山本シンヤの記事一覧
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BYD新型「軽ハイトワゴン」登場! SNSで“賛否両論”の新型「ラッコ」を“冷静に”ひも解く! 試乗して見えたBYDの「本気と課題」とは
2026.08.05BYDの新しい軽BEV「RACCO(ラッコ)」が発売しました。このクルマが「どこが本当に凄くて、どこがまだ未完成なのか」、そして「BYDはどのような現実的な計算と覚悟を持って日本に挑んできたのか」。客観的な事実と実際の走行フィーリングに基づき、冷静に紐解きます。
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トヨタが「ミッレミリア」初参戦!「クルマを文化に」本場で学んだ歴史と情熱とは
2026.07.29TOYOTA Racingがル・マン24時間耐久レースで勝利を飾った同じ週、イタリアでは世界一美しいラリー「ミッレミリア」が開催されました。2026年、トヨタは日本のメーカーとして初参戦。「クルマを文化に」という豊田章男会長の想いのもと、本場のカルチャーに挑んだ熱き1600kmを現地からレポートします。
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24年ぶり復活のホンダ「プレリュード」 SUV&軽全盛のなか投入した「スペシャリティモデル」は最大の「贅沢」が売りだけど… もっと「頑張ってほしいところ」とは?
2026.07.2924年ぶりに復活したホンダ「プレリュード」。ホンダの「ハイブリッドの象徴」としてデビューした同車ですが、今後はさらなる「スペシャリティモデル」への熟成を期待したいところです。自動車研究家の山本シンヤ氏がこのプレリュードを応援するために、今後の“課題”を分析します。
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ホンダ独自のハイブリッド「e:HEV」って何がスゴい? 新たに「S+Shift」も搭載で“無敵”に? 車好きなら誰でも「笑顔」になる画期的ハイブリッドの特徴とは?
2026.07.24ホンダの各モデルで設定される2モーターハイブリッド「e:HEV」。その技術の特徴やほかにないメリットについて解説します。
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ホンダ「“新型”シビック」に大注目! 走りのスポーティ仕様「RS」に“本命モデル”登場! “6年目の進化”で「めちゃ楽しいシフト」も採用した「e:HEV RS」の実力は?
2026.07.22ホンダ「シビック」のスポーティモデル「RS」に、2モーターハイブリッドを搭載する「e:HEV」モデルが追加されました。独自の「S+Shift」とあわせ、どのような走りをするのか。自動車研究家 山本シンヤ氏がレポートします。
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“6年ぶり全面刷新”の日産「新型キックス」! “まるで「ポルシェ」のよう⁉“な一面も? 激変した「新モデル」どんなクルマに仕上がっているのか
2026.07.212026年6月18日、日産は6年ぶりの全面刷新を果たしたコンパクトSUV新型「キックス」を発売しました。どのような仕上がりなのでしょうか。山本シンヤ氏が試乗し、レポートします。
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トヨタ新社長・近健太氏の原点は「電球の間引き」 経理一筋のトップが受け継ぐ豊田章男氏の覚悟と“現場力”
2026.07.214月にトヨタ自動車の社長に就任した近健太氏が、歴代トップゆかりの地「蓼科」で初会見に臨んだ。経理畑を歩み、豊田章男氏の秘書としてリーダーの覚悟を学んだ近社長。愛車「ノア」を愛する“お父さん”の素顔と、トヨタの最大の武器である「現場力」を重視する新トップの人物像に、自動車研究家の山本シンヤ氏が迫る。
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スバル“新型”「ステーションワゴンSUV」発表! 「穴開きボンネット消滅」で“オトナな乗り味”に大変貌!? ターボ車とは違う新たな「ストロング」ハイブリッドモデルの走りは?
2026.07.06スバルは「レヴォーグ レイバック」に、新たに「e-BOXER(ストロングハイブリッド)」を搭載したモデルを発表しました。その実力を、自動車研究家の山本シンヤ氏がレポートします。
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ミシュラン「プライマシー5エナジー」「パイロットスポーツ5エナジー」に試乗!「energy」が付くと何が変わる?
