EV/PHEVの記事一覧
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新車100万円台! トヨタ「“2人乗れる”小さいクルマ」に“賛否両論”の反響殺到!「近所の足にサイコー!」「高齢者にも乗って欲しい」の声も! 全長2.5mで“軽”より小さい「おふたりさま」仕様! “エアコン完備”の斬新「シーポッド」は後継モデルに期待大!
2026.02.06バス路線の廃止や、高齢者の移動手段確保が社会課題となるなか、改めて注目されているのが「超小型モビリティ」です。トヨタも、こうしたニーズに応える意欲的なモデルを販売していました。
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日産「新型シルビア」!? 全長3.7m級の「2人乗りコンパクトスポーツ」がスゴい! 超ロングノーズ&パワフルな「ESFLOW」 強い印象を残した2011年公開モデルを振り返る
2026.02.06日産がかつて披露したコンセプトカー「エスフロー」は、今もなお市販化が期待されるモデルです。どのようなクルマだったか、振り返ります。
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トヨタ新型「“4WD”ステーションワゴン“SUV”」に反響“殺到” 「380馬力ってスゴい!」「キャンプにサイコー!」 全長4.8m級便利サイズの「bZ4Xツーリング」NZ登場が話題に
2026.02.06トヨタのニュージーランド法人が発表した新型SUV「bZ4Xツーリング」について、SNSなどにはさまざまなコメントが寄せられています。
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1.6リッターエンジン搭載で「300馬力」! 「画期的4WD」×全長4.6m“ちょうどいいサイズ”の「最新SUV」が凄いッ! 匠の技光る「豪華内装」&エレガント外装が魅力の「DS 7」とは?
2026.02.05電動化が進む現代において、プレミアムSUVにも走りと環境性能、そして上質さのすべてが求められています。フランス発のプレミアムブランド、DSオートモビルズが送り出す「DS 7」は、先進技術と匠の技を融合させた一台です。プラグインハイブリッドと洗練されたデザインで、新しい時代のラグジュアリーSUV像を提示します。
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スバル「新型“ステーションワゴン”SUV」まもなく発表! 全長4.8m級ボディで4WDスポーツ「WRX」級の「超・加速力」がスゴい! “アウトバック”風「カクカクデザイン」もカッコいい「新型トレイルシーカー」に期待大
2026.02.05スバルは2025年10月、「ジャパンモビリティショー2025」において、新型ステーションワゴンSUV「トレイルシーカー」の日本仕様を初公開し、多くの来場者の注目を集めました。どのようなクルマなのでしょうか。
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大阪に「EVバスの墓場」なぜ出来た? 「国産」は嘘だった… EVMJバス、不具合連発で国交省も激怒! 自治体もこぞって導入した謎
2026.02.05大阪万博に採用されたEVモーターズ・ジャパンのEVバスに対し、相次ぐ不具合を受けて国交省が2025年11月に「全台点検」を指示しました。「国産」と謳いつつ実際は中国製激安部品の並行輸入だった実態や、森ノ宮の「EVバスの墓場」化、政治圧力が絡んだ選定経緯など、わずか2年で300台以上を納車した同社の闇と補助金ビジネスの真相を解説します。
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“ノアサイズ”の新型「ミニバン」まもなく発売! “2つの異なるボディ”に「観音開きドア」&スライドドア採用! “ひろーい車内”で利便性バッチリ! ファミリーカーの新たな選択肢!? 起亜「PV5」って?
2026.02.05「ジャパンモビリティショー2025」で注目を集めたKIAのBEV「PV5」は、用途に応じて16通りのバリエーションを展開できる新発想のバンモデルです。個性的なデザインと高い実用性を兼ね備え、2026年春には日本導入も予定されています。その特徴や装備、気になる性能を詳しく見ていきます。
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“N-BOXサイズ”の「新型スライドドアワゴン」に反響多数! 「クオリティが高すぎ!」「日本で好まれそう」と好評に! 2つのパワトレ搭載するBYD「ラッコ」がスゴい!
2026.02.04BYDは新型軽自動車「ラッコ」を2026年夏に発売する予定です。日本で人気の軽スーパーハイトワゴンとして投入されますが、同車についてどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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「軽自動車すらいらない…!?」 普通免許なしで公道OKな「超コンパクトカー」が凄い! 「前後同じ顔」のデザインに斬新“逆開きドア”採用! クルマ高すぎ時代の救世主か!? オペル「ロックス」ドイツ仕様って?
