EV/PHEVの記事一覧
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街中で見るかも? トヨタ新型「シーポッド」登場! 165万円の低価格EVはどんな人向け?
2021.02.05トヨタは2020年12月25日、超小型EV「シーポッド(C+pod)」の限定販売を開始しました。国産EVとして100万円台から設定されるC+podはどのようなユーザーに適しているのでしょうか。
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量産EVの先駆車 三菱「アイ・ミーブ」12年で幕 電動車の機運高まるなか3月末で生産終了へ
2021.02.04三菱は、電気自動車「アイ・ミーブ」の生産を2021年3月末で終了することを正式に明らかにしました。約12年での幕引きとなりましたが、クルマの電動化の機運が高まっているなか、なぜ生産終了するのでしょうか。
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VWのSUVタイプ電気自動車「ID.4」プリセール開始 価格は約485万円から
2021.02.04独フォルクスワーゲン(VW)は2021年2月2日、コンパクトSUVタイプの電気自動車(EV)「ID.4」のプリセールスを、ドイツを含む約30か国のヨーロッパ諸国、およびアメリカで、同年2月中旬から開始すると発表した。
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ジープが誕生80年を記念した限定車を発表! 4万人の投票で選ばれたボディカラー
2021.02.02FCAジャパンはジープの誕生80周年を記念し、「レネゲード」「ラングラー/ラングラー・アンリミテッド」「チェロキー」に、限定車「80th アニバーサリーエディション」を設定し、2021年2月11日(レネゲードは4月)より、全国のジープ正規ディーラーを通じて販売すると発表した。
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日本で「第2のテスラ」は誕生する? ソニー「ビジョンS」は市販化されるのか
2021.02.022020年にソニーが発表した電気自動車(EV)が「VISION-S(ビジョンS)」だ。発表から1年経った2021年1月、ソニーはこのビジョンSの公道走行テストをおこなっていることを発表した。ビジョンSとはどんなクルマなのか。市販される予定はあるのか。そして、ソニーが第2のテスラになる可能性はあるのだろうか。
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ホンダセダンEV「EA6」 スタイリッシュなデザインで激戦EV市場に挑む
2021.02.022021年1月8日にホンダの中国法人となる広汽ホンダは同社初となるセダンEV「EA6」のインテリアデザインを公開しました。
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シックなボディカラーと人気グレードを追加! シトロエン「ベルランゴ」
2021.02.02グループPSAジャパンは2021年2月1日、シトロエンのベストセラーMPV、「ベルランゴ」のボディカラーに新しくディープ ブルーとメタリック コッパーを追加し,車両価格を改定した上で販売を開始。加えて特別仕様車「XTR PACK」をレギュラーモデル化すると発表した。
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超カッコイイ! まるで北米版ホンダe!? 超絶スポーティな「レトロEV」登場!
2021.02.01さまざまなEVが登場するなかで、米国の自動車メーカーとなるALPHAは、レトロな外観デザインが特徴のEVとなる「ACE」をお披露目しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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なぜ2021年度からエコカー減税縮小? ディーゼル車が対象外になった背景とは
2021.01.312020年12月21日に政府は、クルマの税関連に関する「令和3年度税制改正」を閣議決定しました。これにより、各種免税などの優遇措置が2年延長しますが、一方で2023年度以降はディーゼル車が優遇措置の対象外となり、ガソリン車同等となることが明かされましたが、どのような影響があるのでしょうか。
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雪国でEVは敬遠されがち? 立ち往生で電欠も!? EVは冬が要注意なワケとは
2021.01.302021年の冬は雪が多く、クルマが長時間立ち往生する事案が発生しています。このような事態に遭遇すると、走行もヒーターもバッテリーでまかなう電気自動車が電欠になる恐れがあり、注意が必要です。
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売れることは考えずに、まずは作ってみた! 試行錯誤していた頃の電気自動車3選
2021.01.292021年1月28日、マツダは同社初の量産電気自動車となる「MX-30 EVモデル」を発売しました。2009年に三菱「i-MiEV」、2010年に日産「リーフ」が発売され、EVが一気に身近な存在となり、いまではさまざまなメーカーからEVが発売され、さらに開発が進んでいます。そこで、まだ本格的に販売される以前に登場した黎明期のEVを、3車種ピックアップして紹介します。
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まさに「電動ポニー」! フォードが中国向け「マスタング マッハE」の現地生産を発表
2021.01.29フォードは、まったく新しいEVプラットフォーム上に構築された初のグローバルSUV「マスタング マッハE」を、中国のチャンガンフォードによって地元の顧客向けに製造すると発表した。
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EVまだ早い? トヨタ「シーポッド」にマツダ「MX-30 EV」と電気自動車次々登場 充電問題は解決するか
