EV/PHEVの記事一覧
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黒船再来! テスラ新型「モデル3」登場 電動化を進めるテスラの戦略とは
2018.11.08テスラは、低価格で手の届きやすい電気自動車として「モデル3」を日本発表しました。新たなモデルの特徴とはどんなところなのでしょうか。
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4年ぶり3度目の復活! ホンダ新型「インサイト」年内に発売 なぜ消えては復活を繰り返すのか
2018.11.01ホンダは、ハイブリッド車「インサイト」の新型モデルを2018年内に発売すると発表しました。日本国内には、約4年ぶりの復活となり、今回のモデルで3代目になります。なぜ、このタイミングで日本国内に導入されるのでしょうか。
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広汽三菱が中国で新型EV「祺智(ツーチー)EV」の生産を開始 航続距離は410km、価格は日本円で約220万円から
2018.10.162018年10月16日、三菱は広州汽車集団、三菱商事、三菱による車両生産・販売合弁会社である広汽三菱汽車有限公司が、湖南省・長沙市でEVの新型SUV「祺智(チーツー)EV」の生産を開始すると発表しました。
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日産「リーフ」 新型グレードから中古価格、充電設備までを紹介
2018.10.15国産車のなかで電気自動車といえば、日産「リーフ」です。各メーカーでは、同様のEV車やPHEV車などラインナップしていますが、日産「リーフ」の販売が好調な理由とはなんなのでしょうか。
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車両接近に「ドキッ」 以前のHVやEVの機械的な音は変化? 車両接近通報装置の義務化から半年
2018.10.12電気自動車(EV)やモーター走行時のハイブリッド車(HV)は低速時、車の接近に気づかない歩行者が多く、接触や衝突の危険性が指摘されていましたが、2018年3月7日以降発売される新型車からは、すべて車両接近通報装置が義務付けられるようになりました。保安基準の改正によって通報音はどう変化したのでしょうか。
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ホンダ新型ハイブリッド車「インサイト」を先行公開 2018年の冬に発売予定
2018.10.04ホンダは2018年冬に発売を予定している新型ハイブリッド車「インサイト」を、ホームページで先行公開しました。
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マツダ ロータリーエンジンがEVで復活 「つながる」技術はトヨタとタッグも 丸本新社長が語る変革期とは
2018.10.02マツダは、今年6月に新社長に就任した丸本氏が、今後の「電動化技術」に関する説明を行いました。EV向けに発電用としてロータリーエンジンが復活します。
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普通免許で乗れる電動3輪バイク発売 1回の充電で約100キロの走行が可能に
2018.10.022018年10月1日、株式会社シージェー・ビートは、普通自動車免許で乗れる電動3輪バイク「ジャックバイクQ-1」の先行予約をクラウドファンディングサイト「Makuake」上で開始しました。
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ハイブリッド車・EVの駆動用バッテリーあがりは注意すべき?
2018.09.25クルマの室内灯などライトをつけっぱなしにしてクルマを離れた場合に起こるバッテリー上がり。そんな時に取るべき方法は? ハイブリット車、EVなどで気を付けるべきことはあるのでしょうか。
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日産 新型「ノート e-POWER NISMO S」に速攻試乗 買い物から峠までカバーするパワフル・ハイブリッド 出力は25%アップ!
2018.09.252018年上半期の販売台数ナンバー1の日産「ノート」に「ノート e-POWER NISMO S」が登場。意のままにスポーツドライビングを楽しみながらも、実用的なお手軽なコンパクトカーとなっています。
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迫る災害にこの1台 大幅改良の新型「アウトランダーPHEV」全車外部給電可能に!
2018.09.24三菱自動車は、大幅改良した『アウトランダーPHEV』を2018年8月23日に販売。走行性や静粛性、さらに日常の使い勝手が向上した新たな「アウトランダーPHEV」は、どのような進化を遂げたのでしょうか。
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新車購入ユーザーが本当に得してる? エコカー減税や補助金にメリットはあるのか
2018.09.14ハイブリッド車やクリーンディーゼル車の新車購入時、エコカー減税や補助金によって免税や補助金の交付がある車種も多いです。これで購入ユーザーは本当に得をしているのでしょうか。
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電源、空間、悪路走破… 災害に強くいざという時に役立つクルマはどんな車種?
