小型セダン 印での改良でどう進化?
2021.08.24インドで販売されるホンダの小型セダン「アメイズ」がマイナーチェンジを受けました。いったい、どんな改良を受けたのでしょうか。


