くるまのニュース編集部の記事一覧
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215万円から! スズキが「新型クロスビー」発売! 小型クロスオーバーどう進化? 大幅進化に込めた開発者の想いとは
2025.10.13スズキの新型コンパクトクロスオーバー「クロスビー」が2025年10月2日に発売されました 。このモデルは「アクティブシーンに似合う個性的なデザインと広い室内空間を兼ね備えたコンパクトクロスオーバー」をコンセプトに開発され、従来の魅力を継承しつつも、先進安全装備や快適装備が拡充され、走行性能や燃費性能も大幅に進化しています 。愛着のわくデザインと使い勝手の良さがさらに磨かれた新型「クロスビー」の魅力をチーフエンジニアの飯田茂氏の想いをもとに解説します。
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レクサス新「4WDミニバン」がスゴイ! 最上級より「510万円安い」&「最も低燃費」でオトクな“3列6人乗り”仕様! 装備充実の「豪華内装」で長距離もラクチン! めちゃ快適な「LM」最安モデルって?
2025.10.13移動時間そのものを贅沢に過ごせるレクサス「LM」は、2025年7月の一部改良で静粛性や後席の快適性がさらに向上し、家族や友人との長距離移動も、ただの移動ではなく特別な時間に変えることができます。そのなかで、最も手の届きやすいモデルとは一体どのような仕様なのでしょうか。
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スズキ新型「コンパクトSUV」発表に大反響! 「約90万円オトク」な装備充実の“4WDモデル”に「スズキとは思えない贅沢な仕様」との声も! “メーカー初パワーユニット”搭載の「eビターラ」最高級モデルに熱視線!
2025.10.122025年9月16日に発表されたスズキ初の電気自動車「e-VITARA」は、2026年1月16日の発売を予定しています。なかでも最も高価なモデルに対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
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新車216万円! ホンダ「6速MT&ターボ」搭載の“軽スポーツカー”がスゴイ! 昭和レトロな「反転ターボ」が懐かしいと好評も! 伝説の“初代NSX”想わせる「爽快サウンド」も魅力の「N-ONE RS」に大注目!
2025.10.12ホンダが製造・販売する軽自動車「N-ONE」の中でも、スポーティな位置づけにある「RS」グレードとは、一体どのようなクルマなのでしょうか。
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1リットルで“40km”走る!? ダイハツの超エコ「軽自動車」に大注目! スポーティと「燃費性能」を徹底的に追求! めちゃ細い“斬新タイヤ”も採用した「ディーベース」がスゴイ!
2025.10.12ダイハツが2015年の「第44回 東京モーターショー」で公開した、未来の軽自動車を提案する「D-base」とは、一体どのようなモデルだったのでしょうか。
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2リッター“手組みエンジン”で「680馬力」! 斬新「四駆SUV」に大反響! 全長4.7mボディד専用の豪華装備”に「存在感がヤバい」の声も! クーペもあるメルセデスAMG「GLC 63」とは?
2025.10.11メルセデス・ベンツ「GLC」の頂点に君臨するハイパフォーマンスSUVのメルセデスAMG「GLC 63 S E PERFORMANCE」に対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
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ホンダの「新スポーツツーリングバイク」が登場! シャープなフロントマスクと充実装備の「NT1100」新型モデルを欧州で発表 新色採用でさらにエレガントに
2025.10.11ホンダ・ヨーロッパは、2025年10月7日にスポーツツアラー「NT1100」の2026年モデルを発表しました。
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トヨタ新「“4WD”コンパクトハッチバック」発表に大反響! 性能の進化に「本気度が伝わる」の声も! 全長4.4mボディ×「300馬力超えエンジン」搭載の「GRカローラ」最上級モデルに熱視線!
