くるまのニュース編集部の記事一覧
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日産「エルグランド」16年ぶり全面刷新へ! 斬新デザイン&“V6”を凌ぐパワフルな1.5リッターe-POWER新搭載で“王者アルファード”に挑む! 日産再生を懸けた「高級ミニバン」どう進化する?
2026.01.15日産の高級ミニバン「エルグランド」が16年ぶりにフルモデルチェンジを受け、4代目モデルが2026年夏に発売されます。どのようなモデルに進化するのでしょうか。
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45万円で買える! “軽”より小さい「細~いクルマ」に反響殺到!「これは安い!」「都会のお一人様にサイコー」「地方の高齢者にも良いね」の声も! “全長2.4m”の斬新コンパクトカー「アントレックスEVエコ」がスゴイ!
2026.01.15アントレックスが展開する、ユニークなマイクロモビリティ「EV-eCo」。独自の世界観や個性的なデザインと性能を備えた同車はSNSなどでも注目を集め、様々なコメントが寄せられています。
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「みんな憧れのクルマ!」ホンダ新「N-BOX」発表に“賛否両論”の反響殺到!「普通車より出来が良い!」「ホンダ驚異の技術力」と続々! 一方で「もう手が届かない値段…」の声も!? 軽ワゴン“絶対王者”に新登場の「BLACK STYLE」がスゴイ!
2026.01.152025年12月11日に発表された、ホンダ「N-BOXカスタム」の特別仕様車「BLACK STYLE」が、販売現場やネット上で大きな注目を集めています。
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トヨタ斬新「スライドドアSUV」が凄い! 全長4.3m“カクカクボディ”&フラットになる「めちゃ広ッ車内」採用! “低燃費パワトレ×4WD”の組み合わせも期待された「Tjクルーザー」って?
2026.01.15通勤からレジャーまで一台でこなせるクルマへの関心が高まる中、かつてトヨタが発表した「Tj CRUISER」が再び注目を集めています。ミニバンの実用性とSUVの力強さを併せ持つ独自の発想は、今の時代にも通じる魅力を備えていました。
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価格356万円! スバル「“新”スポーツワゴン」初公開! 「センター2本出しマフラー」×スポーティなSTIエアロパーツ採用! 特別仕様車「インプレッサSTI Performance Edition」登場
2026.01.15スバルは、2026年1月9日から11日にかけて開催されている「東京オートサロン2026」にて、特別仕様車「インプレッサ STI Performance Edition」を公開しました。
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まもなく発売の「“新”3列7人乗りミニバン」に反響殺到! パワフルな1.3リッター「ターボ」搭載! 4.9mボディ&“スライドドア”採用に「欲しい」の声も! “観音開き”バックドアもイイ…ルノー「グランカングー」が話題に
2026.01.14ルノー・ジャポンは、カングーの3列7人乗り仕様となる新型「グランカングー」を、2026年2月に日本市場へ導入すると発表しました。待望の多人数乗車モデルの登場に、SNSではさまざまな反響が集まっています。
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コンパクトカーからSUVまでさらに網羅! ミシュラン「PRIMACY 5(プライマシー 5)」に16~22インチの30サイズ追加
2026.01.14ミシュランは、プレミアムコンフォートタイヤ「MICHELIN PRIMACY 5(プライマシー 5)」シリーズへ16インチから22インチの計30サイズを新たに追加し、2026年3月1日より順次発売します。
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トヨタ「“最新”プリウス」の斬新「黒すぎサメ顔」に注目! ブラックの内外装&「リッター30km以上の低燃費」で“新たな一面”を見せてくれる特別仕様車「ナイトシェード」とは?
