記事一覧
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昭和の暴走族カスタムが米国で話題!?「竹やり出っ歯」日本車が注目される理由
2020.02.26「竹やり」「出っ歯」といった昭和の暴走族スタイルが、「BOSOZOKU」カスタムとしてアメリカで認知度があがっているようです。なかには本格的な族車を制作する現地のビルダーも登場しています。なぜ「BOSOZOKU」が人気なのでしょうか。
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超絶美しいワゴンがあった!? 1990年代に流行した懐かしのステーションワゴン5選
2020.02.26かつて日本の自動車市場では数多くのステーションワゴンが登場し、使い勝手の良さからデートやキャンプといったさまざまなシーンで活躍していました。そこで、1990年代を中心に流行したステーションワゴンを5車種ピックアップして紹介します。
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日産新型「ルークス」がプレミアムでスポーティに! 軽に「AUTECH」初設定
2020.02.25日産新型「ルークス」にプレミアムスポーティな「AUTECH」が設定されました。プレミアムスポーティを目指した「ルークスAUTECH」は、どのようなクルマなのでしょうか。
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ホンダ新型「フィット」が本格SUVに大変身!? カッコ良さ増した外観の特徴とは
2020.02.25ホンダは2020年2月14日に新型「フィット」向けの純正アクセサリーを発売しました。グレードごとにそれぞれパーツが設定されているというのですが、それぞれどのような特徴があるのでしょうか。
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トヨタ「センチュリー」が左ハンドル? 現存する激レア車の正体とは
2020.02.25かつてトヨタの2代目「センチュリー」には、左ハンドル仕様が存在しました。そのうちの1台がドイツにあるといいます。どのようなモデルなのでしょうか。
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スズキの8人乗りミニバン「ランディ」の安全性が向上 内外装のデザインも一新
2020.02.25スズキのミニバン「ランディ」の安全性が向上するとともに、内外装のデザインも変更され2020年3月4日より発売されます。
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世界を変えた先駆者たち! 超絶インパクトがあった国産車3選
2020.02.25自動車が誕生して100年以上経ち、その歴史上でエポックメイキングなモデルが存在します。そこで、世界中のメーカーに影響を与えたほどインパクトのあった国産車を、3車種ピックアップして紹介します。
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どう進化? ホンダ新型「フィット」 刷新ではなく熟成した見所とは
2020.02.25ホンダの主力コンパクトカー「フィット」が4代目となって新たに発売されました。今回のテーマは「心地よさ」だといいますが、どのような進化を遂げたのでしょうか。
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日産新型「ルークス」登場! 激戦の軽ハイトワゴンでNo.1を狙う
2020.02.25日産の軽スーパーハイトワゴン「ルークス」が2020年3月19日より発売されます。どのようなクルマなのでしょうか。
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トヨタ「グランエース」を最速カスタム!? 送迎・カスタム業界の救世主となるか
2020.02.25トヨタが満を持して導入した新型「グランエース」。訪日インバウンドや東京2020オリンピック・パラリンピックで高まる送迎ニーズに対応するべく国内市場で発売されましたが、カスタム市場でも新しいカスタムのベース車として注目を集めているようです。果たして、グランエースは送迎・カスタム業界の救世主となるのでしょうか。
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SUVやハッチバックにMTは必要? AT車全盛の時代にMT車が歓迎される理由
2020.02.25かつてはさまざまな車種に設定されていたMTですが、AT車が全盛になると選べる車種が減少しました。ところが最近ではMTを設定する車種が増えているというのです。一体なぜなのでしょうか。
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初のGPSカーナビはバブルを象徴する車に搭載!? 初モノを採用した車5選
2020.02.25近年、衝突被害軽減ブレーキに代表される先進安全装備の普及は、目覚ましいものがありますが、数年前には装備しているだけで話題になるほど珍しいものでした。そこで、現在のクルマでは当たり前のようになったものを初採用したモデル、5車種をピックアップして紹介します。
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マイカーが必需品な地域の家計事情は? 若年層が車を維持する実態とは