2021.01.292020年にホンダ「ホンダe」やトヨタ「C+pod」。2021年にはマツダ「MX-30 EV MODEL」、日産「アリア」が相次いで登場するなど国産EVの新車ラッシュとなっていますが、かねてから充電時間や航続距離などの課題は山積みでした。今後、EVが普及するにはどのような対応が必要なのでしょうか。
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価格は1171万円! ポルシェのフル電動スポーツカー「タイカン」が遂に日本導入へ
2021.01.29ポルシェジャパンは、「タイカン ターボS」、「タイカン ターボ」、「タイカン 4S」に続くポルシェ初のフル電動スポーツカーの4番目のバリエーションとして導入される後輪駆動モデル「タイカン」の予約受注を2021年1月28日より、日本全国のポルシェ正規販売店にて開始した。
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超癒やし系な純電動SUV! マツダ新型「MX-30 EVモデル」 あえて非搭載の技術とは
2021.01.28マツダは「MX-30 EVモデル」を2020年1月28日に発売しました。同社初の量産EVとして登場したMX-30 EVモデルですが、マイルドハイブリッドモデルと同様、個性的な外観も注目のモデルです。
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マツダ初の量産EV「MX-30 EVモデル」発売! 航続距離256kmで価格は451万円から
2021.01.28マツダ初の量産EVとして「MX-30 EVモデル」が発売されました。先行してマイルドハイブリッドモデルが登場しているMX-30ですが、今回追加されたEVモデルにはどのような特徴があるのでしょうか。
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マツダ初量産EV「MX-30」発売! 電動化進む中、主力商品のディーゼルは今後どうなるのか
2021.01.28マツダは、2050年時点のカーボンニュートラル実現へのチャレンジに向けて、マツダ初の量産電気自動車「MX-30 EV MODEL」を2021年1月28日に発売しました。世界中で電動化シフトかつガソリン・ディーゼル規制の動きが目立つ中、新たなEV戦略とこれでマツダの世界戦略の柱だったディーゼルエンジンは今後どうなっていくのでしょうか。
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輸入DセグSUV1位のジープ「ラングラー」のPHEV版は日本に導入される!?
2021.01.262020年9月にワールドプレミアを果たした、ジープ「ラングラー4xe」。日本市場でも人気の高いラングラーのプラグインハイブリッド版は、注目の集まるSUVの1台だが、欧州での予約受付が開始された。
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世界初公開はもうすぐ!? BMW初のフルEVグランクーペ「i4」が最終走行テスト
2021.01.26独BMWは2021年1月22日、同年に登場する予定のBMW初となるグランクーペタイプの電気自動車(EV)「i4」の最終テストの様子を公開した。
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ソニーが車を本気で開発? 「ビジョンS」テストの目的とは 市販化は「ファブレス化」が鍵を握る?
2021.01.24ソニーは試作車「ビジョンS」の公道テスト走行を欧州で開始したと、家電・ITの世界最大級見本市「CES2021」で発表しました。自動車メーカーではないソニーがクルマを本気で開発する狙いはいったいなんでしょうか。また、量産化の可能性はあるのでしょうか。
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レース直系のNISMOと上質なAUTECH 日産「リーフ」のカスタムカーの魅力とは
2021.01.24日産の電気自動車「リーフ」のカスタムカーとして、「リーフ NISMO」と「リーフAUTECH」があります。それぞれはどのような魅力があるのでしょうか。
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オフロードタイヤでゴツさ際立つ! 日産「e-NV200」に発電可能な最強キャンプ仕様登場
2021.01.22日産の欧州部門は、小型商用車「eNV200」をベースとした「e-NV200 ウィンターキャンパーコンセプト」を発表しました。冬のキャンプに最適なこのモデルは、どのような特徴があるのでしょうか。
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メルセデスの電気自動車、新型「EQA」世界初公開! コンパクトSUVで登場
2021.01.20独メルセデス・ベンツは2021年1月20日、新たな電気自動車エントリーモデル「EQA」を世界初公開した。
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「乗りたい」何%? トヨタ165万円EV「シーポッド」に賛否両論! 「せめて…」の声も
2021.01.19トヨタが2020年12月25日に限定発売を開始した超小型EV「シーポッド」。100万円台の価格設定や超小型ボディなどの特徴で注目を集めましたが、一般ユーザーは新型シーポッドのどんなポイントに注目しているのでしょうか。
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常識をサヨナラ! 車の駆動方式は過去の産物になる? EVでは何基準で表現が決まるのか
2021.01.18来たるべきEVの時代が到来したとき、クルマに対するさまざまな既成概念が打ち崩されるといわれています。ガソリン車だと重要な「駆動方式」もそのひとつかもしれません。では、EVでの駆動方式についてはどのように捉えれば良いのでしょうか。


