くるまのニュース編集部の記事一覧
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ミニバンが嫌な人におすすめ! 快適な3列シートSUV 3選
2019.11.22家族で乗れるクルマはこれまで「ミニバン」が一般的でしたが、最近では「3列シートSUV」もラインナップが充実してきました。国産で現行モデルの「3列シートSUV」を3台紹介します。
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レクサス、新型電動SUV「UX300e」世界初披露! ブランド初の市販EVは人気SUVベースで2021年国内発売へ
2019.11.22レクサスは、同ブランド初の市販EV(電気自動車)となるSUVタイプのEV「UX300e」を、中国で開催されている広州モーターショー2019で世界初披露しました。主要自動車メーカーが続々とEVを発表するなかで、トヨタがレクサスブランドで送り出したEVとは、どんなモデルなのでしょうか。
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リアルな人ではない? ポルシェはタイカンのプロモーションにバーチャルモデルを起用
2019.11.22ポルシェジャパンは、初のフル電動スポーツカーである「タイカン」のプロモーションとして、バーチャルモデルの「imma」の起用を発表しました。また、タイカンのジャパンプレミアを東京都渋谷区のSO-CAL LINK GALLERYにておこない、「期間限定タイカン予約プログラム」を開始することを発表しました。
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アキュラ 新型「MDX」登場! ホンダの格好良いSUVモデルをお披露目へ
2019.11.22かつて日本にも導入されていたホンダの大型SUV「MDX」。その最新モデルとなる最上級限定車のアキュラ「MDX PMCエディション」がLAオートショー2019で世界初公開されます。どのような特徴のクルマなのでしょうか。
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えっ!? スカイラインなのにSUV? 車名がむりやり過ぎたクルマ5選
2019.11.22クルマの販売を左右する重要な要素のひとつに車名があります。各メーカーとも趣向を凝らし、覚えやすくインパクトのある車名を模索しています。しかし、かなり安直につけられたような車名も存在。そこで、車名がむりやり過ぎたクルマを5車種ピックアップして紹介します。
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およそ2000万円オーバー!! アストンマーティンDBXがついに降臨!
2019.11.21アストンマーティン「DBX」が日本での発表に先駆け、中国北京で発表されました。アストン初となるSUVモデルであるDBXは、どのようなクルマなのでしょうか。
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日産、新型セダン「セントラ」を発表! 外観やエンジンも一新して2020年1月に発売へ
2019.11.21日産は北米で販売しているセダンモデル「セントラ」の2020年モデルとなる新型をロサンゼルスオートショー2019で発表しました。はたして、どんなクルマなのでしょうか。
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トヨタが軽スポーツに本気!? 新型「コペン GR SPORT」はホンダ「S660」最上級モデルとどう違う?
2019.11.21TOYOTA GAZOO Racingの技術が注ぎ込まれた最新スポーツカーとして、トヨタとダイハツが2019年10月15日に発売した「コペン GR SPORT」。スポーティな走りを予感させる専用チューニングや装備が満載ですが、ホンダの最上級軽スポーツ「S660 Modulo X」との違いは何でしょうか。
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「楽ナビ」の更新が年額3600円! カロッツェリア製カーナビが追加費⽤なしで最新地図になる「地図割プラス」登場
2019.11.21インクリメントPは、「MapFan プレミアム」会員向けナビ地図更新プログラム「地図割プラス」の対象機種に、新たに「カロッツェリア 楽ナビ/楽ナビ Lite/楽ナビポータブル(2011年から2018年モデル)」を追加しました。「地図割プラス」とはどのようなサービスなのでしょうか。
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全世界限定3000台、日本限定240台の「史上最速のMINI」、MINI JCW GP登場
2019.11.21ビー・エム・ダブリューは、全世界限定3000台のみを生産する、MINI史上最速モデル「MINI John Cooper Works GP(MINIジョン・クーパー・ワークスGP)を発表、2019年11月20日から予約注文の受付を開始しました。
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元祖SUV風モデル!? スバルの歴代クロスオーバーワゴン3選
2019.11.21スバルといえば水平対向エンジン+4WDですが、なかでもステーションワゴンとの組み合わせは、長い歴史があります。そこで、歴代スバル車のなかから、SUV的なステーションワゴンを3車種ピックアップして紹介します。
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トヨタ「ハリアー」はなぜ販売堅調? 新型「RAV4」の影に埋もれない理由とは
