ホンダの記事一覧
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ホンダ新型SUV「HR-V」世界初公開! 「シビック」ベースSUV爆誕! 斬新デザインのタフ顔を今夏米国で発売へ
2022.04.052022年4月4日に米国ホンダは、11代目「シビック」をベースとした新型SUV「HR-V」を世界初公開しました。
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ハッチバックにトランク付けた!? 微妙なスタイルがクセになる小型セダンの魅力とは
2022.04.04かつての小型セダンのなかには、ハッチバックをベースとしたモデルがあります。そのなかには「なぜこのスタイルで?」と疑問を持ちたくなるほどアンバランスなモデルも存在しますが、不思議なもので、そういったモデルほど印象に残るようです。
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不人気だから一代限りで消えた!? 1990年代にデビューしたイケてるデザインの車3選
2022.04.04クルマの外観デザインは販売台数に大きく影響を与える重要な要素ですが、意外とスタイリッシュだったのに人気とならなかったモデルも存在。そこで、1990年代にデビューし、見た目がイケていたのに一代限りで消えてしまったクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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精悍さ炸裂!? ホンダが新型「無限フィット」を公開! 独自顔でスポーティさMAX 中国で発表
2022.04.04ホンダの中国の合弁会社「広汽ホンダ」は、2022年3月21日に公式SNSで「無限フィット」の画像を公開しました。
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ホンダ新型「ステップワゴン上質仕様」にうっとり クロームメッキで「控えめに主張!?」 スタイリッシュ顔のデザインとは
2022.04.042022年春に発表・発売予定となっている新型「ステップワゴン」ですが、スパーダ向けの純正アクセサリーとしてシンプルな外観に際立つ、上質感と精悍さをテーマとした「Emotional Solid」が設定されています。
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今のミニバンとは大違い! ヒンジドア×3列シートが流行ってた!? かつてヒットした背が低いミニバン3選
2022.04.04現代のミニバンは、背が高くスライドドアを有することからファミリーカーの定番となっています。しかし過去には背が低くてヒンジドアを装着するミニバンが流行った時期がありました。どのようなモデルが人気だったのでしょうか。
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性能は発展途上だったけど魅力的! 昭和のコンパクトスポーツセダン3選
2022.04.041980年代といえば、日本車の性能が一気に向上した時代でした。同時に各メーカーの主力車種はセダンだった時代です。そこで、1980年代初頭に登場したコンパクトでスポーティなセダンを、3車種ピックアップして紹介します。
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一見すると高性能車じゃないけど意外な実力アリ!? 隠れスポーティカー3選
2022.04.03生粋のスポーツカーは見た目にも速そうなデザインのボディで、誰もが高性能車と認識できます。一方、パッと見は普通のクルマながら、意外な実力を持ったクルマも存在。そこで、隠れスポーティカーを、3車種ピックアップして紹介します。
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ホンダが迷彩色の新「UTV」を発表!? 新型「パイオニア1000フォレスト」がカッコいい 246万円から 米で登場
2022.04.02米国ホンダが、四輪バギー「パイオニア1000」の新仕様として、狩猟や釣り、アウトドアを楽しむ人向けの「フォレスト」「トレイル」を2022年4月に発売すると発表。さらに、ファミリー向けの「パイオニア700」の復活も公表しました。
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経済性だけでなくデザインもかなりスゴかった! 昭和デビューの新世代コンパクトカー3選
2022.04.022000年代になって以降、日本における登録車販売台数上位の常連になっているクルマがコンパクトカーです。現在のような2ボックス・ハッチバックのモデルは1970年代に確立され、1980年代には急拡大しました。そこで、昭和の時代にデビューした新世代のコンパクトカーを、3車種ピックアップして紹介します。
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1988年デビューの車とは!? 日産初代「シーマ」と同時期にデビューしたバブリーな車3選
2022.04.012022年3月31日に、現行モデルの日産「シーマ」が今夏で生産終了と報じられました。シーマといえば、バブル期の1988年にデビューし、好景気を背景に一世を風靡。そこで、初代シーマとともに1988年にデビューしたバブリーなクルマを、3車種紹介します。
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フルモデルチェンジが原因!? 方向転換したら歴史に幕を下ろすことになった車3選
2022.04.01過去にどれほど高い人気を誇っていたクルマでも、販売台数の低迷が続けば消える運命にあります。そこで、フルモデルチェンジしたら人気を失い、歴史に幕を下ろすことになったクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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360cc時代の軽自動車が超カッコイイ! 1970年代を彩った軽スペシャリティカー3選