2018.09.13今年は未曾有の自然災害が日本を連続的に襲っています。そんな状況の中、生活インフラの一部として、その重要性が改めて着目されているのがクルマです。災害に強く、避難生活において活用できるクルマを探ってみました。
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ボランティアがクルマを電源供給車として提供!「災害時協力登録車制度」とは
2018.09.12東京都練馬区は「災害時協力登録者制度」を2018年6月から実施。ボランティアとして、区民が所有するプラグインハイブリッド車や電気自動車などを提供し、災害時に避難所の電源として活用する制度です。
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アメリカでは「アクア」も「プリウス」 日本と海外で車種名を分ける理由 「86」はスラング!?
2018.09.12日本車が海外で売られる、あるいは輸入車が日本で売られる場合、車種名が変えられることがあります。理由は販売戦略、現地の人への配慮などなど…。どのような例があるのでしょうか。
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ヤマハ、台湾の電動二輪車市場に本格参入か!? 台湾No.1メーカーと協業検討開始
2018.09.11ヤマハは、台湾最大手の電動二輪車メーカーGogoro(ゴゴロ)とEVビジネスの協業に向けた話し合いを開始しました。
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アウディ初の電気SUV「e-tron」 ベルギーで生産開始と発表
2018.09.07アウディはブランド初となるSUVタイプの電気自動車「e-tron」をベルギーの工場で生産を開始しました。2018年9月18日にサンフランシスコにてお披露目会が開かれます。
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スポーツカーはどうなる? クルマの「電動化」へ世界中のメーカーが急転換 その背景とは?
2018.09.03先日、日本政府は2050年までに世界で販売する日本車のすべてを電動化させるという目標を打ち出しました。この流れは日本だけでなく世界中で見られますが、なぜ今世界中が電動化に向かっているのでしょうか?
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小さくて逆に目立つ!? 「エコかわ」な1人乗りEV選挙カーが登場
2018.09.02従来の選挙カーは、トラックやワゴンを改造したものが一般的です。しかし、最近は1人乗りのエコな選挙カーが登場しているようです。
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ついにベスパも電動&ハイブリッド投入! 「エレットリカ」 HVは最大航続距離約200km
2018.08.31ピアッジオ グループは、電動スクーター「Vespa Elettrica」(べスパ エレットリカ)を11月から本格的に欧州市場で販売開始し、2019年初頭から順次各国で販売すると発表しました。
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日産「リーフ」の技術をフル活用 新型EVセダン「シルフィ ゼロ・エミッション」の生産がEV大国、中国でスタート
2018.08.28日産ブランドのうち中国市場で最も多く販売されているセダン「シルフィ」に、世界で最も多く販売されている電気自動車「リーフ」の技術を投入した「シルフィ ゼロ・エミッション」が中国で生産開始されました。
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大容量バッテリーでライバルを圧倒するEV性能 ホンダ「クラリティ PHEV」徹底試乗
2018.08.15ホンダの「クラリティPHEV」のガソリンタンクは26リッターながら、航続距離はおよそ800km。その秘密は、フル充電状態ではJC08モードで約114kmもEV走行が可能になっているからです。
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アメリカンバイクの至宝『ハーレーダビッドソン』が電動スポーツバイクを発売!
2018.08.09ハーレーダビッドソンは、2019年に電動スポーツバイク「LiveWire(ライブワイヤー)」を発売します。そこで、2014年に発表されたプロトタイプ「プロジェクト ライブワイヤー」の試乗経験を元にハーレー初の電動バイクを紹介します。
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EV車の意外と知らない査定基準 中古車価格は「バッテリー劣化」が重要!?
2018.07.31中古車の価格を決める基準は、クルマの年式や走行距離を重点に査定しています。しかし、電気自動車では搭載されている「バッテリー」の劣化具合を重要視して価格が決められています。


