2026年の記事一覧
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最上級より“86万円”オトクなホンダの「ミニバン」! 3年ぶり刷新で「1.5Lターボ」&「専用内装」採用のステップワゴン「AIR EX」とは
2026.04.05ホンダのミドルミニバン「ステップワゴン」には複数の仕様があります。そのなかで装備を充実させたグレード「AIR EX」はどのようなモデルなのでしょうか。
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1.5リッター「直4ターボ」搭載の新型「“7人乗り”SUV」登場! 全長4.7m級の「トヨタ・ハリアー」サイズ&“3列のひろびろ室内”採用! 6年ぶり全面刷新のメルセデス・ベンツ「GLB」独国モデルとは
2026.04.05メルセデス・ベンツは2026年3月20日、6年ぶりにフルモデルチェンジし2代目となった3列7人乗りのプレミアムコンパクトSUV「GLB」に、新たに高効率なハイブリッドモデルを追加し、ドイツをはじめとする欧州市場で受注を開始しました。どのような進化を遂げたのでしょうか。
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日産「“3列目シート無し”の“新”セレナ」に意外な反響!? 「サードシートレスのドンガラ仕様がほしい」「大型犬を乗せるのに最高」 利便性を向上させた「LCV」仕様とは
2026.04.052025年12月18日にマイナーチェンジが発表され、装備の見直しや質感の向上によって改めて関心を集めている日産「セレナ」のLCV仕様について解説します。
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約220万円から! 日産「新型クーペ風セダン」発売に反響あり! 「理想的なシルエット」「値段が安すぎる」の声も! “ブルーバード”を継承する「新型シルフィ」中国仕様は何が変わった?
2026.04.05日産と中国東風汽車の合弁会社「東風日産」は、新型ファミリーセダン「シルフィ」を発売しました。中国で販売される日産車ですが、日本のクルマ好きからも注目を集めています。どのような反響が寄せられているのでしょうか。
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ブリヂストン新型ポテンザ「RE-71RZ」の限界性能を試す! 従来モデル「RE-71RS」との比較も実施、サーキットでのタイムはどう変わる?
2026.04.05ブリヂストンの最新リアルスポーツタイヤ・ポテンザ「RE-71RZ」を筑波サーキットでテストしました。従来モデルと比較し、新製品の特性を見極めます。
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もう回り道しなくていい! まっすぐ走れる「新バイパス」開通! 伊勢崎南部の工業団地アクセス向上! 市道「国領町~境島村」ルートとは?
2026.04.05群馬県伊勢崎市は、国領町から境島村を結ぶ市道のバイパス道路が2026年3月17日に開通したと発表しました。伊勢崎南部第三工業団地や伊勢崎南部国領産業団地へのアクセスを支える路線として整備されたものです。幹線道路と各工業団地をつなぐネットワークが形成され、物流の円滑化や地域の活性化に寄与しました。
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約270万円のトヨタ“新”「ライズ」! “ちょっとデカイ”「全長4m級ボディ」&ターボエンジン採用のスポーティモデル! 顔が変わった「GRS」尼国モデルが話題に
2026.04.05トヨタがインドネシアで公開した「ライズ GRスポーツ」が、デザイン刷新を受けて注目を集めています。 スポーティな仕立てが強調された改良モデルとして、ユーザーからも反響が寄せられています。
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635馬力の「V8TT」搭載の“最強”「大型SUV」! “ゴツゴツ”デザイン×上質内装の高性能モデル「ディフェンダー オクタ」どんなクルマ?
