2026年の記事一覧
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トヨタの最新型「“3列・7人乗り”ラージSUV」まもなく発売!? 全長5m級“ちょっと大きい”サイズが「超カッコいい」! 注目の“米国製”トヨタ車「ハイランダー」どんなクルマ?
2026.03.072025年12月19日、トヨタは北米で生産されるトヨタ車の日本導入を検討すると発表しました。その候補として挙げられたうちの1台が大型SUV「ハイランダー」です。3列シートの広さと余裕ある走りを両立する大型SUVは、日本で受け入れられるのでしょうか。
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トヨタ「RAV4」サイズのスズキ新型「SUV」登場! カクカクデザイン顔&高性能4WD採用! All Grip E-Fourシステム搭載の伊国アクロス プラグインとは
2026.03.07スズキのイタリア法人は2026年2月8日、新世代プラグインハイブリッドシステムを搭載する新型SUV「アクロス プラグイン」を発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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侍ジャパン「小園海斗」選手が愛車の「高級SUV」を絶賛! 本拠地・広島で絶大の信頼を寄せる「本格四駆」とは
2026.03.07野球日本代表「侍ジャパン」も参戦する「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が開幕します。代表の一員である広島東洋カープの内野手・小園海斗選手の愛車とはいったいどのようなクルマなのでしょうか。
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トヨタ「“新”超・高性能4WDスポーツカー」まもなく発売で問合せ“殺到”! 「テンロクターボ」×専用“四駆モード”搭載! 所有欲も満たす「GRヤリス MORIZO RR」が販売店でも話題に
2026.03.07トヨタが今春に発売を予定する「GRヤリス」の特別仕様車「MORIZO RR」について、販売店に最新情報を聞いてみました。
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ホンダ新型「インサイト」発売へ! メーカー初の「画期的な快適装備」&“長ーく走れる航続距離”も魅力! かつての“ハイブリッドモデル”が「クロスオーバーEV」として復活!
2026.03.07ホンダは2026年3月5日、新型「INSIGHT(インサイト)」を2026年春に発売すると発表しました。かつてハイブリッドの象徴として知られたモデルが、今度は航続距離500km超のクロスオーバーEVとして復活。メーカー初の画期的な快適装備も備え、次世代への橋渡し役を担います。
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ホンダの「“ちいさな”2ドアスポーツカー」に反響多数! 「ロングノーズ」&「後輪駆動!?」採用に「市販されたら欲しい」「カッコいい」の声も! 旧車風の丸目ライトもイイ「スポーツEV」とは
2026.03.072017年の東京モーターショーでホンダが公開したコンセプトカー「スポーツEV」。往年の名車を思わせる美しいクーペスタイルは、今なお語り継がれる存在です。そのデザインやコンセプトに対してSNSでは、あらためてさまざまな反響が寄せられています。
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北野武の愛車「高級外車」どんなモデル? 寺島進との2ショットがスゴイ! ビッグすぎる「超高級車」とは
2026.03.07俳優の寺島進さんが過去にXで公開した“恩師との2ショット”が、多くの反響を呼びました。 映っていたのは、北野武さんと白い「ロールスロイス」の姿でした。
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都営バス“最強”の秘境路線「上成木行き」終点はどんなところ? “最果てバス停”はトンネル抜けたら「すぐ埼玉」 超のどかな「梅76」系統に乗る 〜果てなき路線バスの旅〜
2026.03.07知らない道路をひたすらたどり、ふだん行くことのない街の素性を知り、そして見たことのない景色に出会える。それが「路線バスの旅」の魅力です。今回は「都営バス」の秘境路線、「梅76」系統に乗って、最果てのバス停まで行ってきました。
