ライフの記事一覧
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便利な「スマートキー」うっかり紛失したらどうする!? 失くしたときの対処法とは
2021.08.05キーレスエントリーやイモビライザーといった機能を盛り込んだスマートキーが主流になるなど、最近はクルマのキーも進化しています。そこで気になるのはスマートキーの紛失です。失くしてしまったときはどう対処したらいいのでしょうか。
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カルトカー「Z1」はBMWの実験室だった! 中古車の見極めポイントを伝授
2021.08.05スーパーカーやスポーツカーとは違い、「カルトカー」と呼ばれるクルマがある。カルトカーはコンセプトモデルをそのまま市販したような、唯一無二のデザインや技術を採用していることが多い。1987年に発表されたBMW「Z1」は、まさしくカルトカーの1台。いま手に入れる場合に気をつけたいポイントを伝授しよう。
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トヨタ新型「ランクル」約束破れば「出禁」も! 納車は最低1年以上? テロ&転売対策な販売事情とは
2021.08.05トヨタの新型「ランドクルーザー」が日本で発売されましたが、これまでの国産車ではあまり例の無い「誓約書」の記入が購入時に求められるといいます。なぜ、新型ランドクルーザーの購入時に誓約書が必要となるのでしょうか。
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まさに現代のベビーギャング! 大胆にモディファイされたコンプリートカー3選
2021.08.05かつてチューニングカーといえばプライベーターやショップによって製作されるのが通例でしたが、今では自動車メーカーがつくるコンプリートカーも一般的になりました。そこで、コンパクトカーベースの過激なコンプリートカーを、3車種ピックアップして紹介します。
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「日本で売って」ホンダ新型「シティハッチバックe:HEV」に「カッコいい」の声多数!「RSに期待」意見も
2021.08.04ホンダの海外専売ハッチバックハイブリッド車「シティハッチバックe:HEV」に対して、どんな反響が寄せられているのでしょうか。
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ボルボ人気が止まらない! なお右肩上がりの成長を続けるその理由とは
2021.08.04ボルボが好調です。2021年7月27日発表のリリースでは、同年上半期の売上高は1411億SEK(スウェーデン・クローナ。日本円で約1兆7985億円)、営業利益は132億3800万SEK(約1687億円)と、94年の歴史のなかで最高の売上高と営業利益を達成したと発表されています。なぜボルボは、いま日本だけでなく世界的に人気があるのでしょうか。
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斬新な発想でデザインもユニーク! おもしろSUV3選
2021.08.04ここ数年で世界的に人気のSUVですが、とくに売れているのがクロスオーバー系か、ややクロカン車寄りのモデルです。どのモデルも比較的真面目なデザインといえますが、かつてはユニークな発想でつくられたSUVも存在。そこで、おもしろいSUVを3車種ピックアップして紹介します。
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トヨタ新型「ランドクルーザー」14年ぶり刷新で新エンジン搭載 指紋認証だけじゃない先進装備とは?
2021.08.04トヨタ新型「ランドクルーザー」には、新開発のエンジンや世界初搭載の走行制御システムなど、さまざまな装備が搭載されます。具体的には、どのようなものが搭載されるのでしょうか。
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トヨタ「プリウスα」生産終了! 旧型プリウスまだあった!? 2021年9月で台湾での歴史に幕を下ろす
2021.08.042021年7月29日、トヨタの台湾法人は「プリウスα」を同年9月を持って生産終了することを発表しました。
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約3億円の高級移動ホテル!? 全長13m超のキャンピングカー「パラッツォスーペリア」はクルーザー並の装備満載!
2021.08.04世の中にはさまざまな乗りものが存在します。航空機や船舶、自動車などですが、それらを融合させたような動く高級ホテルが海外で販売されています。
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「うっかり」でも違反です! 一般道で見かける交通違反5選
2021.08.04日常的に運転していると気づかぬうちに違反行為をおこなっている可能性があります。では、一般道ではどのような行為がうっかりやりがちなのでしょうか。
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レクサス新型「NX」に興味津々!? オーナーは新型モデルのどこに魅力を感じてる?
2021.08.04次世代レクサスの第1弾として、2021年秋に登場予定の新型「NX」。レクサスオーナーは新型NXについてどのような印象を抱いているのでしょうか。
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待望のフルモデルチェンジ! でも「見た目はそのまま?」 なぜ変わらぬ全面刷新増えた?
