くるまのニュース編集部の記事一覧
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新車約160万円! スズキ「“新型”ハスラー」発表! 6年越し刷新で「格子グリル」&シンプルバンパー採用! 新色「鮮烈イエロー」も設定した“マイチェンモデル”何が変わった?
2026.06.01スズキは軽SUV「ハスラー」のマイナーチェンジを行い、2026年5月27日に発売しました。どのようなクルマなのでしょうか。
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クルマの窓の「くるくるハンドル」なぜ消えた? 当時の「アナログ感」を懐かしむ声が多数! 一方で“若い世代”からは「逆にカッコいい」と高評価!?
2026.06.01現代のクルマにおいて、窓ガラスの開閉をスイッチひとつで行う「パワーウインドウ」は、もはや標準装備されて当然の機能となっています。しかし数十年ほど前までは、窓の開閉は人力で行っていました。
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東京〜千葉の「橋空白地帯」に「新たな橋」誕生へ! 完成すれば「約60年越し」悲願達成! 「小岩〜湾岸道路」“行徳駅経由”の新ルート「押切・湊橋」開通したらどう便利になる
2026.06.01東京都と千葉県を隔てる旧江戸川に、新たに橋が架かります。一体どのような橋で開通したらどう便利になるのでしょうか。
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三菱「パジェロ」復活決定! 26年秋に世界初公開へ 39年の歴史を築いた“名車”ふたたび! “シリーズ展開”される新型に期待高まる!
2026.06.01三菱が新型「パジェロ」の導入を明言し、2026年秋に世界初公開することがわかりました。そもそもパジェロとはどのようなモデルなのでしょうか。
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警察庁が2026年4月の“自転車への青切符交付数”を発表! 1か月間で“計2147件”交付にSNSでは「全然少ないと」「まだまだひどい運転してる人いる」「インフラが整ってないせい」など賛否の声
2026.06.01警視庁は2026年5月14日、自転車への「青切符」導入から約1か月間の青切符交付数は計2147件と公表しました。しかし、青切符制度運用にともなって、SNS上では自転車が走るインフラの整備状況に不満を抱くユーザーの声が増加しているようです。では、具体的にどういった声が寄せられているのでしょうか。
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潜在整備士の活用へ 業界横断の協議会が発足し、持続可能な整備体制構築を目指す
2026.06.01深刻な人手不足を抱える自動車整備業界の課題解決に向け、資格を持ちながら現場を離れている「潜在整備士」の活用を目指す「潜在整備士活用推進協議会」が2026年5月21日に発足しました。業界横断でリスキリングやDX支援を推進し、持続可能な整備インフラの構築を図ります。官民連携による新たな取り組みです。
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スズキが「“新型”3列シートミニバン」発表! 全長4.7mサイズで「リッター23km」の低燃費! 全車で精悍「エアロ顔」採用&“ガソリン車廃止”した「ランディ」一部改良モデル登場
2026.06.01スズキは一部仕様変更したミニバン「ランディ」を発売しました。
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クルマのシートが6つに分割!? レクサス「新型ES」に採用のトヨタ紡織「TBlocks」 乗り心地とカスタマイズ性を両立し環境性能もアップした画期的構造とは
2026.06.01トヨタ紡織は「人とくるまのテクノロジー展2026」において、「Integration for Future Vehicle」をコンセプトに多彩な先進技術を披露しました。なかでも注目なのが、シートをブロック化して環境性能とカスタマイズ性を両立させた「多機能ブロックシート『TBlocks』」です。
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ガバッと開く「“観音開き”スライドドア」搭載ミニバンに“反響殺到”! 全長4.6mの斬新「たまご型」ボディ採用! リビングみたいな「めちゃ広ッ」インテリア実現したジーカー「MIX」中国モデルとは!
2026.06.01日本市場への参入を正式に発表している中国発のプレミアムEVブランド「ZEEKR(ジーカー)」。同ブランドが本拠地である中国市場において展開する革新的な電動ミニバン「MIX(ミックス)」が、日本でも話題を呼んでいます。
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ラリージャパン5月開催の成果と課題 名古屋拡大で客層変化、母国・トヨタ上位独占の軌跡
2026.06.01WRC第7戦ラリージャパン2026が愛知・岐阜で開催されました。開催5年目を迎え、5月への日程変更や名古屋市へのエリア拡大など大会は新たなフェーズへ移行。太田実行委員長の話や現地取材から見えたイベント全体の進化と課題、そして母国での戦いとなったトヨタ陣営が上位を独占した競技を振り返ります。
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ホンダ斬新「“2列6人乗り”ミニバン」に反響殺到!「ドライブが楽しくてサイコー!」「実は走りもイイ」の声も! 画期的すぎる「“3×2”シートレイアウト」採用した「エディックス」とは!
2026.06.01かつてホンダは「非常に珍しいシートレイアウト」を採用した斬新なミニバンを市場に投入していました。それこそが、ホンダらしい挑戦的なクルマ作りの精神を象徴する一台の「エディックス」です。
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「知らない人多すぎ!」クルマに貼られた「ちょうちょマーク」の意味に“反響殺到”!「知らずに運転してた…」「完全に忘れてたわ」の声も! 見かけた際の“対応方法”とは
2026.06.01クルマに貼られた、緑色と黄色で描かれた「ちょうちょ」のようなマーク。これは法律で定められた非常に重要な標識です。一体どのような意味なのでしょうか。
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女優「中越典子」の“愛車”が話題に! マットブラックのシックな仕様で「飾らない姿が素敵」「実用的で好感が持てる」と評判の「庶民派モデル」とは?
