2026年8月の記事一覧
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3リッター「直6」で530馬力! 新「“2ドア”スポーツカー」発売! 全長4.5m級の“ちょうどいいサイズ”! カーボン武装の“後輪駆動”モデルBMW「M2 CS Edition EDGE」登場
2026.08.10BMWジャパンは2026年8月6日、高性能スポーツモデル「M2 CS」に専用のMパフォーマンス・パーツを装着した限定車「M2 CS Edition EDGE」を発売しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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“レヴォーグ”より小さい「“新型”ステーションワゴン」が話題に! 1.2リッター「ターボ」&全長4.6m級サイズに「日常の足として最高」! 「やっぱりお洒落」の声もあるプジョー「308 SW GT HYBRID」とは
2026.08.10ステランティス ジャパンは2026年6月11日、プジョーのCセグメントステーションワゴン「308 SW」をベースとした限定車「308 SW GT HYBRID」を発売しました。SUV人気が高まるなかで登場した最新フレンチワゴンに対して、SNSではさまざまな反響が寄せられています。
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レクサス新型「“ラグジュアリー”セダン」登場! “8年ぶり”全面刷新の「超快適」仕様&「342馬力」爆速4WD設定! 豪華“後席オットマン”や「世界初」装備も採用した「新型ES」“790万円”で買える「2つの最高峰モデル」に大注目!
2026.08.10レクサスの上級セダン「新型ES」は、国内で約8年ぶりの全面刷新を実施したばかり。BEV(バッテリーEV:電気自動車)の新設定や世界初採用の装備など、見どころが多い一台です。なかでも最上位に位置するのは「ES350e Rr Comfort package」(FWD)と「ES500e Version L」(AWD)の2モデルで、価格はともに920万円(消費税込)。それぞれどのような特徴があるのでしょうか。
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“EV失速”で「ハイブリッド車」再評価へ! なぜ世界の自動車メーカーが“方針転換”!? 「リッター36km」の超・低燃費モデルも登場 &「走りの楽しさ」両立で“現実的な最適解”に!
2026.08.10世界的な電動化の波が訪れるなか、一時はBEV(バッテリーEV:電気自動車)に主役の座を譲るかに見えたHEV(ハイブリッド車)が再び注目を集めています。なぜいまHEVが支持を集めているのでしょうか。
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実質199万円から! BYD本気の新型「軽スーパーハイトワゴン」発表2週間で1000台突破! 王者「N-BOX」に挑む新型「ラッコ」特徴は?
2026.08.10中国のBEV(電気自動車)メーカー「BYD」が日本専用に開発した新型軽スーパーハイトワゴン「ラッコ」の受注が好調です。どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタ新型「GR86」発表! MTのみ×専用アイテム搭載する本格レース仕様「カップカーベーシック」に待望の“6速AT車”追加! 進化した「FRスポーツカー」特徴は?
2026.08.10トヨタのFRスポーツカー「GR86」の改良モデルが発表されました。そして、ワンメイクレース参戦車両「カップカーベーシック」にAT車が新たに設定されます。
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ホンダ新型「“軽”スライドドアワゴン」登場! 超「ひろ~い」車内×安全装備は全車標準! 最上位より“105万円”も安い! 新型「N-BOX」“最安グレード”驚きの実力とは!
2026.08.10ホンダ「N-BOX」最安グレードは標準タイプのNAエンジン・2WD仕様です。この176万8800円の最安モデルには「何が省かれ」「何がしっかり備わっているのか」について紹介します。
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トヨタ新型「“2人乗り”トラック」発表! タフな「フレーム構造」で“職人”を支える本格「商用モデル」! “水深700mm”でも走行できる「圧倒的・耐久性」実現した「ハイラックス」英国特別仕様とは!
