EV/PHEVの記事一覧
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ホンダeの電気で焼肉してみた! 万能なEVの「電気力」って何?
2021.05.01昨今、電気自動車(EV)に関連するキーワードとして「V2L」「V2H」「V2G」といった言葉を聞く機会が増えています。それぞれにはどのような意味があるのでしょうか。
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VWのスポーツ電動SUV「ID.4 GTX」世界初公開!トータル300馬力の高性能4WDモデル
2021.04.30独フォルクスワーゲン(VW)は2021年4月28日、VW初となるフルEVの高性能モデル「ID.4 GTX」をベルリン・テンペルホーフ空港で開催されたイベントで世界初公開した。
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トヨタは「2本立て」「4協力社」なぜ揃えた? 車の電動化対応における主要8社の違いとは
2021.04.282050年のカーボンニュートラルに向けて、各自動車メーカーもクルマの電動化(EV、HV、PHEVなど含む)への対応を加速しており、2021年4月19日に開幕した上海モーターショー2021ではさまざまな電動SUVが出展されました。しかし、日本の自動車メーカー間で対応の方法や温度感に違いがあるというのですが、いったいどのような状況なのでしょうか。
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自工会豊田会長 クルマの100%電動化に言及!「e-フューエル」が実現する日本らしいカーボンニュートラルとは
2021.04.272021年4月22日おこなわれた日本自動車工業会の定例会見で、豊田章男会長は東京モーターショー2021の中止とカーボンニュートラルについて言及しました。日本におけるカーボンニュートラルは、どのように進めていくべきなのでしょうか。
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ワールドツアー開始! ピニンファリーナのEVハイパーGT「バッティスタ」は約3億円から
2021.04.27かつてフェラーリのデザインを一手に引き受けていたピニンファリーナが、自動車メーカーとしてリリースするEVハイパーGT「バッティスタ」の英国での代理店が決定した。150台限定のバッティスタのデリバリーがいよいよ迫りつつある。
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メルセデス・ベンツの電気自動車「EQA」日本上陸! 全長4.5mのFF電動コンパクトSUV
2021.04.26メルセデス・ベンツ日本は2021年4月26日、「EQC」に続く純電気自動車(EV)第2弾となる「EQA」を発表、発売した。
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「EVを手軽な価格に」 トヨタ先行投入? ホンダ・日産が猛追! EV普及の鍵は全固体電池か
2021.04.252021年4月23日、ホンダの代表取締役に就任した三部敏宏氏は次世代電池といわれる「全固体電池」の開発に言及しました。すでにトヨタが2020年代前半に投入すると名言していますが、各社は全固体電池搭載車をどのタイミングで投入するのでしょうか。
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全長5mの電動SUV キャデラック「リリック」世界初公開! 日本市場へも投入予定
2021.04.25米国GM傘下のブランド「キャデラック」は2021年4月22日、ラージサイズのSUV型電気自動車(EV)「LYRIQ」を世界初公開した。同年9月から全米で受注予約を開始し、2022年前半から販売を開始する予定だ。
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トヨタが欧州版の新型「ハイエース」EV発売! 最大9名乗車の「プロエースヴァーソ」EV仕様を欧州で
2021.04.242021年4月23日にトヨタの欧州法人(以下、欧州トヨタ)は、同市場の電気自動車新型「プロエースヴァーソ エレクトリック」を発売しました。
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なぜ佐川急便の軽貨物EVは中国生産車? 商用EVで日本メーカーが消極的な理由
2021.04.24佐川急便が導入を予定する電気自動車の軽貨物車は、製造については中国の自動車メーカーがおこない、日本に輸入するかたちをとります。商用車のEVを日本メーカーが積極的に新車開発をおこなわないのはなぜなのでしょうか。
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日産「リーフ」室内衛生面強化&カラー追加! 新グレード「アーバンクロム」も登場!
