ライフの記事一覧
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劇的イメチェン可能! クルマの「ラッピング」って本当に良いの!? 経験者が語る「メリット・デメリット」とは
2023.04.12クルマのボディカラーを変更できる「ラッピング」は、元のボディカラーを保護しながら、思い切ったイメージチェンジができるところが魅力だといいます。ラッピングのメリットとデメリットとはどのようなところなのでしょうか。
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ついにトヨタ新型「クラウンスポーツ」が23年秋発売! 「トヨタの跳ね馬」に期待する声多し! 反響の多くは「走り」なのか
2023.04.122022年7月、トヨタは16代目となる新型「クラウン」を発表しました。4つのボディタイプ「クロスオーバー」「セダン」「スポーツ」「エステート」が2022年から2024年にかけて登場しますが、そのなかで「スポーツ」に対して販売店にはどのような声が寄せられているのでしょうか。
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脱炭素…循環型経済…未来のタイヤはどうなる? 横浜ゴムの技術・生産統括 清宮眞二氏に聞く
2023.04.12「100年に1度の大変革期」と言われる昨今、タイヤの製造ではどのような取り組みを行なっているのでしょうか? 今回、横浜ゴムの技術トップである清宮眞二氏に「タイヤの未来」について聞いてみました。
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社用車御用達が「めちゃスポーティ」に!? トヨタ「プロボックス」純正カスタム「TRD Sportivo」に反響集まる
2023.04.12トヨタ「プロボックス」といえば、高い機能性や経済性を重視したライトバンですが、そんなビジネスライクなクルマをカスタマイズする純正エアロパーツ「TRD Sportivo(ティアールディ スポルティーヴォ)」が設定されていることに対し、SNSなどで反響が寄せられています。
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日産の「エルグランド超VIP仕様」に賛否! “次期型まだ”の声も? ファーストクラス並の”高級ミニバン”に反響多数
2023.04.12日産は2023年3月31日、同社の内田CEOに高級ミニバン「エルグランド VIP 移動会議室」仕様車が納車されたことを公式SNSで明らかにしました。超豪華仕様のエルグランドですが、図らずもSNSなどでは“次期型”を望む声が集まりました。
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トヨタ新型「クラウンエステート」17年ぶり復活か!? ワゴンからラージSUVに刷新! PHEV設定で24年登場か
2023.04.122022年7月に、16代目となるトヨタ新型「クラウン」が発表されました。4つのボディタイプが披露されましたが、そのうち3車種はまだ販売時期などの詳しい情報が公開されていません。なかでも、トヨタ「クラウンエステート」に関して、実際に販売店ではどのような声があげられているのでしょうか。
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車の後ろの「大きな羽」は一体何!? 巨大なリアスポイラー&ウィングにはどんな役割があるのか
2023.04.12スポーツカーのスタイルにおいて象徴的なもののひとつが、車体の後部に備わる大きな「リアウイング」(リアスポイラー)。空力パーツのひとつで力強いイメージも強調しますが、実際の効果はどうなのでしょうか。
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黄砂襲来中! 「黄色く汚れたクルマ」は“洗車”に要注意? キズモノにしないための適切な洗車方法とは
2023.04.12気象庁は2023年4月11日、北日本から西日本までの広い範囲で12日から13日にかけ、中国大陸から黄砂が飛来すると予想されると発表しました。黄砂で汚れてしまったクルマの洗車は注意が必要です。
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各地で相次ぐ「乱暴運転」なぜ? 「茨城ダッシュ」「伊予の早曲がり」な謎の「ご当地ルール」 現状の対策は進んでる?
2023.04.12地方によって「交差点で優先的に右折する」といった独自の「ご当地ルール」なるものが存在します。そもそもこのようなご当地ルールは合法なのでしょうか。
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ゴールド免許保有者の「ペーパー率」は3割! 運転しない理由、更新を続ける理由も調査で明らかに
2023.04.12三井住友海上火災保険が、ペーパードライバーに関する実態調査の結果を公表しました。ゴールド免許保有者のうち、およそ3人に1人が「ペーパードライバーの自覚がある」といいます。
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レクサスが新型「超高級ミニバン」先行デザイン初公開! 新型「LM」は従来モデルと何が違うのか
2023.04.12レクサスは上海モーターショー2023で新型「LM」を世界初公開することを明らかにしました。先行してデザインの一部が公開されましたが、従来型とはどう違うのでしょうか。
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トヨタ新型「クラウンスポーツ」まもなく登場か!? 公道での「目撃報告」が話題! 日本車離れした「デザイン」に称賛の声多数!