2026.07.03ミシュランが手掛ける新世代タイヤ「プライマシー5エナジー」と「パイロットスポーツ5エナジー」は、スポーツ性能そのままに低燃費や耐摩耗性、ウエット性能を高めた“欲張り”なタイヤです。その実力をテストコースで確かめました。
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全長5.3mの新型「“8人乗り”高級ミニバン」どんなクルマ? 巨大スクリーン&冷温庫採用! “巨体を感じさせない走り”も魅力のメルセデス・ベンツ新型「VLE」をスペインで試す!
2026.06.26メルセデス・ベンツは2026年3月10日、電動ミニバン新型「VLE」を初公開しました。従来の「Vクラス」とは異なり、“グランド・リムジン”を掲げる新型モデルは、どのような進化を遂げたのでしょうか。自動車研究家の山本シンヤ氏が、スペイン・ビルバオでその実力を確かめました。
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トヨタがル・マンで4年ぶり王座奪還! 涙の「新体制」が激戦を制した裏側とは
2026.06.19第94回ル・マン24時間で4年ぶり6度目の総合優勝を果たしたトヨタ。しかし栄冠の裏には、強力なライバルや性能調整に苦しみ、組織とマシンのあり方を根本から変革した新生「TR」のドラマがありました。現地で戦いを見守った自動車研究家の山本シンヤ氏が、結果だけでは見えない激戦の舞台裏をレポートします。
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セリカはどうなった!? スープラの今後は? トヨタ技術トップ・中嶋氏が明かす次期GRモデルと「白い巨塔」の今
2026.06.19ル・マン24時間の現地で行われた、トヨタの中嶋裕樹副社長と欧州メディアとの懇談会。そこでは、日本のメディアとは異なる視点の鋭い質問が飛び交いました。海外記者からの直球の質問に対し、中嶋副社長が語った「セリカ」への熱い想いや次期スポーツカー開発のヒントを、現地に赴いた山本シンヤ氏がレポートします。
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トヨタ「“新型”RAV4 PHEV」の出来栄えは? 329馬力の「本命モデル」は“第6世代”最新システム&初の「GR SPORT」設定! 走りの印象はいかに
2026.06.02トヨタ新型「RAV4」のPHEVモデルが2026年3月に発売されました。新型RAV4の“本命”ともいえるこのPHEVモデルの走りはどうだったのか、自動車研究家の山本シンヤ氏が試乗して確かめました。
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全長6m級! トヨタ「タンドラ」に試乗! 左ハンドル&北米スペックそのままに! 最新の骨格が披露した一体感のある走りとは
2026.05.28トヨタは、これまで北米市場専用モデルとして展開していたフルサイズピックアップトラック「タンドラ」を、今夏より日本国内で全国販売することを明らかにしました。どのようなモデルに仕上がっているのでしょうか。自動車研究家の山本シンヤ氏が解説します。
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レクサス「新型ES」まもなく発売! 従来の「コンサバモデル」から一変! 「新しい時代のセダン」を予感させる仕上がりに! 6月の“日本発売”前に米国で体感した印象は?
2026.05.27日本国内でも近々の発売が予定されているレクサスの新型ミドルサイズセダン「ES」。自動車研究家 山本シンヤ氏が米国試乗会で感じた印象をレポートします。
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マツダ「新型CX-5」に試乗! ハンドルを握って感じた「マツダの走りが変わった」の理由とは? マツダを支える「絶対的エース」の大きな進化とは
2026.05.212026年5月21日、マツダは新型「CX-5」を発表しました。その少し前に筆者(山本シンヤ)は新型CX-5に試乗する機会をいただけたので、詳しくレポートします。
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異例の開発中「GRヤリス Mコンセプト」に試乗してみた! 従来の「GRヤリス」とは別者!? Mコンセプトは「ドライバーの腕も試される、挑戦し甲斐のあるモデル」の真意とは
2026.05.11今回、GRから「GRヤリス Mコンセプトに乗りませんか?」と言うスペシャルなお誘いを受け、筆者(山本シンヤ)は喜び勇んで取材会が行われたトヨタテクニカルセンター下山(TTC-S)を訪れました。果たして開発中のMコンセプトとはどのようなものなのでしょうか。
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デビュー6年! トヨタ「ヤリス」がさらなる一部改良! 機能進化の陰で実は「走り」も確実に“深化”!? 実際に試した印象とは
2026.05.09トヨタは2026年3月2日、「ヤリス」の一部改良モデルを発売しました。デビュー6年が経過した主力コンパクトカーの進化について、自動車研究家の山本シンヤ氏が実際に試乗して確かめてみました。
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トヨタ新「GRヤリス MORIZO RR」まもなく登場! “ニュル仕込み”の走りと「専用の内外装」を採用! 「これ本当にGRヤリス!?」と驚く快適性とは? 2026年5月下旬申込開始の“特別仕様車”を試乗!
