くるまのニュース編集部の記事一覧
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ホンダ「アコードSUV」があった! クラウンに先駆けて登場!? セダンベースの「クロスツアー」とは
2021.01.20トヨタ「クラウン」よりも先に存在してい!? ホンダ「アコード」ベースのクロスオーバーモデル「アコードクロスツアー/クロスツアー」とは、どのようなモデルなのでしょうか。
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超絶カッコイイのに日本で売っていない! 最新ピックアップトラック5選
2021.01.20ピックアップトラックというと、かつて日本では個人商店や中小企業の物流と荷物の運搬を支える存在で、レジャー用としての用途もあり、数多くの車種が販売されていました。しかし、現在は激減してしまい、わずかにトヨタ「ハイラックス」のみという状況です。一方、海外では働くクルマとしてだけでなく乗用モデルとしても人気が高く、国産メーカー各社がラインナップ。そこで、最新のピックアップトラックのなかから5車種を厳選して紹介します。
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行政処分が課されることも!? 国土交通省が降積雪期における輸送の安全確保を呼びかけ
2021.01.19国土交通省は、年末年始の大雪において大型車の立ち往生により、多数のクルマが路上に滞留する等の甚大な影響が生じたことを受け、降積雪期における輸送の安全確保の徹底を呼びかけています。
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ホンダ新型「オデッセイ」をカーボンで武装!? 無限のカスタムパーツ発売
2021.01.19ホンダ新型「オデッセイ」のカスタムパーツが無限から発売されました。レーシングカーと同じドライカーボン製のカスタムパーツとは、どのようなものなのでしょうか。
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フルモデルチェンジするのか消滅か? この先どうなるか不安な車3選
2021.01.19かつて、国産車のフルモデルチェンジのサイクルは4年から6年というのが一般的でしたが、現在は8年、10年、それ以上というモデルも珍しくありません。モデルライフが長くなると、当然、商品としての魅力が低下してしまうため、メーカーはフルモデルチェンジをおこなうか、消滅するかの選択が迫られます。そこで、発売から10年前後のモデルのなかで、先行きが不透明なクルマ3車種をピックアップして紹介します。
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最高出力680馬力! トヨタ新型ハイパーカー「GR010」が誇る超絶スペックとは?
2021.01.19トヨタは2020年1月15日に新型ル・マン・ハイパーカー「GR010ハイブリッド」を公開しました。2021年のFIA世界耐久選手権での活躍に注目が集まります。
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「乗りたい」何%? トヨタ165万円EV「シーポッド」に賛否両論! 「せめて…」の声も
2021.01.19トヨタが2020年12月25日に限定発売を開始した超小型EV「シーポッド」。100万円台の価格設定や超小型ボディなどの特徴で注目を集めましたが、一般ユーザーは新型シーポッドのどんなポイントに注目しているのでしょうか。
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後方カメラが後付け可能なドライブレコーダー「DVR3200」が登場! データシステムのバーチャルブースにも注目【PR】
2021.01.19 〈sponsored by Data System〉クルマを運転するうえで、もはや必需品とも言えるドライブレコーダー。インターネット通販サイトなどを見ると安価な製品もありますが、万が一の際に「大事な部分が写っていなかった」という声もしばしば聞くことがあります。今回は、性能が良くコストパフォーマンスが高い後方カメラ対応ドライブレコーダー、データシステム「DVR3200」をご紹介します。
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ホンダ新型「ヴェゼル」2021年春発売! トヨタ勢に「待った!」で小型SUV市場の影響は?
2021.01.19ホンダは、2021年2月18日にコンパクトSUVの新型「ヴェゼル」をワールドプレミアすることを発表し、同年春に日本での発表・発売を予定しているといいます。激化する日本のSUV市場ですが、今後新型ヴェゼルが登場することでどのような影響があるのでしょうか。
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見た目を重視したキワモノばかり? 超個性的な2ドア/3ドア車5選
2021.01.19近年、SUV人気の向上で世界的にも減少傾向にあるのが2ドア/3ドアのクルマです。とくに比較的小型のモデルは、もはや絶滅が危惧されるほど、数が少なくなっています。しかし、かつては2ドア/3ドアのモデルは珍しい存在ではなく、さまざまなメーカーから販売されていました。そこで、いまでは絶版となった個性的な2ドア/3ドアモデルを、5車種ピックアップして紹介します。
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イケメン度が増した!? ホンダ新型「リッジライン」を2月に発売へ
2021.01.18北米市場で展開されているホンダのピックアップトラック「リッジライン」の2021年モデルが北米市場にて2021年2月2日に発売されます。内外装デザインなどが刷新された新型リッジラインには、どのような特徴があるのでしょうか。
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「そのままじゃダメ?」 女性が疑問に思うカスタム3選
2021.01.18クルマをかっこよくおしゃれにしたいとなったらカスタムです。ステッカーを貼る、車高を下げてホイールを変えることなどがまず思いつきますが、女性からすると理解できない文化だったりします。
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ホンダ新型「ヴェゼル」2021年春発売! 人気SUVが8年ぶり全面刷新でどう進化する?