2023.04.122023年内に発売される予定の、トヨタ新型「クラウンスポーツ」と見られるクルマが公道テストをおこなっている様子が各地で目撃され、SNSなどでは様々なコメントが寄せられています。どのような声が寄せられたのでしょうか
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リアガラスだけ「パカッ」!? 意外と“装着車”多かった? 実は便利すぎるリア「ガラスハッチ」とは
2023.04.11クルマのリアドアにガラス部だけが個別に開閉可能な「ガラスハッチ」が備わっているケースがあります。使い勝手良好な機能ですが、なかなか普及が進んでいません。今回はそんな隠れた便利機能であるガラスハッチについて、改めてその利点を考えてみます。
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三菱「コルト」9年ぶりに復活! MT搭載ハッチバックを2023年秋発売 「日本でも売って欲しい」と反響も! 欧州に投入へ
2023.04.112023年4月4日、三菱の欧州法人は新型コンパクトカー「コルト」を2023年秋に発売すると明らかにしました。先代コルトは日本でも2012年まで売られていた懐かしい車名で、SNSでは「日本でも売られるのか」と反響を集めています。
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なぜ出現? 駐車場の「7色に輝くシミ」 ぱっと見キレイも愛車からの「SOS」サイン? 虹色の「跡」に早めに対処すべき理由とは
2023.04.11雨の日の濡れた路面を見ると、クルマの下に虹色のシミが出現することがあります。7色に輝いているためキレイにも見えますが、実はクルマからのSOSであることが多いようです。
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トヨタが「カムリ」の生産終了を発表! セリカカムリから43年の歴史に幕! 「思い出」多い人多し、反響は?
2023.04.112023年4月11日にトヨタは、公式サイトにて「カムリ」、「パッソ」「ピクシスジョイ」を2023年内に日本での生産終了すると発表しました。
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1000馬力超えの「和製スーパーカー」!? トヨタ「GRスーパースポーツコンセプト」登場していた! “目がない”ド迫力マシンは市販化一歩手前だったのか
2023.04.11世界各国で行われるモーターショーなどのイベントでは様々なコンセプトカーが登場しますが、2018年に行われた「東京オートサロン2018」では、“和製スーパーカー”とも呼ぶべきトヨタ「GRスーパースポーツコンセプト」が登場していました。
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全長5m超えのトヨタ「RAV4リムジン」が凄かった! 後席が「超VIP仕様」並に広い! 実車公開から3年半、現在はどうなった?
2023.04.112019年11月に世界に1台のトヨタ「RAV4リムジン」が公開されました。約3年半経った現在どうなっているのでしょうか。
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あなたは「強引に右折してない?」 急ぐ行為、実は危険だった… 安全に曲がるための「注意ポイント」とは
2023.04.11対向車が左折する合間ぎりぎりで、まるでかぶせるように急な右折を試みる危険な行為を「かぶせ右折」と呼びます。かぶせ右折には、どのようなリスクがあるのでしょうか。
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三菱が「新型モデル」実車初公開! 鮮烈赤ボディの存在感スゴい! 「デリカミニ」発表会でお披露目された仕様とは
2023.04.11三菱 新型「デリカミニ」の発表に合わせて、その世界観を伝える「デリカミニ アウトドアフェス」がおこなわれました。デリカミニのCMにも登場する水川あさみさんも会場に駆け付け、イベントは大いに盛り上がりました。
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もはや懐かしい…80年代に流行った「なめ猫」いまどうなってる? 昔は皆「財布に入れてた?」 40年経っても人気
2023.04.111980年代にも「なめ猫」と呼ばれるキャラクターが一世を風靡したことがありました。免許証まで登場した「なめ猫」、いまはどのようになっているのでしょうか。
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飲酒後「ひと眠り」したら車の運転OK? 実際は翌朝もミス3倍 「寝たから大丈夫というわけではない」理由とは
2023.04.11前夜の飲酒は、クルマの運転にどのような影響をもたらすのでしょうか。JAFは、飲酒が運転に与える影響を検証し、その結果を公表しました。
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ホンダが新「オデッセイ」を初公開! 2年ぶり日本復活で「中国生産車」に! 姉妹車「エリシオン」も存在する中国での立ち位置は?
2023.04.11ホンダは2023年4月に2021年末で生産を終了した「オデッセイ」を2023年冬に日本市場へ再導入することを明らかにしました。日本のミニバン市場をけん引したオデッセイはどのようなクルマだったのか、そして生産される中国市場ではどのような立ち位置なのでしょうか。
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日産が「5車種 同時値上げ」を実施! 人気SUVから高級ミニバンまで… 背景には「世界的な事情」があった?
2023.04.11日産が「エクストレイル」「エルグランド」「キックス」「キャラバン」「AD」を値上げし、新価格での販売を開始しました。
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1000馬力超え! 世界最強の新型「爆速スポーツカー」誕生に称賛の声! 最後の「V8」惜しむ声も! 超ハイスペ“悪魔”に反響多数
2023.04.102023年3月20日、ダッジは2ドアクーペの「チャレンジャー」に、ハイパフォーマンス仕様「SRTデーモン170」を設定すると発表しました。ダッジいわく「世界で最も速く、最もパワフルなマッスルカー」というこのクルマですが、日本のユーザーの心も捉えたようです。

