トヨタの記事一覧
-

ヒットしなかったけどカッコイイ! スタイリッシュな絶版ステーションワゴン3選
2021.07.07使い勝手と走りの良さが高次元でバランスしているステーションワゴンは、優等生的なクルマといえそうです。そこで、絶版ステーションワゴンのなかから、ヒットに恵まれなかったもののスタイリッシュなモデルを3車種ピックアップして紹介します。
-

トヨタ高級車「アルファード」爆売れで市場独走!? レクサス派生車も実在 注目集める高級ミニバンとは
2021.07.07近年、高級ミニバン市場においてダントツといえる売れ行きをみせているのがトヨタ「アルファード」ですが、じつはトヨタ「ヴェルファイア」という姉妹車が存在するほか、アルファードをベースとするレクサス「LM」が海外で販売されています。それぞれ、どんなモデルなのでしょうか。
-

究極のトヨタ「スープラ・オープン」爆誕! 跳ね上げドアが超絶カッコいい特別なモデルとは
2021.07.07世界中で人気の高いトヨタ「スープラ」。日本でとある新型「スープラ(A90)」が注目されていました。標準車にないオープン仕様の特別な1台とはどのようなモデルなのでしょうか。
-

見慣れぬトヨタ「中国クラウン」!? 日本同様に「憧れ」はセダンからSUV・ミニバンに移り変わったのか
2021.07.071955年に初代「クラウン」を発表したトヨタですが、クラウンは日本市場を重要視して開発されてきました。しかし、1964年から中国市場にも少数ながら輸出されていたのです。中国でのクラウンにはどのような歴史があるのでしょうか。
-

360馬力の覆面パト! トヨタ「マークX」の最強仕様? 目撃多数の凄い奴の正体とは
2021.07.07覆面パトカーといえば、一般車両とほとんど見分けがつかない外観ですが、都内で目撃されているトヨタ「マークX」にはスーパーチャージャー搭載のモデルがあるといいます。どのようなクルマなのでしょうか。
-

トヨタ新型SUV「クラウンクルーガー」予約受注開始! 「SUVのクラウン」ワイド感あるドヤ顔採用 中国で登場
2021.07.06一汽トヨタが、同社のフラッグシップSUVとして中国で予約を開始した新型「クラウンクルーガー」は、どのようなSUVとして登場するのでしょうか。
-

なぜトヨタ「スープラ」が2億円超? 世界が釘付けになる歴代スープラが凄い!
2021.07.05トヨタ「スープラ」といえば世界中に多くのファンが存在する名車ですが、自動車オークションでは、さまざまな個体が高値で落札されています。そのなかには、どのようなモデルが存在したのでしょうか。
-

トヨタ「ランクル」新旧モデルは何が違う? 流行のSUVとは違うオンリーワン「クロカン」の本気とは
2021.07.05トヨタのオフローダー「ランドクルーザー」の新型モデルが2021年夏に登場します。内外装のデザインやパワートレイン、オフロード性能など、従来モデルと比べてどのようなところが進化したのでしょうか。
-

大衆車ベースでもカッコイイ! 昭和のコンパクトスポーツクーペ5選
2021.07.04昭和の時代は、1車種でさまざまなボディラインナップを揃えるのが一般的でした。さらに、1960年代の終わりから高性能化も進みます。そこで、昭和に誕生したコンパクトなスポーツクーペを、5車種ピックアップして紹介します。
-

トヨタ「カローラ」踏み間違いでの急加速抑制装置を設定でより安全に! レッドカラーも追加
2021.07.03トヨタは「カローラシリーズ」を一部改良して2021年7月2日に発売しました。「カローラ/カローラツーリング」は「プラスサポート」がオプション設定され、より安全性が高まりました。
-

なぜ「トヨタ車」が上位を独占? ヤリス以外で検索急上昇ランキングの上位になった意外な車種とは
2021.07.03ヤフージャパンは「ヤフオク! 2021年上半期 検索急上昇キーワードランキング」を2021年7月2日に発表しました。そのなかで、自動車部門TOP5も明かされていますが、上位5車種にはどんなクルマがランクインしたのでしょうか。
-

丸目レトロなトヨタ「ハイエース」のウッディ内装がイカす! 最新カスタムは「バンライフ」がトレンド?
2021.07.03人気インフルエンサーやユーチューバーの紹介などで日本でもじわじわと広がりをみせる世界的「バンライフ」ムーブメント。クルマをただの移動手段としてではなく、「レジャー」や「仕事」など快適な空間として満喫する人が増えているようです。
-

なぜトヨタディーラーにオフロードコース併設? 四駆ファンの聖地「RVパーク」が絶大な人気を誇る訳
2021.07.03群馬トヨタが新車店舗の敷地内で運営する「RVパーク」では、本格的なオフロードコースを備えています。全国的に見ても珍しい取り組みですが、一体どのような狙いがあるのでしょうか。
-

