くるまのニュース編集部の記事一覧
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トヨタ「カローラクロス」サイズの「“新”コンパクトSUV」発売! 全長4.4m級ボディ&低燃費な1.5リッター「ターボ」搭載! “装備”が充実しててオトクな「ミニ カントリーマンCセレクト」とは
2026.03.06BMWジャパンは、MINI(ミニ)のコンパクトSUV「カントリーマン」に、装備を厳選しより身近になった新グレード「カントリーマンCセレクト」を追加設定し発売しました。どんなモデルなのでしょうか。
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38年越しに全線開通! 東西移動が超便利に! 駅と港を結ぶ「宮崎駅東通線」 3月7日ついに繋がる! 宮崎県宮崎市
2026.03.06宮崎県宮崎市は、JR宮崎駅周辺と宮崎港を結ぶ幹線街路「宮崎駅東通線」が全線開通すると発表しました。昭和63年の事業着手から38年を経て、未開通だった「3工区」の502mが完成します 。交通渋滞の緩和や防災力の向上、安全性の確保など、多面的な効果が期待される新ルートは、3月7日14時に一般開放されます。
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日産の斬新「“2列6人乗り”ワゴン」! 「シエンタ」級の全長に “前席3人乗り”シート採用! 「リッター23キロ」走るメーカー初の「低燃費モデル」も魅力! 独自のパッケージを持った「ティーノ」とは?
2026.03.06コンパクトミニバンが人気を集めるいま、その原点ともいえる存在がかつてありました。その1台が1998年に登場した日産「ティーノ」です。6人乗りの独創的なレイアウトや先進的なハイブリッド仕様を備えた意欲作でした。時代を先取りした一台の実像を振り返ります。
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ダイハツ斬新「“ワゴン”型スポーツカー」って? ちいさなボディに賛否両論の「固定式ルーフ」採用! 歴代最大級の「めちゃ広い室内空間」で実用性バッチリ! 「コペン シューティングブレーク」とは?
2026.03.06軽自動車でありながら本格的な走りを楽しめるダイハツ「コペン」。その魅力はオープンエアの爽快感にありますが、積載性には課題もありました。そんな中、実用性を高めた新たな提案モデルが2016年に公開され、注目を集めました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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新車当時160万円! トヨタ斬新「黄色い2ドアオープンカー」実車展示! 全長4.1mの「手頃ボディ」で若者も再注目! 30年ぶりに姿を現した「95年式のサイノスコンバーチブル」に熱視線集まる
2026.03.06トヨタ博物館は、「第17回 Nostalgic 2days 2026」に出展し、2代目「サイノス コンバーチブル」を展示しました。どのようなクルマで、展示にはどのような意味があるのでしょうか。
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ホンダ新型「インサイト」初公開! 日本復活! 斬新“あったかいインテリア”&“アロマ機能”搭載! 快適空間も魅力の「いい匂いのするクルマ」とは?
2026.03.06ホンダは2026年3月5日に、同年春に発売を予定している新型乗用EV(電気自動車)「INSIGHT(インサイト)」に関する情報を、自社のホームページで先行公開しました。発売に先立ち、3月19日より先行予約の受付を開始します。
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「りくりゅう」ペア“高級外車”での2ショットに反響殺到!「2人とも本当にステキ!」「重圧から解放された姿に癒される…」の声も! “氷上”とのギャップに「世界が胸キュン」ペアを乗せて走るクルマとは!
2026.03.06フィギュアスケートのペア種目で見事金メダルの快挙を成し遂げた、三浦璃来選手と木原龍一選手の、愛称「りくりゅう」ペア。二人がもたらした感動の余韻は、今なお日本中を温かく包み込んでいます。
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時価総額1億円超えのトヨタ「2000GT」が半額で買える!? 完成度高すぎでもはや“ホンモノ”! レプリカモデル「ロッキー3000GT」とは?
2026.03.06海外オークションでは1億円超えが当たり前となったトヨタ「2000GT」。そんな伝説的スポーツカーに瓜二つのレプリカモデル「ロッキー3000GT」がオリジナルの半額程度の価格で日本の中古車市場に登場しています。
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ホンダ最新「“四駆”ミニバン」に反響殺到! 「6人乗っても思ったより広い」「燃費21.1km/Lは助かる」「デザインがSUVっぽくて好き」の声も! 装備充実の上質内装も魅力の「フリード」最高級モデルに注目!
