くるまのニュースライター 金田ケイスケの記事一覧
-

まるで「アメリカンSUV」!? スバル新型「フォレスター」タフデザインへ大胆イメチェン! 現役オーナーは何に期待する?
2024.01.18ロサンゼルスオートショー2023でスバル新型「フォレスター」が世界初公開されました。北米では早くも注目されている新型SUVですが、歴代フォレスターのオーナーに新型をどのように捉えたのかを聞いてみました。
-

レクサスが「小さな高級車」に参入! プレミアムすぎる新型コンパクトSUV「LBX」どんな人に適してる?
2024.01.13レクサス最小SUVとして新型「LBX」が発売されました。プレミアムコンパクトSUVとあって、かなり注目されていますが、そもそも日本市場で「コンパクトな高級車」はウケるのでしょうか。
-

冬の運転の必需品「シートヒーター」後付けできるって知ってた? 後席にも装着可能な“ポカポカシート”とは?
2024.01.13最近は「シートヒーター」を装着するモデルが増えましたが、高級装備のひとつとされ、すべてのクルマに装着されているわけではありません。それならば、後付けのシートヒーターを装着してはどうでしょうか。
-

便利な「カーシェア」を移動以外の目的で使う人が増えている! 「それってアリ!?」な意外すぎる活用法とは?
2024.01.12使いたいときにだけ利用する「カーシェア」が一気に普及してきました。特に若い人たちの世代で利便性と経済性が受け、さまざまな用途で活用されているようです。
-

サイズほぼ同じ!? マツダの「コンパクトSUV」何が違う? 「CX-30」「MX-30」がまったく異なるモデルといえるわけ
2024.01.12マツダはさまざまなSUVをラインナップしていますが、なかでも「CX-30」「MX-30」はデザインが似ており、サイズも同じくらいなので、どちらを選べば良いのか悩ましいところです。どのような違いがあるのでしょうか。
-

三菱「トライトン」まさかの復活! 海外専売じゃもったいない! 日本でも売ってほしい「ピックアップトラック」3選
2024.01.05三菱のピックアップトラック「トライトン」が国内で復活することが話題となっています。三菱以外の日本車メーカーも、海外ではピックアップトラックを販売しているのですが、日本で販売してほしいモデルにはどのようなものがあるのでしょうか。
-

シマシマ模様の道路「ゼブラゾーン」通行しても違反じゃない? 違反になる“似たようなシマ柄”も存在!? 何が異なる?
2024.01.05交差点の手前や右折レーンの手前に“シマシマ模様”が描かれていることがありますが、これは「ゼブラゾーン」と呼ばれるものです。走ってはいけないと思われていますが、入ったからといってすぐに交通違反とはならないようです。
-

最近の「覆面パトカー」は見分けづらい! 「クラウン」以外も存在!? 交通ルールをキッチリ守る「2名乗車のセダン」が要注意なワケ
2024.01.02年末年始は高速道路の利用が増える時期ですが、それを見越して「覆面パトカー」による取り締まりも強化されます。覆面パトカーを見分ける方法はあるのでしょうか。
-

人気の「アルヴェル」「N-BOX」が全面刷新! SUVの新モデルも話題に! 2023年に登場した新型車5選
2023.12.31人気車のフルモデルチェンジや新たな派生モデルなど、2023年はさまざまな話題性のあるクルマが多く登場しました。どのようなモデルがデビューしたのかを振り返ります。
-

まるで「プリウスSUV」!? 斬新デザインのトヨタ新型「C-HR」海外で登場! 日本導入未定に初代オーナーはどう思う?
2023.12.282016年の初代モデルデビューから7年、トヨタのコンパクトSUV「C-HR」の2代目が欧州で登場しました。しかし、この新型モデルは日本導入が未定となっています。これについて初代モデルのオーナーはどう捉えているのでしょうか。
-

整備工場へ車検を頼んだのに「違法」!? なぜ? 気をつけたい“代行業者”の落とし穴 安心して車検を通す方法とは
2023.12.22クルマの整備工場で「未認証行為」が横行している実態があるようです。一体どういうことなのでしょうか。
-

冬の運転「西日がまぶしい!」ドライバーを幻惑させる太陽光への対策は? 便利アイテム使ってみた!
2023.12.16冬の夕方にクルマを運転すると、「西日」がまぶしくて前方が見えづらくなることがあります。純正のサンバイザーが装着されているものの、視界を狭めることにもなりかねません。何か良い方法はないのでしょうか。
-

ホンダが250万円以下のコンパクトSUVに参入! カッコ良くて低価格な新型「WR-V」どんな人に適してる?
2023.12.15ホンダは新型SUV「WR-V」を2024年春に発売する予定です。あえてシンプルな構成で低価格を実現した新型WR-Vとは、どのようなモデルなのでしょうか。
-

