くるまのニュース編集部の記事一覧
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何が変化した? 日産新型「マーチ」登場!? 精悍さ増した新モデルとは
2021.02.02日産のメキシコ法人は、2021年1月30日にマイナーチェンジした新型「マーチ」を公開しました。メキシコ仕様のマーチは、いったいどのような改良を受けたのでしょうか。
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ダイハツ最上級車が進化! 「アルティス」改良で顔つき刷新! 4WD仕様も新登場
2021.02.02ダイハツは同社のフラッグシップモデル「アルティス」の一部改良を実施し、2021年2月1日に発売しました。改良されたポイントはいったい何でしょうか。
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ホンダセダンEV「EA6」 スタイリッシュなデザインで激戦EV市場に挑む
2021.02.022021年1月8日にホンダの中国法人となる広汽ホンダは同社初となるセダンEV「EA6」のインテリアデザインを公開しました。
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国道なのにアーケード!? 1日5時間しかクルマが通れない国道とは
2021.02.02長崎県長崎市浜町をとおる国道324号が、午前5時から10時までの5時間しかクルマで通れない国道として、SNSで話題となっています。いったいどのような国道なのでしょうか。
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トヨタ「カムリ」華やかで洗練されたデザインに進化! 安全性も向上
2021.02.02トヨタ「カムリ」が一部向上して2021年2月1日から発売されました。今回の改良では、内外装のデザインや安全機能が進化しました。
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ド迫力!? トヨタ「ハリアー」が超絶変化!? 二度見するカスタム仕様が爆誕へ
2021.02.02トヨタの人気SUVとなる「ハリアー」をド迫力のエアロパーツでカスタマイズ可能なボディキット「XH42」とは、どのようなエアロパーツなのでしょうか。
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日本で売った車よりカッコイイかも!? 海外仕様のスポーツモデル5選
2021.02.02国内の自動車メーカーは1960年代の終わりに、本格的な海外進出に成功しました。そうして輸出または現地生産されるモデルのなかには、日本で売っているモデルと外観や仕様が異なるケースも存在。そこで、海外専用の仕様で販売された日本のスポーツモデルを、5車種ピックアップして紹介します。
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目標の2.5倍! 日産新型「ノート」が月間受注2万台を達成
2021.02.01日産は、2020年12月23日に発売した新型「ノート」の受注が、発売後約1か月を経過した2021年2月1日時点で、月間販売目標の2.5倍となる2万台に達したと発表しました。
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ホンダ「シビック 2021年モデル」登場! 内外装のプレミアム感がアップ
2021.02.01ホンダの欧州法人は、シビックセダンとハッチバックの2021年モデルを発表しました。2020年にマイナーチェンジを受けたシビックですが、最新モデルはどのような特徴があるのでしょうか。
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レクサス、次世代モデルを2021年内に発売! 販売好調で新型SUV登場か
2021.02.01レクサスは、2020年の全世界販売実績と次世代コンセプトを採用した第一弾モデルを2021年内に発売すること発表しました。
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超カッコイイ! まるで北米版ホンダe!? 超絶スポーティな「レトロEV」登場!
2021.02.01さまざまなEVが登場するなかで、米国の自動車メーカーとなるALPHAは、レトロな外観デザインが特徴のEVとなる「ACE」をお披露目しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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アナログだけどイカしてる! 昭和の時代に誕生した美しい車3選
2021.02.01クルマの技術的な進歩は目覚ましいものがありますが、なかでもデザインツールや生産技術が発達し、かつては実現できなかったような複雑な造形の外観も可能になりました。しかし、技術が未熟だった時代でも、優れたデザインのクルマが存在。そこで、昭和の時代に誕生した美しいデザインのクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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上陸秒読みか? 中国版センチュリーの「紅旗・H9」はどんな車? トヨタとの違いは
2021.02.01日本上陸予定だという中国の高級車ブランド「紅旗」(HONGQI・ホンチー)の最上級車種「H9」。トヨタの最上級車種である「センチュリー」とは、どのような違いがあるのでしょうか。
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日産新型「マーチ」発表!? 2021年3月発売へ V字グリル大型化で迫力顔に進化
2021.02.01日産のメキシコ法人は、フェイスリフトした新型「マーチ」を2021年3月に正式発売すると発表しました。いったいどのような点が進化したのでしょうか。
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都市型SUV普及もなぜメーカーは4WDに注力? 「お守り」的効果をユーザーが望む訳とは
2021.02.01現在のSUVでは、スタイリッシュなデザインでオンロード性能(乗り心地)を重視したSUVが主流となっていますが、一方で悪路走破性を意識した多彩な4WDシステムを採用するモデルも増えています。なぜ、都市型のオンロード重視に加えて悪路走破性の4WDに力を入れているのでしょうか。
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「売却価格気にする」は何%? クルマ選びの工夫で将来の買取価格は本当に上がる?
