2025年の記事一覧
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新車226万円から!? トヨタが新型SUV「bZ3X」発売! 「RAV4」サイズの新モデル!? 「1時間で1万台売れた!?」 中国に投入
2025.04.012025年3月6日にトヨタは新型SUV「bZ3X」を中国で発売しました。「発売1時間で1万台受注!」という話も聞こえてきますが、果たしてどのような特徴を持っているのでしょうか
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外環道~野田直結!? 新バイパス「東埼玉道路」6月延伸開通へ 悲願の「松伏延伸」で「都心不便地帯」が大変化! 将来は「春日部まで信号ゼロ」に!?
2025.04.01国土交通省 北首都国道事務所は2025年3月31日、国道4号の新ルート「東埼玉道路」について、松伏町までの延伸開通日を発表しました。
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24年ぶり復活! ホンダ新型「プレリュード」は25年秋発売予定!? 次世代ハイブリッドスポーツの全貌とは?
2025.04.01かつての人気2ドアクーペ「プレリュード」が四半世紀ぶりに復活するといいますが、次世代ハイブリッドスポーツとして進化を遂げた新型モデルとはどのようなクルマなのでしょうか。
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トヨタ新「ハイエース」発表! 超進化した「商用ワゴンの皇帝」は“豪華インテリア”も魅力的! “20周年”を記念するパワフル仕様「スーパーGL“DARK PRIME S”」がスゴイ!
2025.04.012025年2月7日、トヨタは「ハイエースバン」の新たな特別仕様車「スーパーGL“DARK PRIME S”」を発表し、同日発売しました。インテリアにはどのような特徴があるのでしょうか。
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新型「超コンパクトSUV」25年4月に発売へ! ほぼ「軽サイズ」の“ちょうどいいボディ”&長距離もヨユーの「走行性能」! “丸目×タフボディ”の斬新デザイン採用のヒョンデ「インスター」登場!
2025.03.312025年3月28日にHyundai Mobility Japan(ヒョンデ モビリティ ジャパン)は、新型「INSTER(インスター)」を同年4月10日から正式に発売を開始すると発表しました。
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5000cc超え「V12ツインターボエンジン」搭載! 超パワフルな「新型オープンカー」発表! 美しすぎる「流麗ボディ&豪華内装」採用の新型「ヴァンキッシュ ヴォランテ」アストンマーティンから登場!
2025.03.31アストンマーティンは2025年3月25日に、フラッグシップ「ヴァンキッシュ」のオープントップ版にあたる新型「ヴァンキッシュ ヴォランテ」を発表しました。
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スバルが「スバル360」を復活!? 660cc「“水平対向”じゃないエンジン」にハイブリッド搭載! デザインは「旧車」でも中身は“最先端”の「エルテン」とは!
2025.03.31スバルは、1997年に開催された「第32回 東京モーターショー」において、「エルテン」というコンセプトカーを出展しました。一体どのようなモデルだったのでしょうか。
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人気の国産「Mサイズミニバン」一体どう違うの? “3大巨頭”トヨタ「ノア/ヴォク」・ホンダ「ステップワゴン」・日産「セレナ」最上級モデルをまとめて比較!
2025.03.31トヨタ「ノア/ヴォクシー」、ホンダ「ステップワゴン」、日産「セレナ」のような背高系の「箱型ミニバン」ですが、それぞれ一体どんな違いがあるのでしょうか。それぞれの最上級グレードで比較します。
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日産「エルグランド」“生産終了”に反響多数! デビュー15年の「キング・オブ・ミニバン」に「お疲れさま」「次でリベンジだ」の声も! 次期型もまもなく公開!?
2025.03.31日産の高級ミニバン「エルグランド」が、まもなく生産終了する予定であることがわかりました。これに対し、SNSなどではさまざまな反響が寄せられています。
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運転中「お先にどうぞ」と歩行者に譲られたら…「進む!? or 止まる!?」 信号のない横断歩道での“正しいルール”とは?
2025.03.31信号機のない横断歩道の付近では、歩行者の通行を妨害しないよう注意する必要があります。では、歩行者から「お先にどうぞ」と譲ってもらったとき、クルマを発進させると違反になるのでしょうか。
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マツダ最新「“5人乗り”コンパクトカー」に大反響! 「“2リッターエンジン”は運転楽しそう」「馬力が大幅アップして魅力的」の声も! 専用バンパー&ツインマフラー装備の「マツダ2」メキシコ仕様に熱視線!
2025.03.31「マツダ2」の日本仕様は、1.5リッターエンジンを搭載したハッチバックとして展開されています。一方で海外では2リッターエンジン搭載のハイパワーなモデルも存在しており、その魅力的なパッケージにネット上では多くの反響が集まっています。
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福井~岐阜直結「大野油坂道路」全通予定が3年延期で「2029年春」に!? 橋脚の地盤問題で設計再検討へ 北陸道~東海北陸道の「ノンストップ接続」まだまだ先に
2025.03.31国土交通省 中部地方整備局は2025年3月28日、福井~岐阜をつなぐ中部縦貫道「大野油坂道路」について、全通時期を「3年延期」すると発表しました。
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全長5m超えの日産「マーチ」!? まさかの“6輪仕様”の超「“斬新”スタイル」がスゴかった! すべてが「規格外」なカスタムモデル「バリュープログレス アリゲーター」とは
2025.03.31かつてバリュープログレスが製作した前代未聞の6輪カスタムカー「TOY BOX Alligator(トイボックス アリゲーター)」は、独自のレイアウトとスタイリングで注目を集めました。どのようなクルマだったのでしょうか。
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クルマの「車検制度」4月から変更! “新しい車検”はユーザーにも「メリット」あり! 悲惨だった「車検受けられない」問題ついに解消へ!