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マツダ“究極”の「761万円のスポーツカー」に“注文”殺到! 「もう残ってません…」 史上初「匠手組みの2Lエンジン」×専用の“特別装備”多数採用! 「MSRロードスター」完売 残るは中古を待つのみ
2026.03.072025年10月、マツダ「ロードスター」に2種類のスペシャルモデル「マツダスピリットレーシング」が設定されました。最新の情報について、販売店に聞いてみました。
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国道17号に「快適バイパス」が開通! 関越と“ほぼ直結”で市街地をサクッとショートカット! 万座・草津温泉方面へめちゃ便利になる「渋川西バイパス」14日開通
2026.03.07国土交通省 高崎河川国道事務所は2026年2月18日、群馬県渋川市で整備を進めていた国道17号「渋川西バイパス」が3月14日に開通すると発表しました。
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ホンダ「“新”スーパーカブC125」の人気は不動!? 「受注再開」で早くも争奪戦に! 待望の「新色追加」で販売店でも話題に
2026.03.07ホンダは、2026年3月6日に「スーパーカブC125」に新しいカラーを追加し発売しました。初代モデルを彷彿とさせる普遍的なデザインと、最新の技術が採用された上質な原付二種として支持を得ている本モデルですが、今回の新色追加について販売店にはどのような反響が届いているのでしょうか。
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トヨタ「ハイエース“高級外車”仕様」公開! 上品「乗り心地」&さりげな「高性能化」のアルピナ!? 豪華内装もイイ 「CRS LichtBlick」とは
2026.03.072026年2月13日から15日までの3日間、「大阪オートメッセ2026」が開催され、さまざまな車両が展示されました。今回はCRSブースに展示されていた「CRS LichtBlick」をご紹介します。
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ちいさな「“4WD”スポーツカー」が楽しすぎる!? “絶滅寸前”の2.5リッター「直5」搭載で「400馬力」! ランエボの「正常進化版!?」な アウディ「RS 3」の実力とは
2026.03.06アウディのCセグメントモデル「A3」シリーズのなかに、圧倒的なパフォーマンスを誇る超高性能モデル「RS 3」が存在します。2025年に日本で発表された大幅アップデートモデルに、自動車ライターの工藤貴宏氏が試乗し、その走りの魅力をレポートします。
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スズキ「“斬新”3列シートミニバン」に再注目! 5ナンバーサイズに「ピラーレス&前後スライドドア」で“ガッポリ”開口! シートレイアウトも自在な2015年公開コンセプトモデル「エアトライサー」とは?
2026.03.062015年の「東京モーターショー」でスズキが公開したコンセプトモデル「エアトライサー」について振り返ります。
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新車350万円! ホンダ「新“3列・7人乗り”コンパクトSUV」に反響多数! 「黒過ぎ」マスク×「ちょうどイイサイズ」で「日本で売っていないのが不思議」の声も! 新たに刷新の「新BR-V“N7X”プレステージ」インドネシアモデルに寄せられた“熱視線”とは
2026.03.06ホンダのインドネシア法人は、3列シート・7人乗りのコンパクトSUV「BR-V」に、よりタフな外観を与えた新たな「BR-V N7Xエディション プレステージ」を発表しました。日本では見られないモデルですが、SNSなどにはさまざまな反響が寄せられています。
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高級感ヤバイ! 新型「エムグランド“セダン”」に大注目! デザインに“東洋の美学”を採用&「ターボエンジン×7速DCT」搭載で走りもイイ! めちゃ豪華「クリスタル・シフト」も美しいジーリーの“中国モデル”とは!
