2026年8月の記事一覧
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46万円安い! スバル新型「“ステーションワゴン”SUV」に注目! “561L”大容量荷室&豪華装備が標準でスゴイ! 「アイサイトX」も搭載でコスパ最強の「レヴォーグ レイバック Limited EX」とは!
2026.08.10スバルは2026年7月2日、「レヴォーグ レイバック」に「e-BOXER(ストロングハイブリッド)」搭載モデルを追加すると発表しました。そのクロスオーバーSUVにおいて、最も手頃な「Limited EX(AWD)」はどのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタ新型「“スポーティ”コンパクトSUV」発売に“反響殺到”!「もう手放せない」「デカいモニターが良いね」の声! 一方で“価格”には「手軽に買えない…」「いや十分に安い」と賛否も!? 進化した「“新型”ヤリスクロスGRスポーツ」に寄せられた“本音”とは!
2026.08.102026年8月3日、トヨタはコンパクトSUV「ヤリスクロス」の「GRスポーツ」を一部改良しました。これに対し、SNSなどでは早くもさまざまな反響が寄せられています。
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トヨタ新型「四駆ミニバン」に注目!リッター21.8kmの低燃費&新ドライブモード搭載! デザイン刷新した「ノア」最上級“3列7人乗りモデル”とは?
2026.08.10全車ハイブリッド化などで質感を高めたトヨタ「ノア」の一部改良モデル。そのなかでも洗練された最上級グレード「S-Z E-Four」とはどのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタ新型「カローラクロス」発表に“反響殺到”!「タフでカッコいい!」「“ちょうどいい”サイズ感!」と絶賛の声! カローラ60周年を記念する“めちゃ男前”な特別モデル「Z“Adventure”」に注目集まる理由とは!
2026.08.10トヨタは2026年7月に「カローラクロス」を一部改良するとともに、カローラ誕生60周年を記念した特別仕様車「Z“Adventure”」を設定し、発売しました。販売店にはどのような反響があるのでしょうか。
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ホンダ「“新型”フィット」発売で問合せ“殺到”! 「RS顔」には好印象の声多数! 実車を見たい顧客も増加? “7年目”で大進化遂げた「マイチェンモデル」に販売店の反響は?
2026.08.10ホンダ「フィット」がマイナーチェンジを受けて発売されました。販売店に最新情報を聞いてみました。
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日産の新型「“四駆”ミニバン」に注目! 夜に映える「豪華内装」&“専用ロゴ”イルミが魅力! “和風デザイン”の外装ライトも個性的な「4代目エルグランド」の光る内装アクセが凄い!
2026.08.102026年7月16日に発売された日産の新型「エルグランド」は、受注台数が8000台を超えるなど、高い注目を集めています。特徴的なライトシグネチャーを採用した外装に加え、内装にも光で彩る純正アクセサリーを用意。今回は上質感を高めるイルミネーション装備を紹介します。
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ご飯“最大1kg”のメガ盛りも選べる!? “昭和の”ドライブインで味わう「鉄板焼肉定食」が凄すぎる! 秘伝のたれで“白米が進む”「トラック野郎のオアシス」! 神奈川の激ウマ名店「みや古食堂」に注目!
2026.08.10昭和という時代の“空気感”を色濃く残すドライブインは、ある種のノスタルジーや普段は見過ごしがちな大切なモノを思い出させてくれる気がします。今回は、トラック野郎のオアシスになっているデカ盛り店「みや古食堂」(神奈川県秦野市)を訪れ、秘伝のたれを使った“鉄板”メニューを味わってみました。
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軽自動車やハイブリッド車で急減少… 今のクルマに「タコメーター」は必要ないの? AT車でも役立つ“意外なメリット”も存在!
