くるまのニュース編集部の記事一覧
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丸いライトがかわいいなんてとんでもない! 丸目でも迫力ある高性能車5選
2021.01.22クルマの外観デザインで、もっとも印象を左右するのはフロント部分ではないでしょうか。別名「フロントフェイス」とも呼ばれ、まさにクルマの顔です。フロントフェイスで重要なのが目にあたるヘッドライトで、近年は吊り上がったような切れ長のヘッドライトが主流で、怒り顔がトレンドとなっています。一方、かつては丸いヘッドライトながら、迫力のあるフロントフェイスのクルマも存在。そこで、丸目が似合う高性能モデルを5車種ピックアップして紹介します。
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日産新型「アルマダ」発売! 全長5m超の巨大SUVがデザインを刷新!
2021.01.21日産の北米法人は、フラッグシップSUV「アルマダ」の2021年モデルを発売しました。新型アルマダは、どのようなところが進化しているのでしょうか。
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交通事故解決を弁護士依頼する人はわずか4.33%! 交通事故に対するドライバーの意識とは
2021.01.21弁護士相談ポータルサイト「交通事故弁護士相談広場」は、20代から60代の交通事故(人身事故)経験のある、週1回以上運転をしているドライバー344名を対象に、交通事故に対するドライバーの意識調査を実施し、その結果を公開しました。
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トヨタが「パリピ仕様」を開発!? 「シエナ」がDJブースに! 本気度がヤバい!
2021.01.21世界各地でパーティーを楽しむ文化はありますが、なかでも米国はとくにその文化が浸透しています。そんな米国において、トヨタのミニバン「シエナ」をベースにカスタムされた「シエナ リミックス」というパリピ仕様が存在していたようです。
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ゴツい外観こそ魅力! ネオクラシック・クロカン車3選
2021.01.21近年、世界的に人気が高いクルマのジャンルといえばSUVです。また、同じく人気となっているのが、1980年代から1990年代に発売された「ネオクラッシック」とも呼ばれるクルマで、車種によっては新車価格を上まわる相場で取り引きされています。そこで、いまも色褪せない魅力がある、ネオクラシック世代のクロスカントリー車を3車種ピックアップして紹介します。
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なぜ着用しない? 一般道では後席シートベルト着用率は未だ3割の実態
2021.01.21JAF兵庫支部は警察庁と合同で、2020年10月19日から11月13日までの26日間、「シートベルト着用状況全国調査」を実施し、その結果を公表しました。
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ホンダ軽「N-ONE」を超過激にカスタム!? 枠超えた存在感の「ケイクライム」がカッコ良い
2021.01.21ホンダアクセスがバーチャルオートサロン2021にあわせて公開したカスタマイズカー「K-CLIMB」(ケイクライム)は、ヒルクライムレースへの参戦を目指しているといいます。どんなカスタマイズが施されているのでしょうか。
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地域に根付いたサービスに! ダイハツがトヨタのカーシェアリングサービス「トヨタシェア」導入
2021.01.21ダイハツは、トヨタが全国展開しているトヨタ販売店/トヨタレンタリース店によるカーシェアリングサービス「トヨタシェア」を正式導入し、「トヨタシェア ダイハツステーション」として、2021年1月21日よりサービスの提供を開始すると発表しました。
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2021年もトヨタ車が強い? 超人気SUVや注目車がスタンバイ! 3年以内に投入される新型車とは
2021.01.212020年はコロナ禍ながらさまざまな新型車が登場しました。では、2021年はどのような新型車の登場が予定されているのでしょうか。
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超高回転の咆哮こそホンダエンジンの真骨頂! VTECを搭載したスポーツモデル5選
2021.01.21現在、高性能車ではターボエンジンが主流ですが、かつては高回転まで回る自然吸気エンジンを、各メーカーがこぞって開発していた頃があります。そんな高性能自然吸気エンジンの頂点に立っていたのが、ホンダのVTECエンジンです。そこで、VTECエンジンを搭載したホンダ車のなかでも、とくに印象に残るモデル5車種をピックアップして紹介します。
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タクシー内の換気はどうするのが効果的? 有効な感染防止対策とは
2021.01.20国土交通省は、スーパーコンピューターによる換気シミュレーションを踏まえ、タクシー車内における新型コロナウイルスの感染防止対策を要請しています。
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世界最速のランクル!? 2000馬力超で最高速370キロ! モンスターランクルの正体とは
2021.01.202021年に次期型となるトヨタ「ランドクルーザー」が登場するといわれていますが、北米トヨタでは2016年に2000馬力超えで時速370キロを誇るモンスターランクルを開発していました。
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スズキ、「ジムニー」のインド生産・輸出を開始! 生産力強化で需要増に対応
2021.01.20スズキのインド子会社であるマルチ・スズキ・インディア社(以下、マルチ・スズキ社)は、「ジムニー」(日本名:ジムニーシエラ)の生産・輸出を開始したと2021年1月20日に発表しました。
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実はかなりお金がかかっていた!? 見た目に似合わず気合がスゴい車3選
2021.01.20スポーツカーや高級車といった高額なクルマでは、エンジンや足まわり、装備などに高いコストがかかっているのが一般的です。しかし、そうした高額なクルマでなくても、意外とお金がかかっていたクルマも存在。そこで、実は高コストだったクルマを3車種ピックアップして紹介します。
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提供するのは「移動のよろこび」! KINTOが新たなオンラインプラットフォーム「モビマ」設立
2021.01.20株式会社KINTOは、現在展開中のクルマのサブスクリプションに加え、モビリティカンパニーのトップランナーを目指し、次のモビリティサービスを提案するために、国内外の企業と提携し、多様なモビリティサービスを提供するオンラインプラットフォーム「モビリティマーケット」を2021年4月に立ち上げると発表しました。
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ガチ速そう! トヨタ「ヤリスWRC2021」公開! 2020年仕様からどう進化した?
