ホンダの記事一覧
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「見るほどにイイ!」復活の新型「インテグラ」 6MT激アツ走行動画を米で公開 「伝説になる」声も
2022.03.17ホンダが海外で展開するアキュラは、新型「インテグラ」の走行動画をSNSにアップしました。フォロワーからはどんな反応が寄せられているのでしょうか。
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誕生の時からスゴい車だった! 初代が完成の域に達していた車3選
2022.03.17誕生から長い歴史を刻み、代を重ねているクルマがありますが、当然ながら改良が重ねられているため、最新のモデルが最良といえます。一方で、誕生した時点で秀逸なコンセプトを実現していたモデルも存在。そこで、初代が完成されていたクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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「テンロク」エンジン車の全盛期を飾った名作たち! ネオクラシックなホットハッチ3選
2022.03.151980年代から1990年代に発売されたクルマを「ネオクラシックカー」や「ヤングタイマー」と呼び、現在、世界的にも人気があります。なかでも高性能なモデルがもっとも注目を集めており、価格も尋常ではないほど高騰しています。そこで、ネオクラシックカー世代で隆盛を極めていた1.6リッターエンジンのホットハッチを、3車種ピックアップして紹介します。
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なぜクルマのドアノブ「フラット型」減った? いまや「グリップ型」が主流の理由は? 一部で「フラット型」残る訳
2022.03.15クルマの性能とともに、デザインも変化を続けています。そのひとつとしてドアノブが挙げられます。かつては「フラップ型」が主流でしたが最近では「グリップ型」へと変化しています。そこにはどういった理由があるのでしょうか。
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「●●レッド」が多すぎる! なぜクルマの「ボディカラー名」は分かりづらい? 名称が複雑化する理由とは
2022.03.14自動車メーカーによってクルマのボディカラーは単に「赤」や「青」ではなく、「〇〇レッド」や「〇〇ブルー」など長く複雑な名称となっています。なぜ、メーカーでは複雑な名称を起用するのでしょうか。
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ホンダが「金のインテグラ」をコラボで披露!? 初の艷やか「インテグラNFT」を提供 米で500名対象
2022.03.12米国アキュラが、ブランド初となる新型「インテグラ」のNFTを提供すると発表しました。米国で車両を予約したユーザーが対象で、先着500名です。
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もう復活はありえない!? シャープな走りが真骨頂のFFスポーツカー3選
2022.03.121980年代から2000年代頃まで、走り好きの若者たちを夢中にさせたスポーツカーが数多く存在。なかでも比較的安価なFFモデルが一番人気でした。そこで、クーペボディをまとった往年のピュアなFFスポーツカーを、3車種ピックアップして紹介します。
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スタイリッシュなフォルムで、しかも高性能! 往年のスポーティなステーションワゴン3選
2022.03.11一時はブームにまでなったステーションワゴンですが、近年はニーズの変化からラインナップもだいぶ少なくなってしまいました。しかし、1990年代の後半から2000年代の初頭にかけては、魅力的なワゴンが多数登場。そこで、高性能かつスタイリッシュな往年のステーションワゴンを、3車種ピックアップして紹介します。
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「ノンターボエンジン」ならではの圧倒的な魅力! 一世代前の大排気量ハイスペックセダン3選
2022.03.11近年、あまり元気がない印象のセダンですが、少し前の世代に遡ると魅力的なモデルが数多く存在。そこで、大排気量自然吸気エンジンを搭載した一世代前のハイパフォーマンスセダンを、3車種ピックアップして紹介します。
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「売れないジンクス」に挑戦!? かなりイケてたコンパクト5ドアハッチバック車3選
2022.03.09日本でクルマにまつわるジンクスのひとつに「5ドアハッチバック車は売れない」が、ありました。実際、昭和から平成の時代には、セダンベースの5ドアハッチバック車が人気となったケースはほとんどありませんでしたが、果敢に挑戦したモデルも存在しました。そこで、かなりイケてたコンパクト5ドアハッチバックを、3車種ピックアップして紹介します。
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平成の名車ラッシュ直前もスゴかった! 昭和の終わりに登場した高性能車3選
2022.03.091989年1月8日に、元号が昭和から平成となりました。そして平成元年というと、今も語り継がれる名車が数多く誕生しましたが、それよりも少し前の昭和の終わりにも、大いに魅力的なクルマが登場しました。そこで、昭和の時代のラストを飾った高性能車を、3車種ピックアップして紹介します。
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8割以上が「シフトレバー」を支持!? 従来型と小型化する「プリウス式シフト」 ユーザーが支持するシフト方式は?
2022.03.08クルマは従来シフトレバーのタイプが主流でしたが、最近ではボタン式や電制式シフト(プリウス式シフト)などさまざまなタイプが増えてきています。ユーザーは従来型と小型化するタイプではどちらを支持している人が多いのでしょうか?
