2025年の記事一覧
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日産の新「“最大級”商用バン」に大反響! 「ワイドグリルがカッコイイ!」「斬新リアライトもいいね」の声も! 全長6.3m超えの「インタースターe」独に登場
2025.05.01日産のドイツ法人が発表した大型商用バン「インタースターe」の新たなエントリーモデルに反響が集まっています。
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予約が開始48時間で1万件を突破! マツダ「新型SUV」に注目集まる! 「EZ-60」は最大1300km走る!? どんなクルマ? 上海でお披露目
2025.05.01新型SUV「EZ-60」は電動セダン「EZ-6」に次ぐ、長安汽車との共同開発第2弾モデルです。そんなEZ-60ですが、予約が開始48時間で1万件を突破したと発表しました。
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ホンダ新「アコード」まもなく登場! スタイリッシュデザイン&最新「手放し」機能搭載!? 豪華“白”内装もイイ「ビッグなセダン」が販売店でも話題に
2025.05.01ホンダは「アコード」に2025年初夏に追加設定される予定の「アコード e:HEV Honda SENSING 360+」の詳細を発表。では販売店ではどのような反響があるのでしょうか。
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1億円超えの「イタリア製“GT-R”」!? 720馬力誇る「日産のスーパーカー」公開! サムライブレード&迫力エアロの「GT-R50 by Italdesign」登場
2025.05.01自動車イベント「AUTOMOBILE COUNCIL 2025」にて、「GT-R50 by Italdesign(イタルデザイン、以下GT-R50)」が実車展示されました。一体どんなモデルなのでしょうか。
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まさに「現代のケンメリ」! 超レトロな「丸目4灯ライト×6気筒エンジン」搭載した“新2ドアクーペ”がスゴイ! めちゃ「旧車デザイン」採用の日産校“ネオ スカイライン”とは!
2025.05.012025年1月に開催された「東京オートサロン2025」では、日産自動車大学校の出展した「NEO SKYLINE」というモデルが大きく注目されました。
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エントリーモデルと新色を追加!スバル「WRX/WRX Wagon」先行展示会、台湾で開催
2025.05.01台湾の意美汽車(スバルの台湾法人)は「2025年モデルWRXおよびWRX Wagon」の新車先行展示イベントを開催しました。
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トヨタ最新型「ハリアー“本格スポーツ仕様”」がスゴイ! “ブラック×レッド”の豪華な「専用装備」もり沢山! 性能アップのド迫力な「GR仕様」とは?
2025.05.01トヨタ車のカスタムパーツを手がけるトヨタカスタマイジング&ディベロップメントは、「ハリアー」用の「GRパーツ」ラインナップしています。一体どのようなものなのでしょうか。
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13人乗った「軽トラック」横転で男女8人が病院に搬送! 荷台には「11人乗っていた!」 どんな違反になる? 元警察官が解説
2025.05.01先日、大阪府岸和田市の道路で13人が乗った軽トラックが横転し、男女合わせて8人が怪我をする事故が発生しました。
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軽スーパーハイトワゴンにもイイ! トーヨータイヤから登場した期待の新顔「オープンカントリーH/T II」と「プロクセスLuK II」をテストコースで試乗チェック
2025.05.01トーヨータイヤから新ハイウェイテレーンタイヤ「オープンカントリーH/T II」と、軽自動車専用の「プロクセスLuK II」が登場しました。その性能を自動車研究家の山本シンヤ氏がテストコースで試乗してチェックしました。
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ダイハツの「ちいさな“軽”高級車」がスゴい! 広々“ソファ”シートが「豪華リムジン」級!? プレミアムな“スライドドアじゃない”軽スーパーハイトワゴン「タントエクゼ」とは
2025.05.01軽自動車の人気が高まり、近年は新車で200万円台の高級な仕立ての軽自動車も増えています。そんな高級モデルの元祖といえるのが、ダイハツから発売されていました。どのようなクルマなのでしょうか。
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【5月1日発表】 ガソリン価格が2週連続で下落! 全国平均は184.5円に… 今後は「補助金制度」の強化で“175円”まで下がる見通しも!
2025.05.012025年4月28日時点のレギュラーガソリン価格はどうなったのでしょうか。エネルギー庁の最新発表から、全国平均や地域差、今後の見通しまで詳しく見ていきます。
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309万円で買える! トヨタ最新「“3列7人/8人乗り”ミニバン」がスゴイ! 「パワースライドドア」&キャプテンシートが標準装備! 安全機能も充実の「ヴォクシー」最安モデルとは?
2025.05.01トヨタのラインナップで人気のミドルサイズミニバン「ヴォクシー」。そのなかでも最も安く購入できるモデルは、一体どのようなクルマなのでしょうか。
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高速代安くなって「サイコー」! 恩恵大きい「ETC2.0」なぜ普及しない? 「普通のETC」より“メリット大”! でも広まるのは「数年先」か
2025.05.01今や高速道路を利用するドライバーの9割以上が利用している「ETC」。その進化版である「ETC2.0」は、運転支援情報の提供や割引サービスなどメリットが満載ですが、なかなか普及していないようです。その理由について探ってみました。
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新車64万円! 斬新「めちゃ小さいクルマ」がスゴイ! 全長2.4mで駐車もラクラク!「高齢者」や“都会暮らし”にちょうどいい4輪車「アントレックスEV-eCo」とは!
