くるまのニュース編集部の記事一覧
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予想外に売れたトヨタ「RAV4 PHV」で潮目変わる? 日産「アリア」登場でSUVの電動化が加速?
2020.07.162020年6月、7月に、トヨタは「RAV4 PHV」、日産は「キックス」、「アリア」と立て続けに電動パワートレインを搭載したSUVを発表・発売しています。なぜ、電動パワートレインを搭載するSUVが続々と投入されているのでしょうか。
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時代を先取った名車の数々! 100年企業スズキの軽自動車5選
2020.07.16スズキは2020年3月15日に創立100年を迎えました。4輪自動車の販売を始めてからは65年が経ちますが、その間に数々の名車を世に送り出しています。そこで、スズキがこれまでに販売した軽自動車のなかから、エポックメイキングな名車を5車種ピックアップして紹介します。
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21世紀に販売されていたのにシンプルすぎ!? ローテク装備だけどスゴい車3選
2020.07.15近年、クルマの安全技術や燃費性能は飛躍的に向上し、ハイテク化が加速しました。一方で、走行性能を高めながらもハイテクとは無縁だったクルマも存在。そこで、ローテクながら走りが認められたクルマを3車種ピックアップして紹介します。
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新生日産第1弾! 600km超走るEV 新型SUV「アリア」世界初公開 脱ゴーンへ日産ロゴも刷新へ
2020.07.15日産は、新型電動SUV「アリア」を2020年7月15日に世界初公開しました。国内市場で同社が発表するモデルとしては、同年6月に10年ぶり新規車種として発表されたコンパクトSUVの「キックス」に続くモデルとなります。日産の次世代を担う新型アリアは、いったいどんなクルマなのでしょうか。
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日本の道にも合う!? トヨタのイケメン7人乗り「アバンザ」とは
2020.07.15トヨタが海外で展開する多人数乗車モデルに、「アバンザ」というクルマがあります。いったいどんな特徴があるのでしょうか。
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出るのか出ないのか!? ワクワクが止まらなかったコンセプトカー5選
2020.07.15現在、新型コロナウイルス感染拡大の影響で、世界各地で開催予定だったモーターショーが相次いで中止となっています。モーターショーには各メーカーからコンセプトカーが出展されますが、なかには市販化したモデルも存在。そこで、これまで東京モーターショーに出展されたコンセプトカーのなかから、市販化が期待されたモデルを5車種ピックアップして紹介します。
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さすがに過激すぎ!? ゴリゴリのエアロパーツ車3選
2020.07.14走っているクルマは常に空気抵抗を受けていますが、その空気を味方にする部品がエアロパーツです。もともとはモータースポーツの世界で開発・発展してきたエアロパーツですが、1980年代にはドレスアップパーツとしても人気となりました。そこで、過激なエアロパーツを装着したクルマ3車種をピックアップして紹介します。
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実はかなりお買い得!? 人気シリーズでも中古車が安価なモデル5選
2020.07.14マツダ初代「ロードスター」やトヨタ「AE86型 カローラレビン/スプリンタートレノ」など、中古車がプレミア価格で流通している車種は手が出しづらい状況です。しかし、同じシリーズでも代が変われば比較的安価に入手することも可能。そこで、人気シリーズでも中古車が比較的安いモデルを5車種ピックアップして紹介します。
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日産 新型SUV「アリア」 走りに自信!? ワインディングを疾走する姿を公開
2020.07.13日産が、新型「アリア」の予告動画を相次いで投稿しています。2020年7月15日の発表が迫るなか、チラ見せされた姿とはいったいどのようなものなのでしょうか。
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日産は有名人が好き!? 人名を使った日産の特別仕様車3選
2020.07.13特別仕様車や限定車は各メーカーとも定期的に販売していますが、なかにはユニークなモデルも存在。そこで、かつて日産から販売された特別仕様車・限定車のなかから、人名を冠したモデルを3車種ピックアップして紹介します。
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スバル新型「クロストレック」に2.5Lエンジン搭載! タフなデザインの「スポーツ」とは
2020.07.13北米スバルは、「クロストレック 2021年モデル」に、タフなデザインの新グレード「スポーツ」を追加します。また、新たに2.5リッターエンジンを搭載するなど、2021年モデルはさまざまな点が変更されました。
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日産「MID4」はなぜ市販されなかったのか!? 幻に終わった和製スーパーカーを振り返る
2020.07.13日本が好景気に湧いていた1980年代の終わり、日産は日本初のスーパーカーを開発するプロジェクトを進めていました。しかし、そのプロジェクトは、バブル絶頂期には消滅してしまいます。そこで、幻となった日産「MID4」について振り返ります。