2026.04.05ランドローバーは2024年7月、ハイパフォーマンスSUV「ディフェンダー オクタ」を世界初公開しました。パワフルなエンジンを搭載しながら、快適性も高いレベルで両立しています。今回は同モデルに試乗し、その実力を確かめました。
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全長4.9m! 直6エンジン搭載の新「“日本限定”SUV」に問合せ“急増”! 「白洲次郎」も乗った「75年の歴史」を表現する「ディフェンダー 75+ ED」が販売店でも話題に
2026.04.05ランドローバー「ディフェンダー」の日本限定の特別仕様車「DEFENDER 75+ EDITION」について、販売店に最新情報を聞いてみました。
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“トヨタ「シエンタ」”サイズのスズキ最新型「ちいさなミニバン」! 約210万円で“8人乗り”&全長4.2m級ボディ採用! 1.5リッター「直4」採用の尼国「APV」が話題に
2026.04.05スズキのインドネシア法人は、現地で開催されたインドネシア国際モーターショーに出展し、コンパクトMPVの「APV」を展示しました。これについて、ユーザーから多数の反響が集まっています。
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149万円! ホンダ新型「ちいさな“スライドドアバン”」発売! “フラット”になる「めちゃ広ッ車内」が便利! 最上級より「77万円オトク」だけど“リッター約19キロ”で4WDや6速MTも選べる「N-VAN」最安モデルとは?
2026.04.05ホンダの軽商用バン「N-VAN」の一部改良に伴い、エントリーモデル「N-VAN G FF」も安全性能と利便性が強化され、2026年3月20日に発売されました。本記事では、N-VAN:G FFを中心に、改良内容や基本性能について紹介します。
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運転中に突然「ガス欠」のピンチ! 給油ランプ点灯から「プリウス」や「アルファード」あと何キロ走れるの? 軽自動車は要注意! 慌てず給油するための方法とは!
2026.04.05クルマを運転中に燃料がなくなってくると、給油ランプ(燃料残量警告灯)が点灯します。車種によって点灯するタイミングはさまざまなのですが、残りの燃料でどれだけ走ることができるのでしょうか。
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スズキ「まるで“コンプリートカー”な軽トラ」に反響! 仕様変更された「“最新”スーパーキャリイ」向けに設定された「HARD CARGO」シリーズで大幅イメチェン! ユーザーからディーラーへの問い合わせの状況は?
2026.04.052026年1月23日、スズキは軽トラック「キャリイ」シリーズの一部仕様変更に合わせて、軽トラックのカスタム界において高い人気を誇るブランド「HARD CARGO(ハードカーゴ)」製品の取り扱い開始したことを発表しました。この反響について、首都圏のスズキディーラーに聞いてみました。
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「50cc原付」に代わる存在「新基準原付」 実際のところ売れている? 納期期間は? 販売店に聞いてみた
2026.04.052025年11月に従来の原付の生産が終了となり、その代わりとして新たに登場したのが「新基準原付」と呼ばれる区分です。各メーカーからこの新しい基準に適合したモデルが市場に出回りはじめていますが、実際のところ販売店での売れ行きや納期の期間はどのようになっているのでしょうか。
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”スマホ”より安い! 中古で“20万円”のホンダ「“高級”ミニバン」!? “300馬力”の「V6」仕様もある「エリシオン」に「かなりお買い得」の声も
2026.04.05高額化が進むスマートフォンより控えめな予算で、ホンダの上級ミニバン「エリシオン」が中古市場で手に入るようです。 意外な価格帯で選べるモデルとして、ユーザーから一定の関心が集まっています。
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ガソリン価格は石油備蓄放出で安くなる?専門家が紐解く価格の仕組みと今後の見通し
2026.04.05最近ニュースで目にする「石油備蓄の放出」。備蓄を出せばガソリン代は安くなると期待しがちですが、現状は少し異なります。本記事では、エネルギー経済を専門とする桃山学院大学の小嶌正稔教授の解説をもとに、ガソリン価格が決まる仕組みや備蓄の役割、そして私たちが今後注視すべきポイントについてお伝えします。
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12年ぶり復活! 日産「新型SUV」まもなく登場! レクサス「RX」サイズ&2リッター直4ターボ×9速AT採用の「ムラーノ」いつ販売?
