ホンダの記事一覧
-

今の車じゃ絶対にありえない!? ボディバリエーションが豊富だった昭和の大衆車3選
2022.03.02現在、新車で販売されているクルマでは、ボディラインナップは1車種で1タイプ、もしくは2タイプというのが一般的です。一方、昭和の時代では、1車種につきもっと多くのボディタイプが展開されていました。そこで、ボディバリエーションが豊富だった昭和の大衆車を、3車種ピックアップして紹介します。
-

デザインが再評価されてジワジワ価格が高騰している!? 人気の絶版SUV3選
2022.03.01近年、世界的に人気となっている「ネオクラシック」と呼ばれるクルマですが、一部の車種は常軌を逸したほど価格が高騰しています。また、SUVにおいても絶版車が人気となっているケースもあります。そこで、ジワジワと価格高騰中の絶版SUVを、3車種ピックアップして紹介します。
-

カクつきボディのホンダ新型「ステップワゴン」はHV仕様に熱視線!? 一部で「高すぎでは?」の声も
2022.03.01ホンダが2022年春に発表・発売を予定している新型「ステップワゴン」は、ハイブリッド仕様とガソリン仕様のふたつが全タイプで選択できます。ユーザーは、もし購入するとしたらどちらを魅力的に思っているのでしょうか。
-

ホンダ新型「ステップワゴン」がクロスオーバー風で“ギア感”演出!? メタルな上質カスタムが超クール!
2022.02.282022年春に発売予定のホンダ新型「ステップワゴン」にはふたつの純正アクセサリーが設定されます。「エアー」「スパーダ」それぞれに用意されたカスタム仕様はどのようなものなのでしょうか。
-

見た目はイケてたのに、なぜ売れなかった? スタイリッシュな不人気車3選
2022.02.28世の中には月間2万台も売れるようなクルマがある一方で、数百台、数十台しか売れないクルマもあります。そこで、意外とスタイリッシュなデザインながら不人気だったクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
-

どんな道でも気持ちよく安心して走れる! FIT e:HEV Modulo Xはベースモデルと何が違うのか…その真価をロングドライブで検証【PR】
2022.02.28 〈sponsored by Honda Access〉匠の技をひと手間加えることで、Honda車の「味」をより引き立たせた純正コンプリートカー「Modulo X」。今回はそんなModulo Xシリーズに用意された「FIT e:HEV Modulo X(フィット イー エイチイーブイ モデューロエックス)」の真価をロングドライブで検証します。ハンドルを握るのはモータージャーナリストの山本シンヤ氏、助手席には2022年のModuloスマイル・新唯さんを乗せて三重県に向かいます。
-

なぜ大型高級セダンはFFが少ない? 後席の乗り心地はFRに敵わない!? FFセダンの魅力とは
2022.02.28コンパクトカーなどはFF(前輪駆動)が当たり前になっている昨今ですが、大型の高級車はFR(後輪駆動)を採用するモデルが多いのが現状です。大型のFFセダンのメリットやデメリットはどのようなところにあるのでしょうか。
-

大柄のボディを生かしたフォルムが秀逸! 昭和のスポーティなラグジュアリーセダン3選
2022.02.28近年、日本の自動車市場ではセダンの人気が低迷していますが、昭和の時代にはトップセラーに君臨しており、バリエーションも豊富でした。そこで、昭和のスポーティなラグジュアリーセダンを、3車種ピックアップして紹介します。
-

さらにゴツさ増したマツダ新型SUV「CX-50」年内登場か? 価格未定!? な「メリディアンエディション」に期待大!
2022.02.27米国マツダは、北米向けSUVの新型「CX-50」に、アウトドア性を強調したグレード「メリディアンエディション」を設定するとアナウンスしています。2022年後半発売予定といいますが、どんな仕様なのでしょうか。
-

「痒い所に手が届く!」 ホンダ新型「ステップワゴン」の使い勝手がイイ! 子育て世代も納得の機能とは
2022.02.272022年1月7日にジャパンプレミアされたホンダ新型「ステップワゴン」。特設サイトでは徐々に詳細が明らかになってきました。そうしたなかで、「家族のよゆうじゆうな新常識」というコンテンツが掲載されています。どのような内容なのでしょうか。
-

パワー十分で見た目もカッコイイ! 実力派のマイルド高性能車3選
2022.02.27スポーツカーに代表される高性能車はクルマ好きにとって憧れですが、高額であったり普段使いには適していない面もあり、手が出しづらい印象があります。しかし、そうしたスポーツカーのベースなったモデルで、十分なパワーのモデルが存在。そこで、マイルドなパフォーマンスながら基本性能が高いクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
-

流麗なフォルムとは真逆だけど秀逸なデザイン! 昭和のカクカクした車3選
2022.02.26クルマの外観デザインは時代によって流行があり、変化しています。また、車種によっては独特なデザインを採用するケースも存在。そこで、昭和の時代に登場したカクカクフォルムのクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
-

