くるまのニュース編集部の記事一覧
-

トヨタSUVまだ出る! 新型「カローラクロス」今秋登場!? ホンダ新型「ヴェゼル」の競合か
2021.03.032021年秋頃にトヨタがタイなどで販売している「カローラクロス」が日本市場に投入されるという噂が出ています。一方で同年4月にはホンダが新型「ヴェゼル」を投入しますが、それぞれにどのような特徴があるのでしょうか。
-

名車と迷車は紙ひと重? すき間を狙ったけど明暗が分かれた車5選
2021.03.03人気があるジャンルのクルマでは、必然的にライバルが存在します。ライバルがいるからこそ改良を重ねて、より良いクルマとすることを目指しますが、あえてライバルがほとんどいないジャンルに挑戦したクルマも存在。そこで、すき間を狙ったけど明暗が分かれたクルマを、5車種ピックアップして紹介します。
-

EV購入のハードルは下がった? ホンダ・マツダが取り組む推進施策とは
2021.03.02相次いで乗用EVが市販化されていますが、購入時のハードルを下げる施策にはどのようなものが実施されているのでしょうか。
-

公道最速!? 本気仕様のトヨタ「ハイエース」誕生! CASTパーツ装着で4月に実戦投入へ
2021.03.02トヨタ「ハイエース」が2021年度の全日本ラリーにスポット参戦することが発表されました。チーム「CAST RACING」が2台のハイエースを参戦させるというのですが、いったいどんな計画なのでしょうか。
-

なぜ高値安定? いまや貴重な存在となっている絶版コンパクトカー3選
2021.03.02近年、クラシックカーや旧車、限定モデルなど希少なクルマの中古車価格が高騰しています。ところが、一見すると希少なモデルではないコンパクトカーでも、ジワジワと相場が上がっているモデルも存在。そこで、中古車価格がちょっと高くなったコンパクトカー3車種をピックアップして紹介します。
-

トヨタが「ハイエース」用飛沫感染対策セパレータを発売! 乗客や運転手の飛沫感染リスクを低減
2021.03.02トヨタが、送迎車としてニーズの高い「ハイエース」を対象とした「飛沫感染対策セパレータ」を、販売店装着の純正用品として、2021年3月1日に発売しました。
-

「青い鳥」ブルーバードだけじゃない 意外とある動物由来の名前がつけられたクルマとは?
2021.03.02クルマの名前のなかには、動物に由来した名前がつけられているモデルも存在します。直接的なものとしては日産「ブルーバード」が有名ですが、現行モデルではどんなクルマがあったのでしょうか。
-

スポーティすぎるトヨタ「カローラ」誕生! 新グレード「GR-S」の正体は?
2021.03.02トヨタのブラジル法人は、「カローラ」に「GR-S」という新たなモデルを設定して発売しました。いったいどのようなモデルなのでしょうか。
-

超ド級「GT-Rロードスター」がガチで目立つ! カスタムカーがなぜレンタカーに?
2021.03.02カスタム業界には市販を目的としたモデル以外にショーカーと呼ばれる展示がメインのモデルが存在します。そうしたなかで、自動車専門学校のNATSでは、学生が作り上げたカスタムカーをレンタカーとして貸出をおこなっているといいます。
-

電動化進んだ「スライドドア」なぜドアノブ必要? ワンタッチ開閉可能もボタンだけにならない訳
2021.03.02最近、売れ筋のミニバンや軽自動車などでは電動スライドドアが定番の装備となっています。手を触れずに開閉が可能な機能を採用するメーカーも出てきていますが、なぜ大きなドアノブは継続して採用され続けているのでしょうか。
-

かなりイケてたのに消滅! 一代で消えたのが惜しい車5選
2021.03.02トヨタ「クラウン」や日産「スカイライン」のように、50年以上も何代にもわたって販売されているクルマがある一方で、フルモデルチェンジすることなく一代限りで消滅するクルマもあります。そうしたクルマのなかには、光るものがありながら消えたモデルも存在。そこで、一代で消えたのが惜しいと思われるモデルを、5車種をピックアップして紹介します。
-

「かなり好み」何%? 日産新型「マーチ」のイケメン顔に大反響! 「早く売ってほしい」声も
2021.03.01日産のメキシコ法人が発表した新型「マーチ」のデザインが大きな反響を呼んでいます。そこで、SNSユーザーを対象にアンケートを実施しました。どんな意見が集まったのでしょうか。
-

