山本シンヤの記事一覧
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ホンダ“新型ファミリーSUV”「CR-V」どんなクルマ? “独自開発”の「ハイブリッド」がイイ? FFと4WDの差は? 4年ぶりの復活遂げた“6代目”どんなモデルに仕上がったのか
2026.04.02ホンダは2026年2月27日に6代目となる新型「CR-V」の国内販売を開始しました。4年ぶりの国内市場投入となったCR-Vの実力を山本シンヤ氏がレポートします。
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目線の高いR32!? ピカピカ斬新顔のド迫力ボディ! 日産 新型「フロンティアPRO」を中国で試乗! 驚きの走りとは
2026.03.29今回、日産が中国向けに開発した「フロンティアPRO」に試乗。果たしてその印象は?
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「プリメーラの正常進化」に「スカイラインクロスオーバー」再来!? 日産「最新BEV」が中国で快進撃! “魂”と“味”が込められた「N7」と「NX8」 試乗で見えた“走りの質”とは
2026.03.26日産の経営再建を支える中国市場。そこで快進撃を見せる新型セダン「N7」とSUV「NX8」の実力に迫ります。かつての名車を彷彿とさせる“日産らしい走り”の復活と、日本とは異なる独自の開発舞台裏を、自動車ジャーナリストの山本シンヤ氏がレポートします。
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待望のフルモデルチェンジ! トヨタで売れている人気SUV、何が進化した? ZとAdventureの違いは? 進化した新型「RAV4」の印象とは?【試乗記】
2026.03.21世界中で愛されるトヨタのエースSUV「RAV4」が、待望の6代目へフルモデルチェンジ!「進化と継承」をテーマに、先代の魅力を残しつつ電動化と知能化で大幅進化を遂げました。今回はHEVモデルの「Z」と「アドベンチャー」に試乗。「大人になった」「ハリアーとのいい所取り」と感じた走りの真価を徹底レポートします!
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マジでセリカなの? トヨタ新型「謎のクーペ」は何者? ファンからは様々な予想も! 正体は“ミドシップ4WD”のテストカーなのか? 予想してみた!
2026.03.20ポルトガルで目撃されたカモフラージュリバリーの「謎のマシン」。TGR-WRTの開発車両であることは間違いありませんが、ハッチバックではなくクーペボディを採用していることから、ネット界隈では「あのマシンは何者?」「やはりセリカなのか?」と様々なウワサが飛び交っています。筆者が予想します。
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“走り心地”がさらに進化! HKS 新型「HIPERMAX S」が”フラットライドコンセプト”を掲げてリニューアルしたのでさっそく試乗してみた
2026.03.16約5年ぶりに進化したHKSの車高調「HIPERMAX S」。耐久性や質感の向上に加え、走行性能も大幅にアップデートされました。ワインディングロードでの試乗を通して、その“走り心地”の進化を山本シンヤさんがリポートします。
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モータースポーツ発の極限AT「GR-DAT」はいかにして生まれたのか? 開発パートナー アイシンの熱き挑戦と、次世代スポーツATへの道【PR】
2026.03.16 〈sponsored by アイシン〉GRヤリスやGRカローラに搭載され「MTと同等に戦える」と話題の8速AT「GR-DAT」。圧倒的な変速スピードはいかにして生まれたのか? 開発を担ったアイシンの歴史と、極限のモータースポーツで鍛え上げられた技術の裏側に迫ります。
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レクサスの「最新セダン」がめちゃ変わった! 13年目でも買いなの? 大幅進化の内容は? 「IS」に乗ってわかった魅力とは
2026.03.112026年1月8日、レクサスISが大幅改良を受け発売されました。登場から13年が経過し、商品力を懸念する声もありましたが、実際はどうなのでしょうか。今回、新型「IS300h」で都心や高速道路を試乗し、電子プラットフォームの刷新やフットワークの進化、そして「足りないピースが埋まった」という結論までを徹底解説します。
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「いつもより謙虚な姿勢で臨んでます(笑)」豊田章男氏が自ら語った、S耐“3チーム分割”の真意とGRの現在地 未来をつくる“公開開発”とは
2026.03.09TOYOTA GAZOO Racingから原点回帰で「GR」へ名称変更したトヨタ。今年のスーパー耐久にはなぜか3つのチームに分かれて挑む。もてぎでのテストで自らステアリングを握る豊田章男氏に直撃インタビューを敢行! そこには時間軸の異なるクルマづくりを加速させる狙いと、未来に向けた“公開開発”の姿があった。
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スバル「新型“ステーションワゴンSUV” トレイルシーカー」どんなクルマ? 「レガシィ並み」の快適性に「WRX STI以上」のパフォーマンス!? スバルファン待望の電動モデルを試す!
