スズキの記事一覧
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スズキ「“車中泊”軽バン」カスタムに反響多数! 新発想の「横開きルーフ」に「スゴい!」「これなら寝られそう」と驚きの声も! 「エブリイ」キャンパー「スマイルファクトリー オフタイムBASE」に集まる“熱視線”とは
2025.03.03スマイルファクトリーは、「ジャパンキャンピングカーショー(JCCS)2025」に軽バン「エブリイ」をベースにした個性的なキャンピングカーを出展しました。カスタムを施したこのモデルに対し、SNSなどにはさまざまな反響が寄せられています。
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スズキ「“コンパクト”ミニバン」公開! 全長4.2m級ボディ&“FR”採用! 約235万円でMTもある!? タフ顔もカッコイイ「APV GX」尼国に登場
2025.03.03スズキの多目的車「APV」がインドネシア国際モーターショー(IIMS 2025)で実車展示されました。どのようなクルマなのでしょうか。
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スズキ「“新”スイフトスポーツ」がスゴイ! 約232万円&6速MTも設定! “チタン”な内装や“鮮烈ブルー”がカッコイイ「ファイナルED」販売店でも話題に
2025.03.03スズキは2024年12月17日に、スズキ「スイフトスポーツ(ZC33S型)」の特別仕様車「ZC33S Final Edition(ZC33S ファイナルエディション)」を発表しました。販売店ではどのような反響があるのでしょうか。
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たった4日で5万台!? スズキ新型「ジムニー5ドア」が驚異の人気! 3ドア×軽自動車の「王道ジムニー」が逆にイイ!? 今あえて選ぶ理由とは?
2025.03.01スズキ「ジムニー」の5ドアモデルとして新型「ジムニーノマド」が発表されましたが、5万台という受注があったために注文が中止されています。しかし既存の3ドアモデルも魅力があふれるモデル。今あえて3ドアを購入するメリットにはどのようなことがあるのでしょうか。
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斬新「超レトロ顔モデル」公開! 丸目2灯×鉄バンパーなスズキ「ジムニー」!? 来場者ビックリなフォード風「クラシカル デリバリー タイプA」カスタムカーが凄かった
2025.03.01日本最大級のクラシックカーの祭典である「Nostalgic 2days(ノスタルジック2デイズ)」にて、スズキ「ジムニー」をフォード車風に大胆カスタムした車両が、来場者を沸かせていました。
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約150万円から! 全身“金ピカ”&公道走れる「“ゴージャス”軽トラ」がスゴい! 軽規格を突破したスズキ「スーパーキャリイ」ド派手カスタムとは?
2025.03.01「大阪オートメッセ2025」でゴールドに輝くスズキの軽トラック「スーパーキャリイ」が展示されました。ゴージャスで人目を引くこの車両に注目が集まっています。
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たった4日で「注文止めます!」 スズキ「新型ジムニーノマド」即“受注停止”だけど「シエラ」はむしろ“すぐ”買える? 怒涛の注文殺到のあおりで「3ドア」納期に変化 実際どうなのか
2025.02.28待望の5ドアボディをまとったスズキ「ジムニーノマド」が発売後すぐに受注停止したいっぽう、従来から設定の「ジムニーシエラ」の納期が著しく短くなっているようです。一体どういうことなのでしょうか。
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約148万円! スズキ新「ワゴンR」に反響多数! 丸目&多彩なカラバリに「ときめいてます!」の声も! 斬新「ニッコリ顔」の“ワゴンRスマイル“に熱視線!
2025.02.27スズキは2024年12月10日、「ワゴンR スマイル」の一部仕様変更(マイナーチェンジ)を実施。ますます魅力的になったモデルに、ネット上では反響が集まっています。
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超ゴツ顔のスズキ「ハスラー」発表! 本格オフロード感じる「SUZUKI」ロゴが超カッコイイ! 斬新すぎる「レトロ軽SUV」カスタム仕様がラスターから登場!
2025.02.262025年1月27日にfusion FROM SPIEGEL は、2025年1月に開催された「東京オートサロン2025」では、個性的なカスタムが施されたスズキ「ハスラー」を出展したと発表しました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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全長3.4m以下! スズキの軽ワゴン「スペーシアギア」6年ぶり刷新! 発売から約5ヶ月の反響は? ミニバンから乗り換える人も!? 購入ポイントはどこ?
2025.02.26初代は2018年12月に登場し、2024年9月に約6年ぶりのフルモデルチェンジを果たしたスズキ「スペーシアギア」。発売から約5ヶ月経ったなかでどのような反響があるのでしょうか。
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スズキ最新型「“軽”ワゴン」公開! コの字ライト& 斬新シフト採用の「新型ハスラー」!? 市販化も可能性大な「eWX」尼国に登場
2025.02.25スズキのインドネシア法人は、「インドネシア国際モーターショー2025」で、電気自動車(EV)のコンセプトモデル「eWX(イーダブリューエックス)」を展示しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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スズキの「原付2種スクーター」今売れているのはどのモデル? “実用性”に違いあり!? 販売店に聞いた「人気の理由」とは
2025.02.25スズキは原付2種をはじめ、スクーターを数多くライナップしています。では、どのようなスクーターが人気なのでしょうか。
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スズキの斬新「小型トラック」がスゴかった! めちゃゴツい「カクカクデザイン」×全長3.7mで「ちょうどイイサイズ」!? 「ジムニー」超えの“四駆”も採用の「X-HEAD」とは
2025.02.25スズキが「東京モーターショー2007」に出展したコンセプトカー「X-HEAD」は、どのようなクルマだったのでしょうか。
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スズキの超タフ「本格SUV」に反響殺到!「ジムニーより本格派」「もはや軍用車デザイン」の声も! “街乗りから悪路まで”日常で使える最強四駆「エックスヘッド」に期待大!