打倒スポーツカーも夢じゃない? ツインターボの高性能ステーションワゴン3選
2021.03.011990年代の初頭にステーションワゴンはブームとなり、各メーカーから次々と新型車が発売。なかにはハイパワーなエンジンを搭載したモデルも存在し、高い人気を誇りました。そこで、1990年代に登場した高性能ステーションワゴンを3車種ピックアップして紹介します。
-

ホンダ新型「ヴェゼル」はグレードも刷新! モーター2つのHVシステム「e:HEV」の特徴とは
2021.03.01ホンダ新型「ヴェゼル」は2モーターハイブリッドシステム「e:HEV」が搭載されるほか、グレード展開も刷新されるといいます。現行型ヴェゼルから、どのように変化しているのでしょうか。
-

マツダ「コスモスポーツ」が45年ぶりに復活!? ワイド過ぎる「COSMO VISION」の正体とは
2021.03.011967年にマツダが発売した2シータークーペの「コスモスポーツ」。そのデザインを再構築して自動車専門学校の学生たちが蘇らせたのが「COSMO VISION」というカスタムカーです。どのようなカスタマイズが施されているのでしょうか。
-

必ずセルフ式GSで触る「静電気除去パッド」 じつは1社だけが製造していた 会社名入れない訳は
2021.03.01日本の全ガソリンスタンド(2万9637店)のうち、いまや34.8%を占めるまでに増加したセルフ式ガソリンスタンドですが、どの店舗にもある「静電気除去パッド」を製造しているのは1社のみで、ほかのガソリン計量機メーカーにも供給しているといいます。さらに静電気除去パッドに会社名は入れていないというのですが、いったいなぜなのでしょうか。
-

-

レトロなゴツすぎSUV発表! 迫力顔の新型EV「ジャックス」がカッコ良い
2021.02.28アメリカの新興EVメーカーであるアルファは、クロスオーバーSUVタイプの新型EV「ジャックス」を発表しました。側面の観音開きドアがマツダ「MX-30」を連想させますが、デザインはかなりゴツめな印象です。
-

スポーティでカッコいいスズキ「スイフト」登場!インド仕様は走りと燃費が進化
2021.02.27スズキのインド子会社のマルチ・スズキは、「スイフト2021年モデル」を発表しました。次世代エンジン搭載で、走行性能や燃費が向上しています。
-

四半世紀前のモデルでも意外とイケてる? 25年前にデビューした車5選
2021.02.27「節目」という言葉は物事の区切りを指し、クルマの場合はデビューから5年、10年といった年数が節目として使われます。大きな節目といえば、25年、50年が該当し、今から25年前というとかなり昔のイメージですが、当時発売されたクルマを振り返ってみると、意外とイケてるモデルが散見されます。そこで、1996年に発売されたクルマのなかから、5車種ピックアップして紹介します。
-

実用的で速いマルチな才能の車とは? 年代別ホットハッチ3選
2021.02.26手軽に乗れる高性能車として欧州で絶大な人気を獲得したのがホットハッチと呼ばれるコンパクトカーです。日本でも1980年代から次々と登場して、隆盛を誇りました。そこで、往年の日欧ホットハッチを年代別に3車種ピックアップして紹介します。
-

「貼らないとダメ?」車の初心者マーク 使わない場合は罰則も? どんなルールなのか
2021.02.26免許を取り立ての人が使用する「初心者マーク」。対象者は使わないと罰則もあるというのですが、いったいどんなルールだったのか振り返ります。
-

ホンダ新型「ヴェゼル」登場で小型SUV市場が混戦!? ライバル「C-HR」との違いは?
2021.02.262021年2月18日に世界初公開されたホンダ新型「ヴェゼル」が注目を集めています。ヴェゼルのライバルといえばトヨタ「C-HR」ですが、両車の違いを検証してみます。
-

なぜレクサスがゲーム専用車を発表? 本気過ぎる「ゲーマーズIS」がアツい!
2021.02.262021年2月18日に究極のゲーマー専用車に仕立て上げられたレクサス「ゲーマーズIS」が北米市場で発表されました。
-

マツダ「RX-VISION」が走った!? 見た目そっくりな「RX-STANCE」がレンタカーとして乗れる?
2021.02.26超ド級のスタンス系カスタムカーに乗ってみたい! そんなあなたにオススメなのが、NATSの学生が制作した「NATS RX-STANCE」です。どのようなカスタムカーなのでしょうか。

