ホンダの記事一覧
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ホンダ初代「インテグラ タイプR」は至高のチューニングカーだ! 最速と呼ばれたFFスポーツカーを振り返る
2020.08.03ホンダ初の「タイプR」となった「NSX」に続いて登場した「インテグラ タイプR」は、サーキット走行を想定して開発されたピュアスポーツとして、タイプRを身近な存在にした立役者です。この初代インテグラ タイプRを振り返ります。
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お馴染みの車だけどなんか違う!? 海外仕様の日本車5選
2020.08.031960年代の終わりから1970年代初頭にかけて、日本車の本格的な輸出が始まって以降グローバル化が進み、現在は世界各国で日本車が販売されています。そのなかには日本では販売していない海外専用車と、日本でも売っている車種が混在。そこで、日本で馴染みのあるモデルでも、日本仕様と微妙に異なる海外モデルを5車種ピックアップして紹介します。
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10月発売決定!? ホンダ「シビックタイプR」 生産拠点の稼働で販売面に動きアリ?
2020.08.02ホンダは、2020年夏に発売を予定していたマイナーチェンジモデルとなる「シビックタイプR」について、同年10月に発売する予定だと明らかにしました。今回のマイナーチェンジでは、どのような改良が施されるのでしょうか。
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ノアヴォク&セレナに押され気味… わくわく感なら負けないホンダ「ステップワゴン」の販売動向とは
2020.08.02日本のミニバン市場には、コンパクト、ミドル、ラージとボディサイズによって細分化されていますが、なかでもミドルサイズのホンダ「ステップワゴン」は現行モデルが登場した直後からライバル勢に押され気味でした。ライバルにはない「わくわくゲート」を採用するなど魅力があるステップワゴンですが、なぜ販売面では押されているのでしょうか。
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低いのがカッコいい! 圧倒的に車高が低い国産スポーツカー5選
2020.08.02SUV全盛の現在では、実用性と乗降性に優れる背の高いクルマが増えましたが、それと真逆なのはスポーツカーです。そのスポーティさを表現している重要なポイントが「背の低さ」でしょう。そこで、とにかく全高(車高)が低いクルマを紹介します。
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ホンダ「N-BOX」のシートがオフィスチェアに変身!? アレルクリーンプラス生地を使ったチェアを発売
2020.07.31ホンダの軽自動車「N-BOX」や「N-WGN」のシートに使用されている「アレルクリーンプラス」生地を使った合計5種類のオフィスチェアやミーティングチェアが、2020年7月30日に株式会社内田洋行より発売されました。
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ホンダ新型EV「ホンダe」発表間近!? 初代シビック似のモデルを導入へ
2020.07.312019年10月末に開催された「東京モーターショー2019」にてお披露目されたホンダの小型EV「ホンダe」が2020年8月に正式発表されることに伴い、同年7月31日よりホームページにて先行公開されました。ホンダが提案する新型EVとは、どのようなモデルなのでしょうか。
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下位グレードこそ楽しい!? トップグレードじゃなくても魅力ある車5選
2020.07.31多くのクルマはさまざまなグレードを展開していますが、トップグレードは装備が充実し、動力性能も高いのが一般的です。しかし、必ずしもトップグレードでなくとも、運転が楽しいクルマも存在。そんな魅力あるグレードが設定されたモデルを5車種ピックアップして紹介します。
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5m級巨大ミニバン! ホンダ新型「オデッセイ」登場! デザイン一新の2021年モデル
2020.07.30北米で販売されるホンダ「オデッセイ」がマイナーチェンジし、2021年モデルが2020年8月に発売されます。さまざまな面が進化した新型オデッセイとは、どのようなモデルなのでしょうか。
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なぜトヨタだけ成功? RAV4、シビック、マーチで明暗 日本で好調なグローバル車の違い
2020.07.30最近の新型モデルは、海外市場をメインターゲットに開発されたグローバルモデルとなっていることが多いようですが、販売状況には大きな差があるようです。なかでも、トヨタが展開するグローバルモデルは比較的に販売が成功しているといえますが、その要因はなんなのでしょうか。
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新型モデル登場で人気再燃の予感!? 高性能ステーションワゴン5選
2020.07.29かつてステーションワゴンはちょっとしたブームになったことがありましたが、近年はSUV人気に押され、車種は減少傾向にあります。しかし、新型モデルも登場するなど、再び人気となりそうなジャンルでもあります。そこで、高性能なステーションワゴンを5車種ピックアップして紹介します。
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2リッターセダンはすでに希少種!? 最新スポーティセダン3選
2020.07.28近年、人気に陰りがあるセダンですが、パーソナルカーとしての需要があり、数少ないながらもラインナップは健在で、なかにはスポーティなモデルも存在。そこで、現行の国産セダンのなかから、スポーティな2リッターモデルを3車種ピックアップして紹介します。
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劇的進化は次の世代!? 過渡期に誕生した車3選
2020.07.27クルマは誕生して以来、日々進化を続けていますが、近年は安全技術や動力性能の向上は目覚ましいものがあります。そうしたクルマの進化の過程では時として大きな転機を迎え、一気に様変わりがおこなわれる機会が存在。そこで、進化の過程で過渡期に誕生したクルマを3車種ピックアップして紹介します。
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スカイラインGT-Rを超えるのに10年かかった!? 牙を抜かれた頃の国産車5選
2020.07.27現在のクルマはクリーンな排出ガスで燃費が良く、高性能なモデルも数多く存在します。一方で、かつては排出ガス規制の強化で、パワーダウンを余儀なくされた頃もありました。そこで、1970年代に排出ガス規制によって牙を抜かれたモデル、5車種をピックアップして紹介します。
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全世代向け!? ホンダ「フィット」の心地よさは好評!? 直近の販売動向はどうなった?