2026.01.14トヨタを代表するモデルであり、ハイブリッドカーの代名詞ともいえる「プリウス」は、初代が1997年12月に登場してから約30年が経ちました。ここでは最新プリウスの「ナイトシェード」について紹介していきます。
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トヨタ「RAV4」オーナー衝撃!? 新型登場で44万円下落の恐れも…5代目 “高値売却”のラストチャンスは「今」
2026.01.14 〈sponsored by carview!〉2025年12月、ついにトヨタの新型「RAV4」が登場しました。市場活性化の裏で懸念されるのが、既存モデル(5代目)の価値下落です。最新の相場シミュレーションから、オーナーが損をしないための「売り時」を徹底解説します。
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スズキ新「軽ワゴン」発売に反響殺到! 「燃費と4WDを両立しているのが魅力」「内装が上質」の声も! 顔面刷新×専用デザイン採用! “リッター23キロ超え”も魅力の「ワゴンR」最高級モデルに注目!
2026.01.14長年、日本の軽自動車市場を支えてきたスズキ「ワゴンR」が、2025年12月に一部仕様変更を受けて登場しました。特に最上級グレードに対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
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ホンダ“斬新軽バン”で「すごい技術」を試す! 小田原の難所・坂道で挑む驚きの新技術とは
2026.01.14ホンダは2026年2月から、神奈川県小田原市で独自のAI技術「ホンダCI」を使った自動運転の実証実験をスタートさせます。起伏に富む小田原の公道で、まずはCR-V、将来的にはN-VAN e:を使い、時速60キロでのレベル4自動運転の実現を目指す注目の取り組みです。
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日産“新”「“2人-8人乗り”ミニバン」公開され反響多数! カクカクボディ×2リッター「直4」エンジン搭載に「国内でも欲しい」の声も! MT設定もある「プリマスターフレックスバン」独国モデルが話題に
2026.01.14日産のドイツ法人は2025年12月3日、「プリマスター」の新たな架装モデル「プリマスターフレックスバン」を発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタ「アクア」がパワーアップ! 4つの装備が“追加可能”なアップグレード開始 「やっぱり欲しかった」を叶えて愛車が”進化”! KINTO Unlimitedで
2026.01.142026年1月14日、トヨタのサブスクリプションサービス「KINTO Unlimited」において、コンパクトカー「アクア」のUグレードを対象とした新たなサービスが開始されました。はたしてどのような内容なのでしょうか。
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1.2リッターエンジン搭載で「400馬力オーバー」! 日産「斬新“MR”スポーツカー」が凄い! 全長4.4mちょうどいい“軽量ボディ”に「画期的パワトレ」搭載! インフィニティ「エマージ」米国公開モデルとは?
2026.01.14電動化が当たり前となった現代において、その未来像を十年以上前に示していたのがインフィニティの「エマージ」です。2012年に発表されたこのコンセプトカーは、電気自動車でありながらスポーツカーとしての情熱と走行性能を追求し、現在につながる技術思想を体現していました。
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ホンダが「“新型”スクーター」発表! 110ccクラスで航続距離122km! 「新ホンダマーク」&初の「固定式LFPバッテリー」採用! 「Honda UC3」を東南アジアに導入へ
2026.01.14ホンダは、排気量110ccクラスに相当する新型の電動二輪パーソナルコミューター「Honda UC3(ホンダ ユーシースリー)」を発表しました。このモデルは、今春よりタイとベトナムで順次発売される予定です。
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マツダ新「“8人乗り”SUV」がスゴイ! 超パワフルな「“3.3リッター”高性能ターボエンジン」搭載! 全幅ほぼ“2メートル”の「ワイドボディ」がカッコイイ! 新「CX-90」米国2026年モデルとは!
2026.01.142025年9月にアメリカで登場した、マツダ「CX-90」の2026年モデル。新グレードが追加されるなど、さらなる進化を果たしています。
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トヨタ「新ハイエース」発表! 快適に“車中泊”できる巨大ベッドキット&めちゃ使える脱着式サイドテーブル新設定! 「トランポ仕様」専用のモデリスタカスタムがスゴい!
