日産の記事一覧
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日産が「フェアレディZ カスタム仕様」を発表! 斬新カラー採用でオジサン熱視線!? 純正アクセ10月末に発売へ
2023.08.01東京オートサロン2023で日産は「フェアレディZ Customized Edition」を展示していましたが、これを再現できる純正アクセサリーパッケージの発売が発表されました。
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日産が「新型フェアレディZ」発表! 最強モデル「Z NISMO」や「“初代Z” ソックリな仕様」も公開! 標準モデルとの違いとは?
2023.08.01日産は2023年8月1日、スポーツクーペ「フェアレディZ」の2024年モデルと、ハイパフォーマンスモデル新型「フェアレディZ NISMO」を新たに発表しました。この2024年モデルとNISMOバージョンにはどのような違いがあるのでしょうか。
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日産が「凄いフェアレディZ」を初公開! 激アツ「初代風ボディカラー」&「極青内装」採用!? 「NISMO仕様」は世界初披露
2023.08.012023年8月1日、日産は「フェアレディZ 2024年モデル」を発表しました。内外装のカラー追加や、コネクテッド機能のアップデートが行なわれました。また、ハイパフォーマンスモデルとなる「NISMO」も設定されます。
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日産がついに「最速マシン」を世界初公開! 標準車から2年越し「Z NISMO」発表! 今秋、米国で発売へ
2023.08.012023年8月1日、日産の北米法人は7代目「Z(日本名:フェアレディZ)」のハイパフォーマンスモデルとなる新型「Z NISMO」を発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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高級車の助手席「謎の穴」いったい何!? 若い世代が不思議がる「珍装備」にオジサンたちの「反響の声」集まる
2023.07.31かつての高級セダンによく装備されていた独自の快適装備「貫通式オットマン」に対し、当時を知らない若い世代を含め、幅広い層から多くのコメントが寄せられています。
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日産新型「“凄顔”SUV」発売! 超巨大「真っ黒グリル」&スーパーハイブリッド採用! 新型「ヴェヌーシア 大V」中国で約230万円から
2023.07.31日産の中国合弁会社である東風日産は2023年7月9日、新型クロスオーバーSUV「ヴェヌーシア 大V DD-i Super Hybrid」を発売しました。
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「シルビアミニバン」の異名に賛否アリ!? 230馬力の「爆速3列ワゴン」! 日産「リバティ“GT4”」に注目集まる
2023.07.30ファミリー向けのミニバンの中には、極めてスポーティなエンジンを搭載するモデルが存在します。「プレーリーリバティ ハイウェイスターGT4」もそんな異色のモデルのひとつです。当時のシルビアターボと同じエンジンを搭載するスポーティミニバンを紹介します。
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全長5m超え! 日産「大型“車中泊”ミニバン」登場! 約900万円超えで4人寝られる巨大モデルが独イベントに出展
2023.07.292023年7月27日、日産のドイツ法人は、8月25日から9月3日までドイツ・デュッセルドルフで行われるキャンピングカーイベントに、車中泊仕様車「プリマスター シーサイド by デスレフ」を出展すると発表しました。
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日産の「コンパクトミニバン」が凄かった! 全長4m以下でも3列設定「狭くない?」 ド四角ボディモデルは意外と「買い」なのか
2023.07.29扱いやすいボディサイズと、3列目シートを備えた“コンパクトミニバン”は、ファミリー層を中心に人気で、トヨタ「シエンタ」とホンダ「フリード」が凌ぎを削っているジャンルです。現在日産には、3列シートのコンパクトモデルが有りませんが、2003年9月には2代目キューブをベースとした3列シート車、「キューブキュービック」をリリースしていました。
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“6速MT”アリ&全長5m超え! 日産 新「タフ顔4WD」発表! 巨大ゴツボディがカッコイイ「フロンティア」ブラジルで発売 約725万円から
2023.07.272023年7月24日、日産のブラジル法人はピックアップトラック「フロンティア」の2024年モデルを発表しました。
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全長5m級! 日産が「新型バン」発表で反響は? ロングボディの「タウンスターL2」を欧州に投入へ
2023.07.27欧州日産が、新型商用EVバン(LCV)「タウンスターL2」を発表・発売しました。SNSなどではどのような反響があったのでしょうか。
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集じん性能と低抵抗を両立したHKSの純正交換式エアフィルターにフェアレディZ(RZ34)用が登場
2023.07.26HKSは、日産のフェアレディZ(RZ34)用の純正交換タイプエアクリーナーである「スーパーエアフィルター」を2023年7月26日に発売すると発表しました。
