ライフの記事一覧
-

レクサスLSも小排気量化!? 自動車税が安くなったクルマ3選
2021.06.26昨今の環境規制や燃費規制でダウンサイジング化が進むエンジン領域。維持費が安くなったクルマたちがあります。そんなクルマから3台をピックアップして紹介します。
-

東京オリンピックで首都高値上げに賛否!? 「仕方ないけど納得できない」利用者が懸念することは何?
2021.06.26間もなく開催される東京2020オリンピック・パラリンピックの期間中、首都高速では時間によって通常料金に1000円上乗せする「ロードプライシング」が実施されます。これについてユーザーはどう思っているのでしょうか。
-

ドカーンと一発! 800万円で戦闘準備! 公道走行可能な戦車がオークションで販売!?
2021.06.26コレクティングカーズは、イギリスやイタリヤ、アメリカなど世界中のクルマを競売にかけるオークションサイトです。2021年5月に戦車が出品され5万5000ポンド(約850万円)で落札されました。どのような車両なのでしょうか。
-

めちゃゴージャス! 新型高級3列SUVは「和」を取り入れた!? インフィニティ「QX60」がタフさを強調して登場!
2021.06.262021年6月24日にプレミアム3列SUVとなるインフィニティ新型「QX60」が世界初公開されました。北米や中国での販売が中心となるものの、日本のものづくりを随所に取り込んでいるといいます。
-

なぜ「トナラー」は現れる? あえて隣に駐める人の心理状況 コロナ禍で増加も
2021.06.26近年、話題となる「トナラー」。大型商業施設などの広い駐車場で、ガラガラで空いているにもかかわらず、わざわざ隣にクルマを駐めてくる人のことをいいます。なぜ、あえて隣に駐めてくるのでしょうか。
-

なぜ高騰? トヨタ「ランクル200系」中古価格に変化? 300系発表も「あえて200系」を好む理由とは
2021.06.262021年はトヨタ「ランドクルーザー」の誕生70周年記念ですが、その節目に200系モデルから300系モデルへとフルモデルチェンジしました。そうしたなかで、なぜか200系の中古車市場の相場が高騰しつつあるようです。その理由とは、どのようなものなのでしょうか。
-

内外装にこだわりが詰まっている? 高級車を目指したコンパクトな車5選
2021.06.26高級車に抱くイメージは、重厚な見た目の大きなボディに大排気量・大出力のエンジンを搭載し、スムーズな加速と高い静粛性を誇り、上質な乗り心地と充実した快適装備、そして高価な素材をふんだんに使って車両価格も高額といったところではないでしょうか。しかし、小さなボディで高級車並のこだわりが感じられるモデルも存在。そこで、高級車を目指したコンパクトなクルマを、5車種ピックアップして紹介します。
-

ホンダ新型「シティハッチバックe:HEV」世界初公開!「RS」ボディのスポーティ電動車がタイで発表
2021.06.25ホンダのタイ法人が世界初公開した新型「シティハッチバックe:HEV」はどんなクルマなのでしょうか。
-

5000km試乗して分かったアバルト「595 モメント」の本質とは? 週末峠派には激推し!
2021.06.25アバルト「595シリーズ」のベストバイはどれか。最新モデルであり限定モデルである「595 モメント」に5000km試乗したモータージャーナリストの嶋田智之氏が考察する。
-

仏頂面がイカツイ! 600馬力のモンスター 新型「エンデュランス」がスゴイ
2021.06.25オフロードレース「第34回スコアサンフェリペ 250」に参加したアメリカの新興EVメーカー・ローズタウンは、同社が開発するEVピックアップトラック「エンデュランス」を間もなく生産開始する予定です。ローズタウンとはどのようなメーカーなのでしょうか。
-

バブル末期は当たり年だった? 1991年に誕生した美しいクーペ3選
2021.06.25近年、日本ではニーズの変化からラインナップが激減してしまったクーペですが、大型かつ高額なモデルは世界的にもパーソナルカーとして一定の人気があります。そんな大型クーペはバブル景気の頃は日本でも各メーカーから販売されていました。そこで、バブル末期の1991年に誕生した美しいクーペを、3車種ピックアップして紹介します。
-

激辛「タイプR」も超期待!? ホンダ新型「シビック」はどんなスペックで登場? 2022年登場の新仕様とは
2021.06.252022年に「タイプR」仕様の設定も予告されている11代目のホンダ新型「シビック」。どんなハッチバックとして登場するのでしょうか。2021年秋の発売を前に、いまわかる情報を見ていきます。
-