2020.02.24都市部とは違って、郊外や田舎ではクルマは必需品です。しかし、地域によっては大都市との平均収入に差がある場合もあります。若年層であるなどの理由で収入が低い地方在住の人は、どのようにクルマを手に入れて、維持しているのでしょうか。
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自衛隊愛用の「1/2tトラック」は購入可能? みんなが憧れる夢のオフロード車
2020.02.24近年はSUVブームが長く続いていますが、男子なら誰もが憧れるのが自衛隊車両です。そんな自衛隊車両は、一般人でも購入出来るのでしょうか。
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マツダ「CX-5」の売れ行きに異変!? ライバル「CX-30」登場で激変した販売状況とは
2020.02.24マツダ「CX-5」は現行モデルが2017年2月から販売されているミドルサイズSUVですが、これまでマツダ自身がCX-5と競合しそうなSUVを発売するたび、売れ行きに変動が起きており、販売台数に波がある状況でした。2019年10月には同じミドルサイズSUVのマツダ「CX-30」が登場しましたが、CX-5の売れ行きはどうなるのでしょうか。
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走行NG? 何のため? 縞模様エリアのゼブラゾーン(導流帯)の存在理由とは
2020.02.24交差点の手前や車線の合流部に設置されているゼブラゾーン(導流帯)。一般的には、「走行してはいけない」というイメージがあります。しかし、実際にはゼブラゾーン上を走行しているクルマも見かけますが、違反行為にならないのでしょうか。
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ドコドコ音はもう聞けない!? スバル車からボクサーサウンドが消えた理由とは
2020.02.24スバルのエンジンといえば水平対向エンジンですが、かつては独特の「ドコドコ」という中低音の「ボクサーサウンド」を奏でており、いまでも多くのファンから根強い人気を誇ります。なぜスバル車はドコドコという音を出していたのでしょうか。また、近年ではこの音は聞こえなくなっていますが、それはなぜなのでしょうか。
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常識を覆したコンパクトカーとは!? 記憶に残る凄いリッターカー5選
2020.02.241リッターエンジンを搭載するクルマを「リッターカー」と呼びますが、かつてベーシックなコンパクトカーとして主流でした。そこで、コンパクトながらもキラリと光るものがあったリッターカーを、5車種ピックアップして紹介します。
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8ナンバーは車検費用が安くなる!? 不正登録も多発した8ナンバー車は本当に得か?
2020.02.23クルマの維持費が安くなると噂される「8ナンバー」ですが、実際に乗用車と比べて、どれほど安くなるのでしょうか。また、そもそも8ナンバーとはどういった区分のクルマなのでしょうか。
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「車のエンジン、何を点検すればいいかわからない…」見るべき5つのポイントとは
2020.02.23ぎっしりと機器が詰まったクルマのエンジンルーム。漫然と見ているだけではどこを点検すればいいのか分かりにくいのですが、基本的には5つの項目をチェックすることで、故障や運転中のトラブルを減らすことが可能です。ドライバーの義務として定められた「日常点検」をおこなう際に、エンジンルームで見るべきポイントを説明します。
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なぜ日本はバック駐車が多い? 前向き駐車主流の海外とは異なる駐車場事情とは
2020.02.23日本の駐車場では、バックで駐車をするのが基本となっています。見た目にも美しく、いかにも整理がいき届いた日本らしい風景ですが、海外の駐車場事情とはどのような違いがあるのでしょうか。
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新車購入後スグ「カスタム」? 人気RAV4がカスタム業界に起こす異変とは
2020.02.23従来、新車購入後にすぐエアロパーツなどを装着するカスタマイズを施すことはなかったといいます。それは、高額商品となる新車のまま乗るユーザーが大半だからです。しかし、トヨタ「RAV4」は新車購入後すぐにカスタマイズするユーザーが存在するといいます。その理由とは、なんなのでしょうか。
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日本専売モデルがとくに人気がある!? 海外で注目される日本車5選
2020.02.23近年、海外で日本専用車や日本仕様のクルマが注目され、人気が高まっています。そこで、日本でしか売られなかったにもかかわらず、海外で人気となっている国産車を5車種ピックアップして紹介します。
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国内初! エルメネジルド・ゼニアと マセラティの限定コラボモデルを代官山 T-SITE ガーデンギャラリーに展示
2020.02.22マセラティは、エルメネジルド・ゼニアとのコラボレーションの第2弾として、 ナッパレザーの「PELLETESSUTA」を採用した限定車「クアトロポルテ」5台と「レヴァンテ」20台を発売します。


