EV/PHEVの記事一覧
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小型バッテリー搭載は正義!? アウディの新型電気自動車SUV「e-tron 50」の先進思想とは
2021.03.202020年9月に上陸した、日本市場ではアウディ初となる市販電気自動車(EV)「e-tronスポーツバック55」に続き、2021年1月に登場した第2弾が「e-tron 50」だ。55よりも小型バッテリーを搭載し、軽量化と低価格化を実現したニューモデルだが、55とはどんな違いがあるのだろうか。その魅力はどこにあるのか。
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MINIが!? 2030年初頭をメドに電気自動車ブランドへ BMW年次総会で発表
2021.03.19独BMWは2021年3月17日、BMWグループの年次会議において、プレミアムコンパクトブランド「MINI」を完全電気自動車(EV)ブランドにすると発表した。
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レトロな4WDのゴツすぎEV登場! 新型ピックアップトラックEV「ウルフ」が予約開始 米で発表
2021.03.19新興EVメーカーのアルファは、ピックアップトラックの新型EV「ウルフ」をアメリカで2021年3月11日に発表しました。レトロなデザインのEVですが、いったいどんなクルマなのでしょうか。
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BMW初の電動4ドアグランクーペ「i4」世界初公開! 2021年に市場投入
2021.03.17独BMWは2021年3月17日、BMWグループ年次総会を開催。その席上、BMWの新型電気自動車(EV)「i4」が世界初公開された。
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究極のオラ顔! BMWの新型電動SUV「iX」の概要発表 価格は約1000万円から
2021.03.17独BMWは2021年3月17日、同年末に市場導入を予定しているSUVタイプの新型電気自動車(EV)「iX」の概要を発表した。
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トヨタ新型「SUV・EV」世界初公開 上海モーターショー2021でお披露目!
2021.03.16かねてからトヨタとスバルは、新たなSUVタイプの電気自動車の開発を進めていましたが、その第一弾となるトヨタ版のモデルが2021年4月に開催される「上海モーターショー2021」でお披露目されるようです。
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DSのフラッグシップSUVに初のPHEV「DS7クロスバックE-TENSE 4×4」登場
2021.03.13グループPSAは2021年3月10日、DSオートモビルのフラッグシップSUV、DS7 CROSSBACK(DS7クロスバック)にプラグインハイブリッド4WDを搭載した電動化モデル「DS7クロスバックE-TENSE 4×4」を追加、発売した。
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新設補助金追加で新車が約125万円もお得に!? 「今が買い時」も新型EV登場は予算枯渇前に間に合う?
2021.03.112035年までに国内販売の新車100%電動化を目指す国の方針にあわせて、EV(電気自動車)の補助金が拡充されてきています。しかし、2021年度の補助金制度の予算が早期に尽きてしまうことも危惧されているといいます。果たして、EVの買い時は今だといえるのでしょうか。
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クルマで飛行感覚が味わえる!? ロータスのEVレース用マシン「E-R9」とは?
2021.03.10ロータスが、EVレース用のプロトタイプ「E-R9(Endurance-Racer 9)」を公開した。「エヴァイヤ」のテクノロジーを用いたレーシングカーの内容に迫る。
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世界初公開まで秒読み! アウディが新型EV「Q4 e-tron」の室内写真を発表
2021.03.10独アウディは2021年3月9日、まもなく世界初公開される予定の新型EV「Q4 e-tron」の室内写真を公開した。なおQ4 e-tronは、2021年内にも日本で発表される予定だ。
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ポルシェ「タイカン」のシューティングブレーク版? 「タイカン クロスツーリスモ」の予約開始
2021.03.09ポルシェから「タイカン」を多目的用途に使えるように仕立てた「タイカン クロスツーリスモ」が追加され、フル電動スポーツカーシリーズのモデルレンジが拡大されることになった。
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元祖高級SUV「レンジローバー」はPHEVがオススメ! 燃費だけでは語れない価値とは?
