日産の記事一覧
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ついに「フェアレディZ SUV」ナンバー取得! 斬新デザインに反響スゴい… 「公道を走れる」実車をお披露目へ 苦労はいかに
2023.02.07SNSなどで話題となったフェアレディZ SUVこと「フェアレディX」ですが、ついにナンバーを取得したようです。どのような苦労があったのでしょうか。
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日産、新型コンパクトカーを複数投入へ 三菱新型「コルト」も登場? ルノー・日産・三菱3社の新しい取り組みを発表
2023.02.07ルノーグループおよび日産自動車、三菱自動車の3社は電動化や脱炭素化などに関する新たな取り組みについて発表しました。そのなかで、今後投入を予定している新型の計画について明らかになっています。
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日産新型「GT-R」存続のカギとなる新マフラーがスゴイ! “顔面”変更も!?「2024年モデル」が本気すぎ!
2023.02.06日産は「GT-R 2024年モデル」を発表しました。GT-Rを存続させるためのポイントは新開発のマフラーにあるといいますが、どのような特徴があるのでしょうか。
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オジサン世代はマジ歓喜!? オレンジボディ輝く「340Z」の反響は? 中身はZ34な驚愕カスタムカーとは
2023.02.06日産京都自動車大学校、「フェアレディZ」(6代目、Z34型)をベースに、初代フェアレディZ(S30型)ルックな外観を実現した「340Z」を大阪オートメッセ2022に展示していました。今年はどうなるのでしょうか。
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新型「GT-R」顔の新型「フェアレディZ」!? 違和感が仕事してない! 驚愕の「Z T Spec」のCGがスゴイ
2023.02.0614年ぶりのフルモデルチェンジを果たし登場した日産新型「フェアレディZ」。今回Ted Li氏は、そんなフェアレディZに、オートサロン2023でお披露目された「2024年型GT-R」オマージュのカスタムを施したレンダリング(イメージCG)を作成、公開しました。
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日産軽EV「サクラ」充電は週1ってホント? 「走行コスト」はどのくらいかかるのか ガソリン車と比べると?
2023.02.04最近では多くの自動車メーカーでEVが登場していますが、走行コストはどのくらいかかるのでしょうか。
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「どっちがイイ!?」 新型ミニバン「シエンタ」と「セレナ」 200万円台後半で買える「大小サイズ」どう選ぶ?
2023.02.04コンパクトミニバンのトヨタ「シエンタ」と、日産のミディアムクラスミニバン「セレナ」は、価格帯の一部がかぶります。コンパクトな使い勝手をとるか、広い室内をとるか、2つの選択肢について比べてみます。
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日産がオープンスポーツカーを発表! 熱望される「シルビア」の復刻版にあらず!? 日産版「ロードスター」爆誕の予感?
2023.02.03日産は、2月4日から3月1日までおこなわれるイベント「Nissan FUTURES」の一環として、新型スポーツカーのコンセプトモデル「Max-Out」(マックスアウト)の実車を初公開しました。日産の将来ビジョンを象徴するモデルだといいます。
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まさかの日産高級SUV!? 「シーマSUV」が話題に! クラウンSUV並存在感が凄かった! 実車制作の裏側とは
2023.02.03日産・自動車大学校の京都校カスタマイズ科はさまざまなカスタムカーを制作しています。とくに大阪オートメッセ2022に展示された「シーマSUV」は大きな話題となりました。
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グリルの存在感スゴい「日産 コンパクトSUV」 跳ね上げドアのスポーティ仕様に注目! 日産校の「VISION JUKE」とは
2023.02.03日産京都自動車大学校は、東京オートサロン2020で「VISION JUKE」お披露目しましたが、どのような特徴があったのでしょうか。
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まさか!? 日産が斬新「2人乗りオープンカー」実車お披露目! 「シルビアじゃない…」けど期待度高し! 発表後の反響いかに
2023.02.03実車が世界初公開された日産の2シーターオープンカー「Max-Out(マックスアウト)」ですが、どのような反響があるのでしょうか。
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日産が「ゴツすぎSUV」実車を公開! ワイドボディ&極厚タイヤ装備で“北極から南極”マジで行く! 新型「アリア」の爆タフ仕様とは
2023.02.02日産は、英国の探検家のクリス・ラムゼイ氏が冒険に使用するために製作した「アリア」のカスタムモデルを公開しました。日産とラムゼイ氏はこの車両を用いた北極から南極までの遠征を計画しており、この冒険は2023年3月から始まる予定です。
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こりゃ凄い! 日産の「ハコスカSUV」がお披露目されていた! 幻の実車展示もナンバー取得… 謎の「ラコスカ」とは
2023.02.02「スカイライン×SUV」といえば、かつて日本でも販売されていた「スカイラインクロスオーバー」が有名です。そんななか日産京都自動車大学校はハコスカSUVなるモデルをお披露目していました。