2025.03.31車検制度が2025年4月に改正され、受検期間が延長されることになりました。この変更によって、ユーザーや整備工場にはどのような影響があるのでしょうか。
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カローラより小さい! トヨタが「斬新クーペセダン」実車公開! ド迫力グリル&「豪華インテリア」採用で“約240万円”! 人気の泰モデル「ヤリスエイティブ」とは!
2025.03.31トヨタのタイ法人は、日本で販売されていない小型セダン「ヤリスエイティブ」の実車を「バンコク国際モーターショー2025」で公開しました。
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「ノロノロ運転」って違反なの? 時速「10キロおじさん」がヤバすぎた話題も! 後続車はイライラ…“逆あおり運転”となる行為とは?
2025.03.31ゆっくりと走って後続車両の進行を妨げる「ノロノロ運転」は、はたして交通違反に当たるのでしょうか。
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トヨタ新型「クラウン」発表! 18年ぶり復活の「ワゴンモデル」! 豪華“青内装”もイイ「エステート」に設定の「CROWN PACKAGE」が良すぎる
2025.03.31トヨタの新型「クラウンエステート」が2025年3月13日に発売され18年ぶりの復活を遂げました。同時に専用カスタムオプションの「CROWN PACKAGE」も登場しましたが、一体どのようなものなのでしょうか。
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360万円超え! スズキ「豪華な“ジムニー5ドア”」に反響集まる! 「タフでカッコイイ」「“SUZUKI”ロゴやサイマークもイイね」「高いなあ」の声も! 「高級感&快適度」アップの「ノマド」フルオプション仕様に熱視線!
2025.03.31スズキ「ジムニーノマド」の最上級モデルにオプションをフル装備した仕様について、ネット上では多くの反響が集まっています。
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トヨタ「“新”ハイラックス」発表! ド迫力”ワイドボディ”の超“スゴイ”「本格モデル」! スポーティな「GRS II」&エコな「Mハイブリッド」モデル欧州に登場
2025.03.31トヨタは欧州にて、ピックアップトラック「ハイラックス」の新たな電動化モデル「48Vマイルドハイブリッド」およびスポーツグレード「GRスポーツII」を発表しました。どのような進化を遂げたのでしょうか。
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神奈川県ブチギレ!?「告訴します」ドリフト対策の道路設備「わずか1日で破壊」被害に…損害多数で監視体制強化へ
2025.03.31神奈川県は2025年3月26日、秦野市内の県道において、ドリフト対策のために設置した道路設備が、大規模に破損されたことを発表しました。
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6速MT搭載! 日産の「2ドアスポーツ」コンセプトに反響多数! 「日産といえばスポーツクーペ!」「いまの日産にこそ必要!」の声も! 斬新クーペ「アズィール」に熱視線集まる!
2025.03.31日産が2005年、米国デトロイトで開催された「北米国際自動車ショー」に出展したコンセプトカー「アズィール」に対し、SNSなどではいまも根強くさまざまな反響が寄せられていました。
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スバル新「スポーツセダン」予約開始へ! 300馬力の「“高性能”水平対向ターボ」にシリーズ初の2ペダル搭載!「S210」斬新“イエローボディ”も新設定!
2025.03.31スバル「WRX S4」をベースとしたSTIコンプリートカー「S210」のオフィシャルウェブサイトがオープンし、抽選受付開始時期やボディカラーのラインナップが発表されました。
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トヨタ「“新型”カローラ登場!?」に“期待の声”多数! 「レクサス」風マスクに賛否も? 人気「セダン&ワゴン」デビュー7年目の変身に寄せられた反響とは
2025.03.31トヨタの現行型「カローラ」シリーズがデビューしたのは2018年のことで、まもなくデビューから丸7年を迎えます。次期型登場のウワサも聞かれ、SNSなどではさまざまな反響が寄せられています。
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SUBARUの真実! 燃費が劣る? 価格が高い? その裏に隠された価値をジャーナリスト2人が対談解説!【PR】
2025.03.31 〈sponsored by SUBARU〉SUBARU車は燃費や価格の面で誤解されがちですが、その裏には独自の哲学と技術が息づいています。本記事では2人のモータージャーナリストの視点から、水平対向エンジンやAWDへのこだわり、そして安全性能に隠されたSUBARUの真価を解説します。
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光岡「“新”ファイナルヒミコ」に大反響! 「ラスボス感スゴい!」「字面が強い」斬新すぎる車名が話題に!? 超絶ロングノーズな「2人乗りオープンカー」最終モデルとは?
2025.03.31光岡の2シーターオープン「ヒミコ」の最終生産モデルが10台限定で発売されました。良質な中古車をベースにした限定車について、多くの反響が寄せられています。