2026.05.042020年の登場以来、進化を続けるトヨタ「GRヤリス」。今回登場した「MORIZO RR」は、最新の「26式GRヤリス」をベースに、ニュルブルクリンク24時間レースで培った技術やノウハウを投入した特別仕様車です。その走りの実力を、自動車研究家の山本シンヤ氏が試乗しました。
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トヨタ新「GRヤリス」に注目! わずか1年で改良…「ステアリング&足回り」を刷新し「最新が最良」を体現! 現場とユーザーの声でさらに磨かれた「26式」の進化とは?
2026.05.042020年の登場以来、「もっといいクルマ」を目指して進化を続けるトヨタ「GRヤリス」。「26式」(2026年モデル)では、新開発ステアリングやEPS制御、足まわりなどに改良を実施しました。その進化を、自動車研究家の山本シンヤ氏が一般道で試乗しました。
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トヨタが新たな「本気の運転教室」を大幅刷新! 「えっ…こんなに運転変わるの!?」プロ直伝で“限界走行”と“クルマを操る”感覚を学べる! 日頃の運転にも役立つ新「GRドライビングエクスペリエンス」とは?
2026.05.01トヨタのスポーツブランド「GR」が展開する体験型ドライビングレッスン「GRドライビングエクスペリエンス(GRDE)」が2026年4月に刷新されました。現役プロドライバーから直接学べる新プログラムを、自動車研究家の山本シンヤ氏が体験しました。
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トヨタ「“4WD”スポーツカー」が進化! まるで「V6」な重厚サウンドと“快適性向上”で「オトナ仕様」に! “ニュル仕込み”で野性味と洗練を両立した最新「GRカローラ 25式後期」の実力とは?
2026.05.012025年11月に登場したトヨタ「GRカローラ(25式後期)」は、ニュルブルクリンクで鍛えられたボディ剛性向上やサウンド機能追加などにより、“野性味”と“洗練”をさらに高次元で両立しました。一般道でその進化を自動車研究家の山本シンヤ氏が試乗しました。
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「ユーロR」の再来か!? ホンダ新型「シビック e:HEV RS」登場! プレリュード譲りの「S+シフト」で実現した“意のままの旋回”が魅力的! 新たなスポーティモデルの実力は?
2026.04.23ホンダ「シビック」シリーズでは、スポーツ系のモデルが人気となっていますが、ついにハイブリッドに「RS」グレードが登場します。正式発表に先立ち、実際にハンドルを握ってその実力を試してみました。
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日産「次期スカイライン」はどうなる!? ハコスカ&R34のオマージュ満載? MT設定の可能性は “ハートビート”な新型セダンの姿を徹底予測
2026.04.20日産の象徴「スカイライン」の開発中止報道から数年。経営再建の渦中にありながら、ついに次期型の存在が公式に明かされました。公開されたティザー画像と最新の経営計画から読み解ける“次期型の真実”とは。歴代モデルへのオマージュが込められたデザインや、V6ツインターボ×MT設定の可能性など、自動車ジャーナリストの山本シンヤ氏が鋭く予測します。
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“35万円”の爆安「ホンダ・高級ステーションワゴン」実際どうなのよ!? “走行20万キロ”の過走行マシン! 格安「過走行アコードツアラー」の実力をジャーナリストが本気で確かめてみた
2026.04.15かつて400万円以上したホンダの“高級ステーションワゴン”「アコードツアラー」の上位モデルタイプSも今や中古で35万円…。過走行な20万キロの車体を編集部が特別に用意し、モータジャーナリスト山本シンヤ氏に本気でインプレッションしてもらいました。


