くるまのニュース編集部の記事一覧
-

“免許不要”で乗れる「“新型”小さな4輪」に大注目! レトロ&タフな「“タテ型”丸目ライト」採用! “次世代システム”搭載で「遠隔操作」も可能!? グラフィット「新型ワクモビ」は一般販売に期待!
2026.03.09グラフィットが開発を進めている新型モビリティ「WAKU MOBI(ワクモビ)」は、私たちの日常的な移動手段を大きく変える可能性を秘めています。
-

新「“2ドア”スポーツカー」に反響多数! 「旧車デザイン」&“水平対向”エンジン搭載に「楽しそう」「完成度高い」の声も! 6速MTのポルシェ911カスタム「シンガーDLSターボ」米国モデルとは
2026.03.09米国カリフォルニアを拠点とするシンガー・ヴィークル・デザインは2026年1月22日、ポルシェ「911(964型)」をベースとした最新のレストモッド「シンガーDLSターボ」を初公開しました。このモデルに対して、SNSでもさまざまな反響が寄せられています。
-

斬新スタイルのホンダ「400ccレジャーバイク」!? 愛嬌タップリな外観&バツグンの足つきで思わず笑顔に!? 2015年公開のコンセプトモデル「ブルドッグ」とは?
2026.03.09ホンダは、2026年3月20日から順次開催される「第42回 大阪モーターサイクルショー2026」、「第53回 東京モーターサイクルショー2026」、「第5回 名古屋モーターサイクルショー」に、さまざまなカテゴリーの二輪車を出展します。同メーカーは過去のモーターサイクルショーで数々のコンセプトモデルを公開してきましたが、ここでは「第31回 大阪モーターサイクルショー2015」で発表された「BULLDOG(ブルドッグ)」について振り返ります。
-

新型「“2列6人乗り”ミニバン」発表! 前席で「3人乗れる」シート&“スライドドア”採用! パワフルな2リッター「ターボ」にスポーティな外装もイイVW「トランスポーター コマース プロS」英国仕様とは
2026.03.09フォルクスワーゲンは2026年3月2日、商用バン「トランスポーター」の新グレードとなる新型「Commerce Pro S」を発表しました。デザイン性を高めた装備を採用する新モデルは、どのような特徴を持つのでしょうか。
-

「V6ツインターボ」復活! 全長4.6mの「“超・高性能”FRセダン」どんなクルマ? “オシャレで走りもイイ”アルファロメオ「ジュリア クアドリフォリオ」欧州で受注再開
2026.03.09ステランティスのアルファロメオは2026年2月23日、ブランドの象徴である高性能モデル「ジュリア クアドリフォリオ」について、欧州での受注を2026年3月上旬から再開すると発表しました。
-

トヨタ「ヴォクシー」が豹変!? 「GR」ロゴが目を惹く“専用デザイン”&走行性能向上も期待のパーツもある“スポーティ仕立て”がカッコイイ! 人気ミニバンが大変身する純正カスタムとは?
2026.03.09日常使いのミニバンにも、走りの質やスタイルの変化を求める声があるなか、トヨタ「ヴォクシー」に用意されたGRパーツは、見た目の印象だけでなく、走行フィールにも変化をもたらすアイテムです。その具体的な魅力を詳しく紹介します。
-

ホンダ「“新”ストリートファイター」発売! クラッチ操作なしで停止も可能! 進化を遂げた「CB750ホーネットE-Clutch」登場
2026.03.09ホンダは、大型ロードスポーツモデル「CB750 HORNET(CB750ホーネット)」に新開発の「Honda E-Clutch(ホンダ・イークラッチ)」を搭載し、カラーバリエーションを変更した「CB750 HORNET E-Clutch」を、4月16日よりHonda Dreamで発売します。
-

「知らない人多すぎ!」フロントガラスに潜む「▲マーク」は何のため? カメラ&センサー不要でも「運転が上手くなる」! “小さな図形”がもたらす「驚きの効果」とは!
2026.03.09普段、なかなか気づくことはありませんが、フロントガラスの隅にある小さな「▲」のマークが付いているクルマが存在します。この控えめな印が、実はドライバーの安全運転を大いに助けています。
-