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日産が2人乗りオープンカー「Max-Out」実車世界初公開! 流線美なデザイン採用したモデルを展示! 「Nissan FUTURES」にて
2023.02.02日産は2月4日より、グローバル本社ギャラリーにて日産が考える持続可能なモビリティと革新的なデザインの未来を体感できる「Nissan FUTURES」イベントを開催することを発表しました。
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新型セレナの斬新「スイッチ式シフト」じつは「日産の狙い通り?」 シフトレバー廃止でも「心配なし」といえる理由
2023.02.02斬新な電制式のボタンシフトの採用で、デビュー早々に話題を呼んだ日産の新型「セレナ」ですが、操作性はどうなのでしょうか。安全性も含めた実際の使い勝手について考えます。
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日産が「フェアレディ」を蘇らせた!? 水色ボディのスポーティ仕様を大阪で初公開へ 京都校学生が制作
2023.02.012023年2月10日から13日に開催される「大阪オートメッセ2023」にて、日産・自動車大学校の京都校カスタマイズ科は「フェアレディ(SR311型)」を復活させたようなカスタムカーをお披露目します。
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日産が「サニー」を約40年ぶりに復活!? シルビアエンジン搭載のスポーツ仕様&存在感ある「近未来リーフ」の特徴とは
2023.02.01日産にはさまざまな名車が存在しますが、それらのモデルを同社が展開する専門学校の学生がカスタムカーとして蘇らせています。どのようなモデルがあるのでしょうか。
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何のボタン? 救急車の「ウーボタン」が話題に! 非常時に押すものだが…ほんわか表記の理由とは
2023.02.01急病などの際に119番で救急車を呼ぶことがあります。そんな非常時に活躍する救急車の車内には謎の「ウー」ボタンというものが存在するといいます。
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日産新型「GT-R」どう進化? 16年分の「熟成」はデザイン以外にもあり! 内外装以外の改良とは
2023.02.01日産は2023年1月13日、新型「GT-R(2024年モデル)」を世界初公開しました。GT-Rは今年で16年目を迎えますが、デザイン以外の部分で登場当初とくらべどう変化したのでしょうか。
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超ド派手「コンパクトカー」がスゴい! 謎の「イタルマーチ」はなぜ誕生? 日産校の学生が手掛けたカスタムカーとは
2023.01.31日産京都自動車大学校が2019年にお披露目した「マーチ」をベースとするカスタムカーがかっこいい出来栄えでした。
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日産新型「GT-R」は “カッコイイ”?“ダサい”? 「歴代スカイライン」風の新デザインに称賛の声多数!?
2023.01.30日産は2023年1月13日、新型「GT-R 2024年モデル」を発表・発売に先駆けて東京オートサロン2023で初公開しました。フロントフェイスを始め、大きくデザインが変更されたGT-R 2024年モデルですが、そのデザインについてどう思うのかSNSでアンケートを取り調査してみました。
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破天荒すぎ!? インパクト大な日産「ガルウィング軽リムジン」は豪華内装も「エルグラ」超え! 秘めた「狙い」とは
2023.01.30日産は軽スーパーハイトワゴン「ルークス」をベースに、リムジンのように豪華な室内を持つコンセプトカー「ROOX SUITE CONCEPT(ルークス スイート コンセプト)」を「東京オートサロン2023」に出展しました。その「狙い」について紹介します。
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「売れすぎ!」小型SUV「ライズ」の強力ライバルに!? 日本未発売が「惜しい!」 日産コンパクトSUV「マグナイト」とは
2023.01.30100万円台で買えるトヨタのコンパクトなSUV「ライズ」「ヤリスクロス」が人気を集めるなか、日産にはど真ん中のライバル車がありません。しかし海外には、全長4m弱とライズ同等サイズの日産「マグナイト」が存在しています。どのようなクルマなのでしょうか。
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登場は2027年? EV化もある? 噂が絶えない「次期型GT-R」のNISMO仕様を予想! ド迫力のウィング装備の大胆予想レンダリングがリアルすぎる
2023.01.30日産「GT-R(R35型)」は、日産が誇るスーパースポーツカーです。2023年1月におこなわれた東京オートサロンでは、マイナーチェンジを受けた「GT-R2024年モデル」が公開され話題になりました。ドイツのオートモーティブデザイナー「hycade」氏は、そんなGT-Rのハイパフォーマンスモデル「GT-R NISMO」の次期型モデル「GT-R R36 NISMO」を予想し、レンダリング(イメージCG)を公開しました。
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「シフトレバー」無い!? 新型「セレナ」の斬新すぎる「スイッチ式シフト」どう感じた? 試乗者の反響とは
2023.01.292022年12月21日よりガソリン車の販売を開始した日産の新型「セレナ」に早くも試乗した人たちから、反響の声があがっています。なかでも多いのは「シフト操作」に関することだといいます。