2026.03.05スバルの新型電気自動車SUV「トレイルシーカー」とはどのようなクルマなのか、自動車研究家の山本シンヤ氏が、冬の厳しい路面で試しました。
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クルマの“血液”! 日本初の「“超凄い”エンジンオイル」何が違う? 高性能なだけじゃない「RRBO」Moty’sの「M100/M110 LSPI」とは
2026.03.04クルマの“血液”と言ってもいいエンジンオイル。どれも同じように見えますが性能差はあります。今回紹介する日本で初めてRRBO(再生精製油)を採用した「Moty’s」のエンジンオイルです。どのようなものなのでしょうか。
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スバル「最新フォレスター」は“雪上性能”がスゴイ! 「フル乗車&非圧雪」でもガンガン登れる! 「まるで“WRX”みたいな走り!」と大好評の「常時四駆×ストロングハイブリッド」の実力とは!
2026.02.256代目となるスバル「フォレスター」の雪上性能はどうなのでしょうか。常時四駆とストロングハイブリッドを搭載する最新モデルで試してみました。
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寒波襲来! でも頼りになる「雪でも走れる夏タイヤ」の実力は? ミシュランの新オールシーズンタイヤ「クロスクライメート3/3スポーツ」を試してみた
2026.02.13ミシュランから「雪でも走れる夏タイヤ」のフレーズでお馴染みのオールシーズンタイヤの最新作「クロスクライメート3」「クロスクライメート3スポーツ」が登場しました。従来製品からの進化度合、さらにはオールシーズンタイヤとスタッドレスタイヤの比較など、様々な車両で厳しい寒さのなか試乗してみました。
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スズキ新型「ちいさな高級SUV」イービターラ! FFは「大人になった“スイフトスポーツ”」!? “外車感”もある全長4.3m級の「新モデル」どんなクルマ?
2026.02.112026年1月16日に発売されたばかりのスズキのBEV「e-VITARA(eビターラ)」。どのようなモデルなのでしょうか。山本シンヤ氏が一般公道で試乗し、解説します。
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ホンダ「新型プレリュード」の“エアロ仕様”に注目! 「5代目から6代目」でどう変わった? 「24年分の進化」は“常用速度”で効果抜群!? 走りを“レベルアップ”するアクセサリーを検証!
2026.02.10ホンダ車のアクセサリーを手掛けるホンダアクセスのパーツは「プレリュード」とともに進化してきた歴史があります。今回は、山本シンヤ氏が旧型の5代目プレリュードと最新の6代目プレリュードのアクセサリー装着車を乗り比べ、その進化について解説します。
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パーツだけで「約1300万円」!? ホンダの「フル無限仕様 ピュアスポーツ」どんな仕様? 「尖ったパーツ」で“武闘派”になった「シビックタイプR」! 2種類の無限パーツを比較!