斬新「ヴェルファイア セダン」に注目! 存在感ある5mボディに「4.6リッターV8」搭載! 「強い高級ミニバンの代表格」を再現したレクサスLSベースのNATS「カスタムカー」とは
2026.03.09「東京オートサロン2026」で大いに注目を浴びた日本自動車大学校(NATS)成田校の「ヴェルファイアセダン」を紹介します。
-

高速道を“飛び越え”駅に行きやすく! 市内の“東西分断”を解消!? 埼玉県「白岡中央大橋」が3月22日開通へ
2026.03.092026年3月22日、東北道を陸橋でまたぐ「白岡中央大橋」を含む都市計画道路・白岡宮代線が開通します。東西の市街地を繋ぎ、利便性と安全性を向上させる新ルートについて紹介します。
-

まもなく登場のホンダ「“ブーストモード”付きスポーツハッチ」先行サイトを公開! 丸目2灯&ブリスターフェンダー採用で“ブルドック”が現代に蘇る!? 軽自動車規格超えの「スーパーワン」とは?
2026.03.08ホンダは2026年に発売を予定している新型小型EV「スーパーワン」の先行Webサイトを2月12日に公開しました。どのようなクルマに仕上っているのでしょうか。
-

ホンダ「“新”大型ツーリングモデル」国内で一般初公開! 滑らかな1000cc直4エンジン&電子制御サスペンション搭載で超快適! 「CB1000GT」春のモーターサイクルショーに登場!
2026.03.08ホンダは、2026年3月20日から順次開催される「第42回 大阪モーターサイクルショー2026」、「第53回 東京モーターサイクルショー2026」、「第5回 名古屋モーターサイクルショー」で、新型モデル「CB1000GT」を日本初公開します。どのような特徴を備えているのでしょうか。
-

スノーボード「平野歩夢」が“愛車”の「高級SUV」公表! 雪が似合いすぎる「本格四輪駆動モデル」どんなクルマ?
2026.03.082026年3月5日、ステランティスジャパンは、日本でジープ初の四輪駆動ハイブリッドモデルである「Avenger 4xe Hybrid(アベンジャー フォー バイ イー ハイブリッド)」を発表。都内で発表会を実施し、同日よりジープ正規ディーラーにて販売を開始しています。
-

3年半ぶり復活! ホンダ「“新型”インサイト」初公開! 「約30年・4世代」でどう進化した? ホンダの「時代を切り開く斬新モデル」の歴史を振り返る
2026.03.08ホンダは新型「インサイト」の発売を予告するとともに、専用サイトで先行公開しました。歴代モデルとはどのようなつながりを持つのか、その系譜をたどります。
-

新車価格900万円の「“高級”軽自動車」に注目! 660ccの“スズキ製ターボエンジン”にMT搭載! 全長3.1mの「超小型ボディ×レトロデザイン」が魅力のケータハム「セブン170Rカップ」とは!
2026.03.08ケータハムが「東京オートサロン2026」に「セブン170Rカップ」を出展しました。同車は2026年1月10日に発売されたスポーツカーですが、どのような特徴があるのでしょうか。
-

ホンダ「“新”モンキー125」の人気は不動! 鮮やかなバナナイエロー&チェック柄シートで女性ライダーからも高評価! 販売店に寄せられた声とは
2026.03.08ホンダ「モンキー125」のカラーバリエーションが変更され、待望の新色が追加されました。コンパクトで愛らしい外観から幅広い層に支持されているこのモデルですが、今回の仕様変更を受けて販売店にはどのような反響が届いているのでしょうか。
-

5人乗りの新「“スポーティ”ミニバン」に反響集まる! “ド迫力”エアロ採用に「好みかも」「カッコいい」の声も! “GTI”風アクセントもイイVW「トランスポーター スポーツライン」英国モデルとは
2026.03.07フォルクスワーゲンの英国法人は2026年2月4日、万能ミニバン「トランスポーター」に最上級のスポーティ仕様「スポーツライン」を追加すると発表しました。そんな新グレードに対して、SNSでもさまざまな反響が寄せられています。
-