2022.03.31近年、日本の自動車市場でトップセラーに君臨しているクルマといえば軽自動車で、なかでも軽ハイトワゴン/トールワゴンが主力となっています。一方、360cc時代の軽自動車には、今では見られないようなスタイリッシュなモデルも存在。そこで、1970年代初頭に登場した軽スペシャリティカーを、3車種ピックアップして紹介します。
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ホンダ新型「ステップワゴン」の納期は最短4か月!? 半年待ちの事例も? 大ヒットに向け期待大か
2022.03.31ホンダは公式ウェブサイトで新型「ステップワゴン」の3月28日時点の納期を公表。短い場合でも4か月程度、長い場合だと半年以上かかるとアナウンスしています。
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今の車にはないシャープなフォルムがカッコイイ! 昭和デビューの1.6リッタークーペ3選
2022.03.31過去に数多く販売されていたにも関わらず、今では絶滅してしまったクルマが、1.6リッターエンジンの国産小型クーペです。1970年代から1990年代にかけて若者を中心に人気を博していましたが、以降は需要の低迷から激減してしまいました。そこで、昭和の時代に登場したシャープなフォルムが特徴の1.6リッタークーペを、3車種ピックアップして紹介します。
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庶民派だけど妥協していないデザインがスゴい! 1970年代に発売されたクーペ3選
2022.03.30近年、ニーズの変化からクーペは需要が低迷し、手頃な価格のモデルが激減。もはや絶滅が危惧されている状況です。一方、昭和の時代には、庶民的な価格のクーペが数多く存在。そこで、1970年代に発売された小型でスタイリッシュなクーペを、3車種ピックアップして紹介します。
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伝統の“RS”設定!? ホンダが新型「シビックRS」e:HEV仕様を発表! 約460万円 6月に泰で発売
2022.03.29ホンダのタイ法人が、新型「シビック e:HEV」を発表。シンプルなデザインでありながらスポーティさが表現された「RS」グレードが設定されます。
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ホンダが新型「エンヴィックス」を発売! ワイド感強調の新顔採用 約215万円から 中国投入
2022.03.29東風ホンダが、新型「エンヴィックス」を3月26日に中国で発売しました。価格は10万9800元から(約215万円から)です。
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ホンダが「RS・ターボ」も設定!? 新型「HR-V」登場に反響! 尼市場に投入されるSUVとは
2022.03.29ホンダインドネシアが、新型SUV「HR-V」を発表。スポーティなクーペルックを採用したほか、1.5リッターターボを搭載した「RS」グレードが設定されます。
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ホンダ新型「ステップワゴン」は最大半年以上待ち!? HVの工場出荷は約5か月 半導体不足の影響は?
2022.03.282022年春に発表・発売予定のホンダ新型「ステップワゴン」の工場出荷目処が発表されました。ガソリン車とハイブリッド車では、生産に必要な期間が異なるようです。
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もうすぐ新型が登場するので振り返る! ひとつ前のスポーツカー3選
2022.03.28近年、新型車の多くをSUVが占める状態が続いていますが、2022年はスポーティなモデルの発売も控えています。そこで、新型のデビューを前にひとつ前のモデルについて、3車種ピックアップして紹介します。
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「これは楽しみ」ホンダ 新型「シビックe:HEV」がカッコいい! 欧州初公開にSNS反響 「発売待ってる」の声も
2022.03.28ホンダの欧州法人(欧州ホンダ)が、2022年3月22日に新型「シビックe:HEV」を発表。SNSでは、ユーザーからの反響が寄せられています。
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ホンダが「どこでも仕事」仕様を初公開! 斬新な新型ステップワゴンの使い方がスゴい! テレワーク可能な「まさかの場所」とは
2022.03.28ホンダは新型「ステップワゴン」の新しい使い方として「車内テレワーク空間」を提案しました。しかし、その場所は意外なところだったのです。
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まさに昭和デザインの集大成! 1980年代の終わりに登場した秀逸なビジュアルの車3選
2022.03.28クルマの外観デザインは、販売台数を左右するもっとも重要な要素で、時代によっても流行があります。なかでも昭和の頃はデザインの試行錯誤が繰り返され、目まぐるしく変化した時代といえます。そこで、昭和デザインの集大成ともいうべき1980年代の終わりに登場した優れたビジュアルのクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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好きな国産車メーカーランキング発表! トヨタは安心感、ホンダはデザインが好き! 各社の好きな理由は?
2022.03.27「好きな日本の車メーカー」で、1位トヨタ、2位ホンダ、3位日産……といった結果に。回答者からは、自分の選んだメーカーのさまざまな好きな理由が寄せられました。