2021.01.20トヨタは2021年のWRCに参戦する「ヤリスWRC」2021年仕様を公開しました。2020年仕様から、どのような点が進化したのでしょうか。
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ホンダ「N-ONE」全面刷新でもデザイン不変? なぜMT追加!? 異例づくしの狙いとは
2021.01.202020年11月にフルモデルチェンジして2代目へと進化したホンダ「N-ONE」ですが、デザインはほとんど変わっておらず、中身が刷新されたといいます。全面刷新にもかかわらず、外観のデザインを大きく変えなかった理由は何なのでしょうか。
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ホンダがGM製「クルーズAV」を日本導入! 2021年内に自動運転車両の技術実証を開始
2021.01.202020年1月20日、ホンダはGMクルーズホールディングスLLC(以下、クルーズ)、ゼネラルモーターズ(以下、GM)と日本における自動運転モビリティサービス事業に向けた協業をおこなうことで基本合意したと発表しました。
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ホンダ「アコードSUV」があった! クラウンに先駆けて登場!? セダンベースの「クロスツアー」とは
2021.01.20トヨタ「クラウン」よりも先に存在してい!? ホンダ「アコード」ベースのクロスオーバーモデル「アコードクロスツアー/クロスツアー」とは、どのようなモデルなのでしょうか。
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超絶カッコイイのに日本で売っていない! 最新ピックアップトラック5選
2021.01.20ピックアップトラックというと、かつて日本では個人商店や中小企業の物流と荷物の運搬を支える存在で、レジャー用としての用途もあり、数多くの車種が販売されていました。しかし、現在は激減してしまい、わずかにトヨタ「ハイラックス」のみという状況です。一方、海外では働くクルマとしてだけでなく乗用モデルとしても人気が高く、国産メーカー各社がラインナップ。そこで、最新のピックアップトラックのなかから5車種を厳選して紹介します。
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行政処分が課されることも!? 国土交通省が降積雪期における輸送の安全確保を呼びかけ
2021.01.19国土交通省は、年末年始の大雪において大型車の立ち往生により、多数のクルマが路上に滞留する等の甚大な影響が生じたことを受け、降積雪期における輸送の安全確保の徹底を呼びかけています。
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ホンダ新型「オデッセイ」をカーボンで武装!? 無限のカスタムパーツ発売
2021.01.19ホンダ新型「オデッセイ」のカスタムパーツが無限から発売されました。レーシングカーと同じドライカーボン製のカスタムパーツとは、どのようなものなのでしょうか。
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フルモデルチェンジするのか消滅か? この先どうなるか不安な車3選
2021.01.19かつて、国産車のフルモデルチェンジのサイクルは4年から6年というのが一般的でしたが、現在は8年、10年、それ以上というモデルも珍しくありません。モデルライフが長くなると、当然、商品としての魅力が低下してしまうため、メーカーはフルモデルチェンジをおこなうか、消滅するかの選択が迫られます。そこで、発売から10年前後のモデルのなかで、先行きが不透明なクルマ3車種をピックアップして紹介します。
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最高出力680馬力! トヨタ新型ハイパーカー「GR010」が誇る超絶スペックとは?
2021.01.19トヨタは2020年1月15日に新型ル・マン・ハイパーカー「GR010ハイブリッド」を公開しました。2021年のFIA世界耐久選手権での活躍に注目が集まります。
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「乗りたい」何%? トヨタ165万円EV「シーポッド」に賛否両論! 「せめて…」の声も
2021.01.19トヨタが2020年12月25日に限定発売を開始した超小型EV「シーポッド」。100万円台の価格設定や超小型ボディなどの特徴で注目を集めましたが、一般ユーザーは新型シーポッドのどんなポイントに注目しているのでしょうか。