2021.03.082021年の注目SUVを、元スーパーカー雑誌編集長の西山嘉彦が選出。第2回目は、独自の世界観で常に「快適」な高級SUVのベンチマークであった「レンジローバー」だ。スーパーカーのサブとしてだけでなく、ファーストカーとして普段遣いしたいSUVである。
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ホンダが儲かるEVビジネスを展開!? 交換式バッテリーが実現する「電気のバケツリレー」とは
2021.03.07クルマやバイクだけでなく、耕運機や蓄電池といったパワープロダクツを手掛けるホンダが、交換式のバッテリーパックなどを開発しました。これにより、EVビジネスの可能性が広がるというのですが、一体どういうことなのでしょうか。
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第二のテスラ狙う? ボルボ2030年に「EV専業化」 トヨタ、日産、ホンダに出来ない戦略を取る訳
2021.03.07スウェーデンの自動車メーカーであるボルボは、2030年までに自社が生産するクルマの100%をピュアEVにすると2021年3月2日に発表しました。トヨタや日産、ホンダなど日本の自動車メーカーがハイブリッド車なども含めた電動化を進めるなか、なぜボルボは思い切った戦略を取れるのでしょうか。
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結局、EVの航続距離ってどれくらい妥当? 充電インフラはすでに解決済みなのか
2021.03.06各社からさまざまな電気自動車が登場するなかで、ガソリン車/ディーゼル車で燃費を気にするように電気自動車で航続距離を気にするユーザーがいます。では、日本においてどれくらいの航続距離があれば妥当だといえるのでしょうか。
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ボルボ新型EV「C40リチャージ」2021年秋に日本上陸決定! 4年後にはEV販売比率35%へ
2021.03.04ボルボ・カー・ジャパンは2021年3月3日、同年3月2日(現地時間)に世界初公開されたクーペSUVスタイルの新型電気自動車(EV)「C40リチャージ」を2021年秋に日本に導入すると発表した。
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ボルボ新型EV「C40リチャージ」世界初公開! 新クーペSUV型EVはオンラインのみで販売
2021.03.03スウェーデンの自動車メーカー、ボルボは2021年3月2日、ゼロエミッションの電気自動車EV「C40 Recharge(リチャージ)」を世界初公開した。
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2022年に登場予定のEVワーゲンバス VW「ID.BUZZ」 レベル4の自動運転開発開始
2021.03.02独フォルクスワーゲン商用車部門(VWCV)は2021年2月26日、2022年に世界初公開される予定の電気自動車ワーゲンバス「ID.BUZZ」を用いて、自動運転の開発と実装を進めていると発表した。
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EV新生活 アウディ「e-tronスポーツバック」で冬の会津路を旅する~長距離ドライブ編~【PR】
2021.03.01 〈sponsored by Audi Japan〉「e-tronスポーツバック」は、2020年9月に登場したアウディとして日本市場初となる電気自動車だ。一充電で405km走行可能なラージサイズSUVクーペは、ロングツーリングではどんな魅力を発揮するのだろうか。また雪道ではどんな性能を発揮するのか。東京から会津若松まで、1泊2日のドライブをおこなった。道中のインプレッションを収めた動画もあわせて確認してほしい。
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レトロなゴツすぎSUV発表! 迫力顔の新型EV「ジャックス」がカッコ良い
2021.02.28アメリカの新興EVメーカーであるアルファは、クロスオーバーSUVタイプの新型EV「ジャックス」を発表しました。側面の観音開きドアがマツダ「MX-30」を連想させますが、デザインはかなりゴツめな印象です。
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日産が究極のエンジンを開発! 熱効率50%の次世代e-POWER投入へ 「技術の日産」復活か
2021.02.26日産は、次世代「e-POWER」向け発電専用エンジンで、世界最高レベルの熱効率50%を実現する技術を2021年2月26日に発表しました。現在、自動車用ガソリンエンジンの平均的な最高熱効率の限界は40%台前半が限界とされていましたが、日産が実現した熱効率50%はエンジン開発において革新的なものだといいます。
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プラグインHV充電せずに使うメリットある? 電動化の切り札的存在が普及しづらい訳
2021.02.26電動化が加速する自動車市場において、ガソリン車と電気自動車(EV)の双方の魅力を合わせ持つプラグインハイブリッド車(PHEV)ですが、充電をせずにガソリン車として使う際のメリット/デメリットには、どのようなものがあるのでしょうか。
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奇抜すぎ!? テスラ「サイバートラック」最終デザインが決定! ハプニング乗り越え見た目も「いい感じ」
2021.02.25テスラのイーロン・マスクCEOは、新型ピックアップトラック「サイバートラック」の最終デザインを確認したことを発表しました。
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レクサス初EV「UX300e」通常販売スタート! ガソリン/ハイブリッドとは異なる魅力はどんな部分?
2021.02.25レクサス初の市販EVとなる「UX300e」が2021年2月より通常販売を開始しました。ガソリン車/ハイブリッド車と異なる部分とは、どのようなところなのでしょうか。