2026.04.05北米で販売されている日産「ムラーノ」が、2027年初頭に日本に導入されることが発表されました。約12年ぶりの国内市場復活となるムラーノに対し、販売店にはどのような反響が届いているのでしょうか。
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ドアミラー「畳む派」VS「畳まない派」で大論争! “駐車時の格納”は交通ルール? それとも「暗黙のマナー」? そもそも“道交法”ではどうなっているのか!
2026.04.05狭いスペースに駐車した際、隣のクルマがミラーを畳んでいないと、ドアを開けにくかったり何かと気を遣うもの。では駐車時にドアミラー格納について、法的な拘束力や義務はあるのでしょうか。
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空力向上ウイング採用!? ホンダ「シビックタイプR」を更に速く! HRC手掛ける「CIVIC TYPE R HRC Concept」とは? 実証実験も同時に スーパー耐久に参戦
2026.04.05ホンダ・レーシング(HRC)は、スーパー耐久シリーズにて「CIVIC TYPE R HRC Concept」を用いた新たな取り組みを発表しました。過酷なレース環境を活用した空力パーツの実戦開発に加え、サステナブル燃料の実証実験などを進めます。
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話題曲「爆裂愛してる」の「M!LK」が乗る「デカイ車」どんなモデル? 2000万回再生される「MV」登場車両とは
2026.04.05M!LKの話題曲「爆裂愛してる」のミュージックビデオには、ある名車が登場します。映像に存在感を与える一台とは、どのようなモデルなのでしょうか。
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143万円から! スズキ「“新型”ワゴン」に注目! 全車「“精悍”カスタム顔」にデザイン一新&安全性能も大きく進化! まさかのMTが選べる「ワゴンR」何が変わった?
2026.04.05スズキの軽ハイトワゴン「ワゴンR」の一部改良モデルが2025年12月に発売されました。一体どのようなモデルへと進化したのでしょうか。
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「最も多い」&「反則金”最高額”」の“交通違反”とは? “速度違反”を抑えて圧倒的多数の「“めちゃ捕まってる”違反」って? “最新データ”から見る「“違反”動向」どんなもの?
2026.04.05交通違反にはさまざまな種類がありますが、その中には件数が突出して多いものや、反則金が特に高額となるものもあります。では、数ある交通違反の中で最も多い違反や、最も高い反則金が科される違反とは何なのでしょうか。
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1320万円から!? 「究極のハチロク」お披露目! 熟練者の手組みエンジン搭載!? 「単なるレストアではない」 トムスの最新技術で蘇るAE86、展示へ
2026.04.05トムスは、2026年4月に幕張メッセで開催される自動車イベント「オートモビルカウンシル2026」への参加を明らかにしました。会場では、同社の旧車再生プロジェクトによって現代の走行性能を与えられた「トヨタ カローラレビン(AE86)」のカスタムモデルが展示される予定です。
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371万円から狙える! トヨタの最新型「ハリアー」に注目! 5年ぶり改良で「安全装備」進化! “輝く”18インチアルミ&“グレー塗装”グリル装備の「G」とは
2026.04.05トヨタが販売するSUVラインナップのなかでも、洗練されたデザインと高級感で高い人気を誇るのが「ハリアー」です。最安グレードとなる「G(2WD)」とはどのようなモデルなのでしょうか。
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1.6リッター直4搭載で“300馬力”の「四駆SUV」! 全長4.6mの「トヨタ新型RAV4」級サイズ&“高級仕立ての内装”採用! “オシャレ”すぎる「DSセブン」どんなクルマ?
2026.04.04ステランティスの仏プレミアムブランドであるDSオートモビルのフラッグシップSUV「DS 7」。新世代モデルの発表も話題となるなか、パリの「匠の技(サヴォア・フェール)」による極上の快適性を備え、熟成の極みにあるDS 7はどんなクルマなのでしょうか。