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高性能を誇示しないのが魅力!? ちょいワルオヤジに乗って欲しい国産「GTセダン」3選
2020.07.13長距離を快適に走るために、ハイパワーなエンジンや快適な居住性を実現した「GT」と呼ばれるモデルがあります。そこで、今回は「GT」の名にふさわしい国産セダンをピックアップして紹介します。
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なぜホンダ「シティ」は常識破りのボディとなったのか!? コンパクトカーの名車を振り返る
2020.07.13ホンダは1981年に、新世代のコンパクトカー初代「シティ」を発売しました。先に登場した「シビック」とはまったく異なるボディスタイルで登場したシティは、その斬新なコンセプトによって大ヒットしました。そこで、コンパクトカーの名車といえる初代シティを振り返ります。
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なぜガソリン車無い? 日産新型「キックス」がe-POWERのみの理由とは
2020.07.13日産が2020年6月に発売する新型「キックス」には、なぜガソリン仕様が存在しないのでしょうか。タイで販売される仕様と日本仕様の違いもチェックしました。
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軽自動車こそ原点! 語り継がれるべきホンダの軽自動車5選
2020.07.13現在、国内の自動車市場でもっとも売れているクルマといえば軽自動車です。なかでもホンダ「N-BOX」は2019年に25万3500台を販売し、新車販売台数においては3年連続、軽4輪販売台数においては5年連続の首位を獲得。そこで、これまで販売されたホンダの軽自動車のなかから、語り継がれるべきモデルを5車種ピックアップして紹介します。
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ダイハツ新型「タフト」が好発進! 早くも目標の約4.5倍の1万8000台受注
2020.07.102020年6月10日に発売されたダイハツ新型「タフト」ですが、発売1か月の受注台数は約1万8000台を達成し、好調な立ち上がりとなりました。
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ガチで貴重な存在となった!? 新車で買えるMTのワゴン3選
2020.07.10近年、減少傾向にあるMT車ですが、なかでもさらに少なくなっているのがステーションワゴンのMT仕様です。そこで、現在日本で販売しているステーションワゴンとトールワゴンのなかから、MTを設定しているモデルを3車種ピックアップして紹介します。
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トヨタ新型「カローラクロス」爆誕!? 新型「ヤリスクロス」とは何が違うのか
2020.07.10トヨタは、コンパクトSUVの新型「カローラクロス」を2020年7月9日にタイで世界初公開し、販売を開始しました。カローラの新シリーズとして追加されたカローラクロスとは、どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタ「北米版ハイラックスサーフ TRDプロ」など新色追加! 初のLEDヘッドランプ装備
2020.07.10トヨタが北米で販売するSUV「4ランナー」「セコイア」、およびピックアップトラック「タコマ」「タンドラ」のオフロードチューニング仕様「TRDプロ」に新色が追加されることがわかりました。
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トヨタ「ハイランダー」は何者!? ハリアー&RAV4は三兄弟!? 人気SUVとの関係性
2020.07.10トヨタは、日本市場で「RAV4」と「ハリアー」を販売していますが、実はこの2台の兄弟車として北米や欧州市場で販売される「ハイランダー」というモデルも存在します。日本ではあまり馴染みの無いハイランダーとRAV4&ハリアーとの関係性とはどのようなものなのでしょうか。
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まるで熊に立ち向かう小型犬!? オラオラ系コンパクトカー5選
2020.07.10近年、クルマのフロントフェイスで流行しているのが、いわゆる「オラオラ顔」です。精悍で吊り上がったヘッドライトに、大きめのサイズにメッキで加飾したグリルというのが定番で、小型のモデルにも波及してきました。そこで、イカついフロントフェイスのコンパクトカーを5車種ピックアップして紹介します。
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ホンダ、新型「シビックタイプR」限定モデルでFF車鈴鹿最速タイムを記録!
2020.07.09ホンダは、新型「シビックタイプR リミテッドエディション」の鈴鹿サーキット国際レーシングコースにおけるラップタイムが、FF車最速の2分23秒993を記録したと発表しました。歴代タイプRで最速だといいます。
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スゴいエンジンを搭載したモデルがあった!? ユニークすぎるピックアップトラック3選
2020.07.09日本でトラックというと荷物や土砂などを運搬するクルマですが、海外ではレジャー用やファミリーカーとしても活躍しています。そこで、日本では販売されなかったユニークなピックアップトラックを、3車種紹介します。
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MT仕様の「RS」も存在! ホンダ「ブリオ」は小粒でもカッコいい気になるコンパクト?
2020.07.09ホンダがインドネシアをはじめ各国で販売する海外専売コンパクトカー「ブリオ」とは、どんなクルマなのでしょうか。


