EV/PHEVの記事一覧
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フル電動化してもポルシェらしさは失われない?! タイカンが世界3か所で同時デビュー!
2019.09.05ポルシェ初となる電動スポーツカー「タイカン」は、ターボSとターボのトップエンドモデルから市販されます。タイカンターボSの0−100km/h加速は2.8秒と、もはやスーパーカー並みの速さです。
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ホンダ初のEV「ホンダe」の市販モデルを初公開! 「OKホンダ」で起動するAI機能を搭載
2019.09.05ホンダ初のEVモデル「ホンダe」の市販モデルが、2019年9月に開催されるフランクフルトモーターショーで初公開されることになりました。愛嬌のあるデザインのホンダeですが、さまざまな最先端の機能が盛り込まれています。
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マツダ初の量産EV2020年投入へ 試作車試乗で見えたマツダの方向性
2019.09.04マツダは、同社の電動化技術を盛り込んだ新型電気自動車の量産モデルを、2019年10月の東京モーターショーで公開すると発表しました。市場への導入は2020年が予定されています。今回、量産モデルにもちいられるパワートレインを搭載した試作車が公開されましたが、マツダがいま電動技術に力を入れる理由とは、いったいなんでしょうか。
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ポルシェ「カイエン」シリーズ最強の680馬力を発揮するPHEVモデルを発表! 最高時速295キロを実現
2019.08.20ポルシェは、SUVの「カイエン」シリーズへシステム最高出力680馬力を発揮するプラグインハイブリッドモデルを設定すると発表しました。いったいどんなクルマなのでしょうか。
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高速は走行不可の働くクルマ!? 今なお存在する超小型国産3輪トラックはどんなモデル?
2019.08.19数多くの種類がある「働くクルマ」ですが、なかには高速道路を走行することができないタイプのトラックがあるといいます。いったい、どんなクルマなのでしょうか。
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コンセプトは悪くないのに残念な結果に 売れなかった軽自動車5選
2019.08.15現在人気の軽自動車ですが、人気車種がある一方で人気がなかったクルマもあります。その理由はさまざまで、いま見れば納得の理由もあれば、少し登場が早すぎたクルマもあります。そこで、ひっそりと姿を消したクルマを5車種紹介します。
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走りのホンダ復活へ「S2000」以来の後輪駆動 来年発売のEV「ホンダe」から方向性大転換の理由
2019.08.01ホンダの新技術お披露目の場で、2020年に市販予定の新型電気自動車「ホンダe」が公開されました。ホンダeの特徴のひとつに後輪駆動であることがあげられますが、ホンダeとはどんなクルマなのでしょうか。
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日産「リーフ」に「プロパイロット」装備の特別仕様車登場! 電気自動車がより身近に
2019.07.28日産は「リーフ」の特別仕様車「X Vセレクション」を2019年7月25日に発売しました。「プロパイロット」や「インテリジェントアラウンドビューモニター」など、人気装備が標準で装着されています。
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「人」を第一に考える ボルボならではのコンテスト「CS-VESC」とはどんなもの?
2019.07.26スウェーデンの自動車メーカーであるボルボが、顧客満足度の向上を目的とした「CS-VESC」というコンテストを隔年で開催しています。CS-VESCとはどんなコンテストなのでしょうか?
