くるまのニュース編集部の記事一覧
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あれ? GT-Rって4人乗りじゃなかったっけ!? 意外な2シーター車5選
2020.07.09スーパーカーやスポーツカーは2人乗りのモデルが主流ですが、軽自動車は4人乗り、普通のコンパクトカーは4人から5人乗りが中心です。しかし、そうしたモデルでも、あえて2人乗りにしたモデルも存在。そこで、意外な2シーター車を5車種ピックアップして紹介します。
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一見オヤジセダンだけどエンジンがスゴいんです! 高性能1.6リッターセダン3選
2020.07.08近年、セダン人気の低迷から各メーカーのセダンラインナップが減少してしまっています。とくにコンパクトで高性能なモデルは、絶滅が危惧されるほどです。そこで、セダンの人気がいまよりも高かった頃の高性能なコンパクトセダンを3車種ピックアップして紹介します。
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あおり運転厳罰化も“あおる人”には効果なし!? 法改正に期待と不安の声
2020.07.08あおり運転厳罰化を盛り込んだ「改正道路交通法」が、2020年6月末に施行されました。危険なあおり運転への関心が高まっていますが、普段クルマを運転するドライバーは、あおり運転についてどのように感じているのでしょうか。
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日産新型「ローグ」はアリ? タフギア感は復活か 歴代エクストレイルオーナーの反応
2020.07.08日産は、2020年6月15日には北米で新型「ローグ(日本名エクストレイル)」が世界初公開。これにより、次期型エクストレイルの姿が見えてきましたが、歴代オーナーの反応はどうだったのでしょうか。
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スズキ「バレーノ」販売終了していた!? インドからの輸入車 4年目の出来事とは
2020.07.08スズキが同インド法人のマルチ・スズキから輸入している「バレーノ」が2020年7月上旬にホームページから姿を消していることが明らかになりました。2016年の導入から4年経ったバレーノに何があったのでしょうか。
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ヒットしているクルマばかりじゃつまらない!? 現行モデルの迷車珍車5選
2020.07.08月に1万台から2万台販売するような大ヒット車があるなか、数十台しか売れないクルマもあります。そうしたモデルの多くは、元々の販売目標が低く設定されているケースがほとんどで、メーカーもそれほど危機感は無いようです。そこで、現行モデルのなかから滅多にお目にかかれないレアなモデルを、5車種ピックアップして紹介します。
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究極の迫力フェイス!? 米軍向け新型「ISV」生産開始! 2.8Lディーゼル搭載の9人乗り
2020.07.07GMディフェンスは、アメリカ陸軍向けの新型「ISV」の生産をおこなうと発表しました。今回の契約は2億1430万ドル(日本円換算で約230億円)で、最終的に2065台が納入されます。
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ある意味、贅沢なモデルだった!? 相当に気合が入った車3選
2020.07.07現在、自動車製造は合理化が進み、シャシやドライブトレインのモジュラー化や、部品の共有化により、開発費の削減と開発期間の短縮がおこなわれています。一方で、これまで販売されたクルマのなかには、多くの部品が専用に開発されたモデルも存在。そこで、相当に気合が入って開発されたクルマを3車種ピックアップして紹介します。
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レクサス新型「LS」世界初公開! AI技術で危険も予知!? 納車後もUPDATE機能で性能向上続ける車に
2020.07.07レクサスは、同ブランドのフラッグシップセダンとなる新型「LS」を2020年7月7日に世界初公開しました。30年以上の歴史を持つLSは、どのような部分が進化したのでしょうか。
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主力コンパクトの売れ行きを抑えた新型SUVとは!? 2020年上半期の新車販売台数が公開
2020.07.072020年上半期(1月から6月)の登録車販売台数ランキングが2020年7月6日に発表されました。同期間にもっとも販売台数の多かった車種はどれだったのでしょうか。
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流行りの軽、なぜどれもカタチがそっくり? 幅広いユーザーにウケる理由とは
2020.07.07近年売れ筋となっている軽自動車は、比較するとどれもクルマの形が似ているように見えます。ホンダ、ダイハツ、スズキ、日産など各社が開発に力を注ぐなか、なぜ形が似てしまうのでしょうか。
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美しいフォルムにメロメロ!? 秀逸なデザインのスペシャルティカー5選
2020.07.071980年代から1990年代にかけて、国内市場で高い人気を誇っていたのがスペシャルティカーと呼ばれるモデルです。現在は人気の低迷から極端に少なくなってしまいました。そこで、往年のスペシャルティカーを5車種ピックアップして紹介します。