2026.08.10トヨタの英国法人は2026年8月6日、ビジネスに特化した「ハイラックス」の「2人乗り仕様」を発表しました。プロの現場での実用性を極限まで高め、新たなワークスタイルを提案するスペシャルカスタム仕様です。
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ダイハツ「小さな“高級”クーペ」がスゴい! 全長4.2m級ボディに「ターボエンジン」搭載! レトロな“旧車デザイン”&「豪華インテリア」も魅力の「DNコンパーノ」とは!
2026.08.102017年の「東京モーターショー」でダイハツが発表したコンセプトカー「DNコンパーノ」。名車を思わせる美しいデザインで大きな話題を呼びました。いったいどのようなクルマだったのでしょうか。
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スズキ「レトロ・スポーツ」発売から半年でも大反響! 輝く“ゴールド”仕様が「めちゃカッコイイ!」 新車130万円切り「GSX-8T」販売店での声は?
2026.08.102026年1月30日、スズキは新型「GSX-8T」を発売しました。発売から半年が経過した同年7月現在、販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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「すごい事故…」 首都高が「渋滞中の“追突事故”」の瞬間を公開! 箱崎JCTで「急ブレーキ連鎖」しミニバンがタクシーに「ベッコリ激突」… 何があった? 夏休み期間突入で注意喚起
2026.08.10首都高は公式SNSで、8月に激しい渋滞が発生することを受け、1本の動画とともに注意喚起しました。一体どのような動画なのでしょうか。
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トヨタ新型「“和製”高級クロスオーバー」公開で問い合わせ殺到!「欧州高級車みたいなリア!」「質感アップしてイイ!」の声! “ワイド感”マシマシで精悍になった「クラウン クロスオーバー」に寄せられた熱視線とは!
2026.08.10トヨタは2026年7月15日、一部改良を予定している「クラウン クロスオーバー」の最新デザインを先行公開しました。発売が2026年9月中旬に予定されているなか、販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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46万円安い! スバル新型「“ステーションワゴン”SUV」に注目! “561L”大容量荷室&豪華装備が標準でスゴイ! 「アイサイトX」も搭載でコスパ最強の「レヴォーグ レイバック Limited EX」とは!
2026.08.10スバルは2026年7月2日、「レヴォーグ レイバック」に「e-BOXER(ストロングハイブリッド)」搭載モデルを追加すると発表しました。そのクロスオーバーSUVにおいて、最も手頃な「Limited EX(AWD)」はどのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタ新型「“スポーティ”コンパクトSUV」発売に“反響殺到”!「もう手放せない」「デカいモニターが良いね」の声! 一方で“価格”には「手軽に買えない…」「いや十分に安い」と賛否も!? 進化した「“新型”ヤリスクロスGRスポーツ」に寄せられた“本音”とは!
2026.08.102026年8月3日、トヨタはコンパクトSUV「ヤリスクロス」の「GRスポーツ」を一部改良しました。これに対し、SNSなどでは早くもさまざまな反響が寄せられています。
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トヨタ新型「四駆ミニバン」に注目!リッター21.8kmの低燃費&新ドライブモード搭載! デザイン刷新した「ノア」最上級“3列7人乗りモデル”とは?
2026.08.10全車ハイブリッド化などで質感を高めたトヨタ「ノア」の一部改良モデル。そのなかでも洗練された最上級グレード「S-Z E-Four」とはどのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタ新型「カローラクロス」発表に“反響殺到”!「タフでカッコいい!」「“ちょうどいい”サイズ感!」と絶賛の声! カローラ60周年を記念する“めちゃ男前”な特別モデル「Z“Adventure”」に注目集まる理由とは!
2026.08.10トヨタは2026年7月に「カローラクロス」を一部改良するとともに、カローラ誕生60周年を記念した特別仕様車「Z“Adventure”」を設定し、発売しました。販売店にはどのような反響があるのでしょうか。
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ホンダ「“新型”フィット」発売で問合せ“殺到”! 「RS顔」には好印象の声多数! 実車を見たい顧客も増加? “7年目”で大進化遂げた「マイチェンモデル」に販売店の反響は?