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キラリと光るものがあったけどあえなく撃沈!? 影に隠れた存在だった車3選
2022.03.08既存のクルマのコンポーネンツを流用することで開発されたクルマとして、姉妹車や派生車があります。それらのなかにはベース車にない魅力を持ちつつも、ヒットに恵まれなかったモデルも存在。そこで、影に隠れた存在だった姉妹車、派生車を、3車種ピックアップして紹介します。
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「反響は想定以上」ホンダ 新型「インテグラ」復活!? 6MT仕様の納車を開始! 中国に投入
2022.03.08ホンダの中国の合弁企業「広汽ホンダ」は、新型「インテグラ」のMT搭載グレードの納車を開始したと発表しました。
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ラストステージ? ホンダの顔「アシモ」が特別ショー開催 お別れ前に「会いにきてね」
2022.03.05ホンダウエルカムプラザ青山での人型ロボット「ASIMO」のステージショーが3月31日に終了します。同月4日より、ASIMOがさまざまな特技を披露する特別版のステージショーがスタートしました。
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ホンダ新型「ステップワゴン」採用で話題! 「ボタン式シフト」実際どう思う? 賛否分裂なユーザーのリアルな意見とは?「進化受け入れるべき」の声も
2022.03.05ひと昔前までAT車では前後にシフトレバーを動かす方式が主流でしたが、最近では電制式シフト(プリウス式シフト)やボタン式シフトなどを採用しているクルマが登場しています。こうしたシフト方式について、ユーザーからどういった意見が見られるのでしょうか。
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かなりイケてたのに残念ながら消滅! 有終の美を飾ったステーションワゴン3選
2022.03.05かつて日本でちょっとしたブームにまでなったステーションワゴンですが、ニーズの変化から人気が下落。今では国産ステーションワゴンのラインナップはわずかになってしまいました。そこで、シリーズ最後を飾ったステーションワゴンを、3車種ピックアップして紹介します。
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トヨタ新型「ノアヴォク」設定の「電動バックドア機能」だけじゃない!? ホンダ新型「ステップワゴン」日産「セレナ」 ミニバン3車種の異なるバックドアの特徴とは
2022.03.04トヨタ「新型ノア/ヴォクシー」ホンダ「新型ステップワゴン」日産「セレナ」の3車種異なるバックドア機能には、それぞれどういった特徴があるのでしょうか。
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攻めたデザインが売れなかった理由!? あえなく不人気となってしまったSUV3選
2022.03.03現在、SUVは世界的なブームと言っても過言ではないほど、高い人気を誇っています。しかし、かつて存在し ていたSUVのなかには、販売が低迷したことから消えたモデルもありました。そこで、あえなく不人気となったSUVを、3車種ピックアップして紹介します。
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ホンダ新型「インテグラタイプR」は出るのか? 期待大のスポーティモデル! レンダリングがSNSで話題に
2022.03.03世界中のホンダファン、インテグラファンが期待する「インテグラタイプR」。中国のカーデザイナーは中国仕様の新型インテグラをベースとしたタイプRのレンダリングをSNSに投稿しました。
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ホンダ新型「ステップワゴン」が全車3ナンバーへ! ミニバンの大型化は気にならない!? ワイドボディの価値って何?
2022.03.03ホンダ「ステップワゴン」とトヨタ「ノア/ヴォクシー」は、フルモデルチェンジでボディが拡大され、全車3ナンバーサイズになりました。ワイドボディ化した背景には、どのような理由があるのでしょうか。
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ターボと並び1980年代の高性能化に貢献!? 復活した昭和のDOHCエンジン車3選
2022.03.031970年代の中頃から終わりにかけての日本では、排出ガス規制の強化によって高性能車には冬の時代でした。しかし、1980年代になってターボエンジンの普及により国産車の高性能化が一気に加速し、さらにDOHCエンジンも次々に登場しました。そこで、一度は消えたDOHCエンジン復活に至ったクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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ホンダの4WDは走ってホントに楽しいの!? 雪道走行でわかった「ヴェゼル」と「CR-V」の操作性の違いとは?
2022.03.02かつてホンダの4WDは「レスポンスがいまひとつ」といわれていましたが、それも過去のこと。リアルタイムAWDという4WDシステムを搭載してからは、走りも見違えるほどよくなりました。現行「ヴェゼル」と「CR-V」を雪道で走らせてみました。
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偉大な初代を超えられた!? 2代目がかなりイケてた車3選
2022.03.02まったく新しいクルマが誕生すると、それだけでも大きなインパクトがあり話題となります。さらに優れたモデルであれば、苦労するのは2代目ではないでしょうか。しかし、2代目も秀逸だったモデルも存在。そこで、初代を超えるようなインパクトがあった2代目を、3車種ピックアップして紹介します。
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ホンダ 新型「オデッセイ」を発表! 3色設定の高級7人乗りミニバン 価格は約750万円 マレーシアに投入
2022.03.02マレーシア市場で、ホンダ 新型「オデッセイ」が発表されました。現地での価格は27万5311リンギット(約756万円)です。


