くるまのニュース編集部の記事一覧
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もはや芸術品と言っていい!? 美しすぎるクーペ3選
2020.02.07近年、クーペモデルは減少傾向にありますが、趣味性の強い高額なモデルはまだまだ生き残っています。そこで、とくに美しいデザインのクーペを3車種ピックアップして紹介します。
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ホンダ新型「シビックタイプR」に新色ブルー登場!? 走行性能が向上し2020年夏発売
2020.02.072020年1月の東京オートサロン2020で世界初公開されたホンダ新型「シビックタイプR」が、北米で開催されているシカゴオートショーでお披露目されました。今回、新色のブルーのボディカラーが公開されましたが、新型シビックタイプRはどのようなクルマなのでしょうか。
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ノッポな軽SUVはどっちが好み? 三菱「eKクロススペース」とスズキ「スペーシアギア」を徹底比較!
2020.02.07近年の軽自動車は全高1700mm以上の「軽スーパーハイトワゴン」にスライドドアを採用したモデルが人気です。さらに、最近では軽自動車のみならずオフロードテイストやSUV風な要素を盛り込んだモデルも増えています。これらをあわせ持つ三菱「eKクロススペース」とスズキ「スペーシアギア」には、どのような違いがあるのでしょうか。
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危険な場所を「音声」で注意! 高速道路初「声で注意喚起」するシステムをNEXCO中日本が開発
2020.02.07ネクスコ中日本は、高速道路で初の取り組みとなる「音声」による注意喚起システムを開発したと発表しました。声で注意するというシステムはどのようなものなのでしょうか。
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「人が見えないの?」歩行者いる横断歩道前で車がほぼ一時停止しない理由とは
2020.02.07横断しようとする歩行者がいる信号のない横断歩道で、クルマやバイクが一時停止せず通過する様子を撮影した動画が、SNSで100万回以上再生され話題となっています。信号のない横断歩道での歩行者優先は道路交通法で定められた義務ですが、ルールを守るドライバーは少数派です。なぜ一時停止のルールは守られないのでしょうか。
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トヨタ「アルヴェル」は統合される!? 車種多数のトヨタの今後とは
2020.02.07トヨタは、全国に展開する「ネッツ店」「カローラ店」「トヨペット店」「トヨタ店」といった4つの販売チャネルを統合し、2020年5月から全店舗で全車を扱うようにするとしています。しかし、トヨタは「ノア/ヴォクシー/エスクァイア」や「アルファード/ヴェルファイア」のような販売チャネルごとの専売車種をラインナップしていますが、これらの車種は今後、どうなっていくのでしょうか。
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個性の主張はフロントよりもリア!? ユニークすぎるテールランプの車5選
2020.02.07クルマの個性を主張するのはフロントフェイスだけではなくテールランプもあります。なかには、夜間に光っているテールランプを見ただけで車種がわかるようなクルマが存在。そこで、個性的なテールランプを装備したクルマを5車種ピックアップして紹介します。
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待望のマニュアルモデル復活! ルノー「トゥインゴS」発売
2020.02.06ルノー・ジャポンは、新型「トゥインゴ」のラインナップに、5速MTを駆使してドライブを楽しめる「トゥインゴS」を新たに設定。2020年2月3日から販売しました。
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トヨタ小型SUV「ライズ」はフル装備で何百万円に収まる? 人気装備をつけた価格は
2020.02.06トヨタの人気SUV「ライズ」は、全長約4mとコンパクトなボディが特徴です。価格帯(消費税込、以下同様)は167万9000円から228万2200円ですが、最上級仕様にメーカーオプションをフル装備するといくらになるのでしょうか。人気オプションを装着した仕様の価格とあわせて検証します。
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歴史を作った偉大な名車たち! スズキの軽自動車3選
2020.02.062020年にスズキは創業100年を迎えます。軽自動車や小型車の開発を中心に、数々の名車を輩出してきました。そこで、記憶に深く残るほどインパクトがあったスズキの軽自動車を、3車種ピックアップして紹介します。
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デリカ顔の三菱新型「eKスペース」登場! 目指したのは軽ワゴン王者のN-BOX
2020.02.06三菱の軽スーパーハイトワゴン「eKスペース」がフルモデルチェンジして、2020年3月19日より発売されます。新型モデルでは、SUVテイストの「eKクロススペース」も設定されますが、いったいどのようなモデルなのでしょうか。
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操作ミスはパニックが要因!? ペダルやシフトの誤作動を防ぐ方法とは
2020.02.06クルマのペダル踏み間違い事故防止に向け、各自動車メーカーは事故を未然に防ぐ機能のついたクルマを積極的に開発・販売していますが、じつは踏み間違い事故防止のためにはペダル以外にも誤操作してはならない重要な要素があるといいます。はたして、事故防止のためには何が重要なのでしょうか。
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トヨタ「ライズ」1月販売首位に! SUVの1位はC-HR以来2車種目 SUV人気続く結果に
2020.02.06自販連が発表する登録車販売ランキングが発表され、2020年1月にもっとも売れたクルマはトヨタ「ライズ」であることが明らかになりました。
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なぜ速度警告の「キンコン音」は消えた? 国内外で異論でた廃止理由とは
2020.02.06ひと昔前のクルマは、高速走行時に「キンコン」という警報音が鳴りましたが、なぜ最近のクルマでは無くなったのでしょうか。
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超絶お洒落! ニッポンとイタリアをつなぐ「フィアット500」の限定モデル登場
2020.02.05いまだに販売台数を伸ばしている「フィアット500」に、お洒落なワンポイントを加えた限定モデルが登場しました。バリュー感ある限定モデルに込められた意味とはなんでしょうか。
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マジか! 関係者も知らず…超極秘ミッション!? アストンマーティン「DBX」日本に再上陸!
