くるまのニュース編集部の記事一覧
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夏のガス欠トラブルに注意! 高速道路上のガス欠は交通違反になる可能性も
2019.07.25夏は行楽シーズンに加えて、お盆などの大型連休も重なり、普段とは環境が変わります。とくに、高速道路では普段気にならない「燃料切れ」のトラブルが増加傾向にあるといいます。なぜ、燃料切れは夏場に増えているのでしょうか。
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日産「GT-R NISMO」2020年モデルの価格は2420万円! NISMOの技術を投入したモデルも登場
2019.07.242019年10月発売予定の日産「GT-R NISMO」2020年モデルの価格が発表され、2420万円となることが明らかになりました。さらに、NISMOの技術を投入した「GT-R Track edition engineered by NISMO」も設定されます。
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車内熱中症に注意! 子どもを残したままの「キー閉じ込み」1ヶ月で246件も発生!
2019.07.24車内に子どもを残したままの「キー閉じ込み」は、2018年8月の1ヶ月間で246件も発生していたことが、JAFの調べによってわかりました。車内に子どもを残したままクルマを離れることは、「キー閉じ込み」のトラブルとならなくても、熱中症を引き起こす事故になりかねません。
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新型マツダ3は誰もが振り向く美しさ! 走る姿を動画でチェック!
2019.07.24マツダの新世代モデル「マツダ3」。圧倒的な美しいデザインで見る人を魅了していますが、走る姿はどんなものなのでしょうか。
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世界最高峰マシンが愛知で爆走! WRCラリージャパン2020のテストイベントが開催決定
2019.07.24WRC日本ラウンド招致準備委員会は、国際格式で争われるWRC(世界ラリー選手権)のテストイベント「セントラル・ラリー愛知/岐阜2019」を開催すると発表しました。すでに、世界最高峰のトヨタのラリーマシンが出走することも決定しています。
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水深たった5cmでも注意! 侮れない水の恐怖 豪雨時に車で避けたい場所とは
2019.07.23大雨による被害をはじめとした気象災害が報道されています。そんななか、JAF九州本部は2019年7月20日から22日にかけて九州北部を中心に大雨が降ったことを受け、クルマの浸水トラブルで気をつけたい点を発表しました。大雨から命を守るために知っておくべきこととはなんでしょうか。
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初期のハイブリッドは迷車ばかり!? 往年の国産ハイブリッドカー5選
2019.07.23いまやハイブリッド車は当たり前のように販売されています。軽自動車から大型ミニバンまで多種多用です。そこで、これまで販売されてきたハイブリッド車のなかから、レア物や販売的に残念な結果だったものを5車種紹介します。
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トヨタ「コースター」ディーゼルエンジン改良で全車排ガス規制に適合 超ロングボディも新設定
2019.07.22トヨタ「コースター」のディーゼルエンジンに改良が施され、全車「平成28年(ポスト・ポスト新長期)排出ガス規制」に適合しました。また、広い後部スペースを確保した13人乗りの超ロングボディを新たに設定しています。
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なぜトヨタは東京五輪にロボット提供? 近未来モビリティ&ロボットを動画でチェック
2019.07.22東京2020大会をサポートするトヨタのモビリティとロボットたち。動画を見てもわかるとおり、静かに移動するEV車や人間と同じ繊細な動きができるロボットなど、まるで近未来のような光景でした。大会を盛り上げてくれるのは間違いありません。
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メルセデス・ベンツ初の前輪駆動セダン 「Aクラスセダン」登場
2019.07.22メルセデス・ベンツとして初めての前輪駆動(FF)セダン「Aクラスセダン」が登場しました。2019年7月22日から予約注文の受付を開始します。
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豊田自工会会長、「自動車産業の雇用維持に強い危機感」参院選のコメントを発表
2019.07.22「第25回参議院議員通常選挙」が2019年7月21日におこなわれ、自民・公明両党は、改選議席の過半数を上回り勝利。その結果を受けて、 日本自動車工業会の豊田章男会長はコメントを発表しました。
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「レガシィ」のトラックに「インプレッサ」のSUV!? スバルの珍車5選
2019.07.22近年のスバル車というと、奇をてらわない真面目なクルマが多いように思われます。しかし、かつてはちょっと変わったクルマも多く輩出していました。そこで、これまでスバルが販売してきたクルマのなかから珍車5車種をピックアップして紹介します。
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トヨタのミニバンはなぜ多い? ノア・ヴォク3兄弟の末っ子「エスクァイア」の存在意義とは
2019.07.21トヨタはミニバンの種類がとくに多いですが、なかでもミドルサイズのミニバンは、「ノア」「ヴォクシー」「エスクァイア」と3モデルをラインナップしています。ノア・ヴォクシーの登場から10年後にデビューしたエスクァイアは、なぜ市場に投入されたのでしょうか。
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3列SUVどれが広い? ミニバン嫌な人におすすめな国産3列シートSUV車 5選
2019.07.21家族で乗れるクルマはこれまで「ミニバン」が一般的でしたが、最近では「3列シートSUV」もラインナップが充実してきました。国産で現行モデルの「3列シートSUV」を5台紹介します。
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マユ毛コアラみたいでカワイイ! ホンダ新型「N-WGN」の実力は?