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スバル「WRX S4」最上級「STIスポーツ アイサイト」に統一! WLTCモード燃費へ対応
2020.07.06スバル「WRX S4」が一部変更され、最上級グレードの「STIスポーツ アイサイト」のみに統一されると同時に、WLTCモード燃費表記に対応します。
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使い勝手が良く、しかも速い!? 高性能ステーションワゴン3選
2020.07.06かつて国内市場ではステーションワゴンのちょっとしたブームが起こっていました。ステーションワゴンは優れたユーティリティを実現しながら、セダンに近いドライビングプレジャーがある優等生なモデルです。そこで、高性能な大排気量エンジンを搭載したステーションワゴンを3車種ピックアップして紹介します。
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トヨタ「ライズ」が首位返り咲き! 期待の新型ハリアーは早くも大ヒットの予感
2020.07.06日本自動車販売協会連合会が発表した2020年6月の乗用車販売ランキングで、トヨタ「ライズ」が4か月ぶりに1位を獲得しました。
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コンパクトSUVがアツい! トヨタ「ヤリスクロス」と日産「キックス」を徹底検証
2020.07.06トヨタと日産がコンパクトSUVを相次いで投入します。2020年8月発売予定のトヨタ新型「ヤリスクロス」と、同年6月30日に発売された日産新型「キックス」を比較してみます。
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外はひかえめだけど中身がスゴい!? ハズし方が絶妙な高性能モデル5選
2020.07.06一般的に高級車は重厚感のあるデザインで、スポーツカーは速さを誇示するかのような派手な外観というイメージがあります。しかし、そんな王道のスタイルとは異なるモデルも存在。そこで、ちょっとハズした高性能モデルを5車種ピックアップして紹介します。
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スズキの3列シート車「APV」は小型ボディでキラキラ顔!? 2つの見た目の使えるヤツ
2020.07.05スズキがインドネシアなどで販売する3列シート車に「APV」というモデルがあります。いったいどんなモデルなのでしょうか。
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メーカー自らがターボチューンしたモデルもあった!? 往年の高性能オープンカー5選
2020.07.05屋根を開けて風を感じながら走る開放感が魅力のオープンカーですが、近年は国産メーカーのラインナップから減少してしまいました。一方で、かつては数多くのオープンカーが販売され、なかにはハイパワーなエンジンを搭載したモデルも存在。そこで、往年の高性能なオープンカーを5車種ピックアップして紹介します。
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トヨタ新型「ヤリス」は新車市場を独走!? その裏で「パッソ」の人気がパッとしないワケとは
2020.07.04トヨタは豊富なコンパクトカーラインナップを揃えていますが、そのなかでも“勝ち組”と“負け組”があるといいます。「ヤリス」と「パッソ」の違いとは、どんなポイントなのでしょうか。
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時代が変わっても残るスポーツカー かつての販売戦略と異なるワケとは
2020.07.04かつて多くのラインナップが存在した国産スポーツカーは、時代の流れとともに徐々に姿を消していきました。現在では、復活組や新規組のスポーツカーが出てくるなど、スポーツカーが復権しているようにも見えます。しかし、昔と現在ではその販売戦略が大きく異なっているようですが、どのような違いがあるのでしょうか。
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日産「キックス」登場で競争激化は必至!? 超絶人気の最新コンパクトSUV5選
2020.07.04現在、世界的に高い人気となっているクルマといえばSUVです。とくにオンロードに特化したクロスオーバータイプが主流で、日本ではコンパクトサイズのモデルがもっとも人気があります。そこで、最新のコンパクトSUVを5車種ピックアップして紹介します。
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トヨタ「ポルテ/スペイド」が安全に! 特別モデルを新たに発売へ
2020.07.03トヨタは、コンパクトワゴンの「ポルテ」と「スペイド」に安全装備を充実させた特別仕様車を新たに設定し、2020年7月2日より発売しました。
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スズキ新型SUV「XL7」発表! SUVとミニバンを合わせた3列モデルとして登場
2020.07.03スズキのインド法人は、3列シート7人乗りの新型SUV「XL7」を発表しました。日本には無いXL7とは、どのようなモデルなのでしょうか。
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新型ジムニーがレトロ調に大変身! 初代フェイスにイメチェン可能なパーツが登場
2020.07.03スズキ「ジムニー」をメルセデス・ベンツ「Gクラス」やランドローバー「ディフェンダー」風に仕立て上げるカスタマイズパーツを展開するダムドは、ジムニー用のボディキットを新たに発売しました。