2020.02.05アストンマーティン「DBX」のテスト車両は、他メーカーとはひと味違うカモフラージュのラッピングが施されていました。そのラッピングのデザインに隠されたアストンマーティンのメッセージを読み解きます。
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法的効力はある? 道路の「自転車マーク」の勘違いで起こるトラブルとは
2020.02.05車道の左端に描かれた自転車や矢印のマーク「自転車ナビマーク/自転車ナビライン」は、都市部を中心に見かけることが多いです。一方、それと似た道路の標示として「自転車専用」と書かれたものもありますが、それぞれどのような違いがあるのでしょうか。
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スズキの電動SUVが世界初公開! クーペ×SUVの新しいスタイルを提案へ
2020.02.05スズキのインド法人マルチ・スズキ・インディア社は、インドで開催されている「オートエキスポ2020」にクーペとSUVを融合させたEVのコンセプトモデル「Concept FUTURO-e」などを展示しました。
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知っていたら相当なマニア!? 超マイナーすぎる珍車3選
2020.02.05クルマを乗る人なら誰もが知っているようなメジャーなクルマがある一方で、一部のマニアしか知らないようなクルマも存在します。そこで、かつて販売されたマイナーすぎるクルマを3車種ピックアップして紹介します。
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アルファードよりも多人数乗車!? グランエースよりも割安な「ハイエースワゴン」とは
2020.02.05トヨタには、売れ筋の「シエンタ」、高級仕様な「アルファード」、送迎ニーズに応える「グランエース」など多種多様なミニバン(ワゴン)のラインナップが存在します。そんななか、同社の乗用バンでもっとも優れた乗車人数を誇る「ハイエースワゴン」とは、どのようなモデルなのでしょうか。
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ガソリンの「デリカD:5」13年の歴史に幕 三菱のSUVミニバンはディーゼルに統一へ
2020.02.05三菱「デリカD:5」のガソリン仕様が、2019年12月末に生産終了していたことが明らかになりました。今後、デリカD:5はディーゼル仕様に統一されます。
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車道での左幅寄せが問題化!? 「キープレフト」の勘違いで発生するトラブルとは
2020.02.05クルマを運転していて交差点で左折をする際に左に寄る行為、いったい何のために左に寄っているのでしょうか。
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バブルに一世を風靡したけど激減!? いまでは希少なコンパクトクーペ5選
2020.02.05現在、日本の自動車市場は、SUVとミニバン、軽自動車がシェアを占めている状況です。しかし、かつては各メーカーが、数多くのクーペをラインナップしていた時代がありました。そこで、いまではほとんど見られない3ドアハッチバック・クーペを5車種ピックアップして紹介します。
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まったく新しいSUVトヨタ新型「ハイランダー」登場!
2020.02.04トヨタは2020年2月6日、デトロイトで行われるシカゴオートショーのプレスカンファレンスで新型「ハイランダー」を世界初公開します。
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ジープで粉雪体験! 「チェロキー」は大人の都会派SUVだった
2020.02.04日本における2019年のジープ・ブランドの年間販売台数は、16.3%増加した1万3271台となりました。ジープが日本でヒットしたといえば、1990年代の「チェロキー」を思い出す人が多いでしょう。そこで、最新チェロキーを雪上で試乗して、現在のチェロキーについて考察してみました。