2026.08.10「1分間にエンジンが何回転しているか」を示す「タコメーター」。かつては当たり前のように搭載されている装備でしたが、現代の自動車環境を見渡すと、タコメーターを取り巻く状況は劇的に変化しました。
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新車約495万円! 最新「“9人乗り”ミニバン」に大注目! “アルファード”超えの全長5.3mボディ&「豪華内装」採用! V6エンジンもあるヒョンデ「ザ・ニュー・スターリア ラウンジ」韓国仕様とは
2026.08.10韓国の自動車メーカー、ヒョンデは2025年12月17日、大型MPV「スターリア」の大幅改良モデル「ザ・ニュー・スターリア」を韓国で発売しました。なかでも、7人乗りと9人乗りを設定するプレミアム仕様「スターリア ラウンジ」は、どのような特徴を備えているのでしょうか。
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新車149万円! 異例の“6速MT”搭載したホンダ「軽バン」に注目! フルフラット×大開口ドアで使い勝手サイコーな「N-VAN」がスゴい!
2026.08.10ホンダの軽バン「N-VAN」には、他社の軽バンにはない「6速MT」を搭載するモデルがあります。どのような特徴があるのでしょうか。
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7年ぶり全面刷新! トヨタ「カローラクロス」サイズの「新型“7人乗り”SUV」発表! リッター19.6km走る&全長4.4m級のシトロエン C3エアクロス ハイブリッドとは
2026.08.10ステランティスジャパンは2026年7月24日、新型となるシトロエン「C3エアクロス ハイブリッド」を発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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まもなく施行! “生活道路”は「30km/h」に規制強化! 道交法改正にあわせ「移動式オービス」取締りも強化!? 高速化&低速化が進む日本の道路と“ドライバーの賢い付き合い方”とは!
2026.08.10最高速度「120km/h」の高速道路が増加する一方で、「30km/h」の生活道路が増えています。じわじわと変わりゆく日本の道路と歩調を合わせながら、我々ドライバーも運転スタイルや意識をマイナーチェンジしていく必要がありそうです。
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トヨタ新型「シエンタ」発売! 精悍すぎる“黒ドアミラー”&新色設定! 4WDの寒冷地仕様標準化やウェルキャブ刷新も! 「人気ミニバン」何が変わった?
2026.08.10トヨタの人気コンパクトミニバン「シエンタ」の改良モデルが発売されました。福祉車両シリーズ「ウェルキャブ」も同時に変更されています。
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アンダー85万円! カワサキ「“新”本格スポーツバイク」登場! ビギナーにも優しい398ccエンジン搭載! 「Ninja400」2027年モデル発売
2026.08.10カワサキは2026年9月5日に、2027年モデルとなる「Ninja 400」を発売します。
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運転中「おにぎりパクパク」で警察に捕まる!? 運転中の“ながら飲食”は違法なのか? 「うっかりスマホ」だけじゃない!「ドライブ中の危険行為」と恐ろしい厳罰
2026.08.10運転席でステアリングを握りながらお腹を満たす、何気ない「ながら飲食」。この行為について、法律上のルールや違法性の有無を正確に把握しているドライバーは意外と少ないかもしれません。
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静岡の国道1号「信号ゼロの“快適バイパス”」完成に秒読み!? 破滅の「清水の大渋滞」をりっぱな高架で完全スルー! 26年度内開通の「静清BP 清水立体」上り線が仕上げ作業を実施中
2026.08.10国土交通省 静岡国道事務所は公式SNSで、2026年度内に上り線が開通予定の国道1号「静清バイパス」清水立体について、最新の工事状況を明らかにしました。
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リッター72km走る! ダイハツの「軽“3人乗り”クーペ」!? 全長3.4m級ボディ&超流麗デザインの「3代目」! 660ccの直3エンジン搭載した「UFE」とは
2026.08.1072km/Lという驚異的な燃費を誇りながら、まるで戦闘機のようなクルマをダイハツが造っていました。いったい、どのようなモデルだったのでしょうか。
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トヨタ「新型ハリアー」発表に“反響殺到”!「めちゃくちゃ男前!」「“クラウン”よりカッコイイ」の声! 一方で「高級すぎて手が出せない…」と本音も!? 伝統の「高級クーペSUV」が新型モデルで“HEV専用車”に進化!