2025.05.01アントレックスが現在展開中の「EV-eCo」。EV-eCoとは一体どのようなクルマなのでしょうか。
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日産「新型エルグランド」まもなく登場! 15年ぶり全面刷新で「キングオブミニバン」どうなる? 高性能ハイブリッド搭載の「新モデル」予想CGをデザイナーが公開
2025.05.01日産ブランドの新しいコミュニケーションを発表するイベント「NISSAN START AGAIN 2025」にて、デザインの一部をサプライズ公開したことで話題を集めた次期型「エルグランド」。そんなティザー画像の公開を受けて、Xユーザーの「とっきー_トキデザ@DAMD.inc」氏がデザイン予想スケッチを公開しました。
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マツダ「斬新コンパクトカー」日本初公開に反響殺到! 「カッコいい!」「アートみたい」と大好評! “躍動感”あふれるスポーツハッチ「跳」マツダミュージアムに登場!
2025.05.01マツダは2025年4月1日、広島県府中町にある「マツダミュージアム」を部分改修して、一般公開を再開しました。ここでは日本初公開のコンセプトカーも展示され、話題となっています。
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トヨタ「RAV4」無骨な樹脂バンパー×赤マッドフラップ搭載の“本格四駆仕様”がスゴい! タフ感マシマシ「フィールドモンスター」TRDカスタムとは?
2025.05.01トヨタの人気SUV「RAV4」では、ワイルドな見た目をさらに強化するカスタムパーツがTRDよりリリースされています。「Field Monster For Adventure」とはどのようなモデルなのでしょうか。
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クルマのシートベルトについてる「謎のボタン」正体は? 地味なパーツだけど超重要! ないと困る“スグレモノ”本当の名前と役割とは?
2025.05.01クルマに乗って「シートベルト」を装着するとき、ベルトに丸いボタンのようなものが付いていることに気が付きます。このパーツにはどのような役割があるのでしょうか。
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新車131万円! トヨタ超極小「7人乗りミニバン」がスゴイ! 全長3.7mで「シエンタ」より小さなボディに“3列シート”搭載! スライドドア付きの斬新モデル「スパーキー」とは!
2025.05.01かつてトヨタは、全長3.7mほどのボディに7人乗りを実現した、斬新なミニバンを販売していました。
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恐怖!? トヨタ「アルファードの最新モデル」で盗難“未遂”発生! 犯人も「開けたら予想外でした」諦めさせた対策とは? 「ギリギリ阻止」のナイスな対策で警戒を呼びかけ 茨城
2025.05.01茨城県警は公式SNSで、トヨタ「アルファード」の盗難未遂事件が発生したと発表しました。一体何が起きたのでしょうか。
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約220万円! トヨタ「新型SUV」公開! 全長4.6m級の「RAV4」サイズ! 斬新サメ顔ד広い”豪華内装もイイ“超高コスパモデル”「bZ3X」中国に登場
2025.05.01トヨタの中国法人は、「上海モーターショー2025」で、フル電動SUV「bZ3X」を展示しました。
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「東北道で逆走死亡事故」で浮上する「トゲトゲ装置」導入の声…逆走すれば「グサッ!」究極の逆走対策なぜ実用化しないのか 委員会も「物理的手段を検討すべき」の声!?
2025.05.012025年4月26日、栃木県那須塩原市の東北自動車道で発生した逆走事故の影響により男女3人が死亡、10人が怪我をしました。そんななか、注目されているのが「逆走車にだけ物理的ダメージを与える」装置です。
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日産の「小さな“高級”SUV」がスゴい! 全長4.4m級の「ちょうどイイサイズ」! 精悍顔もカッコいい「キャシュカイ」日本導入の可能性は?
2025.05.01欧州で人気を集める日産のコンパクトSUV「キャシュカイ」ですが、日本には導入されていません。いったいどのようなクルマで、なぜ日本で販売されないのでしょうか。
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日本車に迫る値上げ地獄! 「トランプが日本勢に求めるもの」25%関税の衝撃… 就任100日目で語った追加方針とは
2025.05.01トランプ大統領の「トランプ関税」が日本の自動車産業に大きな影響を与えています。アメリカに輸入される新車への25%追加関税は新車価格の上昇圧力となっている状況。メーカー各社は価格改定を避け、原価削減や部品調達の見直しを迫られる中、トランプ政権は2年間の部品関税免除で国内生産シフトを促してます。日本メーカーはアメリカ市場での生産比率を高める戦略を強化していますが、日本国内の新車価格への影響も懸念されています。
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トヨタの「タフSUV」まもなく登場か 次期「RAV4」どうなる? オフロードデザイン世界的に売れた! 現行から7年ぶり全面刷新なるか
2025.05.012018年3月にアメリカで世界初公開され、2019年4月に日本でも発表されたトヨタの現行「RAV4」。まもなくフルモデルチェンジするのではと言われていますが、果たしてどうなるのでしょうか。

