ライフの記事一覧
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話題の新型SUV「CX-30」初公開も「違いがわからない」 マツダの変わらぬデザインに賛否
2019.03.07ジュネーブモーターショー2019で、マツダは『CX-30』という新型車を披露しました。ボディサイズなど見ると、CX-3とCX-5の中間というイメージです。注目モデルということもあり、ネットでも記事が話題となっていましたが、意外な意見が多くみられました。
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思いやり行為…夜間の信号待ち「ヘッドライト消灯」 実は違反!? 普段やりがち「行為」が違反の理由
2019.03.07夜間の交差点で、対向車に配慮し「ヘッドライトを消灯」している人を見かけますが、実はこの行為は違反だったのです。なぜ、違反対象となるのでしょうか。
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ミニバンからの買い替えも急増!? 3列シートSUVランキングTOP5
2019.03.07家族みんなで、または仲間と一緒に出掛けたい、というニーズを満たすクルマはミニバンだけではありません。少しスタイリッシュさを加えた3列シートSUVという選択肢もあります。そこで、3列シートSUV販売台数TOP5を紹介します。
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2018年に新型車が1台もなかった日産 それでも「ノート」「セレナ」が売れた理由
2019.03.06完成検査の不正問題やカルロス・ゴーン元会長の不正などのニュースが飛び交った2018年の日産ですが、国内では新型車の投入が1台もありませんでした。それでも「ノート」「セレナ」は年間販売ランキングでそれぞれ1位と4位を獲得したのですが、なぜ日産は「ノート」と「セレナ」をそんなに販売することができたのでしょうか?
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軽こそ安全なクルマを! 国が推奨する安全運転サポート車の軽自動車5選
2019.03.06自動車メーカーのCMや広告で耳にする「サポカー」は、いわゆる自動ブレーキなどの先進安全装備の搭載に応じて国が推奨する安全運転サポート車です。なかでも「サポカーS ワイド」は最も装備が充実しています。そこで「サポカーS ワイド」に適合している軽自動車5車種を紹介します。
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初代「プリウス」を上回る好燃費も実現! 非ハイブリッド車ランキングTOP5
2019.03.062018年の販売台数トップ20のうち17車種はハイブリッド車、もしくはハイブリッドをラインナップしているモデルです。一方で、ラインナップにハイブリッドを設定していないにも関わらず人気の車種があります。そこで、純粋なガソリン/ディーゼル車の販売台数トップ5を紹介します。
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3列目ない2列シートミニバンなぜ増加? トヨタやホンダも次々導入する理由とは
2019.03.05昔からミニバンは、多人数乗車が当たり前となっていました。しかし、最近ではあえて2列シート仕様のミニバンが登場しているのです。なぜ、ミニバンの強みとなる「多人数乗車」仕様が無くなっているのでしょうか。
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スタッドレスタイヤを一年中履きっぱなしは危険? ブレーキ性能に大きな違いも
2019.03.05非降雪地帯の方は、雪が降る季節だけスタッドレスタイヤに履き替えるという方がほとんどだと思いますが、一部のユーザーの中には、スタッドレスタイヤのみで1年中過ごしているという方も居るようです。
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紙パック飲料もドーン!ゴミ箱、傘立て、マッサージ機能… アイデア満載車5選
2019.03.05クルマの装備は日々進化してきました。近年では飛躍的に車内環境は良くなってきていますが、それとは別にシンプルな装備で快適性を向上させる試みもあります。そこで、ユニークな快適装備、収納を採用したクルマ5車種をピックアップして紹介します。
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トヨタとホンダの飽くなき戦い 今年出る!? 新型コンパクト登場で歴史は繰り返す?
2019.03.04一昔前まで、コンパクトカーの代名詞といえばトヨタ「ヴィッツ」とホンダ「フィット」でした。しかし、最近では日産「ノート」やトヨタ「アクア」などが販売台数ランキングの上位を占めています。しかし、新型モデルの噂が出てくると、両車の戦いが再燃するかもしれません。
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アレ? 回らないはず… 劇中でフレディのロールス・ロイス 「RR」マークが回っているのはなぜ?