2021.01.31クルマの買取価格は、ユーザーの懐事情を大きく左右します。一方、「購入したら乗り潰すのでクルマの買取価格は気にしない」という考えのユーザーも一定数いるといわれていますが、ユーザーの関心度はいったいどれほどなのでしょうか。
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普段使いに最適なうえ走りもイイ!! 家族も納得の安価な高性能車5選
2021.01.31近年、ファミリーカーといえばスライドドアのミニバンというのが多数派です。しかし、走りも楽しみたいという人には、SUVやステーションワゴンという選択肢もあるのではないでしょうか。そこで、ひと世代前の格安で手に入るSUVやステーションワゴンのなかから、高性能で走りもイイモデルを5車種ピックアップして紹介します。
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4年連続で首位独走! 爆売れホンダ「N-BOX」に込められた7つのこだわりとは
2021.01.304年連続で新車販売日本一となったホンダ「N-BOX」ですが、人気モデルになったのには理由があるようです。N-BOXに込められた7つのこだわりとは、一体何なのでしょうか。
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パワーこそ正義! 高出力ターボエンジンを搭載したステーションワゴン5選
2021.01.30ファミリーカーとしてミニバンが定着してすでに25年ほど経ち、現在はSUVが人気車種として市場を席巻しています。その影響で、ステーションワゴンは激減してしまいました。しかし、優れたドライビングプレジャーを持ち味とする、高性能ステーションワゴンの魅力は色褪せていません。そこで、2000年代以降に登場した高出力ターボエンジン搭載のステーションワゴンを、5車種ピックアップして紹介します。
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ホンダ「N-BOX」用純正アクセサリー登場! 子育てママにさらなる快適を
2021.01.29ホンダアクセスが、2020年12月に発売された「N-BOX」と「N-BOX カスタム」用純正アクセサリーの販売を開始しました。
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2020年のグローバル販売前年比89.5%を確保! トヨタが販売実績を公開
2021.01.29トヨタが、2020年12月および2020年のトヨタ、ダイハツ及び日野の販売、生産、輸出実績を発表しました。
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1000万円超えのロードスター!? 限定30台の超豪華モデル「グランドアルバイシン」とは
2021.01.292021年1月23日にイギリスの「HURTAN」は、マツダ「ロードスター」をベース制作した「Grand Albaycin(グランドアルバイシン)」を発表しました。
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600馬力で燃費リッター20キロの第二世代「GT-R」爆誕か!? 異次元すぎるエンジンをHKSが開発開始
2021.01.29最高出力600馬力・WLTCモード燃費20km/Lを実現する第二世代「スカイラインGT-R」の誕生に向けて、HKSが新たなエンジンパーツの開発に乗り出しました。どんな異次元のエンジンが生まれるのでしょうか。
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売れることは考えずに、まずは作ってみた! 試行錯誤していた頃の電気自動車3選
2021.01.292021年1月28日、マツダは同社初の量産電気自動車となる「MX-30 EVモデル」を発売しました。2009年に三菱「i-MiEV」、2010年に日産「リーフ」が発売され、EVが一気に身近な存在となり、いまではさまざまなメーカーからEVが発売され、さらに開発が進んでいます。そこで、まだ本格的に販売される以前に登場した黎明期のEVを、3車種ピックアップして紹介します。