2026.03.06街中で扱いやすいサイズでありながら、家族全員が快適に乗れるクルマは意外と多くありません。そんな条件を満たす1台として注目されているのがホンダのコンパクトミニバン「フリード」です。なかでも装備や走行性能が充実した「e:HEV CROSSTAR(4WD/6人乗り)」は、日常使いからアウトドアまで幅広いシーンに対応できるモデルとして関心を集めています。
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トヨタ“斬新”「4人乗りスポーティ軽トラ」に反響殺到!? 「ベイビーランクルみたいでカッコいい!」「軽トラを超えた!」 コダワリてんこ盛りのTAS26「モリゾウ Kトレイル」カスタムカーに注目
2026.03.06「東京オートサロン2026」でTOYOTA GAZOO Racingが展示した「GRハイゼット モリゾウ Kトレイル」について、注目が集まっています。
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7年ぶり全面刷新の新型「SUV」に反響多数! カクカクデザイン&6.2リッター「デーモンエンジン」採用に「まるで映画のクルマ」「ミリタリー感が最高」の声も! “地上最強SUV”レズバニ「タンク」米国仕様とは
2026.03.06アメリカの新興自動車メーカー「REZVANI(レズバニ)」は2026年1月9日、新型SUV「タンク」を発表しました。7年ぶりの全面刷新を受け、デザインも性能も大幅進化を遂げた“地上最強SUV”に対してSNSでは、さまざまな反響が寄せられています。
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角目4灯の「“アメ車風”4人乗り軽トラ」に注目! フロントフェイス刷新&アースカラーで“商用車”が激変!? ダイハツ「アトレーデッキバン」ベースのDAMD「ATRAI FUZZ DECKVAN」とは?
2026.03.06日本最大級のカスタムの祭典「東京オートサロン」では、毎回、ユーザーから注目を集めるカスタムカーやコンプリートカーが登場します。今回は2024年開催時にDAMD(ダムド)が展示した「ATRAI FUZZ DECKVAN(アトレー・ファズ デッキバン)」について解説します。
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ホンダ「新型インサイト」発表に“賛否両論”の反響殺到!「知的なデザインで好感!」「まさかの“SUV”仕様!?」「歴代で姿を変えすぎ…」の声も! 8年ぶり“全面刷新”で「クロスオーバーSUV」に転生! “限定3000台”で発売へ!
2026.03.06ホンダは2026年3月5日、新型クロスオーバーSUV「インサイト」を同年春に発売すると発表しました。同車について、SNSなどネット上では様々な反響が寄せられています。
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“270馬力”の1.6リッター「直4」搭載! 300万円以下の「4人乗りスポーツカー」に反響殺到!「ハイパワーFF×6速MTは熱い」「見た目がMRっぽい」の声も! ホンダ「プレリュード」より安いプジョー「RCZ R」とは
2026.03.05ついに復活を果たし、公道での姿も見かけるようになったホンダのスペシャリティクーペ新型「プレリュード」。流麗なデザインで話題を集めていますが、かつてフランスにも美しい2ドアスポーツクーペが存在しました。それが高性能エンジンを搭載したプジョー「RCZ R」です。現在は中古車市場で300万円前後の価格帯となっており、SNSでもさまざまな反響が寄せられています。
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全長4.3m級の「新“ちいさい”SUV」発表! ジムニー級「地上高」&斬新“タフボディ”の本格モデル! 1.2リッター「ターボ」搭載のダチア「ダスター スピリット オブ サンド」ルーマニアに登場
2026.03.05ルーマニアの自動車メーカーであるダチアは、2026年2月25日、世界で最も過酷なラリー競技の一つ「ダカール・ラリー」での輝かしい成功を記念し、フラッグシップSUVの特別限定モデル「ダスター・スピリット・オブ・サンド」を発表しました。どんなクルマなのでしょうか。
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トヨタ「ヤリスクロス」サイズの新型「“ちいさな”四駆SUV」公開! カクカクデザイン&高性能4WD採用! 1.2リッター「直3ターボ」搭載のジープ「Avenger 4xe Hybrid」登場
2026.03.052025年3月5日、ステランティスジャパンは、日本でジープ初の四輪駆動ハイブリッドモデルである「Avenger 4xe Hybrid(アベンジャー フォー バイ イー ハイブリッド)」を発表。都内で発表会を実施し、同日よりジープ正規ディーラーにて販売を開始しています。
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価格49万円! 唯一無二のスズキ「“新”油冷エンジン搭載ネイキッド」! 個性の異なる3色のカラーリングで登場! 軽量ロードスポーツ「ジクサー250」発売
2026.03.05スズキは、スポーティなデザインと力強い加速性能、そして優れた燃費性能を両立した250ccロードスポーツバイク「ジクサー250」のカラーリングを変更し、2026年3月5日より発売を開始します
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ホンダ「“最新”軽ワゴン」最高級グレードに注目! 専用ブラック仕様外装&高質感インテリアで高級タップリ! リッター20km走る「N-ONE Premium Tourer」とは?