2019.03.04第91回アカデミー賞で主演男優賞を始め、編集賞など合計4部門(最多)で栄冠を手にした映画「ボヘミアン・ラプソディ」。この映画にはフレディ・マーキュリーの愛車である1974年生ロールス・ロイス「シルバーシャドウ」が何度も登場します。しかし回らないはずの「RR」マークが回っているのです。その理由を知らべてみました。
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昔は凄かった! 姿を消した8速MTも存在!? 珍しいトランスミッション搭載車5選
2019.03.04いまや国産車に搭載されているトランスミッションの主流はATとCVTです。そこに至るまでに各メーカーはアイデアの詰まったトランスミッションを作ってきました。そこで、珍しいトランスミッションを搭載したクルマ5車種を紹介します。
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なぜ着用? 後席3点式ベルトが存在しない時代背景の「ちびまる子」 アニメでも必ずシートベルト着用の理由とは
2019.03.03後席の3点式シートベルト設置が義務化されたのは2012年7月からと最近のことですが、義務化されていなかった1970年代を舞台にしたアニメ「ちびまる子ちゃん」でも後席でシートベルトを着用しているのはなぜでしょう?
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『自動ブレーキ』は良くも悪くも浸透 過信事故増えるも世界では義務化の方向へ
2019.03.03「ぶつからないクルマ」で認知された自動ブレーキ。性能を過信し過ぎた結果、事故となるトラブルも増えていますが、世界的には義務化の方向に進んでいるようです。
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日中も「存在感」 ロウソク1440本分の光を放つ「デイライト」が普及する理由とは
2019.03.03最近、見かけることの多くなった「デイライト機能」。輸入ブランドは全車標準装備していることもありますが、国産メーカーでも徐々に増えているようです。なぜ、急速に普及したのでしょうか。
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トヨタ「アルヴェル」や日産「セレナ」など人気のミニバン 最新おすすめランキングTOP5
2019.03.03長年、クルマ業界において人気のジャンルといわれている「ミニバン」。いま売れている上位5台を紹介していきます。
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花粉症の人必見! クルマのエアコンフィルターは、春前に新調したい「花粉対策グッズ」だった
2019.03.02最近のクルマには家庭用と同じようにエアコンフィルターが装着されているモデルが多くなりました。花粉が多く飛ぶ時期には、「花粉症対策グッズ」のひとつとして新調してみるのも良いかも知れません。
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伊勢エビ? ツノが生えた「ハイエース」が激減! ド派手カスタムが難しくなった理由
2019.03.02バブル時代に人気だったバニングと呼ばれる改造車が激減しています。巨大なエアロパーツを装着したり、スピーカーを埋め込んだりと、さまざまなカスタムカーが登場しましたが、現在ではなぜ減ってしまったのでしょうか?
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これから気持ちいい時期! お手軽価格で買えるオープンカー5選
2019.03.02気温が上がってくるとオープンカーの季節到来です。日本ではひと昔前よりも数が減ってきたオープンカーですが、まだまだ健在です。そこで、100万円台、200万円台から買えるオープンカー5車種をピックアップして紹介します。
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交差点での右左折時トラブルなぜ減らない? 「あおりハンドル」や「ショートカット右折」が危険な理由
2019.03.01交差点などで、左折時に膨らんで曲がる「あおりハンドル」行為。右折時に、「ショートカット」する行為。どちらも、事故やトラブルを引き起こす可能性があります。なぜ、このような問題行為が起こるのでしょうか。
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先行したはずが世界に遅れ… なぜ日本でEVは普及しない? 充電インフラ増加でも認知度が高まらない理由とは
2019.03.01街中や高速上のSA・PAで見かける機会の増えたクルマの充電設備。インフラが徐々に整備されつつありますが、肝心の電気自動車自体はあまり普及していないようです。なぜ、日本では普及が進まないのでしょうか。
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やっぱり軽自動車も「顔」が命! フロントフェイスが特徴的なクルマ5選
2019.03.01クルマのフロント部分は印象を大きく左右する「顔」です。最近では軽自動車も他車に負けじと個性的なデザインが採用されることが増えています。そんな特徴的な「顔」を持った軽自動車5台をピックアップして紹介します。
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トヨタ新型「プリウス」の3年間の維持費はいくら? 税金やガソリン代など徹底検証
2019.02.28クルマを所有すると、車両本体価格だけでなく、税金やガソリン代、メンテナンス費用などの維持費もかかります。そこでトヨタ新型「プリウス」を所有した場合の3年間の維持費を算出しました。
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なぜ激減? 後方視界を確保する「リアワイパー」がセダンから消える理由とは
2019.02.28一昔前まで、セダンにも「リアワイパー」が装着されていることが多かったです。しかし、最近のセダンでは滅多に見かけることはありません。なぜ減少したのでしょうか。
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オークションに「はしご車」!? 新車時1億円超が200万円未満!珍しい出品多い「官公庁オークション」とは
2019.02.28地方自治体などが備品を出品する「官公庁オークション」には、驚くことに消防車や救急車といった緊急車両が多数出品されています。これらは個人が落札して買うことができるのでしょうか。そこで、地方自治体に話をうかがってみました。