2020.07.265つの異なるタイプを設定したことで大きな話題となったホンダの4代目「フィット」。従来のグレード体系からタイプに合わせるスタイルへと変更しましたが、ユーザーからはどのような評価を受けているのでしょうか。
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世界最速FFの称号をかけた大戦争 シビックタイプRとメガーヌRSの闘いの歴史とは
2020.07.25ホンダは2020年7月9日、「CIVIC TYPE R Limited Edition(シビック・タイプRリミテッド・エディション)」が鈴鹿サーキットにおいて、FFモデルで最速となる2分23秒993のラップタイムを記録したと発表した。FF最速をめぐっては、ルノー「メガーヌR.S.」と闘いの歴史がある。それを見ていこう。
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FF車最速の栄冠はどのクルマに!? ハイパワーエンジンを搭載したFF車5選
2020.07.252020年7月9日、ホンダは「シビック タイプRリミテッド・エディション」が鈴鹿サーキットにおいて、FF市販車最速となる2分23秒993のラップタイムを記録したと発表しました。前輪だけで駆動力を路面に伝えるFFは、高出力エンジンの搭載は不利とされていますが、近年は大パワー車が続々と登場。そこで、最新のハイパワーエンジンを搭載したFF車を5車種ピックアップして紹介します。
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かつて一世を風靡した名車も消える!? 2020年に生産・販売が終了の車5選
2020.07.23毎年、各メーカーから数多くの新型車やマイナーチェンジしたモデルが発表されています。一方で、販売台数が目標を大きく下まわることや、法規対応が困難などの理由によって、販売を終了するモデルもあります。そこで、2020年に生産・販売が終了したモデルを5車種ピックアップして紹介します。
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今のSUVブームを先取っていた!? RVスタイルで人気だったワゴン車3選
2020.07.21現在、世界的にSUVの人気が高まっていますが、かつてRVブームだった頃には、現在のクロスオーバーSUVの原点となるようなモデルが存在。そこで、RV風に仕立てられて人気があったワゴンモデルを3車種ピックアップして紹介します。
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もし販売されていなかったら世界は変わった!? 新たな時代を切り開いた車5選
2020.07.21現在、ヒットしているクルマは数多く存在しますが、ヒットに至るには先駆者といえるクルマがありました。そのクルマが登場したことで、他のメーカーが追従し、ブームとなったことも。そこで、新時代を切り開き、大きな影響力があったクルマを5車種ピックアップして紹介します。
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売り続けるのか? それとも廃止!? 先行きが不安な車3選
2020.07.20世の中には大ヒットするクルマがあれば、ヒットすることなく細々と販売されているクルマがあります。そこで、今後どうなるか先行きが不透明なクルマを3車種ピックアップして紹介します。
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ホンダは陸空海を走破可能!? クルマ&バイクじゃない船外機の魅力とは
2020.07.19世界的な自動車メーカーとして有名なホンダですが、クルマ以外にもバイクや飛行機、発電機、耕運機、船外機など、さまざまなプロダクツを扱っています。陸だけじゃないホンダの海に対する想いとは、どのようなものなのでしょうか。
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ホンダ「フリード」はなぜずっと人気が続く? SUV風ルックで新登場した「クロスター」の評判は
2020.07.18コンパクトミニバン市場のなかでも、根強い人気を誇るのがホンダの「フリード」です。2020年上半期もその販売が衰えることなく、安定した販売台数を叩き出しています。なぜ、ここまでして人気が続くのか、その真相について迫っていきます。
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ちょいワルなところがカッコいい!? 往年のハイパワーセダン5選
2020.07.17近年、国内の自動車市場では、セダンの人気が低迷していますが、かつては各車から数多くラインナップされていた頃もあります。そのなかには高性能なエンジンを搭載し、スタイリッシュなデザインのセダンも存在。そこで、往年の高性能セダンを5車種ピックアップして紹介します。
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21世紀に販売されていたのにシンプルすぎ!? ローテク装備だけどスゴい車3選
2020.07.15近年、クルマの安全技術や燃費性能は飛躍的に向上し、ハイテク化が加速しました。一方で、走行性能を高めながらもハイテクとは無縁だったクルマも存在。そこで、ローテクながら走りが認められたクルマを3車種ピックアップして紹介します。