違和感ありすぎの「“3人乗り”スポーツカー」が面白い! 超斬新「非対称デザイン」&「500馬力超え」パワトレ搭載! ガバッと開く「大口ドア」採用の「DS X E-TENSE」フランス仕様とは?
2026.03.07自動車デザインの常識を覆す「左右完全非対称」のコンセプトカーが存在します。DSオートモビルが2018年に発表した「DS X E-TENSE」は、運転席と助手席で形状が全く異なる斬新なスタイリングを採用。今回は2035年の未来を描いた、まるでSF映画のような一台を紹介します。
-

30年ぶり復活!? 新「“2ドア”スポーツカー」に注目! 「480馬力」のV8エンジン&「旧車デザイン」採用! 走りの「6速MT」も搭載のフェラーリF355カスタム「355 by エヴォリュート」英国仕様とは
2026.03.07誕生から30年が経過した今も熱狂的な支持を集めるフェラーリのV8モデル「F355」。この貴重な名車をベースに、イギリスの「エヴォリュート・アウトモビリ」が手掛けた最新レストモッド「355 by エヴォリュート」が、いよいよ生産開始に向けて本格始動しました。大迫力の走行動画も公開され、その圧倒的な完成度に世界中のエンスージアストから注目が集まっています。
-

新たな「軽バン」誕生! 多機能な「アゲバンGUARDIAN」って何? スズキ・ダイハツをカスタム!? 千葉オートの新コンセプトカーとは
2026.03.07千葉県市原市の株式会社千葉オートは、災害への備えと日常の利便性、アウトドア活動を両立させた新コンセプトのコンプリートカー「アゲバンGUARDIAN」を発表しました 。リフトアップによる高い悪路走破性と軽バンの広い室内空間を活かし、緊急時には家族を守る頼れる存在として地域社会の安全に貢献します 。
-

ホンダの「“ちいさな”2ドアスポーツカー」に反響多数! 「ロングノーズ」&「後輪駆動!?」採用に「市販されたら欲しい」「カッコいい」の声も! 旧車風の丸目ライトもイイ「スポーツEV」とは
2026.03.072017年の東京モーターショーでホンダが公開したコンセプトカー「スポーツEV」。往年の名車を思わせる美しいクーペスタイルは、今なお語り継がれる存在です。そのデザインやコンセプトに対してSNSでは、あらためてさまざまな反響が寄せられています。
-

都営バス“最強”の秘境路線「上成木行き」終点はどんなところ? “最果てバス停”はトンネル抜けたら「すぐ埼玉」 超のどかな「梅76」系統に乗る 〜果てなき路線バスの旅〜
2026.03.07知らない道路をひたすらたどり、ふだん行くことのない街の素性を知り、そして見たことのない景色に出会える。それが「路線バスの旅」の魅力です。今回は「都営バス」の秘境路線、「梅76」系統に乗って、最果てのバス停まで行ってきました。
-

スズキ「“斬新”3列シートミニバン」に再注目! 5ナンバーサイズに「ピラーレス&前後スライドドア」で“ガッポリ”開口! シートレイアウトも自在な2015年公開コンセプトモデル「エアトライサー」とは?
2026.03.062015年の「東京モーターショー」でスズキが公開したコンセプトモデル「エアトライサー」について振り返ります。
-

新車350万円! ホンダ「新“3列・7人乗り”コンパクトSUV」に反響多数! 「黒過ぎ」マスク×「ちょうどイイサイズ」で「日本で売っていないのが不思議」の声も! 新たに刷新の「新BR-V“N7X”プレステージ」インドネシアモデルに寄せられた“熱視線”とは
2026.03.06ホンダのインドネシア法人は、3列シート・7人乗りのコンパクトSUV「BR-V」に、よりタフな外観を与えた新たな「BR-V N7Xエディション プレステージ」を発表しました。日本では見られないモデルですが、SNSなどにはさまざまな反響が寄せられています。
-

高級感ヤバイ! 新型「エムグランド“セダン”」に大注目! デザインに“東洋の美学”を採用&「ターボエンジン×7速DCT」搭載で走りもイイ! めちゃ豪華「クリスタル・シフト」も美しいジーリーの“中国モデル”とは!
2026.03.062025年11月18日にフルモデルチェンジを実施し、完全なる新設計を施した第5世代へと進化し吉利汽車の主力セダン「エムグランド」。一体どのようなモデルに仕上がっているのでしょうか。


