山本シンヤの記事一覧
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レクサスが「LF-Z」で電動化宣言!? スピンドルボディ採用の新型SUV発表の狙いとは
2021.04.01レクサスが2021年3月30日に、「LF-Zエレクトリファイド」を世界初公開しました。電動化を推進するレクサスですが、今回発表されたコンセプトカーにはどのような狙いがあるのでしょうか。
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まさに“小さな高級車”新型ノートにAUTECH登場! 仕上がり度は世界基準プレミアム!【PR】
2021.03.26 〈sponsored by AUTECH JAPAN〉2020年12月に登場し、1ヶ月で2万台の受注を得たという人気車の日産「ノート」ですが、なかには「他の人とは違うノートが欲しい」と思う人も居るはずです。そんな人にぜひオススメしたいプレミアムな一台「ノート AUTECH」をご紹介します。
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なぜトヨタはいすゞ・日野と新会社設立? 小型商用事業で協調する狙いとは
2021.03.25いすゞと日野およびトヨタは、2021年03月24日に商用事業において新たな協業に取り組むことに合意しました。新たな協業で輸送課題の解決やカーボンニュートラル実現への貢献を目指すといいますが、どのような狙いがあるのでしょうか。
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トヨタ「アクア」が激アツ!? 「買うからサブスク、時代」到来!? キント専用モデル登場!
2021.03.22トヨタが展開するサブスクリプションサービスの「KINTO(キント)」。これまでは標準車がラインナップされていましたが、KINTO専用仕様のアクアが登場したといいます。どのようなモデルなのでしょうか。
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小さなイケメン!? トヨタ新型「アイゴXプロローグ」登場! ヤリス&ヤリスクロスの弟分?
2021.03.20トヨタが欧州で展開しているAセグメントモデルにおいて、新たに新型「アイゴXプロローグ」が世界初公開されました。日本では発売されていないアイゴですが、新型モデルではどのような特徴があるのでしょうか。
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湘南ブルーがイチオシ! 走りと快適性に個性をプラスした日産 新型ノート「オーテック」の実力とは
2021.03.148年ぶりにフルモデルチェンジがおこなわれた日産「ノート」。そのオーテックパージョンとなる、新型「ノート オーテック」を紹介します。
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22年3月生産終了! ホンダ「S660」は年内受注終了もあり得る? 買うなら「早期決断」重要な訳
2021.03.12ホンダは「S660」の生産を2022年3月で終了すると2021年3月12日に発表しました。2015年の発売以降、さまざまな特別仕様車やコンプリートモデルの登場も話題となりましたが、これまでどんなモデルが登場したのでしょうか。また、最後の特別仕様車に込められたこだわりとはいったい何でしょうか。
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専用の内外装を纏った特別なキックス「キックス AUTECH」の魅力を探る【PR】
2021.03.09 〈sponsored by AUTECH JAPAN〉2020年6月に登場した日産の「キックス」は、日産の電動パワートレイン「e-POWER」を搭載したコンパクトクロスオーバーモデルです。そのキックスをベースに、プレミアム感を増した内外装を纏った、キックス AUTECHが2021年3月3日に登場しました。
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ホンダが世界初の自動運転レベル3のレジェンド発売 TV視聴もOK!「ホンダセンシング エリート」とは
2021.03.04ホンダは世界初の自動運転レベル3を実用化した「ホンダセンシング エリート」を新型「レジェンド」に搭載し、2021年3月5日に発売します。これまでの自動運転技術よりも高度なシステムとなりますが、一体どのような特徴があるのでしょうか。
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覆面パトカーでおなじみ!? スズキの高級車「キザシ」はなぜ誕生したのか?
2021.03.02かつてスズキは高級セダンの「キザシ」を販売していましたが、販売台数が少なかったうえに警察車両として導入されたことから、「覆面パトカー」のイメージがあります。しかし本来は並々ならぬ思いでこのクルマは開発されたというのです。一体どんなモデルだったのでしょうか。
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なぜスバルはハイブリッドと名乗らない? 「e-BOXER」の魅力と開発秘話とは【PR】
2021.02.26 〈sponsored by SUBARU〉スバルの「e-BOXER」は、「フォレスター」や「XV」、「インプレッサスポーツ」に採用されている電動化ユニットです。しかし、なぜ分かりやすい「ハイブリッド」と名乗らないのでしょうか。その秘密に迫ります。
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スバル「XV」はオンロードもオフロードもイケる優等生! それだけではない魅力も徹底解説【PR】
2021.02.25 〈sponsored by SUBARU〉用途やコンセプトに合わせてジャンルが細分化されているクルマですが、今回はその中でも各性能をバランス良く実現したスバル「XV」を紹介します。
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レクサス初EV「UX300e」通常販売スタート! ガソリン/ハイブリッドとは異なる魅力はどんな部分?