AT車の「MTモード」いつ使う? じつは積極的に使った方がいい!? プロが教える賢い使い方
2021.06.25いまでは新車販売されるクルマの99%がATを含む2ペダルで運転することが可能です。また最近の2ペダル車には「MTモード」が付いているクルマが増えていますが、どんなシーンで「MTモード」を使うべきなのでしょうか。
-

ポータブルカーナビはどれほど進化した!? パナソニックの新型「ゴリラ」CN-G1500VDと旧型モデルを比較検証【PR】
2021.06.25 〈sponsored by Panasonic〉ポータブルカーナビにおいて4年連続でシェアナンバーワン(※1)の「ゴリラ」に2021年モデルが登場しました。最新のナビがいいのは当たり前ですが、進化をよりわかりやすくするために、今回は古いゴリラ(2013年モデルのCN-GP737VD)も並べて装着し、違いを比べながら最新のゴリラを体感してみることにしました。
-

トヨタ新型「ランクル」先行発売! 新たな4Lエンジン仕様を設定! 価格約694万円から中東で最速納車へ
2021.06.25トヨタの中東法人(トヨタUAE)は、2021年6月10日に世界初公開されたトヨタの新型「ランドクルーザー(300系)」を世界に先駆けて発売しました。ワールドプレミアでは明かされなかった仕様を設定しているようです。
-

-

ホンダ「シビック」“らしさ”追求した新型はどう進化? 誕生50周年目前に11代目へ
2021.06.25ホンダは11代目となる新型「シビック」を世界初公開しました。約50年にわたって進化を続けてきたシビックですが、いったいどのようなモデルに刷新されるのでしょうか。
-

「ロータリーは終わってない」マツダがなぜ今HPで宣言? 電動化で本格復活なるか?
2021.06.252012年まで生産された「RX-8」を最後に、マツダはロータリーエンジン搭載車をラインナップしていません。しかしマツダは最近「ロータリーエンジンは、終わっていない」という記事を自社サイトに掲載しました。ロータリーエンジンはついに復活するのでしょうか。
-

「爽快シビック」登場で振り返る! 風変わりなシビック5選
2021.06.252021年6月24日に、11代目となるホンダ新型「シビック」が世界初公開されました。そこで、新型シビックの紹介と共に、国内外の歴代シビックのなかからユニークな4モデルをピックアップして紹介します。
-

凄っ! 320馬力のトヨタ新型「GR86」爆誕!? スーチャー付きのカスタム仕様とは
2021.06.24チューニングパーツメーカーのHKSは、2021年6月6日に開催された「FUJI 86STYLE with BRZ 2021」にて、トヨタ新型「GR86」のカスタマイズモデル「GR86 HKS Concept」を公開しました。どのようなクルマなのでしょうか。
-

シトロエン初のPHEV「C5エアクロスSUV プラグインハイブリッド」日本上陸
2021.06.24グループPSAは2021年6月24日、シトロエン初のプラグインハイブリッド仕様「C5エアクロスSUVプラグインハイブリッド」を追加、発売します。
-

スバル新型「フォレスター」は小型のライトが迫力グリルを強調! 従来型と何が違う?
2021.06.24スバル「フォレスター」のマイナーチェンジ(D型)が発表され、2021年8月に発売されます。フロントフェイスの変更や内装の質感向上に加え、運転支援システム「アイサイト」が大きく進化しました。
-

2400万円でオバケ退治!? ゴーストバスターズ専用車「エクトモービル」とは
2021.06.24世界的なオークションの「バレットジャクソン」では、さまざまなコレクターズカーが競売にかけられております。2021年6月17日からラスベガスでおこなわれた同オークションでは映画「ゴーストバスターズ」で活躍した劇中車の「エクトモービル」が出品されました。
-

メーカーが本気出したらスゴかった! 想像を超えたトンデモマシン3選
2021.06.24クルマを自分好みにカスタマイズする文化は、世界的に広まっています。そうしたカスタマイズカーやチューニングカーはパーツメーカーやショップ、ユーザー個人が手掛けるのが一般的ですが、なかには自動車メーカーが手掛けたモデルも存在。そこで、メーカーが本気でつくったトンデモマシンを、3車種ピックアップして紹介します。
-

モバイル免許に小型低速車…「車ユーザーの生活」今後5年でどう変わる? 交通政策の影響は
2021.06.242025年度までの交通政策の“道しるべ”として、第2次交通政策基本計画が閣議決定されました。政府が重点施策として掲げるデジタル化とグリーン化を中心とした方針は、今後、乗用車ユーザーの日常生活にどのような影響を及ぼすのでしょうか。