乗って楽しく維持費もお得? 1.5リッターエンジンの最新スポーティ車5選
2021.07.03日本の自動車税はエンジンの排気量で区切られており、そのため1リッター超から1.5リッター以下のエンジン車が小型車、中型車では主流です。つまり、そこそこのパワーを発揮しながら自動車税の負担もそれほど高額ではないというバランスの良さがあるといえるでしょう。そこで、1.5リッターエンジンを搭載した最新のスポーティモデルを、5車種ピックアップして紹介します。
-

ローパワーでも十分! 安くて軽くて楽しい最新コンパクトカー3選
2021.07.02高性能なクルマは運転して楽しいものですが、あまりにもハイパワーだと街なかや狭い峠道などではストレスになってしまうことがあります。しかし、コンパクトなサイズで軽量なモデルなら、ローパワーでも日常の運転でも楽しくなるのではないでしょうか。そこで、安価で軽量でドライビングプレジャーあふれる最新コンパクトカーを、3車種ピックアップして紹介します。
-

現行モデルの初代はスゴかった? 1990年代にデビューのヒット車5選
2021.07.02現在、国内メーカーが販売しているクルマは、50年以上の歴史があるモデルやデビューしたてのモデルまでさまざまです。なかには20年から30年続いているモデルもあり、比較的息が長いモデルといえるでしょう。そこで、1990年代に誕生した現行モデルの初代を、5車種ピックアップして紹介します。
-

トヨタ新型「ランクル」がラリーに本格参戦! 足元にトーヨー「OPEN COUNTRY」装着で連覇目指す!
2021.07.01トーヨータイヤは、2023年のパリダカールラリーにトヨタ新型「ランドクルーザー」で参戦する「チームランドクルーザー・トヨタオートボデー」にオフロードタイヤ「OPEN COUNTRY M/T-R」を供給することを発表しました。
-

重厚なオーラがスゴイ! アメ車をインスパイアした昭和のセダン3選
2021.07.011960年代には日本の自動車製造も本格的に軌道に乗っていましたが、まだお手本としていたのが欧州やアメリカのクルマでした。なかでも高級なセダンはアメリカ車の影響が色濃く、デザインはかなり影響をうけていたといえます。そこで、アメ車をインスパイアしたといえる昭和の高級セダンを、3車種ピックアップして紹介します。
-

トヨタ「カローラ」3兄弟の車高を爆下げ! ビルシュタイン新型サスペンションを発売
2021.07.01ハイパフォーマンスカーメーカーへの採用も多いサスペンションブランド「ビルシュタイン」から新たにトヨタ「カローラ」「カローラスポーツ」「カローラツーリング」の3車種に適合したサスペンションが発売されました。どのようなサスペンションなのでしょうか。
-

高速爆走のトヨタ「プロボックス」がなぜレトロに? 最速ワゴンがウッディ仕様になった理由とは
2021.07.01日本全国を駆け巡るトヨタ「プロボックス」は、高速を爆走する姿を目撃されることも多く、「高速最速」ともいわれています。そんなプロユースのプロボックスをあえてレトロにカスタムしたモデルが存在しますが、どのような理由で誕生したのでしょうか。
-

トヨタ「クラウン」にふたつの特別仕様車登場! スポーティさと優雅さを強調したモデルとは?
2021.07.01トヨタは「クラウン」に2種類の特別仕様車を設定しました。「RS“リミテッド II”」はスポーティ、「S“エレガンススタイル III”」は優雅なスタイルが特徴です。
-

世界記録「1040.5km」達成! トヨタ「ミライ」の無充填記録を大幅に更新! みんなの「たすき」が繋がった結果はいかに
2021.06.30トヨタが販売する燃料電池車の新型「ミライ」。フランスのトヨタチームは2021年5月に満充電走行距離の無充填世界記録となる1003kmを達成しています。今回、国沢光宏氏率いるチームは福島から東京というルートでチャレンジした結果、世界記録「1040.5km」を達成しました。
-

なぜ車中泊の人気高まる? 日本でハイエースの「バンライフ仕様」存在するも 本当の「バンライフ」とは
2021.06.30日本では、アウトドアの需要が高まっていますが、現在クルマで生活をする「バンライフ」が広がりを見せています。バンライフとは一体どういった生活なのでしょうか。そして、バンライフの魅力はどこにあるのでしょうか。
-

昭和のラグジュアリーカーでは定番アイテム? 角目4灯がイケてる車5選
2021.06.30クルマの第一印象を決めるパートといえばフロントフェイスですが、さらに「目」にあたるヘッドライトの形状が重要で、大きくイメージを左右します。ヘッドライトは時代によって進化を続け、形状も大きく変わってきましたが、昭和の時代は規格品が使われていました。そこで、角目4灯が似合うクルマを5車種ピックアップして紹介します。
-

トヨタ「スープラ」復刻パーツを新たに発表! 人気高いA70/A80の廃盤品を現代に蘇らせた!?
2021.06.29トヨタは「スープラ(A70/A80)」の部品を追加復刻して販売することを発表しました。「GRヘリテージパーツプロジェクト」として2020年にも部品を復刻販売していたトヨタですが、今回はどんなパーツが追加されたのでしょうか。