2021.02.25レクサス初の市販EVとなる「UX300e」が2021年2月より通常販売を開始しました。ガソリン車/ハイブリッド車と異なる部分とは、どのようなところなのでしょうか。
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なぜトヨタが国家級プロジェクトを実現? 「Woven City」計画始動! 未来都市実現に向けて一歩前進
2021.02.242021年2月23日に、「Woven City」の地鎮祭が静岡県裾野市のトヨタ自動車東日本東工場跡地に隣接する旧車両ヤードにておこなわれました。なぜ国家プロジェクトともいえる未来の実証都市を、民間企業のトヨタが主体となって展開していくのでしょうか。
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レクサス「IS」に5リッターV8搭載!? 新シリーズ「Fスポーツパフォーマンス」を投入する訳
2021.02.23レクサスの北米部門は、コンパクトスポーツFRセダン「IS」のトップモデルとなる「IS500 Fスポーツパフォーマンス」を発表しました。初のFスポーツパフォーマンスを名乗る同車は、どんなモデルなのでしょうか。
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見た目だけじゃない! ホンダ新型「ヴェゼル」は中身も超進化 「早く乗ってほしい」訳は
2021.02.22ホンダが2021年2月18日に世界初公開した新型「ヴェゼル」は、内外装だけでなく中身も大きく進化しました。開発責任者は「とにかく早く乗っていただきたいです」と話しますが、その理由はいったい何でしょうか。
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スバル新型レヴォーグは雪道の安心感がハンパない! 全方位で進化した最新ワゴンの実力は?
2021.02.212020年10月の登場以来、高い評価を得ているスバル新型「レヴォーグ」ですが、今回は雪上での実力を試してみました。
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スバル「XV」は雪道も楽しい! AWDとe-BOXERが生み出す安心感の秘密とは
2021.02.18スバルの「インプレッサ」のSUV版である「XV」を雪上試乗に連れ出しました。2020年10月に改良を受けた最新バージョンは、雪道でどんな走りをみせたのでしょうか。
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なぜスバル車は雪国で選ばれる?四駆性能が圧倒的に支持されるワケ
2021.02.11「四駆(AWD)」のイメージが強いスバル車は、雪国で高い評価を得ています。かつて、さまざまな駆動方式を模索していたスバルが、どのような経緯で四駆に力をいれるようになったのでしょうか。
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その走り まさにランエボSUV!? 三菱「エクリプス クロスPHEV」を雪上で試す【PR】
2021.02.10 〈sponsored by MITSUBISHI MOTORS〉三菱自動車が誇る四輪駆動システム「S-AWC」を搭載した、三菱「エクリプス クロスPHEV」。PHEVならではの給電性能もさることながら、ツインモーター方式の4WDによる走行性能の高さにも注目です。今回は、「S-AWC」の性能をより体感するために、雪上での走行インプレッションをおこないました。
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トヨタだけなぜ新型車ラッシュ続く? 「アクア」「ランクル」「ノアヴォク」人気車を続々投入の訳
2021.02.09毎年、続々と登場する新型車ですが、近年ではトヨタがフルモデルチェンジや新規モデルを相次いで投入しています。では、2021年以降にはどのようなモデルが登場してくるのでしょうか。
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レース直系のNISMOと上質なAUTECH 日産「リーフ」のカスタムカーの魅力とは
2021.01.24日産の電気自動車「リーフ」のカスタムカーとして、「リーフ NISMO」と「リーフAUTECH」があります。それぞれはどのような魅力があるのでしょうか。
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なぜ日産にはカスタムカーブランドが2つ存在? NISMOとAUTECHの違いとは
2021.01.18ユーザーの多様化する要望に応えるため、ノーマルモデルにさらなる価値を加えた「カスタマイズ」があります。日産には、「NISMO」と「AUTECH」というふたつのカスタムカーブランドがありますが、それぞれどのようなブランドなのでしょうか。
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時代は軽オープン全盛期!? 30年前はアツかった! ABCトリオの誕生背景とは
2021.01.112021年から30年前の1991年に今でも根強い人気を誇る軽オープンのホンダ「ビート」とスズキ「カプチーノ」が発売。その1年後にはマツダ(オートザム)「AZ-1」が発売され、ABCトリオと呼ばれ一世を風靡しました。これらの軽オープンはどのような背景で誕生したのでしょうか。
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「ソ・ソ・ソリオ♪」 新型モデルはどう変わった? 魅力増した部分とは
2021.01.092020年12月4日に発売されたスズキの4代目「ソリオ/ソリオバンディット」。楽しそうなTVCMとは裏腹に真面目な印象があるスズキのコンパクトハイトワゴンですが、どのような進化を遂げたのでしょうか。