2021.01.18ホンダは2021年春に新型「ヴェゼル」を発売することを同年1月18日に発表し、ティザーサイトも公開しました。一新されるというパワートレインや内外装に、期待が高まります。
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ホンダ人気SUVを8年ぶり全面刷新! 新型「ヴェゼル」クーペSUVで登場!
2021.01.18ホンダのコンパクトSUVとなる新型「ヴェゼル」が2021年2月18日に世界初公開されることが明かされました。現行モデルは2013年に登場しているため、約8年ぶりのフルモデルチェンジとなりますが、新型ヴェゼルはどのような進化を遂げているのでしょうか。
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新成人の理想と現実!? 男女で異なる「欲しいクルマ」の基準とは
2021.01.18ソニー損保が新成人のカーライフ意識についてのアンケートを実施しました。運転免許を持ち、クルマを所有したいと考えている若者には、どのようなクルマが人気なのでしょうか。
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なぜハイビーム推奨? 「眩しい!」声が続出! LEDライト普及で不快に感じる理由とは
2021.01.18最近、クルマのヘッドライトにLEDが採用されるケースが増えるとともに、SNS上では「眩しい!」という声が出ています。しかし、警察庁や各団体からは「ハイビーム」を推奨する啓蒙がおこなわれています。なぜ、眩しいといわれながらもハイビームを推奨するのでしょうか。
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子ども専用小型SUVが発表!? 感情動かすヒュンダイ新型「Mini45EV」のスゴさとは
2021.01.17スペインの病院で、“子ども専用SUV”が病院内の移動に役立っているといいます。いったい、どんなクルマが走っているのでしょうか。
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クリーンディーゼル車「エコカー減税」除外!? 2023年度からガソリン車同等へ 販売面への影響は?
2021.01.17ディーゼル車を購入する際には、エコカー減税やグリーン化特例という税制面での優遇措置が存在します。しかし、2020年12月21日に政府は、2023年度以降のディーゼル車において優遇措置の対象外となり、ガソリン車同等となることが明かされました。今後のディーゼル車の販売にはどのような影響があるのでしょうか。
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高級スポーツセダン登場!? トヨタ新型「ミライ」にカスタム仕様を設定する理由とは
2021.01.16トヨタの燃料電池車「ミライ」をベースにしたモデリスタ仕様が特設サイト上で2021年1月15日に公開されました。どのような特徴があるのでしょうか。
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衝撃の「屋根なし軽トラ」をダイハツが開発!? 「ヒントは果樹園」 農家が自ら屋根を切る理由とは
2021.01.16ダイハツは軽トラック「ハイゼットトラック」をベースにした本格スポーツモデル並みのカスタムカーをお披露目しました。もはや、サーキット最速も夢ではない楽しいハイゼットとは、どのようなものなのでしょうか。
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トヨタが「誰でもドリフト」を開発? AIドリフトで激走する「スープラ」研究の訳とは
2021.01.16米国に拠点を置くとトヨタの研究所「トヨタ・リサーチ・インスティテュート」(以下、TRI)は、AIを活用した自動運転技術によりドリフト走行する「スープラ」の映像を2021年1月14日に公開しました。いったいどんな目的で開発されたのでしょうか。
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街で見かけたらラッキー!? あの人気車とほぼ同じ姿の激レアOEM車5選
2021.01.16他社メーカーが製造したモデルを取り扱って、コストダウンやラインナップ拡充を図る手法として、OEMがあります。そんなOEM車のなかで、街であまり見かけることがないレアモデルを紹介します。
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「ホンダe」にNSXのホイール装着!? ガチでレース参戦を目指すモデルが激アツ!
2021.01.15ホンダ車の純正アクセサリーなどを手掛けるホンダアクセスは、バーチャルオートサロンにレース仕様の「ホンダe」と「N-ONE RS」を出展しました。いったいどのようなモデルなのでしょうか。
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可愛すぎる!? 話題のRQを見逃すな! 日本レースクイーン大賞「新人部門・コスチューム部門」を発表!
2021.01.15オンラインで開催された2021年のオートサロン。今年はショーを彩る華やかなレースクイーンが見れないのかと悲しがってる人はご安心ください。たとえオンラインとなっても、レースクイーンはバッチリとステージに花を添えていました。