2026.03.062025年11月18日にフルモデルチェンジを実施し、完全なる新設計を施した第5世代へと進化し吉利汽車の主力セダン「エムグランド」。一体どのようなモデルに仕上がっているのでしょうか。
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トヨタの“新たな”「“2人乗り”ランドクルーザー」に反響殺到! 超「“広々”荷室」に「かなり実用的」声も! 燃費もイイ“実用仕様“英国の「コマーシャル」が話題に
2026.03.06トヨタが英国向けに発表した「ランドクルーザー コマーシャル」の48Vハイブリッド仕様が注目を集めています。商用車ならではの実用的な構成に関心が寄せられ、公開直後から反響が広がっています。
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トヨタ「カローラクロス」サイズの「“新”コンパクトSUV」発売! 全長4.4m級ボディ&低燃費な1.5リッター「ターボ」搭載! “装備”が充実しててオトクな「ミニ カントリーマンCセレクト」とは
2026.03.06BMWジャパンは、MINI(ミニ)のコンパクトSUV「カントリーマン」に、装備を厳選しより身近になった新グレード「カントリーマンCセレクト」を追加設定し発売しました。どんなモデルなのでしょうか。
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元サッカー日本代表「小野伸二」が愛車の「高級外車」公開! 「カッコ良すぎます」「素敵」の声もある「ドイツ車」どんなクルマ?
2026.03.06サッカー元日本代表の小野伸二さんが、新たな愛車との2ショットを公開しました。 スタイリッシュな姿とともに披露された1台に、注目が集まっています。
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38年越しに全線開通! 東西移動が超便利に! 駅と港を結ぶ「宮崎駅東通線」 3月7日ついに繋がる! 宮崎県宮崎市
2026.03.06宮崎県宮崎市は、JR宮崎駅周辺と宮崎港を結ぶ幹線街路「宮崎駅東通線」が全線開通すると発表しました。昭和63年の事業着手から38年を経て、未開通だった「3工区」の502mが完成します 。交通渋滞の緩和や防災力の向上、安全性の確保など、多面的な効果が期待される新ルートは、3月7日14時に一般開放されます。
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飲酒・速度の「あいまい基準」を撤廃! 危険運転の対象行為が「11種類」に拡大へ! 数値基準を追加する方針 「ドリフト走行」も適用の対象に
2026.03.06政府が今国会で提出を目指している自動車運転処罰法の改正案について、危険運転の類型を現在の8類型から11類型に拡大する方向で調整していることが報じられました。これまで危険運転の適用にはさまざまな課題がありましたが、一体どのように変わるのでしょうか。
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約230万円のトヨタ“新型”「ライズ」に反響殺到! 全長4m超え「ちょっとデカイ」ボディ採用! スポーティ顔&5速MT設定の尼国新モデルが話題に
2026.03.062026年1月19日、トヨタのインドネシア法人がコンパクトSUV「ライズ」の改良モデルを発表しました。 新仕様の内容が注目を集め、SNSでは早くも反響が広がっています。
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日産の斬新「“2列6人乗り”ワゴン」! 「シエンタ」級の全長に “前席3人乗り”シート採用! 「リッター23キロ」走るメーカー初の「低燃費モデル」も魅力! 独自のパッケージを持った「ティーノ」とは?
2026.03.06コンパクトミニバンが人気を集めるいま、その原点ともいえる存在がかつてありました。その1台が1998年に登場した日産「ティーノ」です。6人乗りの独創的なレイアウトや先進的なハイブリッド仕様を備えた意欲作でした。時代を先取りした一台の実像を振り返ります。
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ホンダ新「軽ワゴン」発売! 専用”ブラック”外装&「豪華内装」で高級感バツグン! 燃費19.8km/リッターの「N-ONE」最上級モデル「プレミアムツアラー」とは
2026.03.06ホンダの軽ワゴン「N-ONE」には、上質さを極めた「Premium Tourer(プレミアムツアラー)」というグレードがあります。どのようなモデルなのでしょうか。
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日産の「高性能“4WD”スポーツカー」コンセプトに驚愕! 全長4.3m級「コンパクトボディ」が“爆速”仕様に!? 「市販化」目指す超ハイパフォーマンスモデル「ノートオーラNISMO RS」どんなクルマ?
2026.03.06NISMOが「東京オートサロン2026」に出展した「ノートオーラ NISMO RS コンセプト」最大の注目点はパワートレインですが、それを受け止めるための徹底した足まわりと外観も大きな特長です。NISMOの本気が詰まった中身に迫ります。