なぜ冬の駐車でワイパーを立てる? 積雪の有無にかかわらず「立てておくべき」理由とは?
2023.12.13冬に雪が降ったとき、事前にクルマのワイパーを立てておきますが、雪が降らないときでも立てておいたほうが良い場合があるようです。どういうことなのでしょうか。
-

アンダー200万円スタートの「トヨタ小型ミニバン」なぜ人気? 実は「イチバン売れている」クルマだった!? 「シエンタ」オーナーの本音は
2023.12.08トヨタ「シエンタ」は、常に販売台数ランキング上位にランクインしています。フルモデルチェンジから1年以上が経過した今、シエンタはどのような評価を受けているのでしょうか。
-

もしも…クルマのトランクに閉じ込められたら? 現代のクルマは脱出困難!? 緊急事態への対処法とは
2023.12.08映画やドラマでは、クルマのトランクに監禁されるシーンを見かけることがあります。もし現実にそのような事態になったらどうすれば良いのでしょうか。
-

「ローテーション」するとタイヤの寿命が延びる!? なぜ「前後交換」が推奨される? タイヤを長持ちさせる“コツ”とは
2023.12.03タイヤをリフレッシュさせる方法として「タイヤローテーション」が有効です。前後のタイヤを入れ替えて、摩耗を均一にさせることができるのですが、どのようなことに注意して入れ替えれば良いのでしょうか。
-

冬道走行に欠かせない「スタッドレスタイヤ」以前のように“インチダウン”は不要!?「ノーマルサイズ+純正ホイール」が主流なワケ
2023.12.03クルマの冬対策として代表的なものが「スタッドレスタイヤ」の装着です。そんなスタッドレスタイヤですが、新調するなら純正タイヤと同じサイズにするのか、インチダウンするべきなのか、どのように選べば良いのでしょうか。
-

なぜ教習所で「ポールを用いた縦列駐車」を教える? 公道には“ポール”ないのに… 路上では「あまり役立たない」教習が必要な理由とは
2023.12.02自動車教習所の技能教習で、縦列駐車を学ぶとき、ポールの位置を覚えるように教えられます。なぜ、公道ではそのような目印もないのに、ポールを使って教えているのでしょうか。
-

輸入車の新車ランキング4位は「トヨタ」!? なぜ国産メーカーが“輸入車”を販売? 日産・マツダにもある「謎の輸入車」とは?
2023.12.012023年度上半期の輸入車の新車登録台数のデータでは、4位にトヨタ、7位に日産、10位にマツダがランクインしています。輸入車のランキングなのに、なぜ国産メーカーの名前が出てくるのでしょうか。
-

ホンダが低価格の新型「コンパクトSUV」発売へ! “小さいSUV”なぜ人気? 売れ筋ジャンルとなったワケ
2023.12.01人気のSUVのなかでも「コンパクトSUV」は販売台数ランキングで上位につけるなど、堅調な売れ行きを見せています。2024年春にはホンダから「WR-V」が登場する予定で、ますます活況を見せるクラスとなりますが、一体どのようなところが魅力なのでしょうか。
-

冬は「バッテリーの突然死」にご注意! 寒さでクルマのトラブル発生しがち? 不具合を防ぐ方法は?
2023.11.29夏は猛暑でクルマのトラブルを誘発しやすいのですが、冬の寒さでも同様に、トラブルが発生するリスクが高いといえます。寒さに備えた点検とメンテナンスとして、どのようなことをやっておいたら良いのでしょうか。
-

なぜ地域によって「教習内容」違う? 学科は同じも「技能」は地域差あり! 自動車教習所「特別項目教習」設定の理由は?
2023.11.29自動車教習所では、一般的な技能教習以外にもその地域ならではの教習があります。どのようなものなのでしょうか。
-

ホンダ新型「プレリュード」初公開! 2ドアクーペの「スペシャリティカー」発売へ! “復活宣言”かつてのオーナーはどう思う?
2023.11.272023年10月に開催された「ジャパンモビリティショー2023」では、ホンダが世界初公開した「プレリュードコンセプト」が大きな話題となりました。往年のプレリュードオーナーは、次期モデル登場についてどう感じたのでしょうか。
-

クルマのシートに「カバー」付けるべき? 汚れ防止やイメチェン可能! 「シートカバー」の意外なデメリットとは?
2023.11.25多くのカー用品店で「シートカバー」が販売されていますが、種類も豊富に取り揃えられており、実際に売れているようです。実際にシートカバーを使用している人に、装着するメリットや使って分かったデメリットなどを聞いてみました。

