ライフの記事一覧
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元オーナーはエンツォの息子! 3500万円のフェラーリのレアモデルとは?
2020.10.25モダン・フェラーリのV12モデルは、新車当時の価格からするとかなりお買い得感のあるプライスに落ち着いているが、それがオープンモデルあるとどうなのか、最新オークションでの落札価格から検証してみよう。
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あなたはどっち派? 「上から落とす」「下げてから押す」 ボンネットの閉め方の正解とは
2020.10.25クルマのボンネットの閉め方は、人によって異なるといいます。おもに「上から落とす派」「下げてから押す派」に分かれるといいますが、どちらが正しい閉め方なのでしょうか。
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車が勝手に動き出す「自然発車」が増加! ドライバーが被害に!? 重大事故に発展しやすい訳
2020.10.25駐車したあとにクルマが勝手に動き出す「自然発車」による事故は、被害が大きくなる傾向があります。とくにドライバーが巻き込まれるケースが非常に高いことが特徴なのですが、それはなぜなのでしょうか。
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冬タイヤに履き替えの時期 外したタイヤはどう保管!? 長持ちさせる方法とは
2020.10.25クルマにおける冬の準備として、この季節はスタッドレスタイヤへの交換をおこなう時期だ。タイヤはいうまでもなく「ゴム」でできており、保管方法によって劣化具合に差が出るといわれているが、交換して外した夏タイヤはどのように保管すればいいのだろうか。
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高速道路の「非常電話」どう使う? 携帯普及でも必要な存在? 違いはどこに
2020.10.25クルマでのトラブルは日常的に起こり得るものです。なかでも、高速道路では一般道と環境が違いパニックになる可能性が高いといえます。そんなときに、役に立つのが各所に設置されている「非常電話」です。一方で昨今は携帯電話が普及しているため、以前よりも存在意義が薄れているのではないか、という声もありますが、非常電話は今後も存続するのでしょうか。
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豪快な加速に酔いしれる!? 高性能な大排気量ノンターボ車5選
2020.10.25近年、欧州車を中心に普及したダウンサイジングターボエンジンは、日本でも一般的になりました。小排気量のエンジンにターボチャージャーを取り付け、出力を維持しながら小型軽量化や燃費の向上が期待できるため、多くのクルマが採用しています。一方で、数を減らしているのが、自然吸気の大排気量エンジンです。そこで、スポーティな大排気量エンジン搭載車を、5車種ピックアップして紹介します。
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3億円以上のフェラーリ「モンツァSP1/SP2」をノビテックがチューニング!
2020.10.24フェラーリの「イーコナ」シリーズである「モンツァSP1/SP2」用のチューニングパーツをノビテックがリリース。さすがにエクステリアのデザインには手が加えられていないが、オリジナルが重要視されるフェラーリにあって、ノビテックの試みは受け入れられるのだろうか。
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車のスペアタイヤ激減!? その裏で増加「パンク修理キット」はどう使うべき? パンク修理の実情とは
2020.10.24タイヤがパンクしたとき、以前ならスペアタイヤに交換していましたが、スペアタイヤがなく、パンク修理キットで対応するクルマが増加しています。タイヤ交換よりも簡単に使えるキットですが、使い方と注意点はないのでしょうか。
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衝撃の登場から10年 日産「ジューク」人気爆発も2代目は日本未発売なぜ?
2020.10.242010年に登場した日産のコンパクトSUVとなる初代「ジューク」は日本で爆発的な人気となりました。2019年9月には2代目モデルが欧州市場に登場していますが、2代目ジュークは日本で発売されていません。いったい、なぜなのでしょうか。
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「皆と違う」を希望する? 日産 新型「エルグランド」販売好調の意外なワケ
2020.10.24日産「エルグランド」のマイナーチェンジモデルが2020年10月12日に発売されましたが、ユーザーの反響はどうだったのでしょうか。
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【実録】コロナ禍真っ只中に欧州のモータースポーツ取材に行ってみた!