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1999年式「日産車」が約3000万円!? 新車価格約5倍の「深紫スカイラインGT-R」に反響多数! 海外で落札
2023.07.25近年、日本で1990年代に製造された国産スポーツカーが海外でも人気を集めています。その代表格である日産「スカイライン GT-R」が、海外のオークションサイトで高額落札されたと話題を呼んでいます。
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日産「サクラ」が受注5万台を突破! 同時にEV販売累計100万台突破も明らかに EVラインナップさらに拡充へ
2023.07.25日産は2023年7月25日、EVの累計販売台数が100万台を突破したとともに、軽EV「サクラ」の受注が5万台を突破したと発表しました。
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「セレナAUTECH」は子どもの送迎にもぴったり! より格好良く、実用性も抜群なミニバン【PR】
2023.07.25 〈sponsored by 日産モータースポーツ&カスタマイズ〉日産「セレナ」をベースとした「セレナAUTECH」は、より格好よく実用性も抜群なので、子どもの送迎や大人数の乗車にもぴったりなミニバンです。今回は、埼玉県所沢市のサッカースクールである「FCアヴィエール所沢」のコーチと所属する子どもたちに「セレナAUTECH」の魅力を体験してもらいました。
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えっ…! ウィンカーが「赤く光ってる」!? 謎の「2色点灯」テールランプに驚き! 「オレンジ無し」のリアコンビランプは「どう光る」のか
2023.07.24クルマのリアコンビネーションランプ(テールランプ)は「赤・オレンジ・白」のランプで構成されますが、古いクルマにはオレンジの点灯がないクルマがあるといいます。ほぼ赤1色のランプをどのように光らせていたのでしょうか。
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なぜ…!? トヨタ・ホンダでは「爆売れ」なのに日産には「小型ミニバン」ない!? 日産ファンから聞こえる「熱望の声」とは
2023.07.24日産ファンの間から、トヨタ「シエンタ」やホンダ「フリード」といったコンパクトミニバンの対抗モデルがほとんど存在しない事に対し、嘆く声が多く見られます。ユーザーからの反響の声を集めました。
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ボンネットほぼない! トヨタ「ハイエース」みたいな「キャブオーバー車」視界は良いけどデメリットも!? 運転するときの注意点とは
2023.07.24エンジンが運転席・助手席の下にあるクルマのボディタイプを「キャブオーバー車」といいますが、ボンネットがほとんどないことによるメリットとデメリットがあるようです。運転するときにどのようなことに気を付けるべきなのでしょうか。
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まるでリビング!? 日産「最高級ミニバン」内装めちゃ豪華! 人気だった2代目「エルグランド」のシートがスゴかった
2023.07.23日産の高級ミニバンである「エルグランド」ですが、なかでも2代目モデルは豪華な内装が特徴でした。さらに、シートにもさまざまな仕掛けが施されていました。
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家族4人で「寝られる」! パパが気になる「車中泊最適」ミニバンは「手間いらず」がカギ!? 近未来のトレンドは屋根に「テント付き」だ
2023.07.22アウトドアブームでキャンプ人口も増えていますが、正直なところ「テントを張る」のはちょっと面倒。そんな皆さんのために「屋根にテント付き」のミニバンはいかがでしょうか。
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え…? ボンネットの上の「謎ミラー」何のため!? 「滅多に見ない」「実は便利!」幅広い世代から「反響」集まる
2023.07.21現在ではタクシー車両か旧車でしか見ることができない懐かしいクルマの装備「フェンダーミラー」に対し、SNSなどで多くのコメントが寄せられているようです。
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日産にも「コンパクトミニバン」あり! 人気の「シエンタ」「フリード」だけじゃない!? 純正「車中泊」仕様もある「NV200バネット」の独自性に熱視線!
2023.07.20トヨタ「シエンタ」やホンダ「フリード」といった人気のコンパクトミニバンの陰に隠れていますが、日産のライバル車「NV200バネット」も独自の魅力を持ったモデルです。
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日産がスライドドア+全長5m級バン“新型”「タウンスター」発表! 精悍オシャ顔で“胴長”な「タウンスターL2」欧州で発売
2023.07.20欧州日産が、新型商用EVバン(LCV)「タウンスターL2」を発表・発売しました。従来のタウンスターとの違いは何でしょうか。
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新型「GT-R」の存在感がスゴい!2915万円の「NISMOスペシャルエディション」がカッコ良すぎる! 集大成モデルは何が違う?
2023.07.19日産「GT-R」のなかでも最上級の「GT-R NISMO スペシャルエディション」は2915万円という、かつてない高額な価格が設定されていますが、どのような特徴があるのでしょうか。
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