2025.10.11TOYOTA GAZOO Racingは2025年9月18日に「GRカローラ」の一部改良モデルを発表しました。なかでも最も高価なモデルに対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
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スズキのネオレトロスタイルのネイキッドバイク「GSX-8T」展示! 勝負球「エイトボール」イメージの立体エンブレムにも注目、JMS2025に出展
2025.10.11スズキは、2025年10月30日から11月9日まで東京ビッグサイトで開催されるJapan Mobility Show 2025において、新型モデル「GSX-8T」を出展します。
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「割り込むな!」とトラブルも…渋滞で「先まで進んで合流」はズルい? “賛否両論”の「ファスナー合流」なぜ推奨? 実証された「渋滞解消」効果とは!
2025.10.11高速道路でしばしば発生する「合流渋滞」。この解決方法として提唱されているのが「ファスナー合流」ですが、普及が進まない理由もあると言います。
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「24時間無料」でも「車中泊」はやめて…。 道の駅やSA・PAの「トラブル」なぜ起きる? 利用者の「残念すぎる勘違い」とは
2025.10.11日本各地に設置された「道の駅」は、ドライバーにとって休憩や買い物に欠かせない存在です。しかし、24時間無料で利用できるという利便性の反面、一部の利用者による車中泊を巡るトラブルが後を絶ちません 。ゴミの放置やトイレの不適切な利用といった問題は、道の駅の運営者や他の利用者にとって大きな悩みの種となっています 。なぜ、このようなトラブルが起きるのでしょうか。その背景には、車中泊に対する「残念な勘違い」があるようです 。
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【車内が汚い…】困ったらコレ!ソフト99の「泡クリーナー」が革命的だった
2025.10.11 〈sponsored by Amazon〉愛車の外装はピカピカでも、内装の汚れは見過ごしがちではありませんか。汗や皮脂、食べこぼしなど、蓄積した見えない汚れをまるでシャンプーするように丸洗いできるアイテムが登場しました。これ1本で、あなたの車内環境が劇的に変わるかもしれません。
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ダイハツの「“ちょっと立ち乗り”軽トラ」が斬新だった! ミニマムなキャビンに“最大限の荷室”を搭載! カクカクボディで機能美を追求した働くクルマ「ユニフォームトラック」とは!
2025.10.11ダイハツは「ジャパンモビリティショー2023」で軽トラックのコンセプトカーとして「ユニフォームトラック」を公開しました。どのような特徴があるのでしょうか。
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新車235万円! トヨタ最新「ステーションワゴン」に注目! ひろびろ荷室が使い勝手サイコー! 「めちゃお買い得!」の声もある「カローラツーリング」とは!
2025.10.11トヨタのステーションワゴン「カローラツーリング」に注目が集まっています。2025年5月には一部改良が実施されていますが、どのようなモデルなのでしょうか。
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「eCanter」にスマートボディとAIを融合! 三菱ふそうトラック・バス がJMS2025で次世代物流コンセプト「COBODI」初公開へ
2025.10.10三菱ふそうトラック・バスはJMS2025で、電気小型トラック「eCanter」にAIとスマートボディを融合した次世代物流コンセプト「COBODI(コボディ)」を初公開します。ドライバーの負担軽減と配送効率向上を目指す未来の輸送像を提示します。
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日本政府が「フォード・F-150」を導入検討!? 小さくても全長5m超え! アメリカの「国民車」どんなクルマ? 導入の課題は?
2025.10.10テレビ朝日の報道によれば、日本政府は公用車としてフォード「F-150」の導入を検討しているといいます。これは日米の関税交渉を踏まえた動きと見られています 。アメリカで40年以上も販売台数1位を誇る「国民車」は 、一体どのようなクルマなのでしょうか。その歴史や特徴、日本導入への課題に迫ります。
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日産「新型エルグランド」の新たなティーザー画像公開! 「豪華そうな内装」&“エンブレム”をチラ見せ! ボディカラーや「斬新なライトデザイン」も! まもなく世界初公開の「4代目」に大注目!
2025.10.102025年10月9日、日産は「Japan Mobility Show 2025(JMS2025)」の出展概要を発表し、その場で4代目となる新型「エルグランド」を世界初公開することを明らかにしました。さらに日産のJMS2025特設サイト内では、新たに複数のティーザー画像が追加公開されています。
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トヨタ「新型SUV」発表に大反響! “70万円”安くなって「お手頃プライスが良いね!」の声も! 性能アップで“340馬力”の「爆速パワフル仕様」がスゴイ! めちゃ進化した「新型bZ4X」登場!