2026.06.01女優の中越典子さんが2026年1月16日にインスタグラムで愛車を紹介しました。自然体の姿が印象的など、ファンからさまざまな反響が届いています。
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“118万円安い”新「5人乗り“四駆”SUV」発売! 全長4.7mの“ハリアー”級モデル! 2000cc「ターボ」エンジン搭載のBMW「X3」に“オリジナル”登場
2026.06.01BMWジャパンは2026年5月27日、プレミアムミドルクラスSUV「X3」に、新たなエントリーモデルとなる「オリジナル」を追加すると発表しました。800万円以下からという魅力的な価格が設定され、7月初旬に発売される新モデルは、どのようなクルマなのでしょうか。
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愛車のエアコンから「嫌なニオイ」がする… それ“裏ワザ”で改善できるかも!「カビ臭さがマジで消えた」「やって損はない」の声! それでも改善しない時の“対処方法”も紹介
2026.06.01本格的な夏を迎える前に知っておきたい、カーエアコンの不快な悪臭を取り除く具体的な方法について解説します。
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トヨタ斬新「“両側スライドドア”SUV」に反響殺到! 「サイズ感がちょうどいい」「売れそう」の声も! “四角いタフボディ”にフラットな「広々車内」が魅力の「Tjクルーザー」に再注目!
2026.06.01SUV人気が続く2026年、自動車ファンの間で再び注目を集めているのがトヨタの「Tj CRUISER」です。SUVとミニバンを融合させた独自コンセプトは、現在のニーズにも合致しており、「今こそ発売してほしい」と期待する声も見られます。
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トヨタの「“小さな”FRスポーツカー」に大注目! 1トン未満の「超軽量ボディ」に“6速MT”搭載! しかも“4人乗り”で実用的な本格「小型クーペ」! ステージ上で輝きを放った「S-FR」とは!
2026.05.31かつてトヨタは、コンパクトなサイズで手軽に運転を楽しめる「低価格なスポーツカー」の市販化を真剣に検討し、開発を進めていたと言われています。その根拠となる「S-FR」とは、一体どのようなモデルだったのでしょうか。
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トヨタ新型「C-HR」に注目! 全長4.5mのクーペボディ×カッコいい「サメ顔」採用! “338馬力”&スポーツカー級の加速を誇る「最新クーペSUV」カナダ仕様とは!
2026.05.31トヨタのカナダ法人は、2026年2月の「カナディアン・インターナショナル・オートショー」で新型「C-HR」を北米初公開し、翌3月に発売しました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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凄い完成度の「“軽”スープラ」に再注目! “ホンモノ”のフロントバンパー&ワンオフ外装で“ワイスピ”風にカスタム! NATSの学生が手掛けた「コペン ローブ」ベースの「C91 SUPRA」とは?
2026.05.312026年1月に開催されたカスタムカーの祭典「東京オートサロン2026」で公開された日本自動車大学校(NATS)の学生が製作した「C91 SUPRA」について解説します。
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5095万円! 日野「“新型”精悍モデル」発売! 「20年ぶり刷新」で斬新「門型リアスポイラー」×12速AMT搭載! 上質な「キング・オブ・観光バス」新セレガはどう進化した?
2026.05.31日野自動車は、大型観光バス「セレガ」の大幅改良モデルを発売しました。
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価格約480万! トヨタ「“最新”カローラ クロス」に注目! 全長4.4m級&エントリーグレードでも充実装備! スポーティな“GRS”も用意されたタイ仕様とは?
2026.05.31トヨタ「カローラクロス」が一部改良に向けて動いているとされていますが、海外においては、トヨタのタイ法人が、現地生産のSUV「カローラ クロス」に改良を施し、2026年モデルとして2026年1月9日に発売しています。どのような仕様となっているのでしょうか。
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マツダ特別な「ロードスター」世界初公開! 新色採用…さらに改良内容も示唆!? イベントで主査が語る
2026.05.31マツダは2026年5月31日、「ロードスター」の新色「ジンクグリーンメタリック」を発表しました。また同日に開催された「軽井沢ミーティング2026」では、4代目初の緑系色を纏う特別仕様車の世界初公開に加え、足回りの熟成や最新騒音規制への対応など、走りを深化させた商品改良の詳細を開発主査が語っています。
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茨城県道「阿波山徳蔵線バイパス」全線2.6kmが26日に開通 城里町の広域交通網が完成
2026.05.31茨城県城里町で整備が進められてきた「一般県道阿波山徳蔵線バイパス」の未開通区間約1.9kmが、2026年5月26日に供用を開始しました。これにより総延長2.6kmの全線が開通したことになります。周辺道路との連携により、地域の交通円滑化や安全性の向上が期待されています。
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「商用車」とは思えない! トヨタ本気の「真っ黒ハイエース」が激シブ! 匠が手掛ける驚異の「マットブラック塗装」採用! 上質&プレミアムな「ザ クルーバン」の中身とは!
2026.05.31トヨタのグループ会社が手がけた特別なハイエース「ザ クルーバン」。全身マットブラックを纏ったこのカスタム中古車は、どのようなモデルだったのでしょうか。
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日産「シーマ」を超える“最高級”ラグジュアリー・クーペ! “全長5m”のビッグボディに「超豪華インテリア」が凄い! 大排気量「V型8気筒エンジン」搭載した“トライエックス”とは!
2026.05.31日本がバブル景気の熱気に包まれていた1991年、日産は理想のクルマ像を具現化した「最高級ラグジュアリークーペ」を発表していました。


