レイズのプレミアムホイール「HOMURA」から新意匠!「2×10MD」が魅せるSUV足元の躍動美【PR】

落ち着きと品格を備えたレイズのプレミアムブランド「HOMURA」から、新モデル「2×10MD」が登場しました。静止時でも動きを感じさせる革新的なメッシュデザインが、SUVの足元を際立った気品と躍動感で彩ります。

「HOMURA」が提示する“オトナのスポーツスタイル”

 モータースポーツで培った確かな技術力を背景に、高品質な国内製ホイールを世界へ送り出し続けるRAYS(レイズ)は、性能と品質に一切の妥協を許さないものづくりで、世界中のドライバーから高い信頼を獲得しています。

国内最高峰の鍛造・鋳造技術を誇るトップメーカーのレイズ

 そのレイズが展開するプレミアムホイールブランドが「HOMURA(ホムラ)」です。単なるスポーツホイールとは一線を画し、洗練された“オトナのスポーツスタイル”を提唱。レイズが長年培ってきた高度な鋳造技術を駆使し、卓越した造形美とホイールとしての高い機能性を突き詰めた“THE NEXT STANDARD”を目指してつくられています。

HOMURAは上質さを特徴としたレイズの鋳造ホイールブランド

 従来のHOMURAは、緻密に計算されたクロススポークや立体的なデザインによって、落ち着きと気品にあふれたプレミアムメッシュの独自スタイルを確立してきました。

 洗練されたプレミアムカーや高級SUV、ミニバンなどの足元にふさわしい上質な存在感を提供し、愛車を一段上のスタイルへと昇華させるホイールブランドとして、本物志向のドレスアップファンから揺るぎない支持を集め続けています。

「動のHOMURA」として誕生した新作

 HOMURAのモデル名に見られる「2×9」や「2×10」という表記は、ホイールのスポーク構造を表しています。「2×9」は2本1組のスポークが9組で計18本、「2×10」は2本1組のスポークが10組で計20本配されているデザインを意味しており、数字を見るだけでその美麗なスポーク構成が分かるレイズ伝統のネーミングです。

 そして、HOMURA伝統の美学を継承しつつ、全く新しい躍動的なデザイン表現に挑んだ新作が「HOMURA 2×10MD」です。定番モデルである「2×9」などが象徴してきた「静のHOMURA」に対し、2×10MDが掲げるテーマはまさに「動のHOMURA」。

2026年8月に新発売となった「HOMURA 2×10MD」。価格は税込み10万3400円~12万5400円

 静止している状態であっても、今にも走り出しそうな動きと力強さを足元に与えます。センターから放射状に美しく伸びる10本対(20本)の細身スポークと、外周部で緻密に編み込まれる新しいメッシュパターンの融合が、このホイールの造形美を決定づけています。

新しいメッシュパターンとセンターキャップを採用。五角形のデザインが美しい

 外周には五角形を基調とした開口部とエアスクープを組み合わせ、従来のメッシュにはない見事な立体感とアグレッシブな表情を創出。さらに、スポークサイドのリブ加工や深いコンケイブ形状が美しい陰影を生み出し、ホイール全体をひと回り大きく、足元をより伸びやかに見せるプロポーションを実現しています。

【比較例】左が新作の「2×10MD」、右が定番のひとつ「2×9R」

細部に宿るこだわりと、スタイルを引き締める2色のカラー

 細部への徹底的なこだわりも「2×10MD」の大きな魅力です。センターキャップは、ブラックグラデーションの質感とクロームの輝きが立体的に浮かび上がる新デザインで、中央部から伸びるスポークとの連続性をより強調します。

センター部から放射状に伸びるスポークは非常に立体的で躍動感にあふれている

 さらに、リムフランジ部には精細なマシニング加工によって「HOMURA」のブランドロゴが刻まれており、主張しすぎない控えめな演出が上質な品格を醸し出します。

仕上げも見事。「HOMURA」のロゴは控えめでありながら誇らしげで、上質さが伝わってくる

 カラーバリエーションには、表情の異なる2種のブラック系カラーをラインナップ。重厚かつスポーティな「セミグロスブラック(BOJ)」と、つややかな深い光沢が足元に高級感をもたらす「グラスブラック(6NJ)」が用意されています。

カラー:セミグロスブラック(BOJ)
カラー:グラスブラック(6NJ)

 落ち着いた半つやの質感で足元を引き締めるか、上品なつやありブラックでプレミアム感を主張するか、愛車のボディカラーや好みに合わせた選択が可能です。

豊かなサイズ展開と中・大型SUVに特化したターゲット層

「HOMURA 2×10MD」の装着例:トヨタ・クラウンスポーツ

「2×10MD」は20インチおよび21インチの鋳造1ピース構造で展開されており、リム幅は20インチが8.5Jと9.5J、21インチが8.5Jと9Jを設定。レイズ独自の厳しい安全基準である「JWL+R Spec.1」をクリアする高い性能と安全性を備えています。

 P.C.D.は国産車で主流の114.3をはじめ、欧州車や最新モデルに対応する112や120を網羅し、インセット展開も多岐にわたるため、幅広い車種にマッチします。

「HOMURA 2×10MD」の装着例:マツダ・CX-80

 ターゲットとして最適なのは、レクサスRXやNX、トヨタのハリアーやクラウンスポーツ、マツダCX-80をはじめとする中・大型SUVや、欧州プレミアムSUV、さらには最新のEV・クロスオーバーモデルです。

 近年存在感を増すスポーツグレードのSUVが持つダイナミックなボディラインに対し、「2×10MD」の“動”のデザインが見事に調和。純正ホイールからのインチアップや差異化を図りたいオーナー、都会的で洗練されたドレスアップを求めるドライバーにとって、まさに期待に応えてくれる魅力的な選択肢となるはずです。

装着で得られる喜びと、新しいカーライフへのいざない

「HOMURA 2×10MD」を足元に迎えることで得られるのは、愛車が一気に洗練された雰囲気に包まれるという至福の体験です。愛車に近づくたび、あるいは街中のガラスに映る姿を目にするたび、その立体的で躍動感あふれる足元に思わず見とれることでしょう。

立体的にロゴが浮かびあがるセンターキャップは新デザインのもの

 レイズが誇る妥協なきジャパンメードの技術力と安全性が支える走りの安心感、そして「動のHOMURA」がもたらす唯一無二のデザイン性。これらが融合することで、日々のドライブはより誇らしく、愛車への思いは一層深いものへと変わっていきます。

 洗練されたスタイルと圧倒的な躍動感を追求するSUVオーナーにこそ選んでほしい、足元カスタムの新たな提案です。

レイズ「HOMURA 2×10MD」公式動画

【画像】高級感と立体感がすごい!「HOMURA 2×10MD」を見る(17枚)

画像ギャラリー

Writer: くるまのニュース編集部

【クルマをもっと身近にするWEB情報メディア】
知的好奇心を満たすクルマの気になる様々な情報を紹介。新車情報・試乗記・交通マナーやトラブル・道路事情まで魅力的なカーライフを発信していきます。クルマについて「知らなかったことを知る喜び」をくるまのニュースを通じて体験してください。

最新記事

メーカーからクルマをさがす

国産自動車メーカー

輸入自動車メーカー

お住まいの郵便番号にマッチする
査定サイトをご紹介します