2019.11.21トヨタには、異なるコンセプトのSUVが多数ラインナップされています。なかでも、「C-HR」「RAV4」「ランドクルーザーシリーズ」は売れ筋モデルといえ、さらに2019年11月にはエントリーSUVとして「ライズ」が追加されました。一方で、「ハリアー」は同社や競合他社にSUVが増えていることから、最近では影が薄い存在といえますが、販売面では堅調のようです。なぜ、ハリアーは支持され続けるのでしょうか。
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売れ筋モデル「ノート」人気急落? 台数低迷と生産終了で日産はどうなるのか
2019.11.21売れ筋モデルとして定番化していた日産「ノート」に黄色信号が灯っています。その理由にはトヨタとホンダがそれぞれ新型のコンパクトカーを出してきたことが影響しているようです。また、日産は国内で販売しているモデルの多くを生産終了するとアナウンスしています。売れ筋モデル「ノート」の販売台数低迷と相次ぐ生産終了で、日産は今後どうなるのでしょうか。
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おしゃれなオープンカーやバギーがあった!? ダイハツの名車珍車5選
2019.11.21ダイハツは112年もの長い歴史を持つ自動車メーカーです。いまは主に軽自動車とコンパクトカーを製造するメーカーですが、これまで数々の名車や珍車を世に出してきました。そこで、歴代ダイハツ車のなかから、とくにユニークなモデルを5車種ピックアップして紹介します。
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トヨタ新型「ヤリス」はなぜ走りに特化? コンパクトカーの概念を打ち破る実力とは
2019.11.20トヨタは、コンパクトカー「ヴィッツ」の名称を海外で使用している「ヤリス」に統一して、2020年2月に発売するとアナウンスしています。そんな新型ヤリスは、従来のコンパクトカーの概念を打ち破るほど、走行性能を重視しているといいます。なぜ、「走り」にこだわったのでしょうか。
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トヨタが電動化を加速!新型「RAV4 PHV」世界初公開! 日本導入は2020年夏
2019.11.20トヨタの大ヒットSUV「RAV4」にプラグインハイブリッドが登場。2019年11月23日から開催のロサンゼルスオートショーにおいて世界初公開され、2020年の夏に日本で発売予定となっています。
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ポルシェ初のEVが日本初公開! 新型「タイカン」発表でポルシェも日本でEV市場参入へ
2019.11.20高級スポーツカーメーカーとして知られるポルシェは、2019年11月20日に同社初の電気自動車(EV)である「タイカン」を日本初公開しました。ポルシェが開発した初のEVスポーツカーは、いったいどんなモデルなのでしょうか。
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レクサスのオープンモデル6年ぶり復活!新型「LCコンバーチブルモデル」2020年夏に日本発売
2019.11.20レクサスのフラッグシップク-ぺ「LC」のコンバーチブルモデルが世界初公開されました。日本発売は2020年夏の予定とされていますが、どのようなモデルなのでしょうか。
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人気の軽自動車はなぜ「オラオラ顔」ばかり? 日本特有の性格が関係する訳とは
2019.11.202019年の国内新車市場では約4割が軽自動車を占めています。そのなかでも、売れている軽自動車には「オラオラ顔」と称されるカスタムモデルが共通点として存在しました。なぜ、オラオラ顔はここまで人気なのでしょうか。
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「なんちゃってSUV」なぜ増えた? SUV風モデルの販売が好調な理由とは
2019.11.20SUVの人気が依然として続いています。なかでも最近は、コンパクトカーや軽自動車などにSUVのテイストを盛り込んだ「SUV風モデル」が多く登場しています。なぜ、急激にSUV風モデルは増えているのでしょうか。
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過去の産物「ターボタイマー」って知ってる? 死語となった車用語5選
2019.11.20クルマにまつわる用語で、昔はよく見聞きしたものでも、最近は見かけなくなった言葉があります。そこで、いまとなっては「死語」同然のクルマ用語を5つピックアップして紹介します。
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トヨタもキャッシュレス決済に参画! クルマもスマホで買えるのか?
2019.11.19トヨタは、同社が開発したスマートフォン決済アプリ「トヨタウォレット」の配信を2019年11月19日に開始しました。キャッシュレス決済が盛り上がりを見せているなか、自動車メーカーであるトヨタも参入を決めた理由とはなんでしょうか。
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運転時にヒヤリ 路上でのスケボーは違反か? 通行人も問題視する危険行為は事故の可能性も!?
2019.11.19スケートボード(スケボー)を車道で遊んでいる光景をときどき見かけます。ドライバーから見ると危険に思えますが、この路上スケボーは違反行為ではないのでしょうか。
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日本にやってきたフィアット500がついに5万台に! 500はかくしてオーナーに届けられる
2019.11.19フィアット「500 / 500C」が日本に上陸して、ついに5万台を達成しました。そこで愛知県豊橋市の三河港で陸揚げ5万台達成セレモニーがおこなわれました。イタリアから届いた500は、どのような整備が施されてオーナーの手元に届けられるのでしょうか。