2020.10.24新型コロナウイルス(Covid-19)が欧州で猛威を奮っていた時期に、果敢にも日本からモータースポーツの取材に渡欧したカメラマンによる、コロナ禍における欧州のモータースポーツの裏側のルポルタージュ。これから渡欧しなければならない人も必読。
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ガソリン車の暖房は無料!? 冬に燃費を悪化させる間違ったエアコンの使い方とは
2020.10.24車内環境を快適に保つために重要な役割を果たす機能に、エアコンがあります。しかし、冬場は燃費が悪化するからと、暖房の使用を我慢する人もいるのではないでしょうか? しかし、ガソリン車での暖房の使用による燃費の悪化は、間違った使い方のせいかもしれません。
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なぜディーゼル廃止相次ぐ? 世界で定番化もマツダ&三菱が無くすワケ
2020.10.24世界中の自動車メーカーはディーゼルエンジンを搭載するモデルを続々と登場させていますが、ここにきて国産メーカーのなかでもディーゼルエンジンに力を入れているマツダや三菱が相次いでディーゼルエンジンを搭載するモデルを廃止しているのです。その理由とはなんなのでしょうか。
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パドルシフトは2種類存在! ハンドルと一緒に回るのと回らないものがある理由とは
2020.10.24ハンドルから手を離さずにシフト操作ができ、ATでもMT感覚でスポーツ走行が可能な「パドルシフト」。非常に便利な装備なのだが、じつはパドルシフトには、ステアリング上に装着されてステアリングを回すと一緒に回るタイプと、コラムから伸びていてステアリングを回しても一緒に回らないタイプの2種類がある。そのメリット・デメリットはなんだろうか。
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ライズ超えも狙える! 全長4m以下の小型SUVマグナイト&WR-V 日本導入の可能性
2020.10.24日本では、全長4m以下のコンパクトSUVとなるトヨタ「ライズ」が人気を博しています。一方、全長4m以下でいえば、日産は2020年10月21日に新型「マグナイト」を発表、ホンダも南米向けに「WR-V」を展開していますが、日本導入の予定は未知数です。なぜ売れ筋SUVを日本で販売しないのでしょうか。
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乗って楽しい高性能車がお手頃価格!? 安くて速いMT車5選
2020.10.24現在、国内の自動車市場では、MT車の比率は2%ほどといわれています。実際のラインナップを見ても、ひと昔前にくらべてMT車は激減してしまいました。一方、少し前の中古車に目を向けると、数多くのMT車が販売されており、しかも高性能なモデルのなかには比較的安価なクルマも存在。そこで、お手頃価格の高性能MT車を5車種ピックアップして紹介します。
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英国車が大集結!! 最新ベントレーで行く「浅間サンデーミーティング」
2020.10.232020年10月18日に、浅間・鬼押し出し園のパーキングでおこなわれたイベント「浅間サンデーミーティング」に、最新のベントレーで参加したモータージャーナリスト武田公実氏が、インプレッションとともにイベントをレポート。
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「スープラ」をACシュニッツァーがチューニング! BMWチューナーがなぜ?
2020.10.23BMWの名門チューナーであるACシュニッツァーが「GRスープラ」を手掛けた。どうしてACシュニッツァーが、BMWではなくトヨタのクルマをチューニングしたのだろうか。
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実在したスズキ「メガキャリイ」 名前の通り色々「メガ」! 排気量2倍超の軽トラ上位互換? その姿とは
2020.10.23スズキには軽トラックの「キャリイ」が長年ラインナップされていますが、かつて海外には「メガ」サイズなキャリイとして「メガキャリイ」が実在したといいます。いったいどんなクルマだったのでしょうか。
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乗る時だけだからおトクだけど… オーナーは加入不可!?1DAY自動車保険の落とし穴とは
2020.10.23友人のクルマを運転するなど、クルマを所有していない人が1日単位で利用できる自動車保険が存在します。コンビニやネットなどから加入できるため、当日の申し込みも可能な1日保険ですが、実は誰でも利用できるわけではありません。
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往年の名車が蘇った!? 車名が復活したクルマ3選
2020.10.23近年、過去に登場した車名の復活が相次いでいます。そうしたモデルは大きくふたつに分けられ、ひとつはフィアット「500」のように外観も旧モデルをオマージュする場合と、もうひとつはまったく異なる車種として登場するパターンです。そこで、旧モデルの車名が復活したケースを、最新モデルのなかから3車種ピックアップして紹介します。
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日産最小SUV! 新型「マグナイト」2021年初頭に発売へ! 日産エントリーSUVは大旋風を巻き起こす?
2020.10.23日産は2020年10月21日に、新型「マグナイト」を世界初公開しました。日産にとって、インド市場でエントリーモデルとなるSUVです。
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金ピカ「GT-R」がヤバ過ぎる! 石油王用のド派手モデルが4500万円超え!
2020.10.23日産「GT-R」といえば、世界に誇る国産スーパースポーツカーです。2007年の登場後も常に改良が施され、進化し続けているモデルですが、お金持ちが多い中東・ドバイでは眩しすぎて直視出来ないほどの金ピカGT-Rが存在するといいます。
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FRポルシェなら100万円以下から! いまこそ見直したい「928」と「944」の魅力
2020.10.231970年代に、ポルシェが脱「911」を目指して本気で開発していたFRポルシェ。クルマとしての出来は最高ながら、当時はそのルックスなどから販売は不振に終わったFRポルシェは、ユーズドで選んで気軽に楽しむにはもってこいである。
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ついに「GT-R SUV」爆誕!? その名も「ゴジラ2.0」 ド迫力モデルの正体とは
2020.10.23日本のみならず世界中で人気の日産「GT-R(R35)」。かつて、4ドアやSUVといった派生モデルの噂もありました。そんななか、今回発見したのはGT-Rの車高を本格SUV並の230mmまで上げるなどオフロード化した「ゴジラ2.0」です。どのようなモデルなのでしょうか。