2026.03.05ホンダは2025年11月20日、軽自動車「N-ONE」の一部改良を発表し、翌21日から販売を開始しました。最も高価な最高級グレードはどのような特徴を備えているのでしょうか。
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発進から停止までクラッチ操作不要! 進化したホンダ「“新型”ストリートファイター」日本初公開! 最新機能を備えた「CB750ホーネット E-Clutch」とは
2026.03.05ホンダは、2026年3月20日から順次開催される「第42回 大阪モーターサイクルショー2026」、「第53回 東京モーターサイクルショー2026」、「第5回 名古屋モーターサイクルショー」において、新型モデル「CB750ホーネット E-Clutch」を日本初公開します。
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236万円で「リッター約30km」! 絶賛の声が止まらない“コスパ最強”ワゴンを賢く手に入れるには? 負担が少ない最新型「カローラツーリング」への乗り換え術
2026.03.05 〈sponsored by carview!〉トヨタの「カローラツーリング」が2025年5月の改良でハイブリッド専用モデルへと進化しました。圧倒的な低燃費と高い実用性を両立した最新ワゴンへの乗り換えを検討するなら、まずは現在の愛車の価値を把握することが重要です。
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日産が斬新「スカイライン」登場! お披露目前にアクシデントも!? 「カクカクワイドフェンダー」&鮮烈“赤黒2トーン”採用の旧車デザインが魅力! 懐かしい伝説マシン想起の「Re30 スカイラインシルエット」実車展示!
2026.03.052026年2月21日・22日にパシフィコ横浜で開催された「ノスタルジック2デイズ2026」に、日産愛知自動車大学校が東京オートサロンでも披露した「Re30 スカイラインシルエット」を出展しました。往年の名車を現代に蘇らせた1台は、当時を知る世代から熱い視線を集めました。
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大人気すぎて受注を停止! 価格31万円で楽しめる原付二種ファンモデル! ホンダ「初代モンキー」風デザイン&67kgの軽量な車体の「ミニQ」に注目
2026.03.054ミニ系のパーツなどを手掛けるMINIMOTOは、ホンダ「モンキー」の初代モデルを思わせるような、愛らしい外観が特徴の新型モデル「MINI Q(ミニQ)」を発売しました。どのような特徴を備えているのでしょうか。
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トヨタの小型ミニバン「ルミオン」に注目! シエンタより“ちょっと大きい”コンパクトボディ&非スライドドアの“7人乗り斬新モデル”! MTもある「2025年モデル」南アフリカ仕様とは!
2026.03.05トヨタは南アフリカで「ルミオン」というコンパクトミニバンを展開しています。2025年に発表された改良モデルでは装備や安全性の強化が図られました。
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11年ぶり全面刷新! スバル「小さな“スライドドア”ワゴン」に反響殺到!「“価格135万円”なら検討しやすい」「“燃費22.6km/L”も走るのイイね」の声も! お洒落な内装も魅力の「ステラ」最安モデルに熱視線!
2026.03.052025年6月12日、スバルから11年ぶりにフルモデルチェンジした新型「ステラ」が発表されました。安全性能や使い勝手を高め、軽ハイトワゴンとしての実力をさらに磨き上げた注目の1台です。なかでもエントリーモデルについてネット上の反響と合わせて改めて詳細を見ていきます。
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警察官は「免許証」の“何”を見てる? 運転免許証「12桁の数字」から読み取れる“個人情報”や「都市伝説」はホントなの!? “数字”が持つ本当の意味とは!
2026.03.05自動車の運転免許証に振られている12桁の数字には、それぞれ意味があります。なかには「個人情報が分かる」という噂も存在しますが、これは本当なのでしょうか。