2025.02.25これまでスズキが提案した新型モデルの中でも、とくに個性的なデザインだったのが「X-HEAD(エックス・ヘッド)」です。同車について、今でも様々なコメントが寄せられています。
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新車で“約100万円”! スズキ最新「軽ワゴン」に大反響! 「低燃費で経済的」「安全装備も必要十分」「シンプルで可愛い」の声も! “リッター25キロ以上”走る「アルト」最安モデルに熱視線!
2025.02.23スズキの軽ワゴン「アルト」のなかで最も安いグレードである「A 2WD CVT」に対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
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スズキが「新型コンパクトSUV」を日本初公開! 全長4.2mボディにめちゃ豪華内装×「高性能4WD」採用! 184馬力で“トルクモリモリ”な「イービターラ」25年度中に登場へ
2025.02.22スズキは新中期経営計画「By Your Side」の発表に際し、報道向け発表会の会場で新型「eビターラ」を日本初公開しました。どのようなクルマなのでしょうか。
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迫力顔のスズキ新型「ジムニー“ノマド”」初公開! ワイドボディ&“2階建て”仕様で超カッコイイ! イカツすぎるWALDの「カスタムモデル」登場
2025.02.22WALD(ヴァルド)はスズキ「ジムニーノマド」のカスタムモデルを「大阪オートメッセ2025」で展示しました。すでに凄まじい受注が入っているジムニーノマドのカスタムカーについて、詳細を見ていきましょう。
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スズキが「新型軽バン」を発売へ! まさかの「ダイハツ製」ってホント!? トヨタも関わる“3社共同開発”の商用EVモデル25年度中に登場へ
2025.02.21スズキは新たな中期経営計画「By Your Side」の発表のなかで、国内市場に軽商用バンBEV(バッテリーEV:電気自動車)を2025年度中に導入すると明らかにしました。
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“わずか4日”での受注停止のスズキ「ジムニー“ノマド”」がスゴイ! 3ドアの「シエラ」と全然違うってマジ? 見ただけでは“分からない”「開発の苦労話」とは
2025.02.21発表からたった4日で5万台もの注文を受け受注停止となったジムニー史上初の5ドアモデル新型「ジムニーノマド」。3ドアモデルである「ジムニーシエラ」とはにて非なる存在のようです。
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スズキの「世界戦略車」が“日本初”実車公開! ちょい“ワル顔”デザイン採用! めちゃ静かで環境に優しいBEVスクーター「e-アクセス」とは
2025.02.21スズキは2025年2月20日、「新中期経営計画」を発表しました。発表会場にはスズキの今後を担う世界戦略車が多数展示され、日本初実車展示となる「e-ACCESS」の姿もありました。一体どのようなバイクなのでしょうか。
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スズキ新型「eビターラ」日本初公開! 鈴木社長「スズキにとって日本はまだまだ成長市場」「軽でもお客様を支える」 新中期経営計画で明かされたコトとは
2025.02.20スズキは「新中期経営計画」を2025年2月20日に発表しました。どのような内容が明かされたのでしょうか。
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スズキ新「カタナ」登場に大反響!「前のより好みかも」「ひと目でカタナと分かる!」 超レトロな“旧車デザイン”で復活した「レジェンド・バイク」最新モデルがスゴイ!
2025.02.20スズキが「モーターサイクルショー2025」の出展概要を発表しました。展示車両には、新しい「カタナ」も含まれており、SNSなどでは話題となっています。
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スズキが新型「ジムニーノマド」注文停止でお詫び! 発表4日後に5万台受注!? 一方で「シエラ離れ」起きている?なぜ? 軽ジムニーは1年待ち続く
2025.02.20これまでスズキは日本市場で、3ドアの「ジムニー(軽自動車)」、「ジムニーシエラ(普通車)」をラインナップ。そして2025年1月には待望となる5ドアの「ジムニーノマド(普通車)」が発表されました。そうしたなかで、ユーザーの関心がノマドに流れたことにより、「シエラ離れ」といえる現象が起きているようです。
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“ハヤブサ”エンジン搭載のスズキ「キャリイ」公開! まさかの「1人乗り“軽トラ”」化でシルビアとも戦える!? 「カプチーノ」も混ざった「Predator」とは
2025.02.19AMENDはスズキの軽トラックをベースにしたドリフトカー「Predator」を「大阪オートメッセ2025」で展示しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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「160万円台」で“最上級モデル”が買える! スズキ最新「軽ワゴン」とは? 「リッター25キロ以上」の低燃費&専用パーツも魅力! 「アルト HYBRID X 4WD」のフルオプション仕様に注目!
2025.02.18スズキの軽ワゴン「アルト」は2021年12月に9代目となる現行型が登場。その最高級グレードである「HYBRID X 4WD・CVT」にメーカーオプションをフル装備するといくらになるのでしょうか。気になる装備内容と共に、アルトの魅力に迫ります。

