くるまのニュース編集部の記事一覧
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ホンダ新型「ヴェゼル」先行受注まもなく? 価格は約200万円台前半で発売前に受注殺到なるか
2021.03.062021年2月18日にワールドプレミアとなったホンダ新型「ヴェゼル」は同年4月に発売予定です。では、先行受注はいつから開始され、気になる価格帯はどうなっているのでしょうか。
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嗚呼良かった…ホンダ「ワンダーシビック」 元祖スポーツコンパクトを紐解く!
2021.03.06ホンダ「シビック」は1972年に新世代の大衆車として誕生。その後は代を重ねつつ大衆車から脱却し、現在に至ります。このシビックで大きな転換期となったのは3代目で、スポーティなイメージを確立。そこで、ワンダーシビックと呼ばれる3代目を振り返ります。
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ホンダ新型「レジェンド」の優雅さをより引き立てる! プレミアムなカスタムパーツ発売
2021.03.05自動運転レベル3を搭載したホンダ新型「レジェンド」の登場にあわせ、ホンダアクセスは純正アクセサリーを発売します。
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新型ノートが雪道で激走!? 4WD仕様がめちゃスゴそうな動画を公開!
2021.03.052021年2月25日に日産は、同社のハイブリッドシステム「e-POWER」において雪上走行の性能を解説する動画を公開しました。
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ゴリゴリのデザインがカッコイイ! エアロパーツ満載の車3選
2021.03.05クルマの外観を自分好みにカスタマイズする手法で、一般的なのがエアロパーツの追加です。1980年代にはエアロパーツが急速に普及し、メーカーも標準装備やオプションで多数設定するようになりました。そこで、エアロパーツが純正装着されたモデルで、とくにアグレッシブなクルマを3車種ピックアップして紹介します。
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「永遠の黒」冠する黒いクルマ 名前の圧が凄い! 変わった名前のボディカラー5選
2021.03.05ボディカラーの名前のなかには、名前を読んだだけではどんな色なのか想像しづらかったり、ひと捻り加えられた名前の色があったりします。国産車のなかには、どんな名前のボディカラーがあるのでしょうか。
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スバルSUVの末っ子「XV」は四駆も本格派!? 雪道で見せた驚きの性能とは
2021.03.05スバル「XV」は、同社のSUVラインナップでもっともコンパクトなモデルです。今回、ハイブリッド「e-BOXER」搭載モデルで雪上走行を試してみました。
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トヨタ「ランドクルーザー」3月末生産終了! 70周年の今年登場で新型どうなる?
2021.03.05世界中にファンが多いトヨタ「ランドクルーザー」。現行モデル(200系)は、2007年の登場から14年目、そして初代モデルが登場してから70年目の節目を迎えます。そんななか、現行モデルが2021年3月末で生産終了となり、在庫車もすでに完売しているといいます。現行モデルはどのような状況なのでしょうか。
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セダンの皮を被ったスポーツカーか? さり気なく高性能なセダン5選
2021.03.05かつて日本では、高性能なセダンが隆盛を極めていた時代があります。しかし、人気の下落から徐々に車種が減少し、今では希少なクルマとなっています。そこで、かつて販売されていたセダンのなかから、さり気なく高性能なモデルを5車種ピックアップして紹介します。
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ダイハツ、新型SUV「アティバ」世界初公開! トヨタ「ライズ」よりオラ顔!? 既に5000台受注で好発進
2021.03.04マレーシアにおけるダイハツの合弁企業のプロドゥアは、新型コンパクトSUV「アティバ」を2020年3月3日に発売しました。日本で販売されるダイハツ「ロッキー」と似たデザインですが、いったいどんなクルマなのでしょうか。
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「猫バンバン」だけじゃダメ! JAFが呼びかけ「猫が車に入り込んだことによるトラブル」の救援要請件数は1か月で22件
2021.03.04JAFは猫の日である2月22日、2021年1月1日から1月31日にかけて発生した「猫がクルマに入り込んだことによるトラブル」の救援要請件数を発表し、注意を呼びかけました。
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日産新型「フェアレディZ」が早くも登場!? プロジェクトカーズ3内でDLC配信がスタート
2021.03.04レースゲーム「プロジェクトカーズ3」で第3弾DLCの配信がスタートしました。日産「Zプロト」(新型フェアレディZプロトタイプ)も収録され、熱い走りをいち早く体感することができます。