2026.08.10トヨタは2026年8月3日、高級クロスオーバーSUV「ハリアー」の一部改良モデルを発表しました。この改良について、インターネットやSNS上では様々な反響コメントが寄せられています。
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“カローラスポーツ”よりちょっと小さい「新“5人乗り”コンパクトカー」発売! 全長4.3m級に1.5リッター「ターボ」&“スポーティ”外装! VW「ゴルフ プレミアムサウンドエディション」登場
2026.08.09フォルクスワーゲン ジャパンは2026年8月4日、ハッチバックモデル「Golf」に、全国500台限定の「Golf eTSI R-Line Premium Sound Edition」を設定し、販売を開始しました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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トヨタ新型「“ちいさな”スポーツモデル」がスゴイ! 1リッターで“30km以上”走る&専用デザイン採用! 約320万円の全長4.1m級マシン「アクアGRS」どんなモデル?
2026.08.09トヨタは、コンパクトカー「アクア」の一部改良モデルを発表するとともに、新たに「GR SPORT」グレードを追加設定して発売しました。走行性能や内外装の質感を高めた新グレードですが、ユーザーにはどのように受け止められているのでしょうか。
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もはやバイクじゃない!? ヤマハ「謎のコンセプトモデル」が世界的快挙! AIで自ら成長する「モトロイド:ラムダ」とは
2026.08.09ヤマハは、コンセプトモデルである「MOTOROiD:Λ(モトロイド:ラムダ)」が世界的なデザイン賞となる「Red Dot Award:デザインコンセプト2026」を受賞したと、2026年6月24日に発表しました。SNS上では、自ら学習して成長するというモトロイド:ラムダの機能やデザインに注目が集まっています。
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価格1773万円! レクサス最高峰の「超豪華セダン」が凄すぎる! まさに「極上の移動空間」を実現…! 電動オットマン&高級すぎる「23スピーカー」標準搭載! 究極の「静粛性と乗り心地」極めた最上級「LS500h EXECUTIVE」に大注目!
2026.08.09国産車のなかでも独自の存在感を放つフラッグシップセダンというジャンル。その代表格の1台といえるのが、レクサスの「LS」です。ブランド創設以来の歴史を持つLSの頂点に立つ最上級グレードは、どのようなモデルなのでしょうか。
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ミツオカ「“新型”スポーツカー」まもなく発表! 「ロックスター後継マシン!?」登場に機体! 匠“手作り”外装の「オープン2シーター」登場なるか! 「新型車」11月に公開へ
2026.08.092026年7月9日、光岡自動車(ミツオカ)は新型車のティザー画像第2弾を公開しました。同車は11月に正式発表予定となっています。
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トヨタ新型「小さな高級車」発表に“反響殺到”!「インテリアが上質すぎ!」「大人のプレミアム感が良い」と話題! “60年の歴史”を祝う特別モデル「カローラ スポーツ G“Z・ACTIVE ELEGANCE”」とは!
2026.08.09トヨタは2026年7月13日、「カローラ スポーツ」を一部改良するとともに、カローラ誕生60周年を記念した特別仕様車「G“Z・ACTIVE ELEGANCE”」を設定し、発売しました。SNSではどのような反響があるのでしょうか。
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新車237万円でも「争奪戦」!? スズキ「“新型”爆速スーパースポーツ」発売! 希少カラーはすでに“売り切れ”間近!? 4年ぶり復活の「GSX-R1000R」に大反響
2026.08.092026年7月2日、スズキは「GSX-R1000R」に大幅改良をほどこして同年7月17日に発売します。レースで培われた技術が注ぎ込まれたスーパースポーツモデルの4年ぶりの復活に、販売店にもすでに反響が寄せられています。