2019.07.20ホンダは、2019年7月18日に軽乗用車「N-WGN」をフルモデルチェンジし、発売は同年8月9日です。国内の新車販売で「N-BOX」が1位独走中のホンダから発売される、注目の新型軽乗用車です。
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車の免許返納で受ける心の傷 返納者に待ち受ける職員の理解なき言動とは?
2019.07.20運転免許の自主返納に注目が集まるなか、返納手続きがおこなわれている現場では、高齢者から不満の声も聞かれます。実際の手続きは、いったいどのような状況なのでしょうか。
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これぞ王道のセダン! 1960年代を代表する名車セダン5選
2019.07.20最近のセダンはクーペに近いフォルムのモデルが多く、はたしてセダンなのかクーペなのか境界がはっきりしません。そこで、改めてセダンのあるべき姿を確認するため、1960年代に登場したセダンの王道をいくモデル5車種をピックアップして紹介します。
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新型「N-WGN」用純正アクセサリー発売! ホンダアクセスからニューアイテムが続々登場
2019.07.19ホンダアクセスは「N-WGN」のフルモデルチェンジに伴い、純正アクセサリーを2019年8月9日より全国のHonda Carsから発売すると発表しました。
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車検不要! 50万円で購入できる電気自動車「ネクストクルーザーEV」登場
2019.07.19ブレイズは、東京オートサロン2019で発表した電気自動車「ネクストクルーザーEV」の販売を開始しました。
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トヨタ「プリウス」なぜハッチバック化した? 22年の歴史のなかで起きた大事件とは
2019.07.19トヨタを代表するハイブリッドカー「プリウス」は、2003年に一大転機を迎えます。ボディタイプが変化し「ハッチバック化」がおこなわれましたが、なぜ変わったのでしょうか。
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トヨタが東京2020オリンピックをサポートする専用車両を新開発 約200台が会場内で運行
2019.07.18トヨタは、東京2020オリンピック・パラリンピックに向け、大会をサポートする専用モビリティ「APM」を新たに開発しました。電気で動く「APM」とは、いったいどのようなモデルなのでしょうか。
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CX-3のライバル輸入SUV 259万円からのシトロエン「C3 エアクロスSUV」発売
2019.07.18シトロエンのSUV第2弾「C3エアクロスSUV」が登場しました。全長4160mmとコンパクトなボディで日本でも人気になりそうです。
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マツダの基幹車「デミオ」も消えた! 車名は「マツダ2」へ デザイン刷新で9月発売
2019.07.18マツダは、コンパクトカーの「デミオ」を海外名称の「マツダ2」に車名変更するとともに、デザインや安全性、快適性を向上させ、2019年9月12日に発売すると発表しました。マツダ3やマツダ6に続き、車名変更していくのにはどんな理由があるのでしょうか。
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ホンダN-BOXの弟分? 新型「N-WGN」は激化する軽市場で個性を発揮できるか
2019.07.18日本一売れているホンダの「N-BOX」。その弟分的存在として、2019年7月18日に新型「N-WGN」が発表されました。可愛い標準モデルと凛々しいカスタムモデル、ホンダ初を採用したというN-WGNはどんな進化を遂げたのでしょうか。
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トヨタ「クラウン」にクーペがあった!? かつてクーペモデルがあった国産車5選
2019.07.18いまでは数を減らしている国産2ドアクーペですが、かつては意外な車種にもラインナップされていました。そこで、これまで販売されてきた国産車のなかから、珍しい2ドアクーペを5車種ピックアップして紹介します。