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「リーフAUTECH」で大人の上質を楽しむ 匠の技がつぎ込まれたプレミアムなEVの価値に迫る【PR】
2019.07.24 〈sponsored by AUTECH JAPAN〉日産「リーフ」のスペシャルモデル「リーフAUTECH」には、日産車のカスタムを手掛けるオーテックジャパンのクラフトマンシップがつぎ込まれています。上質な内外装や電気自動車の特徴など、リーフAUTECHの魅力を探るべくショートトリップに出かけました。
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なぜ日本人はハイブリッドに乗りたがる? 割高で元が取れなくても人気を高めた理由
2019.07.23各メーカーからさまざまなハイブリッド車が登場して人気を集めており、日産やホンダでは、その割合が半分以上を超えたというデータもあります。なぜハイブリッド車は、ここまで人気を高めたのでしょうか。
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1000万円の公用車導入をどう釈明する? ゴミ処理場で市川市が行った会見内容とは
2019.07.19千葉県・市川市は、公用車として新車価格が1000万円を超えるテスラ製電気自動車を導入した問題について、記者会見をおこないました。ゴミ処理場でおこなわれた会見では、なにが語られたのでしょうか。
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車検不要! 50万円で購入できる電気自動車「ネクストクルーザーEV」登場
2019.07.19ブレイズは、東京オートサロン2019で発表した電気自動車「ネクストクルーザーEV」の販売を開始しました。
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トヨタが東京2020オリンピックをサポートする専用車両を新開発 約200台が会場内で運行
2019.07.18トヨタは、東京2020オリンピック・パラリンピックに向け、大会をサポートする専用モビリティ「APM」を新たに開発しました。電気で動く「APM」とは、いったいどのようなモデルなのでしょうか。
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中国がHV車優遇でトヨタ大躍進!? 世界の新車市場を動かす中国政府の動きとは
2019.07.17世界の新車販売市場においても大きな存在感を示す中国において、クルマの環境対策への規制が大きく変わる可能性が出てきました。日本の自動車メーカーはどのように対応するのでしょうか。
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なぜ市民の血税1千万円が高級EV「テスラ」に? 千葉県市川市が公用車導入した理由とは
2019.07.092019年6月末から7月頭にかけて、千葉県市川市が公用車として導入したテスラ製の電気自動車が、高額過ぎるとして話題となりました。いったい、なぜ導入が決まったのでしょうか。
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太陽光発電で走行できるトヨタ「プリウスPHV」を開発 公道での走行実証開始
2019.07.08トヨタ、NEDO、シャープは、太陽光発電で走行するテスト車を製作し、2019年7月下旬より公道での走行実証をおこなうと発表しました。
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ポルシェ初のEVスポーツカー「タイカン」がアジア上陸 3カ国でデモランを予定
2019.07.05ポルシェは、同社初のフル電動スポーツカー「タイカン」プロトタイプのデモンストレーション走行イベント「ポルシェトリプルデモラン」を、中国、英国、米国の3カ国で実施すると発表しました。
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ホンダの小型EV「ホンダe」 黄色くて可愛いプロトタイプの走行動画を公開
2019.07.04ホンダの小型電気自動車として、欧州では2019年後半に発売が予定されている「ホンダe」。今回、ホンダの欧州部門は、プロトタイプモデルの走行動画を公開しました。
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日産「リーフe+」はガソリン車と同じ感覚で使える? 東京〜北海道間1000kmを走ってみた【PR】
2019.07.04 〈sponsored by 日産自動車〉WLTCモードで航続可能距離458kmをうたう日産 リーフe+。自動車評論家の国沢光宏氏が東京から北海道を往復し、使い心地を試してみました。
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100%電気のSUVが日本上陸! メルセデス・ベンツの新型「EQC」を発表へ
2019.07.04メルセデス ベンツは、80kWhのリチウムイオンバッテリーを搭載し、航続距離400km(WLTCモード)を実現する電気自動車、「EQC 400 4MATIC」を発表。その発表を記念した特別仕様車「EQC Edition 1886」のWeb商談予約を、2019年7月18日午前11時より、「メルセデス・ベンツ オンラインストア」で開始します。
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ボルボ「V60 T6ツインエンジン AWD」は環境にもおサイフにもやさしい! 最新PHEVを選ぶ価値とは
2019.07.02ボルボのステーションワゴン「V60」にプラグインハイブリッドの「T6 ツインエンジン AWD」が追加されました。PHEVというと価格が高いイメージですが、新モデルでは戦略的な価格が設定されました。「V60 T6 ツインエンジン AWD」とはどのようなモデルなのでしょうか。
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競合SUVに埋もれない存在!三菱「アウトランダーPHEV」 のスマートかつダイナミックな個性とは【PR】
2019.06.26 〈sponsored by MITSUBISHI MOTORS〉日本のSUV市場は、国内外の自動車メーカーから多様なモデルが投入されていることもあり、激化の一途を辿っています。そんななか、国産SUVとして唯一PHEVを設定しているのが三菱の「アウトランダーPHEV」です。競合車に負けない魅力をもつ「アウトランダーPHEV」とはどんなクルマなのでしょうか。
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マツダ・スバルの“らしさ”残せるか トヨタとEV提携する両社の車作りの今後とは
2019.06.18トヨタは、電動車の販売拡大ペースを5年前倒しするという発表を2019年6月におこないました。また、EV開発にあたって他メーカーとの連携も進めるといいます。なぜ、トヨタは計画の前倒しを発表したのでしょうか。
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ボルボ「V60」に最も求めやすいPHEVモデル ベースグレード「Momentum」が追加
2019.06.11ボルボのミッドサイズステーションワゴン「V60」のプラグインハイブリッドモデル「T6 Twin Engine AWD」に、ベースグレード「Momentum」が追加されました。また、V60も安全装備が強化されて再登場です。