2026.02.04オペルの超小型EV「ロックス」は、ドイツでは15歳から運転ができます。扱いやすいサイズに加え、車両価格と維持費を含めた総合的なコストパフォーマンスの高さも魅力です。
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トヨタ新型「C-HR」が凄いッ! まさかの「約55万円値下げ」でオトクになって登場! 斬新サメ顔×「340馬力オーバー」の“ハイスぺ4WD仕様”も魅力! 全長4.5mの“ちょうどいい大きさ”の「+」ドイツ仕様って?
2026.02.04トヨタはドイツで新型電動コンパクトSUV「C-HR+」の受注を開始しました。最新デザインとEV専用プラットフォームを採用し、実用性と走行性能を両立しています。装備や航続距離、充電性能も強化され、電動化時代の主力モデルとして注目されています。
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トヨタの最新型「“5人乗り”セダン」に反響殺到! 老若男女から支持集める「ハイブリッドカーの帝王」は「デザインに惚れた」の声も! 「黒すぎ仕様」も人気の最新型「プリウス」販売店に寄せられた“熱視線”とは
2026.02.04トヨタは2025年7月、「プリウス」の一部改良モデルを発売しました。ハイブリッドカーの定番である同モデルについて、首都圏のトヨタディーラーにユーザーの反響などについて問い合わせてみました。
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トヨタ「新たな“カローラ”」公開の反響殺到! 「かなり攻めのデザイン」「好み分かれそう」の声も! クーペボディに「ツルツル顔×一文字ライト」が特徴! 「次期型」を示唆する“コンセプト”JMS札幌で熱視線!
2026.02.04札幌で開催された「ジャパンモビリティショー札幌2026」において、トヨタの「カローラ コンセプト」が注目を集めていました。60周年を迎えるカローラが、次の時代に向けてどのような進化を遂げようとしているのか。その方向性を示す一台として、北海道で初披露された実車展示に多くの関心が寄せられています。
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スバル「新SUV」がスゴい! めちゃ光る“六連星エンブレム”&斬新ツルツルフェイス採用! 最大110万円の大幅値下げを実現した「最新ソルテラ」何が変わった?
2026.02.03スバルのSUV「ソルテラ」の改良モデルが2025年10月に発表されました。デザインや性能が刷新された同車ですが、どのように進化したのでしょうか。
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スズキ新型「コンパクトSUV」発売に反響殺到! 「130万円以上オトク」になる“四駆仕様”に「次の買い替え候補」「豪華な内装が好きです」の声も! 全長4.3m以下ボディで扱いやすそうな「eビターラ」最高級モデルに注目!
2026.02.032026年1月16日に発売されたスズキのBEV「e-VITARA(eビターラ)」は、実用性と先進性を両立した新世代EVとして注目を集めています。補助金や税制優遇も追い風に、性能や装備、価格のバランスから「現実的に選べるEV」として存在感を高めています。
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トヨタ新型「四駆SUV “GR仕様”」まもなく発売か! “歴代最強ハイパワー”なパワトレ×「GRロゴ」が目を惹く“専用デザイン”採用! メーカー初の「画期的機能」も採用の「RAV4 GRスポーツ」とは?
2026.02.03トヨタの新型「RAV4」はすでに各グレードの展開が進む中、「GR SPORT」のみが2025年度内発売予定とされています。本記事では、新型RAV4の中で“走りの象徴”とも言えるGR SPORTの魅力を詳しく見ていきます。
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世界初! ホンダの「すごいドアバイザー」に注目! 今までなかった画期的アイテムに「素晴らしい!」と称賛殺到! 新たな「軽ワゴン」から採用された“日本の技術”とは!