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トヨタ「アイゴ」の後継か? TNGA採用の新型コンパクトカーを欧州投入へ
2021.03.04トヨタの欧州法人は、「ヤリス」と同じくGA-Bプラットフォームを採用した第3弾のモデルを投入することを明らかにしました。
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ヒットにつながった先駆者? 成功の原動力となった車3選
2021.03.04大ヒットしたクルマや普及した新技術には、必ずそのきっかけとなったモデルが存在します。そのクルマが成功したからこそ、後に続くモデルが誕生したといえるでしょう。そこで、成功の原動力となったクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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「好き」74%超え!? 日産新型「マーチ」は超イケメン顔! ほかは何が違う? 丸目仕様と比較
2021.03.04日産のメキシコ法人が発表した新型「マーチ」は、日本仕様のマーチとは大きく異なるスタイリッシュなフロントフェイスが特徴ですが、ほかにも違いがあります。どんな違いがあるのでしょうか。
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6速MT搭載! ホンダ新型「シティハッチバックRS」発表 F1施設活用のエアロがスポーティ!
2021.03.04ホンダのインドネシア法人はホンダ新型「シティハッチバックRS」を発表しました。6速MTも設定されるスポーティな5ドアハッチバック車だといいますが、いったいどんなクルマなのでしょうか。
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10年後主流のクルマはハイブリッド車? 環境とクルマに関するアンケート結果を公開
2021.03.04JAFは2020年12月28日から2021年1月27日の1か月間、JAFウェブサイト内で「環境とクルマに関するアンケート」を実施し、その集計結果を公開しました。
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日産「S13型 シルビア」を振り返る 美しさと速さを兼ね備えた不朽の名作とは?
2021.03.04昭和の終わりから平成初期といえば日本がバブル景気にわいていた時代ですが、この頃には数多くの名車が誕生しました。なかでも歴代で最大のヒットを記録したモデルが、日産5代目「シルビア」です。高性能なエンジンを搭載したFR車で、美しいデザインをまとい、若者から圧倒的な支持を得ました。そこで、5代目シルビアはどんなクルマだったのか振り返ります。
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三菱新型「アウトランダー」2021年4月発売! 約276万円から ローンチエディションも設定
2021.03.03三菱の北米法人は、新型「アウトランダー」を2021年4月に発売します。価格は2万5795ドルから3万6445ドル(日本円換算で約276万円から389万5423円)です。
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どうやって隠す? 発売前のクルマのデザイン 日産が「カモフラージュのコツ」を公開
2021.03.03日産の北米法人は、発売前のクルマのカモフラージュする際のプロセスを明らかにしました。カモフラージュ車両には、どのような技が用いられているのでしょうか。
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最近見かけなくなった理由とは? クサビ型のクルマ3選
2021.03.03ここ数年でクルマの安全性能は飛躍的に向上しました。一方で、クルマの安全性向上のため外観デザインにも制約があります。なかでもボンネットはある程度の高さを確保しなければならず、かつてのような低いボンネットのクルマは極端に少なくなりました。そこで、王道のクサビ型を実現したクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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【ひな祭り】ひな飾りの「御所車」ってどんな車? 飾りから「牛」が消えた訳
2021.03.03ひな飾りのなかにある「御所車」(ごしょぐるま)はいったいどんなクルマなのでしょうか。吉徳の広報担当者に聞きました。
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トヨタ新型ミニバン「イノーバ」刷新! 2021年モデルはデザインをスポーティに!
2021.03.032021年2月20日にトヨタのフィリピン法人となるトヨタ・モーターフィリピンは、2021年モデルに刷新された新型「イノーバ」を発表・発売しました。
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トヨタ16年ぶりの快挙! 「ヤリス」がヨーロッパ・カーオブザイヤーを受賞!
2021.03.032021年3月2日にトヨタは、第58回ヨーロッパ・カーオブザイヤー2021にてコンパクトカーの「ヤリス」が受賞したことを発表しました。