2026.02.04ホンダ「シビックタイプR」には「無限」ブランドのアイテムが多数用意されています。このうち、ストリート向けの「グループA」とサーキットなどでパフォーマンスを発揮する「グループB」それぞれのシリーズを山本シンヤ氏が乗り比べてみました。
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「次期コペン」は“縦置きFR”か!? オールダイハツ製の実験車にみた本気とは
2026.01.18東京オートサロン2026で公開されたダイハツの「FRコペン」実験車が、凄まじい進化を遂げていました。エンジン縦置きのフロントミドシップ化に加え、リアサスの独立懸架化など、中身はまさにフルモデルチェンジ級。開発担当者が語る、オールダイハツで挑む次期型への“本気”の中身を深掘りします。
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スズキがレース活動に再注目? S耐に挑むプライベーターがメーカーを「本気」にさせた理由と、次期スイフトスポーツへの期待
2026.01.14モータースポーツから遠ざかっていたスズキ。だが、スーパー耐久に「スイフトスポーツ」で挑む國松自動車研究所の熱意がメーカーを動かした。部品供給のルールを変え、現場に足を運ぶスズキの変化。モリゾウ氏も注目するこの挑戦は、生産終了が迫るスイスポの「次期型」登場への布石となるのか。
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【箱根駅伝】選手より目立ってた!? 「センチュリーSUV GRMN」が驚きのFCEV化!? トヨタの“本気度”が凄かった
2026.01.03第102回箱根駅伝、選手と共に注目を集めたのがトヨタの運営車両だ。今年は全車が「電動車」となったが、中でも異彩を放ったのが大会本部車の『センチュリーSUV GRMN』。実は豊田章男会長の愛車をベースに、驚きの手法でFCEV化した世界に1台の特別仕様だった。その知られざる開発秘話に自動車ジャーナリスト・山本シンヤ氏が迫る。
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まるで“別物”、車格が上がった!? トヨタのBEV「bZ4X」が大幅進化! eアクスルの全面刷新と匠によるセットアップで“人間味のある”フィーリングに【試乗記】
2025.12.292025年10月9日に一部改良を受けたトヨタのBEV「bZ4X」は、果たしてどのような進化を遂げているのでしょうか。自動車ジャーナリストの山本シンヤ氏が試乗し、詳細をレポートします。
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「MTのスポーツAWDが欲しい!」切実な声にスバルが応える!? 6速MT×左ハンドルの「カナダのWRX」試乗から見えた本気とは! “素性の良さ”は想像以上だ!
2025.12.25スバルファンが熱望する「MTのスポーツAWD」の復活の可能性を探るべく、カナダ仕様の6速MTを搭載した「WRX」に試乗しました。最新モデルが示す走りの素性や、気になる日本発売の行方はどうなるのでしょうか。
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「もはやフルモデルチェンジ」レクサスRZが衝撃進化! 航続距離700km超&「MT操作」も楽しめる“中身”の凄さ【試乗記】
2025.12.24レクサスのBEV「RZ」が大幅改良を受けた。外観の変化は僅かだが、モーターや電池の刷新、車体剛性強化など中身は「フルモデルチェンジ並み」に進化。航続距離は最大733kmへ延び、ステアバイワイヤや疑似MT機能も新搭載された。弱点を克服し「レクサスらしさ」を増した新型の走りを山本シンヤ氏がレポート。
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トヨタ GR GTは「恐らく僕の人生で一番速いクルマ」「価格よりもどうやって体験させるかが大事」 豊田章男氏が語るスポーツカー開発への情熱と存在意義
2025.12.11トヨタは2025年12月5日に、ウーブンシティ(静岡県裾野市)で世界初公開した、トヨタのフラッグシップスポーツ「GR GT」とそのレーシングモデル「GR GT3」、そしてその兄弟車「Lexus LFA Concept(LFAコンセプト)」。これらのモデルに乗りどのような印象を得たのか、トヨタのスポーツカー開発の現場はどのように進化したのか、豊田章男氏に話を聞きました。
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トヨタ「GR GT」誕生の裏にあったのは「悔しさ」だった! 20年に一度、“継承と進化”をもって開発されるトヨタのフラッグシップスポーツ その誕生秘話とは
2025.12.08トヨタは2025年12月5日、ウーブンシティ(静岡県裾野市)でフラッグシップスポーツ「GR GT」とそのレーシングモデル「GR GT3」、そしてその兄弟車である「Lexus LFA Concept(LFAコンセプト)」を世界初公開しました。本記事では「GR GT」に注目し、その誕生の経緯を自動車ジャーナリストの山本シンヤ氏が伝えます。
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日産の新型「ルークス」に注目! “クラストップ”の室内空間や「ミニバン並みの収納力」がイイ! 内外装デザイン&パワトレ異なる「2つの仕様」を乗り比べて分かった実力とは?
2025.12.08日産の新型「ルークス」は、クラストップの室内空間とミニバン並みの収納力を備えた注目のスーパーハイト軽です。デザインや快適性に加え、NAとターボの走りの違いも気になるところです。その実力を自動車研究家・山本シンヤ氏が乗り比べました。