2025.10.102025年10月9日、トヨタはSUV「bZ4X」にマイナーチェンジを実施した新型モデル発表しました。同車について、早速さまざまな反響が寄せられています。
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ついに「新型軽EV」お披露目へ BYDが複数モデルを初公開! 乗用・商用で過去最大級の出展に… JMS2025の中身とは
2025.10.10BYDの日本法人であるBYD Japan Groupは、2025年10月末から開催される「Japan Mobility Show 2025」の出展概要を公開しました 。乗用車部門と商用車部門が共同で「One BYD」を掲げてブースを展開し、世界初公開となるワールドプレミアを合計3台 、日本初公開のジャパンプレミアを4台展示するなど 、過去最大級の規模となります。日本市場への強い意気込みが感じられるBYDの戦略に注目が集まります。
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車内の新定番「ファブリーズのクリップ芳香剤」が優秀だった、セール10日まで
2025.10.10 〈sponsored by Amazon〉ドライブは好きだけど、車内のニオイが気になる…そんな経験はありませんか?食事やペット、汗のニオイは快適な空間を台無しにします。この記事では、そんな悩みを解決し、上質な香りで車内を包み込むファブリーズの車用消臭芳香剤をご紹介。あなたの愛車を、誰もがうらやむ快適空間に変える秘訣がここにあります。
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トヨタ新型「ちいさなSUV」“11年ぶり復活”に大反響!「ランクルの入門車ってコト!?」の声も! 全長4.2mで“四輪駆動”採用した「使えるモデル」登場へ! 新型「アーバンクルーザー」欧州モデルとは!
2025.10.102025年の秋シーズンに欧州市場デビューが予定されているクルマの中でも、特に注目を集めているトヨタの新型SUV「アーバンクルーザー」。一体どのようなモデルで、どんな評判が見られるのでしょうか。
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日産が「新型クーペSUV」発表! 初採用の“光るプレート”&「流れるウインカー」に大注目! エアロ風プロテクトもイイ! 新型「リーフ」純正アクセサリー発売へ
2025.10.10日産は2025年10月8日、全面刷新された新型「リーフ」を正式発表しました。オプションでは内外装を彩る多数のアイテムがラインナップされています。ここでは新型リーフ用の純正アクセサリーを紹介します。
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アルパインの「ドラレコ付デジタルインナーミラー」セール中! 10日まで
2025.10.10 〈sponsored by Amazon〉既存のクルマに後付けできるデジタルインナーミラー。従来のミラーは、荷物や後部座席の人がいることで後方の視界が悪くなるというデメリットがありました。しかし、デジタルインナーミラーは、クルマのリア部分に取り付けたカメラで後方を確認するため、視認性が高くなります。今回は、デジタルインナーミラーにドライブレコーダーも搭載した、アルパイン製の「DVR-DM1200A-IC」を紹介します。
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トヨタ新型「ランドクルーザー“ミニ”」!?に大反響! 「ちいさい“カクカクボディ”がたまらない」の声も! 角目&「TOYOTAロゴ」採用か!? “意匠登録”で現実味を帯びてきた新SUVの大胆予想CGに熱視線!
2025.10.10トヨタの本格SUV「ランドクルーザー」シリーズに、よりコンパクトで親しみやすいミドルサイズモデル「ランドクルーザーFJ(またはミニ)」が登場するとの噂が広がっています。なかでも、とっきー_トキデザ@DAMD.inc氏の予想スケッチに、ネット上では多くの反響が集まっています。
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価格139万円! ホンダ「CB1000F」が満を持して登場! カウル付きの「SE」グレードと共に2026年1月に発売
2025.10.10ホンダは、大型ロードスポーツモデル「CB1000F」および「CB1000F SE」を2026年1月16日から販売開始することを発表しました。