2026.02.032025年9月に発売されたホンダ「N-ONE e:」の純正パーツとして、世界初のドアバイザーが用意されています。いったいどのようなアイテムなのでしょうか。
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SMASが自治体の公用車EV化を後押し! 福井はリユースEV、福岡は庁用車カーシェアで脱炭素を加速
2026.02.02自治体の公用車EV化が全国で進むなか、住友三井オートサービス(SMAS)は福井県でリユースEVの実証を開始したほか、福岡県大野城市では庁用車EVカーシェアリング事業の運用支援に乗り出しました。寒冷地での実用性検証や、公用車を市民と共有する新モデルなど、単なるEV導入にとどまらない“次の一手”が注目されます。
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レクサス「新たな“大型セダン”」公開に反響殺到! 「想像以上に大きくて迫力ある」「デザインが攻めていて新鮮」「価格次第では本命になりそう」の声も! まもなく発売控える「8代目ES」JMS札幌2026で熱視線!
2026.02.02モーターショーでは、市販前の新型車を実車で確認できる点が大きな魅力です。2026年1月に札幌で開催された「ジャパンモビリティショー札幌2026」では、2026年春頃の発売に先駆けてレクサス新型「ES」が展示されました。最新デザインや電動化技術を備えた新世代セダンにネット上では多くの反響が集まっています。
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街乗りも高速道路も安心・快適! 静かで長持ちする軽・コンパクトカー向けのエコタイヤ「EcoContact 7S」3月発売 コンチネンタルタイヤ・ジャパン
2026.02.02コンチネンタルタイヤ・ジャパンは2026年3月より、軽・コンパクトカー向けのハイパフォーマンス・エコタイヤ「EcoContact 7S」を順次発売します。転がり抵抗性能の低減に加え、操縦安定性やウエットグリップ性能を向上させたタイヤです。
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ダイハツ新型「軽・商用バン」初公開! パワフルな走行性能に「クラスNo.1」の“荷室スペース”を実現! めちゃ便利な「高性能カメラ&安全機能」も搭載した“最強の仕事グルマ”新型「イーハイゼットカーゴ」発表!
2026.02.02ダイハツは2026年2月2日、新型の軽商用車「e-ハイゼットカーゴ」を発表しました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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新車161万円! “免許不要”の斬新「コンパクトカー」に“賛否両論”の反響殺到!「セカンドカーに最高じゃん!」「でも遅すぎて怖い…」との声も! “唯一無二”の「すごいドア」採用した“2人乗り”のシトロエン「アミ」仏国仕様に大注目!
2026.02.02シトロエンの超小型モビリティ「アミ」。同車のユニークな仕様にネット上では多くの反響が集まっています。
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ダイハツ「新たな“軽商用バン”」発表に反響殺到! 「購入検討したい」「荷室が広いのは安心」の声も! メーカー初の量産仕様に「50万円以上オトク」な補助金も期待! 「e-ハイゼット カーゴ」「e-アトレー」登場!
2026.02.02ダイハツは2026年2月2日、同社初の量産軽商用EV「e-ハイゼットカーゴ」と「e-アトレー」を発売しました。トヨタ、スズキとの共同開発で誕生したこの2台は、実用性を保ちながら電動化を実現し、物流の現場に新たな選択肢を提示します。その仕様にネット上では多くの反響が集まっています。
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トヨタが新型「“軽”商用バン」発表! フルフラットも可能な「大きな荷室スペース」で使い勝手サイコー! パワフルなのに「めちゃ静か&低振動」を実現! “頭上収納”も魅力的な「新型ピクシスバン」BEVとは!
2026.02.02トヨタ「ピクシスバン」のバッテリーEVが発売されました。ダイハツ、スズキとトヨタの3社で開発したモデルですが、どのような特徴があるのでしょうか。
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ダイハツが「“新型”軽商用バン」を発表! トヨタと共同開発した「最新モデル」は「一充電で257km」走れる! 新型「e-ハイゼット カーゴ」「e-アトレー」発売
2026.02.02ダイハツは2026年2月2日、新型軽商用EVバン「e-ハイゼットカーゴ」「e-アトレー」を発売しました。
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ホンダ新たな「ちいさい“5ドアスポーツカー”」公開に反響殺到! 「昔のホンダらしさがあって懐かしい」「価格次第では本気で欲しい」の声も! 名車「シティターボ復活」を予感させる「スーパーワン」JMS札幌2026に登場!
2026.02.022026年1月に札幌で開催された「ジャパンモビリティショー札幌2026」は、真冬の北海道に最新モビリティの熱気をもたらしました。なかでもホンダの小型EV「スーパーワン」は、走りの楽しさと現実的な市販性を両立した一台で、多くの来場者に強い印象を残しました。