2021.04.23日産の「リーフ」が一部仕様向上。加えて「ひと味違う上質感漂うスタイルに仕上げた」という新グレード「アーバンクロム」が加わりました。
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ホンダ軽EVを2024年に投入へ 加速する電動化が日本独自の軽市場にも波及
2021.04.23ホンダは、2021年4月23日に同月1日より同社の代表取締役に就任した三部敏宏氏の就任会見をおこない、2024年に軽自動車の電気自動車(EV)を投入することを明らかにしました。
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マツダ新型SUV登場! タフ感アップで思わぬ反響!? 新モデルの凄い部分とは
2021.04.23マツダは、すでに「MX-30」というEVをグローバルで販売しています。そんなか、中国では「CX-30」のEV仕様が発表されましたが、どのようなモデルなのでしょうか。
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「EVシフト」はなぜエコに繋がる? 電動化加速の背景にある様々な事情とは
2021.04.23昨今の自動車産業では、ガソリン車から電動車に代わるいわば「脱ガソリン車/電動化」が進んでいます。一般的には電気自動車(EV)が主流となることで、エコな社会になるという印象がありますが、本当にEVが普及することはエコに繋がるのでしょうか。
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トヨタは「水素エンジン」自工会は「e-Fuel」 カーボンニュートラルはあくまで目的と言う理由
2021.04.22カーボンニュートラルという言葉がさまざまな分野で言われるなか、日本の基幹産業となる自動車業界をけん引する日本自動車工業会は4月22日に定例会見のなかで「e-Fuel」の重要性を提言。また、同日にはトヨタが水素エンジン開発に関する発表をおこないました。
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BMW新型電動SUV「iX」上海モーターショーで世界初公開!オラ顔EVの市場導入は2021年後半
2021.04.22独BMWは2021年4月19日、中国・上海で開催されている上海モーターショー2021で、電気自動車(EV)新型SUV「iX」を世界初公開した。
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実質185万円値下げで届きやすい価格に!メルセデス・ベンツ「EQC400 4MATIC」が装備変更
2021.04.21メルセデス・ベンツ日本は2021年4月20日、電気自動車(EV)「EQC400 4MATIC」の装備を一部見直すとともにメーカー希望小売価格を改定、予約注文の受付を開始した。
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メルセデス新型EVサルーン「EQS」世界初公開! 幅141cmの巨大モニター「ハイパースクリーン」とは
2021.04.202021年4月15日に世界初公開されたメルセデス・ベンツ新型「EQS」。メルセデスの電動化モデル「EQシリーズ」のフラッグシップサルーンとして注目の1台だが、インテリアで強烈な存在感を放っているのが、ハイパースクリーンと呼ばれる巨大なモニターだ。運転席から助手席まで幅141cmに広がる次世代インフォテイメントシステムは、どんなことができるのだろうか。
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トヨタEV戦略が新展開! EV開発「2つの方向性」とは 2025年までに電動車70車種に拡充へ
2021.04.20トヨタが電動車のフルラインアップ化の一環として新EVシリーズ「TOYOTA bZ」を発表しました。2025年までに電動車のラインナップを70車種程度に拡充するといいますが、これまでの方針やこれからの方向性はどういったものでしょうか。
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全長5mのプレミアム電動セダン! アウディ「A6 e-tronコンセプト」上海ショーで登場
2021.04.20独アウディは2021年4月19日、中国・上海で開催されている上海モーターショー2021において、「A6 e-tronコンセプト」を発表した。
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マツダ新型SUVを世界初公開!? 車高UPでワイルドな「CX-30 EV」を上海でお披露目!
2021.04.202021年4月19日から中国で開催されている「上海モーターショー2021」では、トヨタやホンダがSUVタイプの新型EVを世界初公開したほか、三菱新型「エアトレック」のEVモデルのデザインが公開されるなどEV&SUV祭りとなりましたが、マツダも「CX-30」ベースの新型「CX-30 EV」を世界初公開しました。
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トヨタは電動SUVをなぜ共同開発? スバルと実現した環境面だけじゃない新型EV「bZ4X」の狙いとは
2021.04.20トヨタは「上海モーターショー2021」で、新EVシリーズの第一弾となるクロスオーバーSUV「bZ4Xコンセプト」を世界初公開しました。トヨタとスバルが共同開発したbZ4Xコンセプトとは、どのようなモデルなのでしょうか。
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まさにSUVと電動車祭り? 上海モーターショーで話題となった車5選
2021.04.202021年4月19日に、中国の上海市で「2021年 上海モーターショー」が開幕しました。いまや中国は世界中のメーカーにとって、もっとも重要な市場とあって、数多くの新型車が世界初公開されています。そこで、日本のメーカーが上海モーターショーに出展したクルマのなかでも、話題のモデルを5車種ピックアップして紹介します。
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VWの7人乗りミドルサイズ電動SUV「ID.6」世界初公開! ID.ファミリー第3弾
2021.04.19独フォルクスワーゲン(VW)は2021年4月17日、中国・上海で開催されている上海モーターショーにて、新型電気自動車(EV)「ID.6」を世界初公開した。
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トヨタが「bZシリーズ」からEV新戦略を展開! 発表から見えた新型「bZ4X」の仕様とは
2021.04.19トヨタは上海モーターショー2021で新型電気自動車「bZ4X」のコンセプトモデルを発表しました。あわせてトヨタが今後グローバルに展開する新EVシリーズ「bZ」の展開も発表されましたが、発表を分析することで見えてくる新型bZ4Xの特徴とは、どのようなものなのでしょうか。