ホンダの4WDは雪道で役に立たない!? そんな噂を実際に「フィット」4WDモデルで走って確認してみた
2022.02.25ホンダ車といえば「FF」の印象が強く、一般的には4WDのイメージは薄いようです。2月の信州の雪道で、現行フィット4WDで走行してわかったその実力とは? モータージャーナリスト工藤貴宏氏によるレポートです。
-

登場した時のインパクトがスゴかった! 衝撃的デビューを飾った高性能車3選
2022.02.25既存のモデルをベースに高性能化したクルマのなかには、シリーズ化を果たしたケースもあります。そこで、高性能車シリーズの初代を飾ったモデルを、3車種ピックアップして紹介します。
-

「世紀末デビュー」を果たすも残念な結果になったモデルもあり!? 2000年に誕生した車3選
2022.02.242001年に21世紀が始まり、すでに20年以上が経過しています。では、20世紀の最後にはどんなクルマが発売されたのでしょうか。そこで、2000年にデビューした新型車を、3車種ピックアップして紹介します。
-

ハコ感強調のホンダ新型「ステップワゴン」はまさかの「斬新ドア」廃止!? 5代目象徴した装備がたどった軌跡とは
2022.02.245代目のホンダ「ステップワゴン」に設定されていた「わくわくゲート」とは、どのような装備だったのでしょうか。
-

ホンダ新型「ステップワゴン」歴代初採用の「ボタン式シフト」に賛否両論!? 斬新インパネに不安の声も!?
2022.02.242022年春頃に公式発売が予定されているホンダ新型「ステップワゴン」では、ボタン式シフト(エレクトリックギアセレクター)が初採用されています。これについてユーザーからどういった声が見られているのでしょうか。
-

デザインが超魅力的で性能も十分! 昭和の時代に発売された1.5リッターエンジン車3選
2022.02.24長年、日本の自動車市場で高い人気をキープしているモデルのひとつがコンパクトカーです。その多くは1.5リッターエンジン車が主流ですが、昭和の頃にも数多くの1.5リッター車が存在しました。そこで、昭和の時代に発売された魅力的な1.5リッターエンジン車を、3車種ピックアップして紹介します。
-

まもなく登場!? ホンダ新型「ヴェゼル モデューロX」ってどんな乗り味? 雪道でプロトタイプに乗ってみた
2022.02.232022年の「東京オートサロン2022」でコンセプトカーが出展され、注目を集めたのがホンダ「ヴェゼル モデューロX」です。発売時期は2022年内ということでまだ未発売ですが、ホンダの雪上試乗会というイベントでプロトタイプを運転することができました。その乗り味はどうだったのでしょうか。
-

「299万円仕様」でも大満足!? ホンダ新型「ステップワゴン エアー」は充実装備か?「カスタム仕様並」求める声も
2022.02.23ホンダ新型「ステップワゴン」は、エントリーモデルの価格が299万8600円と判明しています。先行予約が開始されており、装備表も公開されていますが、もっとも手頃な価格の「エアー」ではどんな装備が標準となるのでしょうか。
-

20年前のクルマが価格高騰!? 中古の「R34 GT-R」に熱視線!「ネオクラシック」が注目される訳とは
2022.02.23世界的な半導体不足の影響で、すぐに乗れる中古車の需要が大幅に伸びています。そのなかでも2000年代のモデルの中古車相場が高騰しているのですが、20年前のクルマがなぜ人気なのでしょうか。
-

今から10年前にデビューしたクルマとは!? 2012年に誕生した新型車3選
2022.02.23「十年一昔(じゅうねんひとむかし)」という言葉がありますが、世の中は移り変わりが激しいことを表しています。クルマの世界でも10年経つと技術の進歩は目覚ましく、とくに燃費性能や安全性能は飛躍的に向上しました。そこで、今から10年前の2012年に誕生した新型車を、3車種ピックアップして紹介します。
-

ホンダが22分だけ会社名変更!? 「本田」から「本ニャ」に! ロゴも「HONDA」改め「HONNYA」になった!
2022.02.222022年2月22日、ホンダは社名を「本田」から「本ニャ」に22分だけ変更しました。
-

「ほぼ300万円から」ホンダ新型「ステップワゴン」価格をユーザーはどう評価!? 「もはやステップワゴンじゃない」声も
2022.02.22ホンダが2022年2月上旬に先行予約受注の受け付けを開始した新型「ステップワゴン」は、エントリーモデルの価格が299万8600円とされています。この価格設定に対し、ユーザーからはどのような声が上がっているのでしょうか。
-

昔は「ベビーギャング」、今は燃費重視!? 昭和・平成・令和の1.2リッター過給機エンジン車3選
2022.02.211980年代にターボエンジンが急激に普及しました。当時のターボの役割はパワーアップ重視でしたが、現在は燃費向上という目的があります。そこで、昭和・平成・令和の時代に登場した1.2リッター過給機付きエンジン車を、3車種ピックアップして紹介します。