2026.01.14トヨタ「ハイエース」の一部改良モデルが発表されました。これにともない、モデリスタブランドより各種カスタマイズアイテムが新設定されました。
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日産の「新型シルビア!?」に反響殺到!「ミニ・フェアレディZか?」「楽しいスポーツカーに期待」の声も! “全長4m未満”でも超ロングノーズの本格「FRスポーツカー」がスゴイ! 美しい斬新クーペ「エスフロー」とは!
2026.01.14日産が2011年に披露した2シータースポーツカー「ESFLOW(エスフロー)」。同車は一体どのようなコンセプトカーだったのか、ファンの声とともに紹介します。
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ホンダが「新たなプレリュード」を初公開! 24年ぶり“復活”の「スペシャリティカー」にHRC「ホンキ仕様パーツ」で武装! 超スポーティな「HRCコンセプト」TAS26で披露
2026.01.14ホンダは、カスタムカーの祭典「東京オートサロン2026」で、「プレリュードHRCコンセプト」を世界初公開しました。
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スズキの超本格「FRスポーツカー」斬新すぎて“反響殺到”!「本当に公道走行できるの!?」「絶対売れると思う」の声も! 超ロングノーズに最強「“隼”エンジン」搭載! 車重たった“550kg”の「隼プロトタイプ」がスゴイ!
2026.01.14かつてスズキスポーツが東京オートサロンで発表したライトウェイトスポーツカー「隼プロトタイプ」とは一体どのようなクルマだったのでしょうか。
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トヨタ最新「3列ミニバン“GR仕立て”」が凄い! 「GR」ロゴが目を惹く“スポーティ仕様”に注目! 見た目だけじゃない「走行性能向上」も期待できる「ヴォクシー」の純正カスタムとは?
2026.01.14トヨタ「ヴォクシー」は、広い室内空間と高い使い勝手で多くの家族に選ばれてきたミニバンです。現行モデルでは洗練されたデザインと走行性能の向上が図られ、さらにGRパーツによるカスタマイズで、日常使いに楽しさと個性を加えることができます。
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国道事務所が“ブチギレ”報告「ノーマルタイヤ車がスタックしました!」 夏タイヤ車の立ち往生に「迷惑行為です!」キッパリ 長野の山間で発生した「走行不能事案」投稿で注意呼びかけ
2026.01.14国土交通省 飯田国道事務所は公式SNSで、2026年1月11日の昼過ぎ頃にノーマルタイヤ車両によるスタックが発生したと明らかにしました。
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トヨタ新「ハイエース」発表! 新たに「コの字型ライト」&新色採用! 「画期的ドア」搭載や“内装・機能の大幅刷新”で利便性アップ! まもなく発売となる「9型」と従来モデルの違いとは?
2026.01.14トヨタは「ハイエース」の一部改良モデルを発表し、2026年2月2日に発売します。通称9型となる新モデルは、コの字型LEDヘッドライトの採用や新機構ドアの追加に加え、内装や先進安全機能を大幅に刷新しました。今回は改良前モデルとの違いを中心に、進化のポイントを詳しく見ていきます。
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スズキ「すごい小型SUV」初公開! 光るバンパー&ルーフラックדゴツゴツ”オーバーフェンダー装着のタフ仕様! ハシゴで“屋根に上れる”斬新「クロスビー」とは!
2026.01.13スズキは、「東京オートサロン2026」で「クロスビー ネイチャーフォトグラファー」というカスタムカーを披露しました。どのような特徴があるのでしょうか。
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トヨタ「シエンタ」オーナーは要注意!? 1年半で60万円下落の衝撃… “高値売却”をするならいつがベスト?
2026.01.13 〈sponsored by carview!〉2022年の登場以来、大ヒットを続ける3代目となるトヨタ「シエンタ」。車検時期を迎える前に知っておくべき、買取相場シミュレーションを紹介します。