2021.08.04かつてフルモデルチェンジといえば、内外装をガラッと変えるのが定番でした。しかし、最近ではフルモデルチェンジでも見た目は先代モデルとあまり変わりがないこともあります。そこにはどのような理由が考えられるのでしょうか。
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カクカクしていてカッコいい! 昭和のスタイリッシュなクーペ3選
2021.08.04クルマのデザインは時代によって変化し、流行があります。1970年代の後半から1980年代は、平面を多用した直線基調のデザインがトレンドになりました。そこで、昭和の時代に誕生したカクカクボディのクーペを、3車種ピックアップして紹介します。
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なんと30年、40年以上も販売されている車がある? 超ロングセラーSUV3選
2021.08.03昭和の時代には新型車が登場すると、次のフルモデルチェンジまでの期間は4年というのが一般的でした。近年、このモデルサイクルは延びており、およそ6年から8年というのが主流ですが、10年以上もフルモデルチェンジをおこなわないケースも珍しくありません。そこで、意外なロングセラー車を3台ピックアップして紹介します。
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8年ぶり刷新へ! 三菱 新型「アウトランダーPHEV」はどう進化? 国産SUV初の3列PHEV 注目点は?
2021.08.03三菱は新型「アウトランダーPHEV」を2021年冬に発売予定です。競合になると予想されるトヨタ「RAV4 PHV」に対して、どんな特徴があるのでしょうか。
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なぜメルセデス・ベンツが10年後EV専業メーカーに!? 衝撃の中身と急速なEVシフトの理由とは
2021.08.03メルセデス・ベンツは2021年7月22日、「Mercedes-Benz prepares to go all-electric」という発表をおこないました。それによると、10年後の2031年に、すべてをEV(電気自動車)にする準備をおこなうという「EVシフト」を宣言しました。実際、そのようなことは可能なのでしょうか。その発表をおこなったメルセデスの意図とは?
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スケボー初代王者・堀米雄斗選手の愛車は? 東京オリンピックで活躍したアスリートの愛車3選
2021.08.03連日、各国の選手が激闘を繰り広げている東京2020大会。今回は、サッカー日本代表のデュエル王、バスケットボール日本代表のキャプテン、さらにスケートボード競技・ストリートの初代王者などの愛車事情を紹介します。
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スマホ時代なのになぜ売れる? カーナビの販売が堅調な理由とは?
2021.08.03誰でも手軽に使うことができるスマホのナビアプリ。無料のものも多くあり、また最新の渋滞情報も反映されるなど使い勝手も良く、カーナビの代わりとしても使うことができますが、それでもカーナビの売上は堅調に推移しています。その理由はなんなのでしょうか。なぜ高価なカーナビはスマホ時代のいまでも売れているのでしょうか。
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流行りのSUVとは何が違う? トヨタ新型「ランクル」が守る伝統! ライバルと異なる進化とは
2021.08.03トヨタは、新型「ランドクルーザー(300系)」の日本仕様を2021年8月2日に発売しました。14年ぶりのフルモデルチェンジとなりますが、どのような部分が進化したのでしょうか。
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クルマの火事は1日10件ペースで発生!? 車両火災の原因は? 未然に防ぐ対策とは
2021.08.032000年ごろをピークに減少傾向にあるものの、いまだに年間3500件程度の車両火災が発生しています。車両火災の原因はどういったことなのでしょうか。また、どうすれば防げるのでしょうか。
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東京五輪は何でもアリ? 関係車両が約100件の違反&事故、さらに当て逃げか なぜ運転手は法規&マナー守らない?
2021.08.03東京オリンピックが開催され、連日のように各国の選手が活躍している様子が報じられています。一方で、大会運営や参加チーム、報道関係者などの幅広い分野が車両を使用していますが、事故や悪質な運転マナーが問題となっています。
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トヨタ新型「ランクル」登場で競争激化? 最新の高級クロカン車3選
2021.08.032021年8月2日、トヨタ新型「ランドクルーザー」が満を持して発売されました。ラグジュアリーなクロスカントリー4WD車として世界中で人のランドクルーザーですが、当然、ライバル車が存在。そこで、新型ランドクルーザーとともに、最新の高級クロカン車を3車種ピックアップして紹介します。
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トヨタ新型「アクア」キープコンセプトの評価は? ヤリスとの差別化や「GR」追加が気になる!?
2021.08.022代目となったトヨタ新型「アクア」は、デザインは初代モデルを踏襲しながら中身が大きく進化しています。そんな新型アクアについてアンケートを実施。ユーザーはどのように評価するのでしょうか。
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【初潜入】フェラーリ公認のレストラン「カバリーノ」がリニューアルオープン! 洗練された店内とは
2021.08.02エンツォ・フェラーリの「食堂」として知られるリストランテ・カバリーノ。フェラーリの正門前にあるレストランが、リニューアルしてオープンした。そこでさっそく、VAGUE現地特派員が、新生カバリーノを訪ねてみた。