2026.08.10ホンダ「フィット」がマイナーチェンジを受けて発売されました。販売店に最新情報を聞いてみました。
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日産の新型「“四駆”ミニバン」に注目! 夜に映える「豪華内装」&“専用ロゴ”イルミが魅力! “和風デザイン”の外装ライトも個性的な「4代目エルグランド」の光る内装アクセが凄い!
2026.08.102026年7月16日に発売された日産の新型「エルグランド」は、受注台数が8000台を超えるなど、高い注目を集めています。特徴的なライトシグネチャーを採用した外装に加え、内装にも光で彩る純正アクセサリーを用意。今回は上質感を高めるイルミネーション装備を紹介します。
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ご飯“最大1kg”のメガ盛りも選べる!? “昭和の”ドライブインで味わう「鉄板焼肉定食」が凄すぎる! 秘伝のたれで“白米が進む”「トラック野郎のオアシス」! 神奈川の激ウマ名店「みや古食堂」に注目!
2026.08.10昭和という時代の“空気感”を色濃く残すドライブインは、ある種のノスタルジーや普段は見過ごしがちな大切なモノを思い出させてくれる気がします。今回は、トラック野郎のオアシスになっているデカ盛り店「みや古食堂」(神奈川県秦野市)を訪れ、秘伝のたれを使った“鉄板”メニューを味わってみました。
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軽自動車やハイブリッド車で急減少… 今のクルマに「タコメーター」は必要ないの? AT車でも役立つ“意外なメリット”も存在!
2026.08.10「1分間にエンジンが何回転しているか」を示す「タコメーター」。かつては当たり前のように搭載されている装備でしたが、現代の自動車環境を見渡すと、タコメーターを取り巻く状況は劇的に変化しました。
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新車約495万円! 最新「“9人乗り”ミニバン」に大注目! “アルファード”超えの全長5.3mボディ&「豪華内装」採用! V6エンジンもあるヒョンデ「ザ・ニュー・スターリア ラウンジ」韓国仕様とは
2026.08.10韓国の自動車メーカー、ヒョンデは2025年12月17日、大型MPV「スターリア」の大幅改良モデル「ザ・ニュー・スターリア」を韓国で発売しました。なかでも、7人乗りと9人乗りを設定するプレミアム仕様「スターリア ラウンジ」は、どのような特徴を備えているのでしょうか。
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新車149万円! 異例の“6速MT”搭載したホンダ「軽バン」に注目! フルフラット×大開口ドアで使い勝手サイコーな「N-VAN」がスゴい!
2026.08.10ホンダの軽バン「N-VAN」には、他社の軽バンにはない「6速MT」を搭載するモデルがあります。どのような特徴があるのでしょうか。
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7年ぶり全面刷新! トヨタ「カローラクロス」サイズの「新型“7人乗り”SUV」発表! リッター19.6km走る&全長4.4m級のシトロエン C3エアクロス ハイブリッドとは
2026.08.10ステランティスジャパンは2026年7月24日、新型となるシトロエン「C3エアクロス ハイブリッド」を発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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まもなく施行! “生活道路”は「30km/h」に規制強化! 道交法改正にあわせ「移動式オービス」取締りも強化!? 高速化&低速化が進む日本の道路と“ドライバーの賢い付き合い方”とは!
2026.08.10最高速度「120km/h」の高速道路が増加する一方で、「30km/h」の生活道路が増えています。じわじわと変わりゆく日本の道路と歩調を合わせながら、我々ドライバーも運転スタイルや意識をマイナーチェンジしていく必要がありそうです。
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トヨタ新型「シエンタ」発売! 精悍すぎる“黒ドアミラー”&新色設定! 4WDの寒冷地仕様標準化やウェルキャブ刷新も! 「人気ミニバン」何が変わった?
2026.08.10トヨタの人気コンパクトミニバン「シエンタ」の改良モデルが発売されました。福祉車両シリーズ「ウェルキャブ」も同時に変更されています。


